ギターの話の合間に食べ物の話も混ざる😅
紫芋の紫色はPH次第で色が変わるのは何回か経験済みなのだけど、市販のホットケーキミックスに紫芋パウダーを混ぜて焼いたら混ざり具合で緑色と紫色が混ざってワイルドな物体になった😂
焼き目が入るとせっかくのワイルドなマーブル柄があまり分からないので、蒸しパンでやった方が楽しそう?

毒々しいわりに身体にさほど(カロリー…😅)悪く無さげなのが楽しい😺
ギターの話の合間に食べ物の話も混ざる😅
紫芋の紫色はPH次第で色が変わるのは何回か経験済みなのだけど、市販のホットケーキミックスに紫芋パウダーを混ぜて焼いたら混ざり具合で緑色と紫色が混ざってワイルドな物体になった😂
焼き目が入るとせっかくのワイルドなマーブル柄があまり分からないので、蒸しパンでやった方が楽しそう?

毒々しいわりに身体にさほど(カロリー…😅)悪く無さげなのが楽しい😺
Maestro Guitarsからの2本め。前回国内で買って、今回はメーカー直販。どちらも年数経過で安くなっていたもの。
今回遠くから運ばれて来るので状態が心配だったけどとりあえずネックの反り無し。ナット幅に1mm違いがあること由来以外、物理的弾き心地に違い無し。
想定より中域が豊かな感じ。デフォルトの弦はElixir phosphor bronzeなんだけどD’AddarioのXSに替えようかな。基本的にD’Addarioの華やかな音が好きだし、このギターの使用目的を考えてもその方が合いそう。比較動画で音を聴いてもXSの方が私の好みだし。レビューを見るとElixirの方が錆びにくい代わりにテンションが高くて音が伸びにくいらしい。メーカー側からすれば少しでも錆びにくい方が保管中に傷まなくて済むのでElixirを選んでいるかもしれない。
年数経ってセールになってるヤツはハードケースは通常の商品用とは違って配送用には十分使える程度のものになるって書かれていたと思うけど、十分立派なのものだったし、今回のはケースは経年劣化していない(※前回のは取手部分だけ経年劣化していた)新しい物だった。ケースが差別化されていることから考えて、前回のハードケースの劣化していない部分の革は本革なのかも?
1弦サスティンの長さ:
1本め(トップがシダー、ボディ少し厚めでコーティングが薄いニトルセルロース)>2本め(トップはシトカスプルース、ポリエステルよりは薄いのを塗り重ねたポリウレタンのハイグロスコーティング)>普段使っていたの(トップはシトカスプルース、通常のポリエステルコーティング?ハイグロス)
っていうか、長さより残響の太さにかなり違いがある。
ちなみに、到着後ハードケースを開けたら、BOVEDAの湿度調整剤がサウンドホールの所に付けてあって「おー😮」ってなった。
袋開けてみてないけど、スターターキットSだとしたら現在Amazon価格で2,849円の品だ😮
Fedexでの(高いけど)速い配送で国内では西濃運輸が下請けのパターンで、外側段ボール箱には凹みがありその上からテープで貼った状態だったので、開封前に一応写真を撮ってハラハラしながらの開封だったけど商品もハードケースも無事のもよう。普段ハードケースは別に要らない状態なのでハードケースは念入りに調べてないけど😅
関税はどうなるのか?と思ったらFedexからの事前請求があってweb上で簡単に支払えたけど関税高い😢ポップアップブロックは外してね?という注意書きがあったのとショートメッセージとメールで案内されたけど詐欺じゃないかと若干不安になったけど追跡番号確認したら合ってたし到着時に請求されなかったので大丈夫だと思う。
追記。17:29
ガイドブックが付いてた。2003~2022年までの簡単な歴史も解説されているのを見ると、Elixirに認められたために2013年から使用開始していたらしい。多分その頃はコーティング弦と言えばまだElixir1択だっただろうな。それに弦の音の好みは人それぞれだ。
この昔のガイドブック?を見ると、ガイドブックが作られた当時?2022年?にオリジナルシリーズ(今回の1本めが属するシリーズ)で使われていたのはElixirのNanoweb Phosphor Bronze HD Light .013 – .053という1弦がちょっとだけ太いヤツだったみたい?私が入手したのは.012-.053という表示になっていたので、標準的なゲージに変更されたのだろう。D’Addario XS のphosphor bronzeと比べるとElixirの方が色が黄色い。
今回2本めのはコーティングが艶タイプなので汗をかくこの季節腕を動かす際には汗で引っかかる問題は以前のと同じくあるけど、取り扱いは少し気楽。糊残りがあってもなんとか対応できそう?と思うので、透明のピックガードを外してみようと思う。
透明のピックガードは間に空気が入ってなくて綺麗に貼られていて2016年製にもかかわらず黄変も糊の溶解はみ出しなどもないけど、私はほぼピックは使わないし、叩く系をやるなら他の場所にも傷がつくのでそこだけ保護してもあまり意味がないだろうというのと、音への影響が全く無いわけでもないだろうと思うのと、ピックガードは別にサイン入りのをサイン貼付け専用に別の箇所に貼ったりしたいのと、ささやかな冒険😹

それと、このギターは用途的に音を明るくしたいので、ブリッジピンをボーンに変更しようと思う。
ただ、これも元々使われているのが見事にどの角度から見てもピッタリはまっている(6弦だけ僅かに張力に負けてる程度)ので、なんか抜くのもったいないし、私が削って挿したら比較すると残念なはまり具合になるかも😂
補足。23:30
今回2本入手したギターの製造元Maestro Guitarsでは、(細々発送の作業より作る方に注力したいのか?)各国内代理店からの購入を推奨はしているものの、カスタム注文もできるし、価格もどのオプションを付けたら+〜円とか書かれている。ただ、オーナーのHozenさんの名前で作っている方のギターは凄く細かくカスタマイズ注文できるし、シミュレーション画像も3D表示される(試してみた)けど価格はその場で分からず見積もり式みたい。いつかもっと上手くなったら手を出したい😭
ちなみに、InstagramでHozenさんのフォローをしたらInstagramだと「○○さん(※自分のフォロー先)もフォローしてます」みたいなマークが出るから気づいたのだけど、どこでどう繋がりがあるのか?Mike DowesさんもHozenさんをフォローしてた。物凄く顔広そうだけどギターはシグニチャーモデルの以外ほぼ使ってないみたいなので謎🤔
ブリッジピンはちょっと奮発してキャメル・ボーンの、私にしては珍しくカラー貝インレイ入りのを注文した。2本めのは、12フレットにだけポジション・マークとしてカラー貝インレイがあるのに合わせて。
このインレイが不思議なもので、貝がそのまま埋め込まれているのではなくて貝はかなり奥に控えていて上に透明な空間があるので奥行き感・鏡のような透明感がある…説明しにくいので写真でも見せよう。写真で分かりにくいかもしれないが😅

サウンドホール周りもカラー貝。

実は私はカラー貝飾りはあまり好みではなくて、上記シミュレーションではサウンドホール周囲には木のブロック飾りを選んでいたのだけど、今回カラー貝のを入手してみて「これならカラー貝も悪くないわ😊」と思った。