今回エキサイター的なものを追加してみようと思っていて、VSTプラグイン(フリーの)をダウンロードしてあってまだインストールはしていなかったものを、録音が済んだので落ち着いて😅インストールして使ってみた。
驚愕😳
デフォルトの設定でめっちゃ気持ち良く変化。もう今回は設定いじらずにそのままかけて使う事にした。
Amplio2。
I love playing guitar, primarily focusing on acoustic guitar fingerstyle.
今回エキサイター的なものを追加してみようと思っていて、VSTプラグイン(フリーの)をダウンロードしてあってまだインストールはしていなかったものを、録音が済んだので落ち着いて😅インストールして使ってみた。
驚愕😳
デフォルトの設定でめっちゃ気持ち良く変化。もう今回は設定いじらずにそのままかけて使う事にした。
Amplio2。
今回、録音・録画前に弦を張替えたのだけど、毎回やるべきなんだよね😅
ちょっと高級な弦は開封するのドキドキした。何セットか買いおきしてあったけどまだ一度も開封していなかったXSAPB1253をやっと開けました😅
っていうか、aNueNueのギター、うちに来てから一度も私に弦を替えて貰ってない事が判明😅届いてすぐ弾きやすくて音も気に入ったのでかなり愛用しているのに。むしろ手を加えなくてもそのままで良かったせいで、「サドル削らなきゃ」「ブリッジピン変えなきゃ」というのがなく、純粋に弦を替える為に弦を替えようという以外の動機がなかったせいもある(言い訳)。
そこで気がついた些細な事。お高いヤツ、ボールエンドの色組み合わせが他のと違ってる😐ブラス・ブラック・シルバーの並びになっていて、大人っぽい色展開。それと、全く気にならずに弾いていたけど、うちに居るaNueNueのブリッジピンはプラスチック製だった。しかもなんか頭が凄く丸いデザイン?普通のは若干潰れたような形なんだけど、まん丸なの、ちょっと可愛い😐丸〜いヘッドが機能的にどうなのかは知らない。だって私は弦交換の際に弦を全部ダルダルに緩めてから内側から押し出してブリッジピンを外すから😐
とりあえず、張りたての弦、キレイ✨😂
実は先日Danelectroのミニアンプをポチったのは取り寄せ商品でまだ届いてないのに、ギターの方は買わないつもりが店頭展示品処分で平均的な実売価格より5万円位安くなっているのを発見してしまって手を出してしまいました。色々と赤信号🚥😅
横に合皮みたいなのが貼られているモデルは湿気の多い日本では剥がれてしまうおそれがあるだろうと躊躇していたのが、貼られてないモデルも出ていたのもネジを外されてしまった?原因😅
色は奇しくも赤いやつでした。Fifty Ninerですがまだ写真は撮ってないです。
高音ジャキジャキ以外のトーンも出してみたけど、低音弦の音の締りが良い気がするし中域もシングルとは思えない位?前に出るというか音圧感があるし、自分で買った最初の1本の怪しいシンライン系テレキャスを手放しそうになる(けど踏みとどまる😅)程度には好み😂
ヘッドホンアンプと、ヘッドホン直挿しできるスピーカーシミュレーター(ノイズフィルター無し電源接続)でモニターしてみたところ、シングル系だけどゲインが高い系のようで、スピーカーシミュレーターの方でもノイズは割と気になりにくい感じでした。
あと、スケール短めなのが弾いていてはっきり分かる感じ。アコギではなくエレキなのとまだ測ってないけど弦間の違いもあるかも?
スケールは25インチ、636mm。普通に中級以上価格帯製品なので、弦はまともそうなのが貼られている。ペグの感触も悪くはない。指板は割と平たく感じたけどまだradiusは測ってない。
個体差なのかモデル由来なのかエレキ自体そういうものなのか?ボリュームノブには癖があるみたい?かなり時計回りに回した辺りから急にぐっと音量・音圧が上がる。
なんか血迷ってPRSをゲットしてしまってブツが到着したのに、何故かスプーンを握り締めて、それで猫踏んじゃったとか必死に練習してしまっている自分に唖然😂
事の起こりは…PRSの方は前から欲しくて「見るだけ」のつもりがピエゾ載ってるタイプのがあって思わずなんだけど、猫踏んじゃったとかの方は、このオジサンを見てしまったせいだ↓
https://www.threads.com/@partyzgit/post/DTfVdKpiHR_?xmt=AQF0lgZUWFqN1WZH0o2fAn6AapXFvBPQ2Z1UWqIst0NlleBdLGHPk-CTX4XGQF3SJGRl8Gkl&slof=1
発見したのはThreadsでだけど、Youtubeにもアカウントがあったので、リンクのコピペが面倒な人用にYoutube動画(ショート)も↓
私が脱線しちゃった様子↓

