月: 2025年8月

  • とか言いながら

    実はそこそこ大きいライトスタンドのベース部分も買ってたりする。ライトスタンド専用のコネクターが使われているのでアダプターが必要だけどそれも注文してあって。

    ただ、届くまでは「またミスった!」になると嫌なので精神衛生の為に「無い無い」モードにしてた。実は一度背が低めのを買って失敗しているので。大きさを数値で見るのと実物を見るのとではやはり違いがあり。デカ過ぎて。重さも重要で支柱が重過ぎた。

    なので今回はそれよりベースの直径が小さい物で、アダプターを使って支柱はカメラ系の何かを使おうと。繋ぐ部分は5/8かせめて3/8が良かったか。軽いアルミのなら1/4でもいけるかな…

    スポットライトは(直視してしまう位置にならないように)ある程度の高さが必要で、これに合わせられる支柱が手に入ったら、安いライトとセットになってた安い軽すぎるスタンドではなくこれを使いたい。スポットライト自体は軽いけど倒れて壊れたらスポットライト自体はそこそこ値がはる物だし。

    スポットライト用の支柱なら回転してしまってどうのはあまり気にしなくて良いので、伸縮式では無いロッドを単純にネジで繋いでいけば何とかなる気が。伸縮式だと径が細くなっていって強度の問題あるし。

    まずはアダプターがちゃんと合うかだけど、まだ到着まで時間がかかる。

    とにかくね。部屋が狭いし、もし倒れた場合に支柱が重いとギターとかに傷がついたり壊れたりしそうで怖いので、重いのはベース部分だけにしておきたいところ。

    Cスタンド系デザインの脚が蟹さんみたいな横にクルクルスライドするタイプのヤツはミニチュアのを使っていたけど横からの力に弱過ぎて、だから普通サイズのそれも普通の三脚に比べて直径が大きいようだ。大きい重たい本格的なヤツでしっかりネジ締めたとしても重心のバランスが悪いし、段差のある野外で使いたいプロがしっかり重量調整の重りを必要な箇所にうまく取り付けて使う以外ではかなり難があるっぽい。

  • マイク録り

    この季節エアコンの風の騒音もあり、安い価格帯のマイクを使っていて感度低めなこともあって、前回のカバー曲録音にはエレアコ内蔵ピックアップとエレキ用アンプ(ヘッドのキャビネット・シミュレーター付きアウト)を使ったけど、せっかくアコギなので出来ればまたマイクでも録りたいと思っていたら、現在愛用中のオーディオ・インターフェイスのメーカーTopping Professionalさんからコンデンサマイクも発売されているのを偶然見かけてセール中だったのでポチった。もうすぐ届くのだけど、その前に色々な録音方法お試し用やライト用のスタンドの見直しをと細々小さめの物から小さな物まで格安で購入。

    実際に配置してみると色々悩みそうなので融通がきく事を優先。マイクを載せるスタンドには色々な観点から考えた強度を優先。

    アコギに直接向けるマイク用には元々使っていたライトスタンドのベース部分+カメラ用のクロスバーを勝手に自分で組み合わせたセットがあるので、それで良い。

    スタンド部分はライトスタンドなのでずっしり重い頑丈な物。Neewer製。購入時¥5318。現在¥8000位?重い代りに重心が下で安定性抜群。自立させられるので片付けは楽。マイク用ブームとして使っているカメラ用クロスバーはManbily製。購入時¥8599。お高い。アマゾンで買ったけどもう売ってないやつ。ちょっと見栄えが悪くなるけど、バーに移動式の広く平らな取り付け部分が2つあるタイプなので、マイクはバーの先端に取り付けるよりそこに取り付ける方が安心だしそっちの方が取り付けも簡単。カメラのシューに取り付けるのに似た安心感。それの超デカい版みたいな。そこまで厳密な調整はしていないけど水平器もついてる。今のところ必要になった事は無いけど重りを吊れるパーツもある。2つ取り付け部分があるからマイクを2本並べて録るのにも使えると思う。それ専用の物より広げられる範囲も広い。アルミ製で軽いけど径が大きく丈夫でマイクの重量ではビクともしない。バー本体重量が軽い分、角度調整部分にかかる負担も軽い筈。

