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  • マイクホルダー組み立て

    ショックマウントだかサスペンションホルダーだかマイクホルダーだかの模造品😅が届いたので組み立ててみた。私が注文した後で再度検索したら各所で値下がりしていて入手しやすくなっているっぽいのでなんか損した気分だけど気を取り直して。所持している(入手したばかりの)Topping Professionalのコンデンサマイクに使えるかどうかの前にまずは組み立てないと。

    ゴムは半分装着された状態で、金具をそのゴムに引っ掛けるのは自分でやらなければならない状態で届いた。そりゃそうだ。引っ掛けてゴムが伸びた状態では部品(ゴム)が消耗してしまう。ゴムもおそらく正規品よりは安くで売られていると思うけど探すの大変だろうな…。

    ゴムを張力に逆らって苦労して取り付けてから組み立て前の写真を撮るのを忘れていた事に気づいたものの、やり直す気は起きなかったので、続きから撮影。

    スタンドに取り付ける部分も自分で組み立てる必要があって、ホルダー側の板を2枚の板で挟み込んでネジ留めする部品はちゃんと揃っているようだけど謎のアルミ系部品が1つ。内側にネジ山は無し。

    取説は無いので使い方を推測してみた。

    摩擦抵抗から考えて直径の大きい方がノブに接触する側になるだろうし、穴の大きさから考えても、2枚板のある部品の向かって左側の方が穴の直径が大きいので、この向きに装着するので正解だろう。謎部品の小さい側の直径は向かって右側板の穴の直径より大きいので中でネジの貫通する長さを調整するストッパーになってるっぽい。推測通り組み立てたのが↓

    これで問題無いと思う。次にマイクを受ける部分のネジの直径を調整する部品の取付。

    内側に雌ネジはあるけど、外側にはネジ山は無くてゴムパッキンのみ。でも上からマイクをネジ留めするので直径の大きい部分があるから外れない筈。

    アダプターを取り付けたところ。マイクと接触する部分にクッションがある他、ネジ山までに若干距離があるのは、購入前に写真で確認済みで、マイク側のネジの距離が足りるか?という心配をしていたのだけど…

    無事装着できました😂

    ちなみにこれ枠組みが金属で重いだろうと思っていたらやはり相当重いので量ってみたらこの重さ↓

    マイクと合わせるとかなりの重量になると思われる😅

    ではスタンドに取り付けて強度を確認…と思ったらなんとこんな事に↓😭

    安定感ありまくりの大直径の台座が邪魔になって、そのままではネジ留め出来ない😭

    そもそもネジのサイズが合わない為にアダプターは必要である事は想定内だったので、それ用のアダプターならちゃんと有るんですよ。面倒臭いから装着せずに写真撮ってしまったけども。

    私は色々な場面を想定して色々アダプターを集めているので、ちょうど注文したばかりでまだ届いていないアダプターが直径23mmちょいだから使えると思うんだけど↓

    画像はhttps://a.aliexpress.com/_oBpCMsNからの転載

    ネジが1/4だからそこも変換しないといけなくて、ネジ変換が何重にも重なるのはなんだかなぁ😥とりあえず現段階での強度確認は見送りだ😥

    追記 2025-09-08 18:01

    ※ゴムは極普通のゴムが金具で留められているだけなので、金具を入手すれば自分で交換用ゴム作れるかも?

    とりあえず、アダプターは色々揃えておくと助かるので、今すぐ必要無くても色々揃えておくのが吉ですよ、やはり😐

    追記 2025-09-08 18:24

    やはりなんか生煮え嫌だなって事で、注文したけどまだ届いてない別の丈夫そうなスタンド系アイテムもまだ使えないなか、手元にある中で重量物は想定していない商品を組み合わせて無理矢理装着してみた。重量バランスがヤバイので倒れてコンデンサマイクを壊してしまっては嫌なので無理矢理簡易的に重りを引っ掛けて😅細いブームがたわんで怖かったよ🥺他にも危険箇所多数な事はさておき😅結果は↓

    スタンド側の孕む危険性の為に長時間吊っておく事はできなくて😅長時間耐えられるかは不明だけど、とりあえずすぐに落ちて来る感じではなかったので、後の問題はゴムの強度か…。ゴムの繋ぎ目が外れたらズドンっと落ちる構造の物ですし…。

  • 映像の時代

    便利な世の中になりました?

