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  • 化学反応

    ギターの話の合間に食べ物の話も混ざる😅

    紫芋の紫色はPH次第で色が変わるのは何回か経験済みなのだけど、市販のホットケーキミックスに紫芋パウダーを混ぜて焼いたら混ざり具合で緑色と紫色が混ざってワイルドな物体になった😂

    焼き目が入るとせっかくのワイルドなマーブル柄があまり分からないので、蒸しパンでやった方が楽しそう?

    毒々しいわりに身体にさほど(カロリー…😅)悪く無さげなのが楽しい😺

  • ミニサイズのアンプをネットでチラチラ見ていたら、売価5000円辺りの中にキワモノ系メーカー?のミニアンプが。怖い物見た過ぎてレビュー動画を見たら笑いが止まらなくて困った😅ギターと同じで癖強過ぎ😂画面越しでも十分分かるレベルの癖😂

    お金持ちだったらコレクションとしてギターとセットで欲しくなりそうだけどお金持ちじゃないし、他に相手したいギターとかエフェクターとかが待っているし、現状私はアレコレ次々乗りこなせるレベルではないので、離れたところから面白がるだけだ😅

    頭文字がDのアレw

  • 改善

    今回は特に録音が雑だったので、次回はマイクも使ってIRやらエフェクターも使って録音したい。

    ただ、今回録音が超雑だったわりに、やはりタッピングの音が出やすいギターなおかげで多少マシだった気がする。

    この間チェックしたIRを通したら音がもっと太くなるだろうし、ピエゾの方はプリアンプも通したい。

  • Reaperでノイズ消し

    1つ前の記事で少し触れたプラグインを改めて紹介。

    ReaFIRというプラグインで、私は夏場エアコンがフル稼働する中録音したので送風雑音が凄くてノイズリダクションが必要で調べて見つけたのが以下のリンク↓

    https://www.reapertips.com/post/amazing-free-denoiser-in-reaper

    英語なので日本語でざっくり説明。

    まず内蔵プラグインの中でVST分類の中からReaFIRを探して追加します。検索機能もあります。

    ReaFIRを開いたらSubstract modeに切り替えます。録音した中でノイズだけの部分を探します。

    Automatically build noise profileというボタンをオンにしてノイズをテキトーに繰り返し再生したらボタンをオフにします。

    ノイズのプロファイルが完成。
    効き幅を調整する方法とかはリンク元を見てねって事で。

    これは感動的に効いたので紹介しようと思いながら3ヵ月以上が過ぎ今頃😅

    そのReaFIRを実際に使ってノイズを消した結果の動画はこれ↓

  • 前回の録音設定について

    前回の動画(以下Boogie Shred)では新規入手したマイクのお試しも兼ねていたので、できるだけその前の録音(以下Clap!)と同じ条件で録音した方が良いと思ったけれども、パーカッシブなフィンガースタイルで、スラップまで入るのでコンプは必須だったし、Clap!の録音でもやはりコンプは必要だったので使っている。主な違いはBoogie Shredの方では以前よりさらに音量アップに重点を置いていること。以前から最終音量の小ささをどうにかしたかったのでマイクも変更したりしているので。

    マイク以外の具体的な違いとしては、まず録音時にDAW側でレベルを以前より上げている。配置の都合上マイクが少し遠くなってしまった事もあり。マイクClap!録音時にはバスドラム相当音を鳴らす際の共鳴が問題になって仕方なくピエゾ出力を追加しなくてマイクのみだったのがBoogie Shredでは通常通り?追加している。けどもピエゾの方は録音してみるとわりと鈍い感じの音になってマイクの方が高音の伸びがあったので、使い方としては中低音増強用みたいな感じになった。

    Boogie Shredミックス時には、せっかくだから色々試したくてサラウンドを試してみて面白かったのだけど、最終段階(エクスポート)時にはオフにしている。マイクの比較も兼ねているからあまり音が変わるのもどうかと思ってね。でもプラグイン側にプリセットとして4つのスピーカーのタイプを登録しておいたので次回以降にそれを調整して使うつもり。

    イコライザーに関してはどちらにも使っているけれども、マイクのみのClap!の方はマイクのトラックにかけていて、その時点でできるだけ生き生きするように調整していたし、Boogie Shredの方はピエゾのトラックのみピエゾ臭さ(ミョ~ンって感じの)の軽減やマイクとのバランスを考えてかけている。