スプーンについて。スライドバーの代わりなので、少しでもスライドバーに近い形をと、(傷むだろうから)100均でできるだけ掬う部分が小振りで角度が急なのを見繕って買ってやってみたら音がほぼ鳴らず。自宅にある中で1番小振りで曲面が急なのを使えばなんとかサスティンが少しは確保できた感じで。あまりに鳴らないので、初めて弾いた人が必ず「音デカっ!」て思うであろうリゾネーターでやっても音は小さくて、マグネットピックアップは必須。
音量、主にサスティンに関して、形の他に素材の重量やら厚みやらも影響があるかもしれないけど、音程に関しても曲線が均一ではないのが曲者でかなり難しくなる😭
でも↑のオジサン、かなり大きなスプーンも使ってちゃんと音量大きく出ているし、スプーン使いがうま過ぎる😭他の動画では右手(利き手)でチョーキングしているのがあって、「それもアリか!」って思った😮いつかどこかでそれも使わせていただきたい😅
うちのお道具箱。明邦さんので揃えてます。ガッシリで安心。


いつものギターの手入れをしなければならなくなった話の続き。実は少し前に買った別のギターもサドルを別に用意して削って調整して交換しなければならなくて、代わりを注文して届いて暫く経過したところなのだけど、今回いつものギターの弦高も下げようという事にしたら、これもそれに合わせて予備にしたら良いのではないかと。
元の弦高が2.5, 3.0で、いつもの(2.0, 2.5)に合わせるとすると削るのは1mm。ギターに予備のサドルが付属していて最高高さが11mmだったので、削った後の高さが10mm。うちにストックしている巾が合うのは高さ9mmのしか無かったので高さ12mmのを新規購入していたのだけど、1.5, 2.0に変更するなら2mm削れば良いので高さ9mmのがとりあえずそのまま使える😂
という事で、今からサドル交換して普段弾いてる曲を弾いてみようと思います😊
追記。
ついでだからブリッジピンもボーンのに替えられたら?と思ったけど、やはりサイズが合わなかったので、ブリッジピン交換は次回弦交換の際についでにというか、私の弦交換ペースからすると寧ろピン交換ついでに弦交換か😂

交換用ブリッジピンは、穴が緩くなったギターに対応できるように、大抵根元が太めになってます。
更に追記。
結果。弦高下がりませんでした😅
デフォルトで取り付けてあるのは予備のと違ってちゃんと個別に調整して付けられていたようです😅かなり安めのギターだけど。ただ、サドルの素材はかなり柔らかくて弦が載っている部分は既に抉れていたので、その辺は値段なりかと。まぁボーンでも消耗するし、なんならTなんちゃらの方がボーンより消耗速いから😅
ちなみに取り付けられてい方のは予備の11mmより2.5mm低い8.5mmになってました。9mmのを元のより2mm低くしようとすると2.5mm削らないといけないのでかなり削る必要があるけど、目視した感じではとりあえずブリッジと干渉する事は無さそうなので、これは近いうちというか是非とも明日仕事🥺終わってからちゃっちゃと片付けたいと思います。
さっき弦をダルダルに緩めた際にチューニングマシンの硬さは調整したけど、指板の手入れはしなかったので、明日はそのやり残した指板の手入れもやろうかと。若干見た目乾いて見えるのが気になるし、湿度計をギターを置いてる部屋と移動する先の部屋の両方に置いて手動調整しているけど、今冬で乾燥しがちだし。
弦高高いテンション過多の状態で長時間放置は嫌なので弦をちょっと緩めてもう今日は寝ます。あと10分だけギター弾いてから🥺
ショックマウントだかサスペンションホルダーだかマイクホルダーだかの模造品😅が届いたので組み立ててみた。私が注文した後で再度検索したら各所で値下がりしていて入手しやすくなっているっぽいのでなんか損した気分だけど気を取り直して。所持している(入手したばかりの)Topping Professionalのコンデンサマイクに使えるかどうかの前にまずは組み立てないと。
ゴムは半分装着された状態で、金具をそのゴムに引っ掛けるのは自分でやらなければならない状態で届いた。そりゃそうだ。引っ掛けてゴムが伸びた状態では部品(ゴム)が消耗してしまう。ゴムもおそらく正規品よりは安くで売られていると思うけど探すの大変だろうな…。
ゴムを張力に逆らって苦労して取り付けてから組み立て前の写真を撮るのを忘れていた事に気づいたものの、やり直す気は起きなかったので、続きから撮影。
スタンドに取り付ける部分も自分で組み立てる必要があって、ホルダー側の板を2枚の板で挟み込んでネジ留めする部品はちゃんと揃っているようだけど謎のアルミ系部品が1つ。内側にネジ山は無し。