    昔キーボードで耳コピしていた頃は、質の悪いラジカセだの質の悪いヘッドホンだので「必死に聴くだけ」しかできなかったし、タブも限られた売れ筋のしかなかったのが、現在は音環境はそれ程変わらない場合でも(質は昔と大して変わらないか玉石混交ではあるものの)昔に比べて遥かに多種多様なタブが出回っているし、映像で手元を確認出来る場面も多数。

    基本的に一定の音程は一定の位置でしか出ないキーボードとは違ってギターやベースでカバーする場合、音自体よりも弾いているポジションの方が大きな手掛かりになる事が多く、映像があるとないとでは雲泥の差がある。細かいニュアンスなんかも実際どうやって出しているかの手掛かりは高級ヘッドホンで必死に聴くより解像度の良い映像で見るのが遥かに確実。別にそれをそのまま再現する義務は無い(※私はどちらかと言えば義務は無くても再現したい方)ので、違うやり方をしたい人は勝手にすれば良いし。

    音楽として楽しむには高級ヘッドホンで良いかもしれないけど、私は耳が弱いし録音用モニター以外ではヘッドホンをできるだけ使いたくないので、程々に良いコンポ(死語)で聴けるのが良いんだよなぁ…それが最近は「コンポ(死語)」は無くてとりあえずスピーカーから音を出せて玩具ではない程度の物を探すにちょうど良い検索用キーワードすらなかなか見つからない現状。

    現在使用中のコンポ的な物が壊れたら路頭に迷ってしまうわ😣

    時代の流れで映像に関しては充実しているものの、音に関しては環境が悪化しているように思う。

    音楽は円盤で売られてないから音楽データ管理企業に金を支払って「聴く権利を買う」のだと色々縛りがあって、スマホやPC以外で音楽を聴くのは無理か難しい?し、BGMとして普通のスピーカーで聴こうとするとかなりの高級機器でない限り曲名・作者名など表示できないのが不便。

    それって、お気に入りの曲があっても曲名を覚えてないというファンに有ってはならない?現象の元になるんだよなぁ😟

    っていうか、CD大量に所持して聴いてた人って、今どうやってCD聴いてるのさ?

  • スラップ

    ベースはウオーキング系ばかりやっていて、スラップって練習でもほぼやってなかったのに、アコギでスラップのネタ拾って(タブ購入して)練習しようとしたら、叩く方(※そっちも色々やり方があるっぽいけど先日動画を載せたカバー曲では叩く方は悩みながらもとりあえず沢山やった)じゃ無くて引っ掛ける方?が「どうやるんだ?」状態😅

    ベース(エレキ)の方だとサウンドホールが無いし、ピックアップもあるし、どこかを支点にしたら安定させられる?とか思ったんだけど、これ空中でやるのか?

    常識を知らない状態🐒で物理的に考えると引っ掛け方にも色々あると思うんだけど…

    1.床の反対側、つまり弦の上側から持ち上げる

    2.床の側、つまり弦の下側から持ち上げる

    3.床の側、つまり弦の下側から押す

    さぁどれだ?他にもある?混合?映像で確認しないと😂

  • 工作とかのネタ以外で、曲系では次はMike Dawesの曲を弾いて載せようとチビチビ練習しているのだけど、なかなか1曲最後まで到達出来なくて、その曲が発表される前に聴いていて元々弾きたかった別の曲(パーカッション三昧)の一部をやろうかと思ったのだけど、通常の速度で弾くの難関!あと、腕が短いので原曲通り側面も叩こうとすると遠い!!!😭でも音色のバリエーションとか見た目の華やかさを考えたら是非とも側面も使いたい😭

    8小節だけ超スローとか、ネタ的にはむしろ美味しい?😭レベル低い系カバー自己採点シリーズ?で今まで10点満点(パンダ10匹)のうち0.5~2まで付けてるのだけど、それをやったらパンダが完全に透け透けの0.25(1匹のみ25%着色)になってしまう😣

  • 何とか編集完了

    冒頭扉写真から曲が始まるまでの間ちょっと間延びしてしまった。次回は気をつけよう。新規探索で流し見している人とかアルゴリズムで見かけた人が始まるのを待たずに通り過ぎしてしまう🥺

    もう一通りアップロードしたので今回は諦めた😭

    またいつか再挑戦するのだ!

    今回の演奏以外の反省点。

    1. 試し撮りの際、撮った内容の確認が不十分で、写ってはいけない部分が写ってしまった。顔出ししていない身としては、弾く姿勢次第で多少のブレがあるので首から上が写ってしまうのは毎回気をつけないといけない。

    2. 張りのある生地のシャツを着ていたら、座るとお腹辺りで生地が溜まるのが太って見えるし、丈が長いのが捲れて裏側の縫い目が見えてた😟何度も撮り直しする際に毎回着衣の乱れ?を気にしないといけないのは面倒くさいので、柔らかくて丈の短めのトップスが良さげ?