    どのスタンドでもそうたけど、バーの先端にネジで付けると、先端にゴム付きナットがあっても長時間だとマイクの重みでネジが回ってしまう可能性があるので、上に載せるタイプだとその部分に関しては安心。いずれにしてもマイクのホルダーの方の角度調整部分もしっかり締めておく必要はあるけれども。

    アコギ用アンプに向ける用のマイクにはロー・タイプの普通の格安マイク・スタンドを入手した。そちらはかなり重心が低くなるので高級品でなくても大丈夫と思われる。サウンドハウスの同価格帯のとは違って高さも変えられる😐角度調整部分が弱かった場合も考えて、またはスマホで工作等の手元撮影するのに使う為の普通の(カメラ用)三脚のミニタイプも入手。角度はマイクのホルダーにサスペンションホルダーを使っているのでそちらで調整可能だし、アダプターを使えばカメラ用品にマイクを取り付けられる。カメラ及びマイクは規格が大体1/4 , 3/8, 5/8のどれかで、ネジ溝のピッチも共通で、上述のカメラ用品で使えていることからも間違いない。ギター・アンプ用には以前から使っている方のマイクを使おう。感度低めでもアンプの音量なら大丈夫だろう。

    前回手抜きしたライトに関して、次回はもっと明るく撮りたいのでスポットライトをつけようと思うけど、これは超軽い(Sutefoto TJ55-W)ので昔買った安物のLEDライトのオマケ程度のセットの安物のスタンドに取り付ければ済むと思う。色やパターンが色々変えられるバッテリー内蔵ライトの方は、バッテリーが重いのかかなり重量を感じるので、スタンドにそれなりの強度が欲しいところだけど、なんせ場所が狭いのでベースの直径が広過ぎても困るという事で悩みに悩んで決めたスタンドはまだ現物が届いていない。

    部屋が狭いのもあるけどアコギは座奏なこともあり、それに合わせて全てが低めの物になるので、丈夫さを追求しても通常のプロ用の物は使えないし、そもそも財布事情もあるし、道具探しは大変だ。声を大にして言いたいのは「大は小を兼ねない!」

    今回追加で購入したのは小型の物なので、スタンドやバー類も¥703(ミニ三脚)~2407(ロー・マイクスタンド)までの割と安い物。アダプター類も色々揃えてるけど塵も積もればかなりの金額になってそう😵でもアダプター類は有ると助かる場面が多いので…。

    追記14:37

    もうニつ声を大にして言いたいのは「重心は下!」「非可動は悪じゃない!」使いまわし・組み合わせでどうにかできないかと、ライトスタンドのベース部とエクステンション・バー系を色々物色していて、ライトスタンドのベースは大き過ぎて良いサイズのが見つからず、三脚とモノポッドが組み合わせられた物が売っていたのだけど、どれもモノポッドの伸縮部分の先を三脚に取り付けるシステムになっていて重心が上になる上、ベースに取り付ける部分が何故かどれも可動ボール・ヘッドタイプ。そこは非可動にしてよ😣毎回手動で垂直にするの大変過ぎだろ?ただでさえ上が重い支柱が傾くと倒れやすくなるぞ?ボール・ヘッドのアダプター巷に溢れてるのだから角度変更が必要な人だけ別に用意して消耗したら交換とかで良いのじゃないか?