    マイクの音のプレゼンスの違いを比較する意味では、別に邪魔にならない程度の加工だと思う。

    参考写真↓

    Clap!用プラグイン かなり地味な反響音。ピエゾからの音が足せない分の音圧かせぎも兼ねた設定。明るい反響、本来のリバーブはマスターの方でかけている。
    Boogie Shred用プラグイン

    Reaper内蔵のサラウンドは二種類あるけど、サラウンドパンの方が分かりやすく使いやすいと思う。Simple4という名前でとりあえず簡単な配置のみ設定済み。実際のマスター(エクスポート)時にはオフにしていた。横からの音を追加したら音圧が上がったように感じたので次回調整して使うのが楽しみ。

    どちらにもオフの状態でReaFIRというプラグインが入っているのは、新規プロジェクト設定する都度、毎回一応登録しているもの。以前エアコンの風切り音を見事に消せたのはこれのおかげ。ノイズが発生して消せなかった場合用の保険。

  • 動作確認

    tc electronicのわりと発売されてから年数が経過しているIRペダルを特価で購入したのが届いたので動作確認。まず普通に本体は動く。アコギ用のIRだけとりあえず比較してみた。プリセットの中でどれか選べというなら24番か。

    とりあえずEQ調整無しに素の状態で簡易ヘッドホンギターアンプで聴いた(※アンプがダブルになるのでおかしいけど)感じで決めてからプリセットの名前をチェックしてみた。そちらはわりと音がハイファイ系っぽい音になるので低音が出やすいヘッドホンでモニターした。

    それからミキサーにも繋いでわりとバランスが良い音の出るモニター用ヘッドホンで改めてチェック。簡易アンプでは凄く音がシャリシャリしたプリセットがあったのだけど、こちらだと目立たなくなって戸惑う。繋いだミキサーの特徴が加わったか。想定と逆にちょっと音の区別がつきにくくなった。

    どちらでモニターしても結局24番のプリセット。M社のギターに特に興味は無いけど、24番はM社のギターのIRらしい。基準はピエゾ臭さが薄まるかや音の分離感がどれ位あるかや全体的なバランス。どのプリセットもどちらのモニター環境でも素の状態でちょい音が太い気がするし24番もかなり太めに思われるのでEQ掛けて調整した方が良いか。ミキサー通さずにオーディオインターフェースに挿すならそのままの方が良いか。実際録り比べてみないと分からない。

    という訳で、同じ音源で複数の経路で同時に録って比較したい欲求のため、バッファ付きスプリッターをここ何ヶ月かやたら物色していて、4スプリットのグラウンドループ対策がされている製品も届いたので、そちらの動作確認もこれから。

    4スプリットのはなかなか少なくてやっと見つけた中の1つ。バッファ付き2スプリットのは既に入手してあって、2つ使えば2箇所で分岐する場合に対応できるようになった筈(バッファで多少音変わったりしちゃうだろうけど)。

    っていうかそれがレアで取り寄せ品で、届くの待てなくてグラウンドループ対策はされていないっぽい(※実は殆どのがされていないらしい)けど元々安めでセールしているのも別途見つけてそちらもポチったら、それより先にグラウンドループ対策してあるって触れ込みの品の方が届いた😐

    追記。今回試したIRローダはコレ↓

    Impulse IR Loader

    さっき動作確認したバッファ付きスプリッター↓

    Shotgunとケーブルの群れ

    物騒な名前が渋い。年代物感のあるデザイン。なんでケーブルがゴチャゴチャ一緒に写っているのかと言えば…「音の比較するのにケーブルの種類がバラバラなのかよ?!」っていう自分への突っ込みでした😂

    丈夫さのCanare、丈夫さ不明だけどなんか音が良さげなLive Line(ちょっとお高めだった。サウンドハウスで取扱い無し。ってかCanareも結構お高いよね?)、昔サウンドハウスが推してた気がするのに各種自社モデルを出してから影に隠れた?メーカーHOSA、どこで買ったか不明でメーカー名入ってないけどわりと普通に使えて丈夫そう(今のところトラブル無しに)な謎ケーブルなど、ケーブルがてんでバラバラなのは相当雑な性格由来か😂他にもまだまだ違うメーカーのケーブルがあってカオス😂