    逆に面白かった事としては、試し撮りの際に発見したのだけど、実は淡いオレンジ色のライトを使っているのに、暗い状態で撮ると補色?の青紫色っぽい方が影色となって現れて、オレンジっぽさは皆無になったのよ😐サムネイルの方はそれに合わせてというか強調する形でスモーキー青紫みたいなのを周囲に入れてる。

    本当は明るい感じで撮りたかった曲なんだけど、今回準備の都合で色々解決できなかったので暗くして撮ることにした。次回までに解決方法を考えようと思う。

    なお、今回からタイトル文字のフォント変更。サムネイル画像の文字入れに以前使っていたのは出来上がりサイズが強制的に小さくされてしまうのと、基本機能は買い切りのタイプの別のアプリを使うようになったから。でもフォントの種類がもう少し欲しいところ。今回は2重にヤケクソ気味にハートだらけのフォントを使用したけども😅

  • 追加できなかった

    忙しくてここ数日追加で録る暇が無くて、録り終えた中からマシそうなのを選ぶ事にした🥺

    現状で撮って、また別の曲にも挑戦して、一通り終わったら以前やった曲にもう一度戻っていつかレベルアップ状態のを撮れたら良いなと思う。

    カバー曲で、原曲のタブで指定されている速さより遅くしか弾けないので5分程度の長さになっていて、チェックするのにも時間がかかってこの時間😐

    粗だらけなのに5分も最後まで聴いてくれる奇特な人が居たらありがたいな🙏

    明日は映像と音の必要部分を切り抜いて、写ってはいけない部分が写っていた🙈のを隠す為のエフェクト処理かスタンプ貼りと映像と別に録ってる音を映像とタイミング合わせて入れる作業だ。

  • 信号分岐は難関

    パッシブタイプの3チャンネルのスプリッターを先日使った際、エフェクターを介さずにギターを突っ込んでも大丈夫かと思ったら、分岐先のうちエレキ用のプリアンプは大丈夫で、アコギ用のプリアンプはノイズだらけ・フィードバックみたいなのも発生して、タッチでのノイズ(※箱やプラグなどの金属部分に触れた際に発生)も入りまくってしまったし、なぜだか2チャンネルまでしか分岐できない(3チャンネルめをオンにすると最後にオンにした1チャンネルだけになってしまう)状態になった。

    今回別のアクティブタイプの2チャンネルのスプリッターでどうなるか試してみた。

    ギター出力をそのまま突っ込んで(簡易的に)ヘッドホンギターアンプ経由でヘッドホンで聞くと前回と同じようなノイズだらけ、フィードバック・タッチノイズ発生。

    ギター出力をヘッドホンギターアンプを通してからアクティブ・スプリッターに通したら、一応ノイズだらけにならずに音は出たけと、アクティブ(※バッファー付きと表記されていた)という割にかなり音が小さい。

    問題は、私が使いたい用途は、ギターからの出力を何種類かの経路・加工方法で別々のチャンネルに同時録音することなのであって、出来上がった一種類の音をレコーダーやモニターやギターアンプなどに同時に送る事ではないので、

    分岐前にエフェクターなりプリアンプなりを必ず経由しなければならないとなると、素の音から分岐させての比較が難しくなる😟

    素の状態(Hi-Z, Inst)で突っ込めるスプリッターって誰か作ってよ?😟探したけど見つからない😟

    今回買ってみたのはペダル型でアクティブだからそれじゃないかと思ったんだけどなぁ…ヘッドホンギターアンプ経由でなく普通のアンプを経由したら音量は上がるかもしれないけど…う〜ん😟

    仕方無いから仮にバッファーを買うとしたら、ディストーション系の目的ではなくて出来るだけ音が変わりにくいやつでおすすめは?

