反応早いっ!すぐに質問企画の動画を載せたら早速返事が返って来た😂
なんか元曲があるっぽいけどフルにカバーはしてないっぽいし、「先が気になる!」って思わせられる動画だったけど良く考えたらMarcinの弾いてる曲で他に既に弾きたい曲あったし、タブもあるしそっちに挑戦しよう😂
なんかリズムがダメでミュートも特に後半できてない、せっかくの高いギターの音を生かせてない雑な録音の動画はこれだ↓
I love playing guitar, primarily focusing on acoustic guitar fingerstyle.
反応早いっ!すぐに質問企画の動画を載せたら早速返事が返って来た😂
なんか元曲があるっぽいけどフルにカバーはしてないっぽいし、「先が気になる!」って思わせられる動画だったけど良く考えたらMarcinの弾いてる曲で他に既に弾きたい曲あったし、タブもあるしそっちに挑戦しよう😂
なんかリズムがダメでミュートも特に後半できてない、せっかくの高いギターの音を生かせてない雑な録音の動画はこれだ↓
Marcinのファンに「この曲の名前は?」と尋ねてみる企画のための超短動画撮影とりあえずできるだけサクっと終わらせた。なんかリズムが泳いでしまっているのでメトロノームをヘッドホンで聞きながら弾けば良かったと反省😅
今回は「サクっと」がテーマなので(?😅)マイクは使わず内蔵のFishmanの Rare Earth Mic BlendとEnfini Cutom WorksのR-Zero Contact Pro BACNT(※イケベ楽器オリジナル追加装備)を最大出力で出して、ミキサーで音量が同じ位になるようにしてオーディオ・インターフェイスに入力。パーカッシブなのをやるとか時間をかけて音色に拘りたい時にはアコギ用のプリアンプを通した方が良いのだろうけども。
結果、ミキサーではFishmanのGainが9時、EnfiniのGainが12時で同じ位の音量に。それぞれ左右にPanしてオーディオ・インタフェースに。直挿しより音量は稼いでおきたくて。
サクっとなのでプラグインはマスターにコンプとリバーブをかけたのみ。
音と映像はそれぞれ必要部分を切り抜き終わったので、後はそれを合わせてサムネイル作って説明文付けるだけ。とは言っても、説明文の英文はYouTube側自動翻訳任せにせずにマニュアル作成しているので手間がかかる😅
サムネイル用に使う画像は切り抜き済み↓

サクっと簡単にする為に今回はライトも小さいのを使ってみた。ただし直撃すると目が痛いので少しだけ上から下に向けて照射する形にした。
座奏だからそこまで高い位置にしなくても一応何とかなったっぽい↓

これかなり軽いけど明るいしバッテリー結構保つし、軽いのでボール・ジョイント系リグに接続しても安心。
充電するタイプの機器は入力仕様が限定されている事が多く、機器本体に書かれていない場合に、使う度に一々マニュアル確認するのは面倒なので、私はシールを貼って仕様を書き込んでます😊
実はそこそこ大きいライトスタンドのベース部分も買ってたりする。ライトスタンド専用のコネクターが使われているのでアダプターが必要だけどそれも注文してあって。
ただ、届くまでは「またミスった!」になると嫌なので精神衛生の為に「無い無い」モードにしてた。実は一度背が低めのを買って失敗しているので。大きさを数値で見るのと実物を見るのとではやはり違いがあり。デカ過ぎて。重さも重要で支柱が重過ぎた。
なので今回はそれよりベースの直径が小さい物で、アダプターを使って支柱はカメラ系の何かを使おうと。繋ぐ部分は5/8かせめて3/8が良かったか。軽いアルミのなら1/4でもいけるかな…
スポットライトは(直視してしまう位置にならないように)ある程度の高さが必要で、これに合わせられる支柱が手に入ったら、安いライトとセットになってた安い軽すぎるスタンドではなくこれを使いたい。スポットライト自体は軽いけど倒れて壊れたらスポットライト自体はそこそこ値がはる物だし。
スポットライト用の支柱なら回転してしまってどうのはあまり気にしなくて良いので、伸縮式では無いロッドを単純にネジで繋いでいけば何とかなる気が。伸縮式だと径が細くなっていって強度の問題あるし。
まずはアダプターがちゃんと合うかだけど、まだ到着まで時間がかかる。
とにかくね。部屋が狭いし、もし倒れた場合に支柱が重いとギターとかに傷がついたり壊れたりしそうで怖いので、重いのはベース部分だけにしておきたいところ。
Cスタンド系デザインの脚が蟹さんみたいな横にクルクルスライドするタイプのヤツはミニチュアのを使っていたけど横からの力に弱過ぎて、だから普通サイズのそれも普通の三脚に比べて直径が大きいようだ。大きい重たい本格的なヤツでしっかりネジ締めたとしても重心のバランスが悪いし、段差のある野外で使いたいプロがしっかり重量調整の重りを必要な箇所にうまく取り付けて使う以外ではかなり難があるっぽい。