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  • ラクダnew

    ラクダの骨ナット&サドルの第二弾が到着。こちらは「出汁用!」感少なめ😆

    後から届いたのはルシアー用品店みたいな店から購入した方の。匂いは牛骨と似たような匂いだけど油脂が滲んでない。

    ネット上でいくつか見た「ラクダの骨」と牛骨の無漂白タイプとの見た目の違いは赤み混じりで生々しい感じのようだけど、実は見た目だけで言えば牛骨のあまり白くなくて使いにくい部分だったりしないか?とか思ったりしないでもないのだけど、一応、後から届いたほうのは牛骨より若干硬い音がする気がする😐

    ただ、それでも生き物由来で品質にムラがあるっぽくて、白いなんかカサカサしてそうな部分が含まれているものあり。そういうの品質のムラ想定込みで安めの4本セットのを買ったので、良さげなのを選択して使えば良いとは思う。

    でも、漂白された?もしくは固める加工をされた半人工的なボーン・ナット/サドルが安く出回っているのに比べたら高くついたわ😟

    さぁ、ど〜れに使おうか🐣

    比較写真を追加↓

    ラクダの骨らしい

    色が濃いのが先に届いたもので、色が薄くてかなり牛骨に近い見た目のがルシアー用品店から届いたもの。

    もう一枚↓

    アップで撮ったラクダの骨らしいもの

    一枚目の写真では袋の反射で見えにくいけど、アップで写したのを見ると、「ラクダの骨」という説明で売られている商品の写真に見られるような色ムラ?がある。う~ん、良く分からない😐

    とりあえず見た目がエグい油脂浮いてる方のと、見た目若干控えめな方の一部を油に漬けておこうと思う。どうせ実際に削って使うまでに日が経ってしまうだろうし😭

  • アバター作った

    全然使っていなかったけどInstagramではアバター作成済みで、Facebookでも同じの作ろうとして、リンクしていないので一から作成していたらInstagramで作ったのより似てるのができたので、設定を見比べてできるだけ同じ設定に変更しました。

    顔がやけに縦長になるのに違和感があったのだけど、(余計比率的に縦長になると思ったのが違っていて?)顔の幅の方を小さくしてから調整したら意外と顔の形も近くなり、鼻の形もアジアンなのが見つかった(以前は気づかなかった?)ので変更したら更に似て。

    できあがったのがこんな感じ↓

    西洋人向けのモデルが基本でアジアンな顔を再現するのは難しいと思ってたのが意外と似て来たけど、まだもう少し調整できそう😐

    …更に調整してみた。鼻と口を少し小さくしたら更に似たけ。顔が縦長になるのをどうにかできたら更に似るのだけど…↓

    更に調整して、シミ・ソバカスやシワもリアルに入れようてしたら…シワの入り方の良い感じの(😅似てるのって意味で)がなかったのでシミ・ソバカスだけ追加してみました。もう完成画像は面倒くさいので載せないけども…まぁ顔の実物を乗せていない身としましては、少しでも「顔あるんだよ。中の人はこんな感じだよ?」感を出したいと思いまして🙂‍↕️

  • ヤバイ

    私は間に合ったけど。しかも早割りで。後から日時を改めて確認する際に気づいた。

    見た人全員が予定が空いてるとは限らないけど。既にキャパの8倍の人がチェック済み😧

    ちなみに拍手みたいなマークに「これなんだ?」とちょっかいをかけてみたら、なんか1人10回まで押せた。ボタンに気づかない人もいるだろうし、10回まで押せる事に気が付かない人も居ると考えると、たぶん気づいた人は少なくとも1回は推してそうな拍手数😯

    で、本当にヤバイのは、チケットは取ったものの休みが取れるかどうかや、うまく乗り継ぎ出来て日帰り終電に間に合うかなど、またまた確実ではない私だったりして。なんとかせねば🙀

    チケットを取る際に席を選べるタイプではなかったので自由席?早めに行きたいところ。当日混乱しないかなぁ…。

  • ラクダ

    ラクダ骨の無漂白・アンスロッテッド系ナット・サドルのセットをまず1セット買ってみた。届いたのを見ると…う〜ん、出汁取る用?😅なんか脂が浮いてるみたい?😅乾燥処理不足なのか、乾燥しても水分じゃなくて脂だから残っているのか。一旦拭いたんだけど暫くしたらまた滲み出てた😅

