Power Pointで、Copilotを使ってパスポート用写真ひな形を作ってみました。データで提出する場合用。解説付き。どんな感じになったかスクショ撮ったので、これを見て「データ送って欲しい!」と思った人は連絡してください。記事個別表示ページからコメントを送れます。コメントにはwordpressの仕様で?メールアドレス記入が必須になっていますが公開はされない仕様です。コメント機能を使うよりフォームとかある方が良いかもしれないのでそのうち😅検討します。

図と解説が別のスライドになってる版データもあります。
なんでこんなの作ったかというと、先日本人確認がどうのでAlipayが使えなかったせい🤕
重なりとして図が下、ガイド線は上になっていて、図の部分を用意した写真と入れ替える際にもガイド線はちゃんと見えるそうです。
せっかく調整した余白とかも含めて「画像として保存」できるのかに関して質問すると
余白調整・トリミング状態は保持されますが、右クリックの「図として保存」だけでは、出力が正確に 600×730px になる保証はありません。
確実な方法は:
- 写真だけを「図として保存」
- 保存後に画像のプロパティでピクセル数を確認
- 必要なら画像編集ソフトで 600×730px にリサイズ
枠の比率は600:730なので、縦横比は崩れません。
とのこと。AIの言うことで、まだ試してみてませんが😅
あー疲れた。次は免許証用を作る。免許証用写真はデータより物理的写真の方が面倒がなくて良さげなので、物理前提で、印刷は自宅の安いプリンターよりはコンビニとかの方がマシっぽいのでその方向で。