取説は無いので使い方を推測してみた。

摩擦抵抗から考えて直径の大きい方がノブに接触する側になるだろうし、穴の大きさから考えても、2枚板のある部品の向かって左側の方が穴の直径が大きいので、この向きに装着するので正解だろう。謎部品の小さい側の直径は向かって右側板の穴の直径より大きいので中でネジの貫通する長さを調整するストッパーになってるっぽい。推測通り組み立てたのが↓

これで問題無いと思う。次にマイクを受ける部分のネジの直径を調整する部品の取付。

内側に雌ネジはあるけど、外側にはネジ山は無くてゴムパッキンのみ。でも上からマイクをネジ留めするので直径の大きい部分があるから外れない筈。

アダプターを取り付けたところ。マイクと接触する部分にクッションがある他、ネジ山までに若干距離があるのは、購入前に写真で確認済みで、マイク側のネジの距離が足りるか?という心配をしていたのだけど…

無事装着できました😂
ちなみにこれ枠組みが金属で重いだろうと思っていたらやはり相当重いので量ってみたらこの重さ↓

マイクと合わせるとかなりの重量になると思われる😅
ではスタンドに取り付けて強度を確認…と思ったらなんとこんな事に↓😭


安定感ありまくりの大直径の台座が邪魔になって、そのままではネジ留め出来ない😭
そもそもネジのサイズが合わない為にアダプターは必要である事は想定内だったので、それ用のアダプターならちゃんと有るんですよ。面倒臭いから装着せずに写真撮ってしまったけども。

私は色々な場面を想定して色々アダプターを集めているので、ちょうど注文したばかりでまだ届いていないアダプターが直径23mmちょいだから使えると思うんだけど↓

ネジが1/4だからそこも変換しないといけなくて、ネジ変換が何重にも重なるのはなんだかなぁ😥とりあえず現段階での強度確認は見送りだ😥
追記 2025-09-08 18:01
※ゴムは極普通のゴムが金具で留められているだけなので、金具を入手すれば自分で交換用ゴム作れるかも?
とりあえず、アダプターは色々揃えておくと助かるので、今すぐ必要無くても色々揃えておくのが吉ですよ、やはり😐
追記 2025-09-08 18:24
やはりなんか生煮え嫌だなって事で、注文したけどまだ届いてない別の丈夫そうなスタンド系アイテムもまだ使えないなか、手元にある中で重量物は想定していない商品を組み合わせて無理矢理装着してみた。重量バランスがヤバイので倒れてコンデンサマイクを壊してしまっては嫌なので無理矢理簡易的に重りを引っ掛けて😅細いブームがたわんで怖かったよ🥺他にも危険箇所多数な事はさておき😅結果は↓