    サウンドハウスのショートタイプのマイクスタンドを選ばなかった理由もバランス問題と場所問題で、中央のシャフト(ロッド)が伸縮可ではないのにブーム部分が伸縮可なのはバランス悪くなるしブームが横に長く突き出すのが邪魔だとおもった。なんでその仕様にしたか?おそらく伸縮部分の強度アップにコストがかかるからだと思う。横バーより縦バーが伸縮タイプの方が強度が必要になるから。

  • スラップ

    ベースはウオーキング系ばかりやっていて、スラップって練習でもほぼやってなかったのに、アコギでスラップのネタ拾って(タブ購入して)練習しようとしたら、叩く方(※そっちも色々やり方があるっぽいけど先日動画を載せたカバー曲では叩く方は悩みながらもとりあえず沢山やった)じゃ無くて引っ掛ける方?が「どうやるんだ?」状態😅

    ベース(エレキ)の方だとサウンドホールが無いし、ピックアップもあるし、どこかを支点にしたら安定させられる?とか思ったんだけど、これ空中でやるのか?

    常識を知らない状態🐒で物理的に考えると引っ掛け方にも色々あると思うんだけど…

    1.床の反対側、つまり弦の上側から持ち上げる

    2.床の側、つまり弦の下側から持ち上げる

    3.床の側、つまり弦の下側から押す

    さぁどれだ?他にもある?混合?映像で確認しないと😂

  • 次

    工作とかのネタ以外で、曲系では次はMike Dawesの曲を弾いて載せようとチビチビ練習しているのだけど、なかなか1曲最後まで到達出来なくて、その曲が発表される前に聴いていて元々弾きたかった別の曲(パーカッション三昧)の一部をやろうかと思ったのだけど、通常の速度で弾くの難関!あと、腕が短いので原曲通り側面も叩こうとすると遠い!!!😭でも音色のバリエーションとか見た目の華やかさを考えたら是非とも側面も使いたい😭

    8小節だけ超スローとか、ネタ的にはむしろ美味しい?😭レベル低い系カバー自己採点シリーズ?で今まで10点満点(パンダ10匹)のうち0.5~2まで付けてるのだけど、それをやったらパンダが完全に透け透けの0.25(1匹のみ25%着色)になってしまう😣

  • 何とか編集完了

    冒頭扉写真から曲が始まるまでの間ちょっと間延びしてしまった。次回は気をつけよう。新規探索で流し見している人とかアルゴリズムで見かけた人が始まるのを待たずに通り過ぎしてしまう🥺

    もう一通りアップロードしたので今回は諦めた😭

    またいつか再挑戦するのだ!

    今回の演奏以外の反省点。

    1. 試し撮りの際、撮った内容の確認が不十分で、写ってはいけない部分が写ってしまった。顔出ししていない身としては、弾く姿勢次第で多少のブレがあるので首から上が写ってしまうのは毎回気をつけないといけない。

    2. 張りのある生地のシャツを着ていたら、座るとお腹辺りで生地が溜まるのが太って見えるし、丈が長いのが捲れて裏側の縫い目が見えてた😟何度も撮り直しする際に毎回着衣の乱れ?を気にしないといけないのは面倒くさいので、柔らかくて丈の短めのトップスが良さげ?

    逆に面白かった事としては、試し撮りの際に発見したのだけど、実は淡いオレンジ色のライトを使っているのに、暗い状態で撮ると補色?の青紫色っぽい方が影色となって現れて、オレンジっぽさは皆無になったのよ😐サムネイルの方はそれに合わせてというか強調する形でスモーキー青紫みたいなのを周囲に入れてる。

    本当は明るい感じで撮りたかった曲なんだけど、今回準備の都合で色々解決できなかったので暗くして撮ることにした。次回までに解決方法を考えようと思う。

    なお、今回からタイトル文字のフォント変更。サムネイル画像の文字入れに以前使っていたのは出来上がりサイズが強制的に小さくされてしまうのと、基本機能は買い切りのタイプの別のアプリを使うようになったから。でもフォントの種類がもう少し欲しいところ。今回は2重にヤケクソ気味にハートだらけのフォントを使用したけども😅