カテゴリー: guitar

  • 持ってないのに

    FaceBook過疎過ぎるだろw

    投稿1つにイイネしただけでrising funになってバッジが贈呈されたぞ。PRSの。とりあえず受け入れたら勝手にフォロー状態に切り替わってた。持ってないのにフォロー?って思ってたんだけど、ま、いいか😅

  • 間一髪

    無理矢理ライブ鑑賞日帰りプランの帰宅フェイズ!

    ヤバかった!1つ目の予定の電車に乗ろうとして待っていたら予想していない時間に先に1本電車が来た。行き先同じ筈だけど元々乗る予定のって快速とかじゃなかったよな?とか思いながらこわごわ普通列車に乗車。

    なんと列車が6分遅れていて1本前の電車だったようだ。予定の電車を待っていたら1つ目の帰宅プランがアウトになるところだった!

    まだまだ乗り換えの難関?が控えているのでホーム番号と効率の良い経路の復習必須…続く↓

    名古屋の新幹線ホームに到着!6分遅れの前の電車=予定より4分前に乗れたので余裕があったのと、同じ階での乗り換えで難しくなかったので意外と楽勝。ただ土産物を買う余裕まではなかった。大半の売店が閉まっている時間で、まだ営業時間内の売店まで行くのは遠くて無理。続く↓

    最後の難関!乗車人数限定の最終バス(=時間までに辿り着くだけでは乗れない可能性あり)に乗り込めて良かった😭

    物凄い長い列になっていて無理かと思ったら別の列と混ざっていて係員さんの案内で少し減った。でもそれでも長い列で後数分遅かったらアウトな所だった。なんか別の電車の遅れでホームが塞がってるとかで遅れての到着だったので本当にヤバかった😭

    あとはわりと大丈夫そうなので、帰ったらサイン貰ったピックガードをどこに貼るか悩みつつ風呂入って寝る。明日朝からバイト🥲

  • 企み成功

    ピックガードにサインして貰うミッション、コンプリート!

    ただ、大勢居るののに時間をとって邪魔にならないように気をつけて準備と移動したつもりが、ちょっとかすれてしまった🥺持ち帰る途中にもカバーはしてるけど摩擦の他張り付きで剥がれてしまう可能性もあるから心配🥺

    ライブの方はしっかり手元も見られてなんとアンコールが2+1の3曲になって堪能😊

    プロジェクターが演奏中にも演奏を映し出すのに使用される形式だったおかげで、本人が中央より少しズレた位置だったので手元が良く見られて首も痛くならなかった😊

    プロジェクターは開演前の写真では上手く撮れてないけど品質が良くて綺麗に映し出されて、切り替えやミックスもされていたみたいだけど、私はせっかく前列なので実物を見ました😊

  • ライブ当日

    気づくのが遅れて最前列の端しか残ってなかったのでプロジェクターと同席っぽくなってる😐

    「開演後」写真撮影禁止って事なので開演前の今なら可だ!という事で状況写真載せておこう。

    あまりにも前過ぎて首が痛くなりそうなのと、角度が急過ぎて手元があまり見えないかもしれない。

    あと10分ほど!

    あ、ライブ名書き損ねるところだった。Seiji Igusaさんの。

  • 企み

    うまく行くかどうか分からないけど明日のイベント用の企み。他のイベントでも一通り試してみるつもり。

    ライブ後の物販でサインが貰えるタイプの場合、サインする対象もして買った製品以外もOKの場合がある。

    アコギ・ソロで1番サインして貰えると楽しいのはギターだけれどもギターは持ち込めない。

    では。これならどうだ?↓

    スクラッチガード

    ピックガードではなくスクラッチガードという製品。ピックガードの上に貼ったり透明なゴルペ板として使える、貼って剥がせるアイデア商品。これ、実はアコギの装飾系ピックガードの基板として使ってる。普通の装飾系ピックガードを貼って剥がせるタイプに変身させる事ができるので。

