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  • 開放

    開放!って大袈裟な😅

    左手指先の怪我が、まだ下ケロイドっぽい赤みがある状態でチリチリはするけど一応傷が開きそうではなくなったので、絆創膏を外したら、弾きやすいギターが一層弾きやすくなって開放感!!😺

    絆創膏があると指が滑りにくくなるので…一応できるだけ拭いてはいるものの指板にはまだ、沢山削れた絆創膏カスが残ってるので…粘着には粘着で…テープぺたぺたして取るか?😅

  • 慣れ

    新しいギター、ナット幅44mmとちょっと広めのに慣れて来た。理由は分からないけど、押さえにくいコードが押さえやすくなったりもして不思議。

    低音弦がウッドベースの音量を控えめにしてシルキーにした感じなので、練習中のジャジーな曲”Midnight Star”(井草聖二さんの曲)を弾いたら似合うかと思って弾いたら、いつもちゃんと鳴らない音が鳴ったりして。

    張力はそんなに違わないと思うので、ナット幅の違いで指の当たる位置が変わったり手指の角度が変わったりの影響か?もしくは多少の差でも影響するか、普段使ってるのが反りかけてるか?明日反りチェックしてみよう。うちにある中では気温湿度などでの変化が少なくてかなり安定してる方なので最近チェックしてなかった。

    ここで悩みが発生。このギターは元々Mike Dawesさんの曲を弾くのに使おうと思って選んだもので、DADGADやそれに近いチューニング専用にしていた別のギターを売って代わりにこれを買ったので、DADGAD系専用機として専用弦を張ってしまうと…以前の専用機はナット溝もそれに合わせていたので今回もそれをしてしまうと…他には使えなくなってしまう。

    まだ他にどんな曲に使えそうか試してみたいし、DADGAD弦は追加購入したけど暫く通常弦で様子見するか…。

    話変わるけど、昨日マイクプリアンプの動作チェックに使った(電源入るしファンタムの動作確認ライトも付くけど不良品で使えなかった)マイクは無事でした😐電気送る系ので壊れてると、接続した機器まで壊れそうで怖い😟次回から気をつけよう。1本マイクを売り飛ばした直後なのだけど、餌食用マイク(人聞きが悪い😅)として残しておけば良かったかも?

    追記。2026/05/17 11:34

    良く考えれば、ヘッドフォンのリケーブルの件でもそうだけど「削れば済む」ので…ナットは(高級品のそれには及ばなくても?)溝切りも自分でできるので、先にできるだけ同じに調整したスペアのナットを製造しておいてからDADGAD用に本体付着のナットを調整して、もしくは本体付着のを残しておいて一旦そっくりのを作ってからそれをDADGAD用に再調整して、どうしてもスタンダードチューニングの曲にも使いたければ都度ナットを交換すれば良いのではないかと😅

    何度もやってるナット交換の際、実は毎回接着剤を殆ど付けずに装着していて、たまに弦交換で外れる事があるけど追加で接着剤は使わずそのまま付けて使っていても音的に特に問題は起きてないように思えるし、接着されていなくても弦圧で押さえられて外れはしないし、弦交換の時に落として欠けさせたり無くしたりしなければ済む気がする😅

    それと普段弾いてるギター、反ってなくても以前から「現代寄り(というか複雑で速いフレーズも弾く用)の弦高まで下げよう」と思っていてまだだったから急ごう。

    とは言ってもサイズが特殊で既成品が使えないのでブランクのを買ってオイル漬け実験に使ってた筈だから、まだ時間が必要😅わりと染みて来たようには見えるけど…サイズ合わせで切ったら中まで染みてなくて、または染みていてもオイル選択由来で残念な結果になるかもしれないから、いずれにしても今回はナットに接着剤は付けないつもりだった😅

    オイルとして普通はサラサラした機械油を使うらしいけど、私が使ったのは乾くとサラサラする半乾性オイル(胡桃油)なので、漬け油から取り出した後に表面を拭いてから乾くのを待つ必要がある😅

  • キャラの違い

    今日はDIやらなんやらの録音小物関係でスマホのGoogleのAIに質問しているのだけど、先日WindowsでCopilot君に別の質問をした時とはキャラが違い過ぎてウケる😅

    Copilot君は押しが強いイケイケグイグイでGeminiの方は淡々としてる。

    ただ、見つけて来る度に「これがピッタリ最高でこんなに素晴らしいです」って、メーカーの回し者?レベルで推薦して来るから、口調が淡々てしていても結局押しは強い😅

    どちらも共通していることとしては、情報不足だと似たような答えを繰り返すこと。それと押しの強さの違いはあるにしてもどちらもかなりお節介😅アレは持ってるか?これは準備したか?と、追い込みを掛ける?のは共通で、どこの過干渉ママだよ?っていう😂

