カテゴリー: modification

  • 反省

    ナット交換の片方、付け間違えて付け替えたりとかで段々雑になって来たのか元々雑な性格で詰めが甘かったのか、ナットの土台となる部分の均しが甘かったようで、ナット自体の高さはデフォルトと同じで溝の深さもできるだけ同じにしたにも関わらず結果として弦位置が高くなっていた🥺

    弦を緩めて(😅)ナットを外して均して付け直ししないと🥺接着剤は今回ちゃんと新しいのを買ったのだけどちょっと以前買った100均のより硬いみたいだったから、それ由来で高さが出たのかも?とも思う。外してみてその辺も確認してみたい。

    追記。12:44。

    ナット交換作業の一部公開。なんでかと言うと、ナット溝の高さはこうやって確認していたという話をしたくて↓

    向かい合わせにして6弦溝の高さの違いを確認しているところ。

    溝を指で触わって確認はできないのでシャーペンの先で段差を(あれば)確認してました。あくまで「交換」で、元のナットとできるだけ同じにする前提なので、イチから高さを決めるなら別の方法になります。

  • 悩ましい

    DADGAD弦用にナット交換はしたものの、元々張ってあった弦がElixirので、D’Addarioのに替えたら張力が緩くて思った通りにはならなかった😟

    ゲージを変えるとまたナットの作り直しになるし、あまり太くなり過ぎるのもどうかと思うし、コスパを考えたセット弦の選択肢の問題が発生する。

    張力強めの弦は無いのか?とD’Addarioアメリカ本国の方のサイトでは張力の表示があるので比較してみたところ、少なくとも候補のアコギ用弦に関してはゲージが同じなら張力も同じだった。以前ニッケルのを使ってみた時には体感的に硬めに感じた気がするけど気のせいか反発の仕方由来とかなんだろうか。

    ならばサドルを上げてみる?とも思う。ちょうどサドルを下げたい方のギター用に同じサイズのサドル10本セットを注文してあるし。

    それでダメなら「ギターがデフォの弦に合わせて調整されている」のだからデフォのに戻すか?DADGAD用ゲージあるんだろうか?バラあるみたいだけどそもそもお高いイメージ😟

    私的には自分流にカスタマイズしたい方向なのでとりあえず「(DADGAD用に近いけど1弦がちょっとだけ太い)ニッケルの弦」→「XSセット&一部バラ弦でゲージをDADGAD用にしてサドル上げ」の順に試そうと思う。

    もしかするとニッケルの弦だと、張力由来なのか弦の特徴なのかゲージが変わったからか、低音が出過ぎるようになったのを緩和できるかも?

    まぁ色々試してもダメだったら元のナット&サドルは残してあるし弦もデフォのタイプ買えば済むし😅

    追記。

    Elixerの張力も調べてみた。ライトゲージ同士で比較。

    Elixir

    .012 / 23 .016 / 23 .024 / 30 .032 / 30 .042 / 30 .053 / 26

    D’Addario

    .012 / 23.400 .016 / 23.300 0.24 / 30.100 0.32 / 29.900 0.42 / 28.900 0.53 / 24.900

    D’Addarioが巻弦で太い弦になる程張力が下がっているのに対してElixirの方はそれ程下がらない。なので私が感じた「(元々低音が良く出るギターで)(比較して)低音が出過ぎる(ボワつく)ようになった」は、ゲージを変えた事だけが原因ではない気がする。

    DADGAD弦に替えて0.16→0.17になっても2弦の張力は足りないと感じたけど、張力を上げると音圧も上がってしまいそうで悩ましい。張力上がるとサスティンが減るからプラマイでどうにかなる?😅

    元々の状態で2弦が気になっていた以外ではDADGAD系チューニングにしても音的にはそこそこバランスが良かったので、Elixirのライトの2弦だけ替えるパターンもありだろうか…せっかくナット交換したけどまた作り直して😅もしくはもう大変だからとりあえず既成品の2弦部分だけ調整するか。予備あるし😅