    本物かどうかも確かでは無いし、とりあえずもう1セット別の店で買ったのが届くのを待って見比べてみようと思う😅

    本物だとしたら脂が多い場所なのか、ラクダ自体の特徴なのか不明。本物だとしてそんなに脂が出るならいっそオイル漬けやってみようかと思う😐

    はい。もちろん私なので引き続き胡桃油でやります。固まるか固まらないか微妙な油😂

    ちなみに、以前木材の上に塗った実験では、数回見た目全く変わらず、ついでに塗った台所用品の柄の近くの余分を拭き残した?所に薄い白い膜みたいなのが出来ていて、こすると簡単に取れました😐ぶ厚めに塗った木材上にもちょっとそれらしいのがありました。

    脂が出る状態で油を染みさせるのは難しそうだけど、油脂同士馴染むなら長期的には混ざって来る?それまでに表面近くで胡桃油が固まる?

    いずれにしても、今回のは合わせて鳴らしてみた感じ、漂白牛骨より鳴りが鈍いかドンシャリ?な感じがする。ただ、成形済みタイプと加工前(比重がどうあれ嵩が高い)状態の物との比較なのでまだ分からない。

    でも、液体タイプの油脂が混ざっていると鈍りそうな気はする。完全に固まる乾性油だとどうなのか不明だし、私が使ってみるかもしれないのは中途半端な胡桃油で、ちゃんと染みるかも不明😂

    科学的な比較実験には全くならないけど、まぁ趣味でやってみる分には構わないだろうと😂

    こんな事を書いてる間に、更に脂が浮いて来たよ😂

  • 記憶力

    年と共に記憶力が低下したり思い出す力が低下するのは常識。ギターを弾く事で少しでもそれを遅らせられたら良いなとは思うけど、それが目的で弾いている訳ではなく…でも、曲の記憶違いでミスするとちょっと悲しくなる🥺

    名詞から忘れて行きやすいらしいので、日頃からこまめに思い出す訓練をしようと思う。

    ちなみにこの間ド忘れした名詞はちゃんと思い出した。まだ間に合う🙁

    ちなみに思い出したワード: ブラックウォッチ、ジョーゼット。

    でも、新規練習中のサティの曲はだいぶ覚えた。表現や技術に気が行くと記憶がバグるのは記憶の配線がまだ整頓されていない感じだと思う。なので、部分練習の他に曲の通し練習はやはり必要だ。全体の流れというのもあるし。

  • サドル削り動画投稿完了

    こちらは新年早々撮ってから数日で編集。撮影も手間だけど説明を付けるのがもっと手間で省力化したい。

    今使っているエディターには慣れて来たけれども、もう少し機能が欲しいのと、致命的ではないレベルでバグがあって自然に戻るけど時間を取られてしまうのと、ライセンスが古くなるタイプなので、何か代わりを探そうかと思う。サブスク以外で良いのがあれば…。

    とりあえず完了したので載せておく。

    使ったモデルは IbanezのPC34CE-NT。ピックガードの部分は木が象嵌されていて可愛い😊音も可愛くなりました😊

    初心者向けの枠だからコードがちゃがちゃ弾く用に?弦高高めだったのでスラップにも使えるフィンガースタイル用?に下げてみました。

  • トランスデューサー剥がし動画投稿完了

    撮った後編集する時間が空けられなくてようやく編集と投稿完了。短め縦動画にしたのでYouTubeではショート。ThreadsとInstagramにも載せた。地味な小ネタだし知名度が無いのでYouTubeではショートでもほぼアクセス無し。ただ、マニアックなネタは後から見たらキーワード検索とかで多少は増えてる傾向がある気がする。

    Instagramの方が反応が速い感じ。Threadsはそれ自体過疎ってるし、まぁ。

    とりあえずYouTubeに投稿した動画は毎回ブログに貼る。

  • わーい

    まだサドル交換工程動画は未編集なんだけど、とりあえず撮った写真の一部は載せておこう。

    最終的に最大高さが6mm位になった。ブリッジ穴深さが3mmだったので実効高さは3mm。抜き取る際には工夫が要りそう。

    弦高が低くなって凄く弾きやすくなっただけでなく、少なくとも中高音部はかなり好みの音にもなった(※生音で)☺️スライドもしやすくなってスライド時の音も滑らかに😊

    低音は若干音が軽くなったけど、スラップ系のやりやすさ、バシバシ鳴る音の気持ち良さと引き換え。っていうか、若干希望より低くなってしまった分かも。希望通りの高さになっていれば以前から録音時に気になっていた「低音うるさい」から自分にとってのちょうど良いバランスになっていたかも。