    これを鞄に入るように半分位の手頃なサイズにして持ち込んでサインして貰えたら、

    なんちゃってシグニチャーモデル

    という詐欺はやらなくてちゃんとネタばらしするけども、サイン入りギターが出来上がる!😁

    ダメモトで持ち込みます!行って来ます(明日)😊

  • ギタースタンドのプチ改造

    ギター弾きにありがちな「いつの間にかギターが溢れかえってる🥺」現象が発生中。私は嵩張るアコギが多いため、殆どは立て掛けタイプに無理矢理詰め込んでいるものの、普段良く弾くギターだけは吊るタイプで保管していたのに、この度「ベースを立て掛けると奥行きが余分に必要で壁にぶつかるし、ケースに入れたままだとすぐ弾けない!」という問題が追加で発生。

    Herculesの3本立て…これはこれで安定していて使いやすかったものの、部屋の真ん中を占拠してしまっていたので、「これに1本立ても追加したら色々無理!」という事で、せっかくの丈夫さと安心感を放棄して部屋の空間確保をする事に。

    既に立て掛けタイプが壁際1面を占拠している手前にしか置けない状態で、キャスター付き、かつ4本立てというのは色々探して無理だったのでキャスター無しの物を無理矢理キャスター仕様にしました。取付け自体は別に無理矢理って訳ではないけれど強度の問題がちょっとヤバそう🥺

    改造したのは、高さ調整が自在ではなく棒で止めるタイプなので隙間が大きくて構造的に揺れるのが買う前から分かっていた残念な部分(※基本構造はインスパイア元と同じ。便利さ面ではところどころ改良されている)。某メーカーの製品と某メーカーの製品にインスパイアされたかのようなデザインの中国製で、それだと類似品が多数ありそうなものなのに画像検索してもインスパイア元しか出て来ない謎の物体。

    仕上がり写真は所帯染み過ぎていたのでスプラッシュ・エフェクトを掛けてしまったので色が分からなくなってるけども、ホルダー部分は黒と黄色の蜂カラーのアレですね😐まだ包帯グルグルは途中までしか終わってないので雰囲気だけは分かると思われます。

    長々前置きしたところでそろそろ写真を載せましょう。

    完成図
    後ろの立て掛けスタンドに掛かっているカバーはハンガーラック用の軽いポリエチレンのカバーで、埃避け・エアコンの風避けです😅不織布タイプのを掛けたら弦の端が引っかかったんで🙁

    耐荷重30kgだそうですが、ベースの重みにホルダーが耐えきれていないみたいにも見えます🥺

    まずはギタースタンド到着を待ちました。足の部分のネジの規格を確認したところ、直径M8でピッチは1.25でした。キャスターはベアリング入りのしっかりしたタイプの物を探しましたが、ピッチの記載はなかったのでおそらく主流の規格(※上記サイズがそれ)に合っているのであろうと予測して注文しました。ネジ部分の長さが長いですが、ちゃんとナットとワッシャーが付属していて、結果的に長さも合いました。ギタースタンドには日本語説明書付きでしたがキャスターの方には説明書は特に無しです。これに説明書が必要な人はそもそもこれを使うような用事は無いだろうと思う😐

    ここで問題発生。ギタースタンド本体のネジを外した部分を見ると、何故かコーティング下にロックナットが埋まっているような状態で、そこが平らでは無い😟ガタつくかもしれないけどどうしようもないのでそのまま作業継続😅↓

    ↑なんでだよ?

    さて、作業を進めるにあたってどういう順番でナットとワッシャーを使うかだけれども、本体側に謎のロックナットさえなければこれで合っているだろうという並びで使いました↓

    ロックナットのロック部分をワッシャーに当ててます。並びが分かりやすくする為に先端に引っ掛けてますが、実際は奥までネジ込みます

    ちなみにロックナットはギタースタンド本体の足接続部分にも使われていて(完成図の銀色に光っている部分)、構造上足の角度が変わってしまいそうなのを防ぐ効果が多少はあるかもしれない感じ?キャスターで動かすとそこが動いてしまいそうなので、とりあえず良く締めて時々曲がっていないかチェックする必要はあると思います🥺

    ネジの規格を確認するのにはコレを使いました↓

    あると凄く凄〜く便利!