    あと、カタログ上の計測数値と実際弾いた感覚には違いがあって、同じゲージではテンションがほぼ同じ筈の1・2弦でゲージを大きくしてもD’Addarioの方が弦が柔らかく感じた。謎。ただ、1・2弦はベンディングする人が多い事やバレーコードを押さえる場合を考えるとD’Addarioの方が弾きやすいと言える。結局は主にどういう用途に使うか・何を重視するかによる。

    追記。一晩寝かしてから弾いたら、新しい弦が馴染んで落ち着いたのか低音のボワ付き取れてました😅

    6弦が柔らかいのは柔らかいので、デフォルトの弦で弾いていたのからすると慣れるのにちょっと時間がかかりそうだけど、他にゲージが変わった弦もあるし結局は慣れだ。

    まさか曲毎に同じギターの弦・ゲージとナットを交換する訳にも行かず😅適当に折り合いを付けるのだ😐「6弦が柔らかい=スラップ音が出やすい」でもあり、このギターで弾く別の曲ではこの柔らかさの方がちゃんと音量が出そうだし。

    ただ、私はコーティング弦が好きなのでDADGADゲージのコーティング弦が無いのがやはり困る🥺左手で同じフレット辺りでタッピング&プリングオフ三昧のどうしても手が斜めになるフレーズで擦れ音が出まくるの辛い🥺もちろん練習でなんとかするのが一番重要なのは分かる🥺

    Elixirだと一番近いセットでも3本もゲージが違う。D’AddarioのXS Acoustic Phosphor Bronzeだと、一番近いのはHybrid Lightだけど、3弦と6弦が違って3弦は太くて6弦は細い。あぁ、Player’s Choiceが日本非対応なの厳しい🥺

    追記。細い弦用のナット溝は、僅かな差に敏感なので若干控えめに削ったら2弦がちょっと高かったので微調整が必要。サイズピッタリの専用のヤスリを使ってから超精密ヤスリで仕上げたのでブレとかチューニングでの引っ掛かりとかは全然なかったけども。

  • お疲れ様

    お疲れ様!って自分に言ってあげたい😅

    今日はDADGAD弦に合わせて半ブランクナットを成形&溝切りする作業と、DADGAD弦(一部太い)用に溝が広めのブリッジピンの成形と、同時にもう一本のギター用のナットも半ブランクナットから成形&溝切りする作業に励みました!

    ある程度近い幅に切られてトップもカーブが付けられている半ブランクナットはサイズが45幅*6奥行*9高さで、今回必要なナットの外寸は44*5*9。幅と奥行は1mmずつ削らないといけないし、削り落として平らになってしまったら端の角の面取りしないといけない。

    まず幅に関して、高い方(6弦側)と低い側のどちらを削るかという部分では、元のナットの最低の高さを基準にすれば低い側を削るべきだと判断。奥行に関しても最低の高さを確保するにはやはり低いヘッド側を削るべきだと判断。

    溝切りをイチからやるのは何年ぶりか。その時は目立てヤスリと平ヤスリも超精密丸ヤスリを使ってやった。今回は(高かったけど捗りそうなので買ってあった)便利なMusicNomadの専用ヤスリを使用。でも目立てヤスリと超精密丸ヤスリは最初と最後に必要だ😐

    目立てでズレないように最初のガイド溝を作るし、ダイヤモンド系のヤスリは削りやすいけど消耗しやすいので大事に使う観点からも太めの溝は目立てか細めの平ヤスリも併用するのが良いと思う。

    専用ヤスリは削る効率の良い粒度なので滑らかにするにはちょっとそれより粒の細かいのを使いたいから、超精密ヤスリもやはり欠かせない。

    っていうかもう夜中だし疲れたので撮った写真の加工とか解説とかは後回しだ。無理😵

    半ブランクナット2つの追加成形&調整と既成品ブリッジピン6本セットの調整で私はヒーヒー言ってるんだけど、プロの人とかどうやって効率上げてるんだろう?と思う。

    で、まずはDADGAD弦を張った感想。「柔らかい😮」。元々張ってあったのが自分では買った事がなかったElixirのスタンダードなゲージので、今回張ったのはD’Addarioの非コーティング弦。張力が違い過ぎてビビった。何度も確かめたのでナットまたはナットの溝が低くなってはいない筈だし、純粋に弦の違い由来だと思う。