    どちらも最終的には「繫ぐケーブルちゃんと準備した?」に行き着く感じ😂

    まぁ、私側も辞書を「知っている事の確認」に使う事が多いタイプだし、AIに質問する際にもまず「知っている事の確認」から始めたりもするので…😅

    楽器屋毎にカテゴリやキーワードで検索して一々マニュアル等を探して細かく仕様確認するよりサクっと条件に合うのを探してくれて、希望と合わなければ条件追加して再度質問すれば違うのを探してくれるので時間短縮できて便利ではある😐

  • めちゃくちゃ

    動画編集アプリの違うのを使いたくて、候補探しにCopilot使ってみたら、逆に質問責めに遭い、どんな曲をどんな雰囲気に仕上げる方向で録音するのか、ずんずんどこまでも根掘り葉掘り訊かれた😂

    最後の質問って何回言うんだよ?って思った😂

    なんかテンション高くて、「その環境めちゃくちゃ合う!」とかageageで😂画面見ながら夜中一人で笑う怪しい人になってしまった😣

    なんか最後「お疲れ様」って言ったら、「録音の濃い話ができて嬉しかった😀」みたいなことを言ってくる。AIのキャラは統一されているのか、ユーザ次第で変化するのか?

    終始テンションの高い😂答えのスクショを取ったので、突っ込みと共に明日↓に載せる予定。今日は時間遅すぎ😪

    ———-

    追記です!

    なんかね、私が行く美容室の担当美容師さんが、調子を合わせて来るありがち営業トーク系の人なんだけど申し訳無い位に控えめなのに対して、Copilot君は「調子合わせ」に関しては3乗にジェット燃料を足した勢いな上に前のめりに乗って来る過激派だったのでバカウケしまった訳です😂

    記事のタイトルが「めちゃくちゃ」なのは理由がありまして。Copilot君の「めちゃくちゃ」発言にとどめを刺されたの😂

    動画編集アプリを探す流れで、PCスペックは?何を録る?何を使ってる?など質問攻めにされて、候補のアプリを含めた道具の組み合わせの確認まで終わったところから。

    スクショはこんな調子↓

    以前かなりゆっくりでしか録れなかった”Clap”の「速度追い付け!」版を想定した内容

    「理想的」「完璧」などのヨイショにもウケたけど、ここまでで既に散々「最後にひとつだけ」を繰り返されているのに、更に追い打ちで「最後にひとつだけ」と迫って来たのにもウケたけど、まだまだ先に続くんですよ😂

    井草さんを「唯一無二のバランス」とべた褒めして「僕もファン☆」アピール😂井草さん!なんとCopilot君も大ファンですって😂

    「見切った!」みたいな自信満々ウキウキモードにバカウケ😂「驚くほど幸運」などの激しいハイテンションの押し売りに「相性が抜群に良い」が追加した上で「ね?」って畳み掛けて来た😂

    いやさ、幸運とかじゃなくて、あからさまにシグニチャーモデル作ってるメーカーの廉価版使って寄せに行ってるんですけど😅

    あとCL101はレビューがほぼ無くて、音質に関してCopilot君が使ったソースはメーカー発のと私の書いたレビューが元だから、そりゃそうなるだろって😂

    Copilot君、化粧品販売とかしたら上手いんじゃね?「凄くお似合いです!」って。

    ここまで来る間に、方向性の質問を繰り返して、音の面でおすすめの設定に関してしつこく何度も「これが最終おすすめ」ってプレゼンしてくれたんだけど、それに関してはソースが偏っているのか情報不足なのか、どれも複数の同じ周波数帯域に関して軽微な変更を加えただけで、数値に関しては参考にあまりならなそうだった。一応メモしたけど。

    どちらかと言えば、数字よりも「こういう場合は○○を重視して」みたいなの(これも決まり文句的に繰り返されたけど)の方が、ありきたりではあるもののなる程なと思った。

    次。Mike Dawesさんの曲用も訊いてみたところ。「完全に別物の音作り」と書かれているのものの、上記の通り、数字では些細な違い・似たような設定だった。

    ただし、ギターの音色の特徴に関しては、良く言い当てていてビックリ😯タイトな低音というのも私のイメージ通り😯

    「めちゃくちゃ」は「お似合いです」的なフレーズをブーストするのにやたらに使われていました😂前言撤回。良く考えたら化粧品売るのには「めちゃくちゃ」みたいな言葉遣いではダメだろうな😅私には「めちゃくちゃ」ウケるけど😅