    キーボードでライブやってた大昔はトラブル回避でCanare1択だったのが、なんか年々種類が増えてしまって、最近は寧ろCanareの比率が少ない位。

  • イケイケ

    アコギをコンデンサマイクで録るのに、敢えて血迷ってボーカル用のペダルタイプのエフェクターを買ってしまい、届いたので動作確認。

    これ↓

    ヴォーカル用…

    でもこれ、ライン入力機能もあって、他のペダルを通したギター音か、他のマイクアンプを通した音を突っ込んで(混ぜたりまぜなかったりして)OKらしいので、とりあえず試しにラインの方にエレアコ繋いでみたらめっちゃくちゃ増幅された。9V電池使う系エレアコだとエフェクター通したのと同じ扱いで良いみたいだけど、それにしても音デカい😂エフェクター側の側面にコッソリ付いてるゲインのつまみは反時計回りに回しきった状態で、エレアコ側ボリュームが9時で十分な音量。ちなみに「レベル」はゼロにしても音量ゼロにはならない。レベルというよりドライ・ウェットの「バランス」だ。

    ダブリングって書かれているんだけど、信号拾って同じ音を追加したユニゾン=実質コーラス、信号拾ってオクターブ上か下に追加したのがオクターバー、それに謎の複合タイプ×2が選べる。

    次にマイクも繋いでみた。ファンタム電源有り。ファンタム電源のオン・オフのスイッチはあるけどもペダルタイプなのでエフェクター自体の『大元』スイッチは無く、電源を繋ぐと赤く点灯した状態=重ねる音オフで音は鳴る状態。ミキサーとは感覚が違って「ボンっ!」ってならないのか?って思ったりもするけど、良く考えたら洋物のミキサーってオン・オフのスイッチ無いのもあるし、大陸系由来だからかペダルだからか、まぁそういうものなんだろう。

    ただ、この電源に関して中華っぽい変更があったらしく、メーカーサイトやいくつかの動画レビューなどでは電源が9v500mAなのに、メーカーサイトの2024年版マニュアルや届いた実機では9v1.5Aになってる😂まさか音量アップの為に増量したのでは無いだろうけども😂アダプターは付属品としてあったのでちゃんと動作確認はできた。

    2024年、改?

    コーラス(※言っちゃった。ユニゾンね、ユニゾン😅)は、気持ち良いかかり方(なんかウネウネしない)だけど、スピードやデプスは選べない。そりゃそうだ。あくまで「ダブリング」枠って主張されてるから😂謎の複合モードは、ギターにガッツリ掛けると音が暴れる…そりゃそうだ😂微かに掛けるか飛び道具か…出番があるかは不明😐

    で、肝心の音なのだけども、デジタル系だからなのか音域は広い感じ。特に気になるノイズも無い。ラインでもマイクでも。

    入力する側によって特徴が違っているっぽい?ラインの方は音が太くなるのでトーン(選べるようになってる)で青いライトが付く方にして明るくしてあげるとバランスが良い気がするし、マイクの方は赤いライトが付く方にして暖かい音にしてあげると良い気がする。もしくは、混ぜるならちょうど良くなる?

    まだ簡易ヘッドホンギターアンプしか繋いでないので、詳細はいずれまた。

  • 切り抜き

    先日ひたすら弾き続けて撮影した中から使う部分の候補を2つやっと選択。マシなの探し出すの大変だった😓結局超短い1テーマ分だけ。

    途中から無理に速度を落とそうとしたのが仇になって途中からリズムが崩れまくったので、やはりノリが重要な曲だしノリ重視でしょ?って事で、前半のにした。ただしエレアコからの出力にブースターを追加した後の。

    なんでかって言うと、録音しない状態でモニター系ヘッドホンで聞いた時にはそこまででもなかったけど録音した後で若干ゴモるヘッドホンで聞いたらエレキ系に聞こえるのはどちらも同じだったし、音量が大きく録れている方が加工しやすいと思ったから。

    まだまだ、ビデオの切り抜きやら音のタイミング合わせやら、フェイドアウト処理やらサムネイル作りやら、色々な作業が残ってる。明日も仕事なんだけど😓

  • 禁じられてない遊び

    別に個人の自由の範囲内なので、危険だけどやって来ました!

