謎のアンプ

別に名前は知られている(※たぶん)メーカーのミニアンプなんだけど、ツマミの目印の点の位置がおかしい。

取説に描かれているのとは180度違う位置になっている。一応販売店に問い合わせしてみてから改めて販売店の当該商品のページを見ると「通常とは180度違うけど仕様」って書かれていた。

でも取説の図解では通常の仕様だ。意味が分からない😵

取り寄せで諸般の事情で入荷が遅れるとの事で長らく待ってこれだから、わざわざ後から生産された物の方がおかしな仕様になるように変更はしないだろうし、謎。

音は先日半分お亡くなりになったFenderさんのミニアンプより音は遥かにデカいみたい。こっちの方がワット数は小さい筈なんだけども。抵抗・効率その他細かい事は分からないけど。その分?雑音も大きいみたいだけど、ザーザー系で耳は痛くならないので、手軽に音を出す練習には良いだろうと。プラスチックの箱の割にこれは意外と重さもある。プラスチックの厚みなのかスピーカーユニットが大きいのか?

オマケの動作確認用の電池の柄がレトロで可愛い。他所のレビューで見た「皮みたいな取手が簡単に千切れる」というのに反して、皮風に成形した塩ビっぽい取手だったので、そう簡単には千切れなさそう。後で写真追加する予定。同時期に店頭処分品でポチった同メーカーのギターが赤なのでミニアンプはアクア・バーガンディではなく黒にした😊でも当面同時に使用はしないと思う😅PRS&スプーンの組み合わせで時々練習している曲が…。

手軽さを考えると9V電池を使うのが良いだろうと思う。9V電池の充電式のをエレアコ使用時の精神衛生上の問題で入手してあるのでそれを流用しようと思う。充電式9V電池、追加で買わなきゃ。

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です