    っていうか、DADGADゲージのコーティングタイプが販売されてなくて辛い😥

  • 失敗

    Maestro Guitarsさんのギターのサドルをちょっとだけ低くしようと外したら、外さない状態で測って入手したサドルとサイズが合わなかった。要するに測り間違い。1mm弱の差で。

    定規と一緒に写真を撮ってみても角度やら影で72mmに見えるけど、外した状態で定規にピッタリ合わせて手元で目視すると71mmちょい😟仕方ないので新たに注文してサイズの合いそうなのは明日到着予定。

    サドルを外すのに(私的に)必須な道具が一緒に写っているけど、同じ型番で取手が滑りにくなったみたいなのとか新製品が出ているので今見たらセールしてた。2026年7月30日時点。互換新製品が出る位だから先端交換部品は当分販売されてそうでとりあえず安心😌

    ソフトタッチコンビ 200mm (キズ防止樹脂付きコンビネーションプライヤ) 【PH-200】

    交換用ブリッジ・ピンの加工は先に済ませようと、まず穴に突っ込んでみたら、外形加工の必要が無い事が判明。いつもなら削らないと入らないのだけども。

    上の左側の白いの(ボーンピン)は、先日アコギを売り飛ばす際に、既に交換して取り付けてあったGotoh製のマシン・ヘッドを外したついでに、既に交換して取り付けてあった(自分で加工済みの)ブリッジピンを外したりしたので手元に残ったブリッジピン。つまり削って細くしてあるもの。上右側のは購入したままの既成品。その下のウッドピンがギター本体に装着済みだったもので、既成品とだいたい同じ位の太さ。根本が5.3mm程度。傾斜角度が若干違うっぽいけど使える範囲内だと思う。ってか、個人レベルで角度を正確に測れる人は居ない前提なのか、スペックとして角度が記載されていない既成品もある😟こういう曲線がある立体物の角度を簡単に測れる方法ってあるのだろうか…?

    穴に合わせた成形は必要無くても、前回のブリッジ・ピン加工時にやってみて良かったので、ボールエンドがピンにひっかかりにくいようにする「斜め加工」はしておいた。

  • 倉敷写真載せました

    定番の「ライブ前寄り道」。今回滞在時間の割に撮れ高は低め。たまに予定が狂って寄り道自体できなくなってしまうパターンもあるので、それに比べればマシだけど、1箇所予定していた箇所が貸し切り中で入れなかったのが残念。

    写真をリール化して音楽を借りて付けるのは写真の枚数が多いとタイミング合わせたとか気になってしまうし調整が大変なので、見て貰いにくくはなるけど今回は通常の「投稿」にした。スクロールして見てくれる人が居たらいいな…私でも複数枚あるのに気づかない時があるし更に見て貰える率が下がる…。投稿にするとその代わりここに埋め込みができる筈だから試してみようというのもあり。

    貼ってみよう↓

    やっと貼れました。URL貼るだけで埋め込まれるという情報や、仕様変更で無理になったみたいな情報や埋め込みメニューから埋め込むという情報に右往左往した後、灯台下暗し。昔ながらの?カスタムhtmlメニューでhtmlで書かれたコードを挿入する方法で成功(プレビューで表示された)。

    とりあえずデフォルトのままの埋め込みhtmlで試したけど、凄くコードが長いので余計に読み込み時間がかかりそう🥺次回からは適当に手直ししたいけど、する暇があるか…。

    追記。ダッシュボードではなく自分のサイトにアクセスして確認。一応ちゃんと表示されていました。

    ちなみに今回カメラにフィルタを付けたのだけれども、確か最初カメラケースの中でボタン類が勝手に動いてしまっているのに気づかずにフィルターの影響で暗くなってる?とガチャガチャやっていた為に最初の写真一枚目だけフィルター無しだったと思う😅

    他の写真はカメラ側で今回色味を「鮮やか」にした以上に鮮やかに写ってる気がする。光の反射を防ぐ偏光(C-PL)フィルター。暑さでそれどころではなくて🥺クルクル回すヤツ殆ど調整しなかったけど。

    撮影の練習は、近所でもっと余裕のある時にやっておくべきだったと思いました😭次回までに練習します…って、んな事よりギター弾かねば!