    昨日の散歩の途中、「1本線上をゆっくり歩くバランス訓練」の危険ヴァージョン。どこか危険かというとココ↓

    結構上まで伸びてます

    草が生えて段差になる上、歩道と道路の境目なので車が来たら邪魔だから退けないといけないのとそこにも段差がある😅

    でも子供の頃は良くこの上を歩いたよね?っていうか私は大人になってからも用事で出かけるのではなくて散歩の時なら見かけるとついやってしまう。

    まぁ元々バランス力はそんなに悪い方では無いし反射神経もわりと良い&衰えていないので、慣れない靴を履いて出かけた際でも転びそうになったら手を付く事ができて擦り傷すらしない事が多いので、まだなんとかセーフじゃないかと😅どちらかというと眼が悪くて物が2重に見えるせいでまっすぐを狙うのが難しい事の方がこのゲームでは危険🥺

    良い感じの雑草は見つけられなかったので雑草風の草花の写真を撮ってあったのを載せておきます。

    名前は書かれていたけど伏せよう😅
    これも名前は書かれていたけど伏せよう😅

    今年は暑すぎて自宅近くで歩いていても全然蚊がいなくて刺されなくてウッカリ無防備で公園に行ったせいで蚊に刺されまくったので反省🥺

    お花の方も、Focusってパラメターをいじると良い感じで奥の方がボケたり暗くなって、下の方の枯れかけてる部分が見えにくくなって多少良い感じになりました。スマホは手軽に遊べる😊でもやはり次回はミラーレスカメラを持って行こうと思う。色味や細部の表現力や調整範囲など色々かなり違うので、スマホはスマホだなって🥺一眼レフだのミラーレスカメラだので撮った方が後から加工しても濁りにくいとか、ギター&エフェクターの関係に近いような事があります。

  • コンプレッサー

    先日の動画収録の際、ルーティングが予定より簡素化してしまった理由として、本当は別の曲を録ろうとしてトラブル発生して延期したものの「そろそろなんか動画追加しないといけないな」というのがあり、それでもコンプレッサーのペダルは使おうとしたものの、それもキャンセルしてしまった。

    使おうとしたのはエレハモのコンプレッサー・ペダルだったのだけど挙動がおかしくて検証する時間を惜しんで外した。

    改めてエレキに繋いで(アコギに繋ぐと電池が消耗しちゃうので精神衛生に良くない😅)確認してみたところ、イン側のジャックの接触不良が判明。

    ケーブルの方に問題があるか?とケーブルテスターを使ってチェックしたものの、ケーブルの方には問題が無かった。ジャックを触ってみたけどグラついている感じはない。けれども挿すと内部でグラつきがあるみたい。

    でも、多少の遊びはあるだろう?と他のエフェクト・ペダルにもプラグを挿して比較してみた。結果、遊び幅には個体差があるようで、このエフェクト・ペダルはかなり幅が大きかった。とは言え、アウト側も同じ位の遊びがあって、そちらは大丈夫な事からすると、遊びと接触不良は直接関係無い気がする。う〜ん。保証期間内だから修理に出してみるか?修理に出しても「症状が再現しませんでした」って言われるパターンが結構あるので腰が重い😟

    ※追記

    色々試してみた。

    2チャンネルあるので別のチャンネルでも試したらそちらは問題無し。

    問題が発生したケーブルをケーブルチェッカーに挿した際にも少し動かしてみたけどやはりケーブルには問題無し。

    別のケーブルを挿して試してみたところあからさまな接触不良が起きなかったのでケーブルのせいかと思いきや、最初に挿したケーブルをもう一度使ってみても大丈夫だった。

    え?もしかすると、ジャックのネジが緩んだ場合に普通に手で締めると内部で捻じれが発生して云々みたいな現象が、ガチャガチャやってる間に辛うじてセーフゾーンに入ったとか?手締めした事があるか記憶してないけど、なんか不安🥺とりあえず再現性が無くなってしまったので修理にも出せないわ😟自分で中を開けて確認したら保証が効かなくなるしな…。

    ジャックの緩みの手締め回避用のグッズは買ってあるので、しまってある場所を確認して、ウッカリ手締めしないようにすぐ使える場所に出しておこうと思いました🥺