  • 良かったこと

    録画・録音作業の効率化の為に部屋の片付けをしたりカメラのレンズや三脚を新たに買ったのが功を奏して、セッティングと撤収がかなり楽になった。

    新しい三脚は、脚の長さ・広げる範囲が固定のタイプで支柱部分のみで高さを調整するようになっている物で、脚だけ畳んで一時的に収納するスペースが出来たので、撮影が長引いて「次の日に続く」になっても出しっぱなしにしなくてよくなったし、すぐ元の高さで使える😊

    単焦点のレンズ(NIKKOR Z DX 24mm f/1.7←お高いけどキャンペーン割引&キャッシュバックを使って買った)に替えたので距離の調整が超楽になった😊うっかりリングを触ってしまって距離が変わってしまう危険・ストレス無し😊

    それと前回から「斜め撮りにすれば良い」って気づいたおかげでかなりカメラに近づけて、余計な(見苦しい)背景が入らないようにできるようになったので、背景を一々セッティングしなくてもとりあえず気軽に撮る事も可能になった😊

    できるだけこまめに小ネタ・進捗状況でも撮りたいところ…

  • トラブル発生

    AnuenueのAir Blueピックアップを介して録音する筈が、Air Blueのコンデンサマイクの方の音が出なくなってる?(手の付け根キックが聞こえない?)🥺って思って電池は替えたけど同じ?

    で、先日買った内視鏡カメラみたいなヤツで中を覗いてみた。目視した限りでは配線に異常無し。内視鏡カメラ写真?も撮ってみた

    うん。異常無し。

    って事で再度繋いで確認。とりあえず手軽にミニヘッドホンアンプで。

    音出し確認の際にピエゾ側の音量が小さめだったせいで、それがマスターボリュームも兼ねていてコンデンサマイクの音が小さ過ぎて確認できなかったのか?ピエゾ側の音量を目一杯上げるとコンデンサマイクの方の音も聞こえた。ピエゾの方の音量を下げる事で音色を変えようとしたのだけど微妙な調整はやめて大人しく全開近くで録る方が良さそうだ。

    まぁ、ここから何時間か弾くだろうことを考えれば電池は替えておいた方が良いしまぁ…。それにしても焦ったわ。

    内視鏡カメラの使い方をおぼえたのでレベル1アップって事で(ギター関係無い😅)

    内視鏡カメラの方の使い方も動作確認の段階ではイマイチ分かって無かったものの、実践?で使うと分かりやすかった。本体にカメラ切り替えスイッチがあるのと、ライトが暗いし解像度もダメだと思ったら光量調整のダイヤルも本体に付いてた。ちゃんと光量を上げれば解像度もそんなに悪く無い。暗いと解像度が悪いみたいな写真になるのは普通のカメラでもありがちだ。

    近いうちにギター改造準備作業でも使うことになる、今回使った内視鏡カメラ(購入時¥3999)はこれ↓見ての通りアフィリエイトはやってないです😐

    https:// www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B0CLH3JLRX

    ↑そのままだと自動変換されて表示がおかしくなるので空白をいれました。見たい人は空白を取り除いて貼付けて使ってください。

  • パーツが届いた

    ジャック・プレートのセットはミリ規格かインチ規格か不明だったけど、付属のジャックを測るとどうやらM9のようで、安いピックアップ・セットと一致する。ピックアップ・セットの配線方にジャックは半田付けされているけど、何か失敗した時の替えになるのでオマケでついてても良いだろうし、ジャックが付いてる方が適合するジャックのサイズが分かりやすくて良いだろうとジャック付属の安いのを注文してあった。

    黒い謎のプラスチックの円筒が付いていてバラしたら普通に外れたけど配送時用の保護材か?プレート本体は似たような製品のレビューにもよくあった『カーブ控えめ』な感じ。ちゃんとフィットさせられるかな…

    黒いナットは傷が付いてるかサビかけているのか良く分からないけどあまり質は良く無さげ。念の為ナットの追加発注もしてあるのだけど、それもサイズの規格がはっきりしなくて届いてみないと分からない😐ネジはちゃんと付属していたけど写真撮り忘れ。そちらはサビてないけど、黒コーティング自体が剥がれやすいのかもしれないな…。

    ピックアップ取り付け用木製リング。開封したらベーコンを思い出す良い香り😂めっちゃ焦げてる😂彫り柄を目立たせようとしたのか何なのか意味がちょっと良く分からないけど、3枚セットの3枚共に念入りにカーボナイズド(?)されてる😂厚みが薄い部分で木の油が滲み出る位😂つまり、形を加工してから火入れしてあるか、熱を使う機械で穴開けや彫刻の加工した際に取り出すのが遅くて焦げちゃったか😂これはこれで面白いから、強度に問題さえなければアリな気がするが🐸

    穴に加工の必要があると思うのだけど強度が大丈夫なのかの心配と、木そのままなので保護も兼ねてコーティングした方が良いのかなど色々悩ましい🥺

    ノブは外れだった。サイズの誤差があって小さく無かったし、トップが平らに見えたのに丸🥺それならサイズ同じで平らなのにしておけば良かった🥺無くても使えなくもないので代わりを探すのは急がなくていいか🐒色々忙しいのよね🥺