  • あったら欲しい

    先日、ナットの溝切りの際に、あると安心な便利グッズが紹介されているのを発見していてポチろうと思ったのだけども踏み止まった。

    GrooBarという商品で、単純なメタルの板で、削り過ぎを防ぐ用途のもの。

    だけどそれ、平らなんですよ😟ナットってカーブしてるじゃない?あと、レビューを見るとあまり精度が高くないらしい。

    精度を求めるなら、隙間を測る用途の薄い板セットを使い潰すのはどうか?と思ったんだけど、それも平らだし、コスパ的にどうよ?と思う。

    ステンレスの整形済みナットは?と思ったんだけど、当然個人では加工が大変なので、溝加工済みでないと売れない事が容易に予想されるし、溝ありだと用途的に色々難しい😟

    という訳で、誰か底上げ調整用プレート付きでカーブの付いた硬いメタルのナット的な物、作ってくれないかな…

  • トレモロ

    私はフィンガースタイルのアコギを始める前はベースの指弾きのミュート命方向・ウォーキング方向のをやっていて、あまり速弾きはしていなかったのだけど、

    ギターだと素早い駆け上がり・下りのドライブ感のあるフレーズがありがちで、ピック弾きとは違って同じ弦を同じ手指の形・動きで往復または同じ方向に連打するのではなく、基本的には次々違う指を使う事になるので、

    別に同じ音を連続して鳴らす所謂トレモロ装飾音用ではなく、一例としては駆け上がり・下り、たいてい各弦辺り3~4音位慣らしながら移動するようなフレーズ用に、トレモロの練習が必要になります。っていうか少なくとも私には必要だと想定してやってます。

    そういうフレーズに人差し指と中指だけ使う人なら要らないかもしれないですが、3本以上の指を使う場合は、各弦に自然に指が沿うアルペジオ的な動きとは手指の角度・動かし方か手首・腕の角度か何かしらを変えないと無理っぽいので。

    ベースの時は2本の指で弦を鳴らしていたのに何故3本以上に変更したかの事情に関しては、まぁ人それぞれの事情という事でそのうち気が向いたら。

  • 乾燥中

    先日思いついた「ペイントマーカーでのサイン入りピックガードのコーティング実験」やってみました😐只今乾燥待ちで、乾燥した後とか随時結果報告します。

    用意したもの:

    ・ペイントマーカーで私が落書きしたピックガード

    ・アサヒペン インクジェット用写真保護スプレー

    ・ポリ手袋・マスク・保護ゴーグル

    ・ダンボール(床面保護とスプレーの目詰まり防止用)

    ・ティッシュ(吹き出し口を拭く用)

    ピックガードは、ゴルペ板用に切り抜いた残りを使いました。

    暫く放置していたせいか振るのが不十分だったからかちょっと分離して見えたので上の段は重ね書き。振り足してから書いたのが下の段だけど大して変わらないので、下地との相性でそんなにペンキが乗らないのだと思います。

    手袋やマスクなど自分を保護する物の他、外で噴射するので地面が汚れないようにする為と薄いので直置きするとピックガードを持ち上げるのに苦労するだろうと段ボールも用意。ただ、取り上げやすくしようとタブを残しておいたのは悪手でした。これのせいで外の風に煽られて😭

    保護ゴーグルは、木材穴あけ加工とか用に近所のコーナンで購入してあったもの。

    スプレーはこれです。サインペンだけでなく油性ペンの上にも使ってはいけないと明記されているし、用途外利用するなという文言もあるので、使用は自己責任です。使用後処理用にも別途段ボールを用意しましたが、片付けをしている間に噴射跡を見ると結構濃い濡れ色をしていました。紙に染みると乾いてもこうなるのか、乾けば薄くなるのかは後で確認します。

