ギターを弾く際に使っている椅子、狭い部屋内で適宜どける必要があって全てキャスター付き。録画の際の位置決めが面倒くさい。
今回気づいたのは、キャスターの位置に目印を付けるのではなく、足台のところに目印を付けた方が良いのではないかということ。
弾く際もカメラの正面を向くより少し右を向いた方が指板端から右手手元まで画面内に収めやすいので、その方向に向けて足台の位置を決めて印をつけておけば、自然に椅子の位置も再現出来ると思った。
13:50
ギターを弾く際に使っている椅子、狭い部屋内で適宜どける必要があって全てキャスター付き。録画の際の位置決めが面倒くさい。
今回気づいたのは、キャスターの位置に目印を付けるのではなく、足台のところに目印を付けた方が良いのではないかということ。
弾く際もカメラの正面を向くより少し右を向いた方が指板端から右手手元まで画面内に収めやすいので、その方向に向けて足台の位置を決めて印をつけておけば、自然に椅子の位置も再現出来ると思った。
13:50
ギターを弾いていると調子の良い時と悪い時がある。それが嫌なので、私は上手く行った時と行かない時の違いを徹底的に調べ「続ける」事にしている。色々なパターンを試して。「続ける」というのは単に弾き続けるという意味ではなく。
どういう時に上手く行きどういう時に上手く行かないのかは複雑に絡み合った要素があるので勘違いも当然あり、だから調べ「続ける」必要がある。
必ずしも直線的に上手くなり続ける訳では無いけれども、成長が止まった・止まると感じた事は一度も無い。