スタンド側の孕む危険性の為に長時間吊っておく事はできなくて😅長時間耐えられるかは不明だけど、とりあえずすぐに落ちて来る感じではなかったので、後の問題はゴムの強度か…。ゴムの繋ぎ目が外れたらズドンっと落ちる構造の物ですし…。
この季節エアコンの風の騒音もあり、安い価格帯のマイクを使っていて感度低めなこともあって、前回のカバー曲録音にはエレアコ内蔵ピックアップとエレキ用アンプ(ヘッドのキャビネット・シミュレーター付きアウト)を使ったけど、せっかくアコギなので出来ればまたマイクでも録りたいと思っていたら、現在愛用中のオーディオ・インターフェイスのメーカーTopping Professionalさんからコンデンサマイクも発売されているのを偶然見かけてセール中だったのでポチった。もうすぐ届くのだけど、その前に色々な録音方法お試し用やライト用のスタンドの見直しをと細々小さめの物から小さな物まで格安で購入。
実際に配置してみると色々悩みそうなので融通がきく事を優先。マイクを載せるスタンドには色々な観点から考えた強度を優先。
アコギに直接向けるマイク用には元々使っていたライトスタンドのベース部分+カメラ用のクロスバーを勝手に自分で組み合わせたセットがあるので、それで良い。
スタンド部分はライトスタンドなのでずっしり重い頑丈な物。Neewer製。購入時¥5318。現在¥8000位?重い代りに重心が下で安定性抜群。自立させられるので片付けは楽。マイク用ブームとして使っているカメラ用クロスバーはManbily製。購入時¥8599。お高い。アマゾンで買ったけどもう売ってないやつ。ちょっと見栄えが悪くなるけど、バーに移動式の広く平らな取り付け部分が2つあるタイプなので、マイクはバーの先端に取り付けるよりそこに取り付ける方が安心だしそっちの方が取り付けも簡単。カメラのシューに取り付けるのに似た安心感。それの超デカい版みたいな。そこまで厳密な調整はしていないけど水平器もついてる。今のところ必要になった事は無いけど重りを吊れるパーツもある。2つ取り付け部分があるからマイクを2本並べて録るのにも使えると思う。それ専用の物より広げられる範囲も広い。アルミ製で軽いけど径が大きく丈夫でマイクの重量ではビクともしない。バー本体重量が軽い分、角度調整部分にかかる負担も軽い筈。