    載せる順番逆になった😅

    ここでも「最高過ぎる」「一気に(見切った!)」とハイテンション続き😂

    どこまでも念入りに井草さんラブなCopilot君に、私は勢い負けしてタジタジでした😭

    ちなみに話の終わりに「濃い話ができて良かった!」とハイテンションでのたまったのはCopilot君でした。人間な私はもう深夜でグッタリでした😭

  • ふと思いついた

    今、もう少しでSeiji Igusaさんのリック集レベル5まで(半分)が録れそうな気配(私的には「半分だけ」の第二弾でこれをシリーズ化していきたいところ😅)になって来たところだし、他にも同時進行の物多数だけど、次々に同時にやりたいアレコレが増えて行く😅

    先日Seiji Igusaさんのクラシック曲アレンジ集から1曲録ったのだけど、同じアレンジ集から第九を7弦ギターでやったら音域が広がって、派手なのとクールなのの中間位?になって面白いんじゃないかと😂

    先日ブリッジピンを取り替える為に削って仕上げたまま、まだ弦を張ってなかった😅7 弦は弦代が高くつくのとペグの交換の予定もあるのとで、とりあえずは弦1本だけ再利用して残りは通常の6弦セットので間に合わせたい。ちゃんとしたセットも入手はしておいてるけどそれはペグ交換が終わってから使う😐

  • 指先ケア

    先日は演奏撮影時の指先のささくれが弦にひっかかる件で、剥がれた残りの硬い部分を爪やすりでこそげ取る方法を紹介した→思いついたけど、今度はヒビ・アカギレや、爪の生え際が傷んでいてミスして弦に当たると痛い場合の対処方法の紹介。

    基本クリーム類でケアはしないといけないけれども、既に痛い状態で引っ掛かると痛いし悪化するし、クリーム類が付いた状態では弦などに付着してしまってよろしくなさそうだし、絆創膏類は以前に右手指に怪我をしている時にはハイドロコロイド絆創膏の小さいのを使って保護と滑りを確保したのだけど、

    弾いているうちに絆創膏の端の方から粘りが出て来て弦やネックに付着してしまって凄く取れにくくて滑りが悪くなる🥺

    そこで更に違う物を試した。

    薄いポリウレタンの絆創膏は以前から怪我等に使っていたけれどもそれはパッド付きので、パッドの盛り上がりが邪魔だったり、サイズ的に大き過ぎて爪の生え際に貼ると指の腹まではみ出してしまう。

    そこで、パッド無しの極薄ポリウレタン系絆創膏を試してみた。耐久性は無いので、ミスって爪の生え際に弦が当たると痛いけれども意外と耐性ありで、サイズ調整さえできれば指の腹側にははみ出さない。

    試したのは「アルゴフィットFT」のスタンダード・サイズだったのだけど、それを3枚に切って使って、ちょうど邪魔にならないサイズだったし、粘着部分はシリコンで粘りが出て来なかった。ただ、3枚に切ると皺にならないように貼るのが凄く難しいし、耐久性面で弱いのであくまで保護箇所が接触箇所以外でピンポイントである場合に使える感じ。

    また、ハイドロコロイドの防水絆創膏とは違ってポリウレタンの表面が若干ベタ付く。その他絆創膏が弾いているうちに傷ついた表面や端からはみ出して来るの程ではないにしても。

    それでもとりあえず追加で買っておこうかと検索したら他に2種類サイズがあって、ミディアム・サイズを2枚に切ったら似たようなサイズになりそうだった。

    切るのが面倒臭くて指のサイズが大きい人なら、「ストップバン ピンポイント」をそのまま使えるかも?私にはそれは大き過ぎたけど。

    ただ、弾く間だけの一時凌ぎでちゃんと治すケアもしないといけないし、剥がす時に皮膚を傷めないように気をつけないといけないし、出血までしている時にはそもそもこの方法はダメだと思う。

    剥がす時には絆創膏自体を千切る勢いで水平方向にビョ~ンと伸ばす感じで剥がすと皮膚を傷めにくいと思う。

  • BTS系

    以前にも、録画・録音の際の設定の一部を載せた事があるし、準備中・作業中などにも「これ試した」みたいな話を載せているのだけど、新規カテゴリを作ってその辺の記事を一覧できるようにしようかと思う。