    集中的にかかった部分は泡立ってます。

    何度か風で飛んでしまって表面の皮膜に傷がついたかもしれませんが、見た目には分からず。初めての噴射なので下手糞で一部泡立っているのは写真では写りにくいけど実物に寄って見たら分かります😭

    ずらして見たところ。

    夏でも30~40分乾燥に時間がかかるそうなので待ちます😐

    とりあえず結論として

    ペイントマーカーなら滲まない

    ことは分かりました😊

    追記。18:31

    乾いた状態の写真↓

    初のスプレー塗りで下手糞というか、おそらくかなり頻繁に念入りに缶を振る必要があったからか、一旦止めてから再度吹く際に口を拭いてから始めないといけなかったからではないかと思います。

    スプレー缶の残りのが固まらないように処理する為に使った段ボールは濡れ色のままだけど、現物は(写真では色合いを正しく表現できていませんが)若干薄くなってました。

    乾燥前と比較すると泡が小さく凝縮されている感じ?

    木工用のコーティング材も塗ると濡れ色になるし、落書きピックガードガードの方を見ても分かるように、透明感が無くなってるわけでもなく艶系仕上がりです。

    スプレーしていないものと比較↓

    若干色が暗く見えますが、これは今回使った方のが少し丸まっていて指先で端を押さえても少し浮いて影が落ちている部分があるからで、密着している部分はパッと見で違いは分かりません。丸まっているのがスプレーによるものなのか、保管・乾燥時の状態によるものなのかは不明です。

    これを暫くギターに貼って、文字またはコーティングまたはその両方が剥がれるか様子を見る予定です😊

    貼った後の写真も撮りました。ピックガード自体の厚みによる段差以外はさほど違和感無いですね↓

    高級ギターになんともったいない落書き😅剥がせるし。

  • 悪戦苦闘

    撮ってからすぐ編集するつもりだったブリッジピン削り秘密兵器動画(大袈裟)。動画編集アプリを変更してShotcutで編集する事にしたものの、使い勝手がかなり違っていて使い方を覚えるのに時間がかかり。

    やっとショートだけとりあえずアップロードにこぎつけたら今度はYoutubeアプリでアップロードが始まらない現象で、Youtube Studioの方からならアップロードできた。もうこんな時間だよ🥺

    横長の方が情報がしっかり写せるので基本的に横長で撮るのにショート用に縦にすると小さくなって見づらいよ🥺

    説明文の日本語版入力とか、横長通常版の処理は、もう明日っていうか日付変わってるから今晩だわ。

  • 塗る

    衣替えならぬ本体替えでギターからサイン入りピックガードを剥がして保護モードに入った後から気づいた。思いついたと言うべきか。ペイントマーカーで書いて貰ったサインの上から保護スプレーしちゃうのどうよ?と。

    インクジェット写真用 / インクジェット印刷 防水スプレーというような物を複数発見した。どれか選んで実験してみたい。もちろんサイン入りのではなく同じピックガード・同じペイントマーカーを使って私が落書きした物を使って😸

    また貼り替え可能ピックガードの追加注文しなきゃ😅

    追記。22:23

    ザッと調べたところ、アサヒペン インクジェット写真用保護スプレーの方はCDなどの上のインクジェット印刷の上に使えるビニル系樹脂使用のもので、レビューによると皮膜フィルム状になるらしいので、摩擦で縁から剥がれてサインを吸着して一緒に剥がしてしまうおそれがありそう。

    ホルベインのインクジェット用スプレーはプラスチック類に使えるとは書かれておらず紙に使う以外の説明が無く、CDなどに使ったレビューがなく使用されている樹脂素材も不明で、マットな仕上がりになるというレビューあり。

    違和感を少なくするにはマットより光沢系の方が良さなのでアサヒの方が候補に残る。貼って剥がせるピックガードはPET素材で、CDがポリカーボネート素材である事を考えると、基材自体を溶かしてしまう事は無さそうだけども、PETも塗料が付きにくい素材らしいので上記の通りペリペリと剥がれるおそれあり。

    プラスチックに使うのが前提の模型系用の塗料も見たけど、マジックで書いたのは溶けたというレビューもあり、ペイントマーカーはどうなんだ?とか悩ましい。