    という訳で、aNueNueのギターのサドル削りの際は低音部は今回の希望通りの高さ(Marcinモデルのデフォルト弦高)をきっちり出すか若干高めにしようと思います😐高音部は今回の結果の1.75位で伸びやかさと太さのバランスがちょうど自分の好みだったので、つまり目指すは1.75, 2.0~2.25位。削る目安は0.25*2=0.5 0.5~0.5*2=1。無難にまず0.5mm弱削って微調整の予定(自分用備忘録)。

    全てのギターの弦高を低くすると他の弦高のが弾けなくなるかもしれないし、用途やギター毎のキャラにも合わせたいので、他のギターに関してはまた後日考慮。余裕があれば、このギター用のサドルも希望の高さに削り直そう。

    このギター↓

    🎸IBANEZ PC34CE-NT PERFORMANCE Natural High Gloss

    マットからハイグロスにマイナーチェンジされたモデル。マットにはマットの趣きがあるし、響きにも影響すると思うけど、グロスはマットより滑りにくくて助かるし、この外観ならグロスの方が似合うと思う。マットの時に気になってはいても買ってはいなくて品薄になっていたのがリニューアルでまだ出回るようになったのを入手。

  • サドルの微調整終了

    全体的に控えめに削って2.0, 2.5になったサドルを微調整して、本当は1弦側を1.25位まで下げたいところこれ以上下げるのは結構危険そうだったので1.5~1.75を目指し、6弦側はまだ行けそうだったので2.0を目指して、1弦側は1mm弱、6弦側はちょうど1mm削り終わって「取り付けて😅」からチューニング。

    結果、1弦側は1.75で弾いた感じもちょうどでフレットとの隙間にヤバイところはなくギリギリセーフに収まった。6弦側は(全体的に)印を付けたよりほんの気持ち控えめに削ったにも関わらず何故か2.0より低くなり1.75~1.8位になった。ネック寄りの側で若干怪しくなるところが出たけど、弾いた感じはスラップ系音が気持ち良く鳴らせそうな感じになってる。

    問題はデフォルトのナットの素材が柔らかい事。試奏すると最初溝の加減で1弦だけ音が曇っていたのが、何度もチューニングを繰り返しているうちに削れてちゃんと伸びる音になっていたので、相当柔らかいと思う。なので、そのまま放置していると、ギリギリで調整しているのがギリギリを越えてしまう可能性大。近いうちにナットも交換する予定。

  • サドル削り一旦終了

    今までで最大の2.25mm削る事にしたので、削りやすくする小道具を購入してからの初使用。過程の一部を動画・写真に録りながらだったので時間が余計にかかった。小道具自体は思ったよりしっかりサドルを掴んでくれて良かったけど、車輪が付いていて、車輪が接地するまでの間に小道具自体もある程度当たって削れてしまうのと、車輪と小道具底の高さに若干差が付けられている(※やすりの厚みが想定されているのだろう)ので、微調整が必要。

    計算したより控えめに削って装着して一先ず様子を見るんだけど…削ったサドルを付け忘れて弦を締めてしまう時が多々ある😅今回もやってしまって緩め直して入れて締め直し😅

    控えめにしたとは言っても0.5mmも控えていないので、単純計算(1/2変化)なら0.25mm希望より高くなる事になる訳だけれども、あくまで目安でどこかで誤差が発生するらしく計算通りにはならない。削るのを控えめにすると控えたい以上に控えられて削り足りない(変化が少ない)場合が殆ど。

    今回削った結果、2.5, 3.0を1.25, 2.0(※1.75ではないので多少加減した)にしたかったのが2.0, 2.5になった。なんだそれ。普段弾いてるのと同じ位にしかならなかったよ😐

    また緩めて削り足すつもりだけれども、今日はもう時間が遅くなってしまったのでまた明日。

    低音側はまだ下げられるけれども、高音側は微妙な感じなので、追加で削る分はほんの気持ち斜めにする予定。高音側が0.5, 低音側が1.0位を慎重に。

    まだ調整が必要な前提だったので弦は緩めるだけで済ませようてしたのだけど、元々付いていたのはチューニングする前に切れてしまって、ほぼ初めての弦切れ体験。まだ調整の予定があるので安い弦をとりあえず張ってあるけど、またダルンダルンに緩めたり締めたりをするので明日は切れませんように!😣

    新年早々がんばりました。明日もがんばります😐