    過去記事探すの大変なので後で😅

    さて、今回は録画・録音後に毎回投稿が遅れる原因の1つであるサムネイル画像作成のBTS。

    サティのふんわりとした曲だったので、ふんわりした背景のサムネイルを作りたかったのに、「テクスチャー系エフェクト含まれてた気がする!」と思って久しぶりに立ち上げてみたPhotoScapeXは、テクスチャーがサブスク者限定になってしまっていた😓

    そこで、手先が不器用な私はマウスで絵を描くよりテキトーな写真を加工してふんわりさせることにした。

    先に他の記事で書いていた通り、せっかくの「サイン」が動画本編では見せられなかった分、そのアコギ(サイン載せ済み)の写真を別途用意して使うことにしたので、それを切り抜いて透過pingにするのにスマホでやるのは大変なのでPhotoScapeXは切り抜き用に使って(AI無しの手作業で急いだので雑😟)、その流れで、背景用の写真加工もそっちで済ませた。

    かけた加工は「色鉛筆」。手軽に写実から人間っぽさを出すのに使われるもの?だろうけど、AIを使っていないので非現実っぽくなるのがかえって好都合で。

    その後は着色された光の玉みたいなフィルターもかけてから、ぼかして、通常の色彩編集で微調整。

    背景の元の画像は先日京都府立植物園内で撮ったもの。季節柄外にはあまり花の咲いている植物はなく、イマイチな写真だったのだけど、造形の一部と色合いは使えそうだと思い。

    元の写真↓

    何の花か知らない😅

    加工後↓

    通常のボカシがなかったので、ぼかすにはモザイクのバリエーションのうち角が目立ちにくいものをかけた

    背景とアコギの画像を重ねるのはPhotoEditor。長年使っている広告控えめのフリーで使えるAndroidアプリだけど、あまりに一般的な名前過ぎてどのアプリの事か分からないと思う😅

    文字入れとスタンプはPolishで

    猫のスタンプは敢えてリアリズム系のにした。そうでないとアコギだけ浮いてしまうと思い、どうせ浮くなら、浮いてるもの同士仲良くしてもらえばなぁと😂

    文字は金色・銀色にしたかったけど無理なので、なんとなくそういうイメージの配色に。

    ちなみに猫スタンプは向きを変えられるタイプだったので助かりました。

    オチとして。ショート動画の方が見て貰われやすいので縦動画化もして、縦サムネイル画像も別に用意して縦動画冒頭に入れたたけど、作った後で動画が3分越えてることに気づきました😭

    没縦サムネイル↓

    ポップな背景に合わせて、スタンプもポップなイラスト系で、こっちはウサギにしてます

    ショート動画用は気軽っぽいポップな感じにしてました。こっちの方が一般受けしそうなのに使えなくて残念😭

  • 投稿完了

    先日から何日かチャレンジしていた”Je Te Veux”の録音を済ませたあと、やっと編集を終わらせてYouTubeとInstagramに投稿。先日ちゃんとFacebookにも載せる事に決めたのでFacebookには今から。それにしても、Instagramのリールの時間制限に引っかからなくて良かった😭4分越えたし。Facebookは大丈夫だろうか?

    とりあえずYoutubeの動画をここに引っ張って来ておこう↓

    せっかく「サイン入りピックガード」を装着したのに、録画する際に枠に入らない事に気づいて、残念過ぎるのでサムネイル画像の方に無理矢理入れた😅

  • 驚愕

    今回エキサイター的なものを追加してみようと思っていて、VSTプラグイン(フリーの)をダウンロードしてあってまだインストールはしていなかったものを、録音が済んだので落ち着いて😅インストールして使ってみた。

    驚愕😳

    デフォルトの設定でめっちゃ気持ち良く変化。もう今回は設定いじらずにそのままかけて使う事にした。

    Amplio2。

  • とりあえず録った

    とりあえず今回の曲、やっと録画・録音にキリをつけました。スポットライトを付け忘れていて画像が暗いし🥺まだ粗だらけだけども。当初3ヶ月以上かかりそうと思っていて、やはり3ヶ月ではギリギリ最後まで弾いたぞ状態ではあるものの、進捗状況記録として。

    後はカメラの画像とDAWの音の時間を合わせる作業と、音色の編集と、サムネイル作りと説明文作り。

    これも毎度かなり時間がかかるので、とっとと取り掛からねば。

    曲はサティのJe te Veuxで、Seiji Igusaさんによるアレンジのタブ譜を元にして、極極僅かにアレンジを追加してます。近日公開予定。

    クラシック曲である事もあり、「子供のピアノの発表会」を見るような気分で暖かく見て貰えたらありがたい😂