タグ: 計画

  • 改善

    今回は特に録音が雑だったので、次回はマイクも使ってIRやらエフェクターも使って録音したい。

    ただ、今回録音が超雑だったわりに、やはりタッピングの音が出やすいギターなおかげで多少マシだった気がする。

    この間チェックしたIRを通したら音がもっと太くなるだろうし、ピエゾの方はプリアンプも通したい。

  • 質問企画

    Marcinのファンに「この曲の名前は?」と尋ねてみる企画のための超短動画撮影とりあえずできるだけサクっと終わらせた。なんかリズムが泳いでしまっているのでメトロノームをヘッドホンで聞きながら弾けば良かったと反省😅

    今回は「サクっと」がテーマなので(?😅)マイクは使わず内蔵のFishmanの Rare Earth Mic BlendとEnfini Cutom WorksのR-Zero Contact Pro BACNT(※イケベ楽器オリジナル追加装備)を最大出力で出して、ミキサーで音量が同じ位になるようにしてオーディオ・インターフェイスに入力。パーカッシブなのをやるとか時間をかけて音色に拘りたい時にはアコギ用のプリアンプを通した方が良いのだろうけども。

    結果、ミキサーではFishmanのGainが9時、EnfiniのGainが12時で同じ位の音量に。それぞれ左右にPanしてオーディオ・インタフェースに。直挿しより音量は稼いでおきたくて。

    サクっとなのでプラグインはマスターにコンプとリバーブをかけたのみ。

    音と映像はそれぞれ必要部分を切り抜き終わったので、後はそれを合わせてサムネイル作って説明文付けるだけ。とは言っても、説明文の英文はYouTube側自動翻訳任せにせずにマニュアル作成しているので手間がかかる😅

    サムネイル用に使う画像は切り抜き済み↓

    Marcinシグニチャーモデル登場。まだサインは貼り付けてない。

    サクっと簡単にする為に今回はライトも小さいのを使ってみた。ただし直撃すると目が痛いので少しだけ上から下に向けて照射する形にした。

    座奏だからそこまで高い位置にしなくても一応何とかなったっぽい↓

    バッテリー式の軽い小さいライト。撮影時のライトの加減で文字が見えにくいけど実物は普通に太字です。

    これかなり軽いけど明るいしバッテリー結構保つし、軽いのでボール・ジョイント系リグに接続しても安心。

    充電するタイプの機器は入力仕様が限定されている事が多く、機器本体に書かれていない場合に、使う度に一々マニュアル確認するのは面倒なので、私はシールを貼って仕様を書き込んでます😊

  • フレットレスベースの悩み

    フレットレスベースではなく私が悩んでるんですけどね。それでふと思い立ってAI(gemini)にフレットレスベースが悩んでいる様子を描いて貰ってみたら悲惨😂ホラー😂

    悩んでモジモジしている様子をリクエストしたらコレ↓で、

    モジモジ虫?

    それではダメだと思って「困っている様子を可愛く」とリクエストしたらコレ↓

    ぶりっ子虫?

    全然変わってないし無理過ぎ!昆虫みたいでホラー🤣

    それはさておき、真面目な話。フレットレスベースをまだ全然弾き慣れていなくて、弾きながらあちこちで「ここも音痴!あそこも音痴!」って気になるところだらけ😅指にはお肉がついていて、それがクッションになって腕や手首の角度などで力の向きが変わると弦が指板に接触する位置が見た目とあまり一致しない場合がフレット有りタイプよりも多くて。手指の長さに余裕があって、常に指がフレットに平行な状態なら精度が上がるのだろうけども、そうでない場合は一々確認して修正の必要が。

    それとまた別の問題として、イントネーション合わせもフレット有りのより難しくなる。ハーモニクスだけでなく実音の方も正確な位置を狙う必要があるのだけど、それが合ってるかどうか確かめようもない😟

    でもフレットレス独特の粘りのある音が(まだ音痴でも)気持ち良いので、とりあえず短めのネタである程度弾けるようになったら動画化しようと思う。

    という訳で最後に「手も足も出ない方がそれっぽくね?」と思って「その画像を元に手足を無くして」とリクエストしたらコレになりました↓

    手も足も出ていないベース

    なんとなく若干「顔で弾くギタリスト」っぽさが出た気がするので一段落🤗

  • 傾向と対策

    傾向と対策という程でもないし、最初から実験する際には動画を撮ろうと思っていたのだけど、今回アコギを1本手放すにあたって、トランスデューサー(貼り付けるピックアップ)を取り外す必要があり、アコギの表板を傷めずに粘着部分を上手く剥がせるか?という企画をやる予定。

    私が使っているスマホは大きくて重いのだけど軽いのも入手したので、やっと『スマホを体に装着する小物』の出番が来た。ただAliexpressで買った相当安い小物なので装着にワンタッチで外れるタイプのバックルが無くて、ゴム素材でショルダーバッグの肩紐の調整をするような感じで長さ調整をする必要があるのと、全体がゴムなので揺れそう。『装着専用』系カメラではないのでモニターしながら撮る事もできず、上手く撮れるか分からないけど、まぁちょっと試してみよう。

    っていうか、スマホのカメラの画像をリアルタイムで別のスマホに飛ばしてモニターする方法があるかも?

    あ、「傾向と対策」の件の説明し忘れていたので追記。SNSでアクセス数を見ると、長期的に見れば改造系のアクセス数が多かったので。今までに瞬間的にアクセス数が伸びたのは流行りのイベント系タグ付きのだけども。

    おそらく改造系のアクセスは検索から来てると思う。