    ネジの直径はノギスで簡単に測れるけどピッチは凄く手測りしくいのでコレはあるともの凄く便利です。そんな高い物ではないし。左側のがミリ規格で右側のがインチ規格の物を裏返した物です。黒いネジを緩めるとメジャーが引っ張り出せるようになっています。写真では見えにくいですがサイズ(ピッチ)は刻印されています。→「ピッチゲージ」で検索🔎

    なお、ギタースタンド本体は安かったし想定されていない使い方でメーカー保証は無いし、解説した通り安定性に問題があると思われる箇所もあるので真似はしないでください。

    実際に支柱2本を持って動かしてみるとギターは揺れるけどキャスターの滑りは割と滑らかでわりと気軽に奥のギターも取れると思うし、少しだけ部屋の中での動線がマシになりました😊

  • 次のネタ

    せっかくフレットレスベースのピックガードを交換して可愛くしたところでベースも弾きたいのだけど、長らく弾いていなくて1曲通して弾くとなると時間が相当かかると思う。なのでとりあえず小ネタとして、ギタリスト(主にアコギ)のIgusa Seijiさんがギターの弾き方でベースで弾いてる「枯葉」の一部を、ギターの弾き方とベースの弾き方の両方で弾いてみる企画をやろうかと。

    ギターの弾き方で耳コピしている最中だったのだけど、「これ、ベースの弾き方で弾いたら逆に難しい?😅」と疑問に思って試してみたらなかなか難しかったのでチャレンジ!という事で🤗

  • 日付が変わった

    今日はSeiji Igusaさんの新アルバムの発売日だ。何時から発売だろう?こんな夜中じゃないとは思う😅明日朝というか今日早く起きた方が良いのか…?

    ※追記 02:56

    もう発売されてました。購入できました。おそらく日本時間の0:00辺りで正式に発売中になったと思われますが、なんなら予約も受け付けていたっぽいですね😅「9月8日までのご注文分は、予約配送にて対応いたします。」って書かれているので。

  • 練習

    カバーをやる場合、最初ゆっくり弾いていて徐々にスピードを上げて行くのが普通なのかもしれないけど、私は全体をゆっくり弾く暇が無いので、練習の際には全体の速度が70%としたら曲中スピード変更して部分的には50%で弾くような事をしている。もちろんその50%(仮)の部分は部分練習もする。曲・曲の流れを記憶する為に1曲通して弾く事も重要だと思うので。タブ譜を確認した後は出来るだけ早くから見ずに弾くように(弾く方に集中できるように)したいもの。

    それをすると本番で悪い癖がどうとか言う人も居るけども、それで弱点補強してある程度習得した後にメトロノームに合わせて全体を同じ速度で弾いて色々調整する過程もあるし、人間柔軟性があるので癖は絶対ではないと思う。悪い癖が絶対に直せないのならそもそも練習する事自体に意味が無くなってしまう😐

    私の場合、速度をある程度まで原曲に近づけられたら、無理し過ぎない範囲の速度で一旦止める。時間を空けてたまに無理矢理速く弾くのも楽しいし、粗ががいつもより探しやすいし、体が自然と省力化しようとするのでいつもと違う動きになっていたりして、それはそれで独学中の新たな悩みどころ・解決課題となって飽きない。

    タブ譜を使ってカバーをする場合、ハンマリングやプリングオフを使うか使わないかなどの細かい部分で原曲通りする人としない人が居ると思う。私は練習では基本的に原曲通りにやって、ある程度習得できてからどちらにするか決める。もしくは流れ・気分次第?

    カバーをするのは原曲をうまく(耳に心地良く)弾けるようになる事の他に技術の習得も目的としているので、何なら時間が有れば練習目的で可能な限り全部ハンマリングオン・プリングオフで弾いてしまったり逆に全部一々右手を使って弾いてしまうのも有りだと思う。

  • 便利グッズ

    特にアイデア商品という訳ではないけどあると便利なもの。それはミニクリーナー。車内掃除用とかで売ってるバッテリー式の小さい物。できれば吸引力が強いヤツ。たとえばこんな感じの↓

    何年か前にアリエクで購入した物で安かったし吸引力もそこそこあってバッテリーも全然保つけど充電中何も光らないので充電できてるかも終わったかも分からない😅

    何に使うかと言うと、ギター・ベース関連の細かい木工作業の際にカスを吸い取るのに使う。大きな掃除機では邪魔。狭い部屋の住人としてしょっちゅう言ってるけど

    「大は小を兼ねない」のだ😐

    先日ピックガード交換でネジの下穴空けをした際に出た屑は、その穴の中にも当然落ちていたので、そういうのも気軽に楽に吸い取って綺麗にできて、ネジの行き先の邪魔物をやっつけて何となく精神衛生にも良かった気がする😊