カテゴリー: guitar

  • キャスターうざい

    ギターを弾く際に使っている椅子、狭い部屋内で適宜どける必要があって全てキャスター付き。録画の際の位置決めが面倒くさい。

    今回気づいたのは、キャスターの位置に目印を付けるのではなく、足台のところに目印を付けた方が良いのではないかということ。

    弾く際もカメラの正面を向くより少し右を向いた方が指板端から右手手元まで画面内に収めやすいので、その方向に向けて足台の位置を決めて印をつけておけば、自然に椅子の位置も再現出来ると思った。

    13:50

  • 浮き沈み

    ギターを弾いていると調子の良い時と悪い時がある。それが嫌なので、私は上手く行った時と行かない時の違いを徹底的に調べ「続ける」事にしている。色々なパターンを試して。「続ける」というのは単に弾き続けるという意味ではなく。

    どういう時に上手く行きどういう時に上手く行かないのかは複雑に絡み合った要素があるので勘違いも当然あり、だから調べ「続ける」必要がある。

    必ずしも直線的に上手くなり続ける訳では無いけれども、成長が止まった・止まると感じた事は一度も無い。

  • 時間欲しい!

    美味しいチャンネル発見してしまった…消化する時間が無い!

    https://youtube.com/@SeijiIgusa2ndChannel

  • つるつる

    ギターごとに弾き心地が違うと、私のような初心者ではギターを持ち替える度に違和感があって、慣れるのに時間がかかるのだけれど、ギター本体だけでなく弦の種類違いでも違和感凄い😯というお話です。

    そんなに多数の弦を使い比べた訳ではないので比較対象を出荷時点で張られている物とすると、某ギター弦は超ツルんツルん☆でした😯良い悪いは人により用途により。

    事の起こり(というほど大層な話ではない)は、新しく買ったギターでは私の弾き方が悪いせいで、やたらにピックがピックアップに当たってしまうのをなんとかしたいということで、それと合わせて右手の動き全般を改善しようとジタバタ。

    下手くそな弦間移動のトレーニングを試している間にコード形を確認もしていたら左手も気になって、

    そうこうするうちに、ダウンでの腕・手の動かし方のコツみたいな解説動画を発見。ついでアップストローク・ダウンのストローク改善練習留意点の動画も。

    ついでだからコードを押さえた状態でアップストロークで引っ掛からないように(コードじゃかじゃか系での)アップ・ダウンストロークの粒を揃える練習をしていて、ギターを持ち替えたところ…

    某ギターに張り替えてつけてあったギター弦がツルっんツルんな事を今更発見😅ストロークがサラサラになるw

    これでストローク練習したらアップストロークの下手が気にならなくなって練習効果が低くなるかと言えば、そういう事でも無さそう。これを張ってるギターの方が弦間が広くて、その分ストローク(端の方の一部を鳴らさない場合の調整や全部鳴らす場合の)の難易度がちょっと高くなるから。

    という訳で、頭混乱しそうだけど両方交互に使えば良さげ?🐒

    件のギター弦↓

    http://www.kensmithbasses.com/strings/

    私はメーカーの歴史とか詳しくないけどサイトのURLを見る限り、ベース寄りのメーカー?弦の詳しい商品説明はされてなくて謎。

    ニッケルコーティングという以外ほぼ何も分からない。所謂「ニッケル弦」じゃなくて「ニッケルコーティング」って??

    某楽器類通販サイトのレビューでは「テンション柔らかめ」「そこそこ華やか」的な評価。

    私の場合は、「テンション柔らかめ」は感じて、若干弦がデフォより太いのを選んだのでナットとの兼ね合いがあるのか?アタック音が弱めな感じになってるけれども、ギター側で良く響いている為か?サスティンは普通にあるような感じ。