どのスタンドでもそうたけど、バーの先端にネジで付けると、先端にゴム付きナットがあっても長時間だとマイクの重みでネジが回ってしまう可能性があるので、上に載せるタイプだとその部分に関しては安心。いずれにしてもマイクのホルダーの方の角度調整部分もしっかり締めておく必要はあるけれども。
アコギ用アンプに向ける用のマイクにはロー・タイプの普通の格安マイク・スタンドを入手した。そちらはかなり重心が低くなるので高級品でなくても大丈夫と思われる。サウンドハウスの同価格帯のとは違って高さも変えられる😐角度調整部分が弱かった場合も考えて、またはスマホで工作等の手元撮影するのに使う為の普通の(カメラ用)三脚のミニタイプも入手。角度はマイクのホルダーにサスペンションホルダーを使っているのでそちらで調整可能だし、アダプターを使えばカメラ用品にマイクを取り付けられる。カメラ及びマイクは規格が大体1/4 , 3/8, 5/8のどれかで、ネジ溝のピッチも共通で、上述のカメラ用品で使えていることからも間違いない。ギター・アンプ用には以前から使っている方のマイクを使おう。感度低めでもアンプの音量なら大丈夫だろう。
前回手抜きしたライトに関して、次回はもっと明るく撮りたいのでスポットライトをつけようと思うけど、これは超軽い(Sutefoto TJ55-W)ので昔買った安物のLEDライトのオマケ程度のセットの安物のスタンドに取り付ければ済むと思う。色やパターンが色々変えられるバッテリー内蔵ライトの方は、バッテリーが重いのかかなり重量を感じるので、スタンドにそれなりの強度が欲しいところだけど、なんせ場所が狭いのでベースの直径が広過ぎても困るという事で悩みに悩んで決めたスタンドはまだ現物が届いていない。
部屋が狭いのもあるけどアコギは座奏なこともあり、それに合わせて全てが低めの物になるので、丈夫さを追求しても通常のプロ用の物は使えないし、そもそも財布事情もあるし、道具探しは大変だ。声を大にして言いたいのは「大は小を兼ねない!」
今回追加で購入したのは小型の物なので、スタンドやバー類も¥703(ミニ三脚)~2407(ロー・マイクスタンド)までの割と安い物。アダプター類も色々揃えてるけど塵も積もればかなりの金額になってそう😵でもアダプター類は有ると助かる場面が多いので…。
追記14:37
もうニつ声を大にして言いたいのは「重心は下!」「非可動は悪じゃない!」使いまわし・組み合わせでどうにかできないかと、ライトスタンドのベース部とエクステンション・バー系を色々物色していて、ライトスタンドのベースは大き過ぎて良いサイズのが見つからず、三脚とモノポッドが組み合わせられた物が売っていたのだけど、どれもモノポッドの伸縮部分の先を三脚に取り付けるシステムになっていて重心が上になる上、ベースに取り付ける部分が何故かどれも可動ボール・ヘッドタイプ。そこは非可動にしてよ😣毎回手動で垂直にするの大変過ぎだろ?ただでさえ上が重い支柱が傾くと倒れやすくなるぞ?ボール・ヘッドのアダプター巷に溢れてるのだから角度変更が必要な人だけ別に用意して消耗したら交換とかで良いのじゃないか?
サウンドハウスのショートタイプのマイクスタンドを選ばなかった理由もバランス問題と場所問題で、中央のシャフト(ロッド)が伸縮可ではないのにブーム部分が伸縮可なのはバランス悪くなるしブームが横に長く突き出すのが邪魔だとおもった。なんでその仕様にしたか?おそらく伸縮部分の強度アップにコストがかかるからだと思う。横バーより縦バーが伸縮タイプの方が強度が必要になるから。
Nikonのキャッシュバック・キャンペーン、7/23に応募済みで念の為簡易書留で送ったのがNikonに7/25に到着済確認。受取方法の選択何にしたっけ?メールも葉書も何も来ないな〜?という事で、問い合わせ方法が電話しかないので混んでいるだろうと思いながら問い合わせてみたら電話はすぐに繋がった。
まずは登録電話番号と名前の確認をして状況を調べて貰うと共に返金の流れの説明があった。
受取方法選択に関してどれを選んだか記憶があやふやだったけど、受取方法は後から選ぶようになっていて、葉書が届いてから受取方法をウェブ上で選択して手続きする方式だったそうで…だからどれを選んだか覚えてなかったんだ😅
書類の審査は済んで葉書は今日発送予定との事で、ちゃんと5000円(※応募に使った簡易書留代金分マイナス)貰える筈😺書類に不備が無くてキャンペーン内容の把握にも大きな間違いなくて良かった😺
最近断捨離が続いている。
先日は大昔にキーボード用に使っていてボコーダー機能があるのが珍しいし便利に使えていたものなのでとりあえず残してあったBossのSE70(※主にギター用として設計されているものをキーボード用に使っていた)を売ったばかりだけど、保険としてスイッチャー機能付きのBossの別のマルチを所持しているし、
先日はアコギの録音でトランスデューサからの音をベース用エフェクターに繋いで録音したし、今回アコギをエレキ用プリアンプ経由で録音するつもりだし、別にギター用エフェクト・ペダルが色々あるのでベース専用は無くて良いかなって。
InstagramでValetonをフォローしていると色々な人の使用状況が流れて来るのだけど、ちょうどギター用の「G」付きモデルでベース用に使ってる人も見かけた。
という訳で、ベース用マルチエフェクター・ペダルも売ろうと思う。
アコエレ改造(※穴あけを伴う)を初めてやるにあたって、まだ届いてない安い部品の規格がインチ規格かミリ規格か不明だったり、金属プレートを曲げる必要がある場合にどうするかや、アースを追加する為の加工とか、色々追加の出費の可能性もあるので資金の為にも。
エレアコならぬアコエレ?をちゃんとした(出力は日本のウサギ小屋対応の最大20Wだけど)アンプに繋いで音出ししてみた。
ピエゾなのでやはり弦の擦れ音は耳につくけどそれを除けば割とバランスの良い感じの音で自然なアコースティックギターっぽい音からエフェクターを繋げばエレキっぽい音まで対応出来そうな感じ。
やはり、小さなヘッドホン・ギターアンプで動作確認するのと普通のアンプで音を出すのとは音が大違いなので、ちゃんとチェックした方が良いね。今回は普通にエレキ用のエフェクターを使ってみる流れでアコギ用アンプではなく普通のエレキ用のギターアンプに繋いだけども、素直な音が出るタイプのヤツなのでアコギの音も自然だった。
エレキに慣れてる人がアンプに付いてるリバーブを掛けてアコースティックギターとして弾くと楽に気持ち良くなれそうな感じだけど、私は現在アコギの方に慣れてるのでそれ以外の使い方で使ってやりたい気がする😅ってかピエゾにつきものの弦の擦れ音対策とか録音を考えると、はやりこれも間に何か噛ませるとか後処理するとか色々工夫が必要だろうか…。
ちなみにギターはこれだ↓
