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  • マイク録り

    この季節エアコンの風の騒音もあり、安い価格帯のマイクを使っていて感度低めなこともあって、前回のカバー曲録音にはエレアコ内蔵ピックアップとエレキ用アンプ(ヘッドのキャビネット・シミュレーター付きアウト)を使ったけど、せっかくアコギなので出来ればまたマイクでも録りたいと思っていたら、現在愛用中のオーディオ・インターフェイスのメーカーTopping Professionalさんからコンデンサマイクも発売されているのを偶然見かけてセール中だったのでポチった。もうすぐ届くのだけど、その前に色々な録音方法お試し用やライト用のスタンドの見直しをと細々小さめの物から小さな物まで格安で購入。

    実際に配置してみると色々悩みそうなので融通がきく事を優先。マイクを載せるスタンドには色々な観点から考えた強度を優先。

    アコギに直接向けるマイク用には元々使っていたライトスタンドのベース部分+カメラ用のクロスバーを勝手に自分で組み合わせたセットがあるので、それで良い。

    スタンド部分はライトスタンドなのでずっしり重い頑丈な物。Neewer製。購入時¥5318。現在¥8000位?重い代りに重心が下で安定性抜群。自立させられるので片付けは楽。マイク用ブームとして使っているカメラ用クロスバーはManbily製。購入時¥8599。お高い。アマゾンで買ったけどもう売ってないやつ。ちょっと見栄えが悪くなるけど、バーに移動式の広く平らな取り付け部分が2つあるタイプなので、マイクはバーの先端に取り付けるよりそこに取り付ける方が安心だしそっちの方が取り付けも簡単。カメラのシューに取り付けるのに似た安心感。それの超デカい版みたいな。そこまで厳密な調整はしていないけど水平器もついてる。今のところ必要になった事は無いけど重りを吊れるパーツもある。2つ取り付け部分があるからマイクを2本並べて録るのにも使えると思う。それ専用の物より広げられる範囲も広い。アルミ製で軽いけど径が大きく丈夫でマイクの重量ではビクともしない。バー本体重量が軽い分、角度調整部分にかかる負担も軽い筈。

    どのスタンドでもそうたけど、バーの先端にネジで付けると、先端にゴム付きナットがあっても長時間だとマイクの重みでネジが回ってしまう可能性があるので、上に載せるタイプだとその部分に関しては安心。いずれにしてもマイクのホルダーの方の角度調整部分もしっかり締めておく必要はあるけれども。

    アコギ用アンプに向ける用のマイクにはロー・タイプの普通の格安マイク・スタンドを入手した。そちらはかなり重心が低くなるので高級品でなくても大丈夫と思われる。サウンドハウスの同価格帯のとは違って高さも変えられる😐角度調整部分が弱かった場合も考えて、またはスマホで工作等の手元撮影するのに使う為の普通の(カメラ用)三脚のミニタイプも入手。角度はマイクのホルダーにサスペンションホルダーを使っているのでそちらで調整可能だし、アダプターを使えばカメラ用品にマイクを取り付けられる。カメラ及びマイクは規格が大体1/4 , 3/8, 5/8のどれかで、ネジ溝のピッチも共通で、上述のカメラ用品で使えていることからも間違いない。ギター・アンプ用には以前から使っている方のマイクを使おう。感度低めでもアンプの音量なら大丈夫だろう。

    前回手抜きしたライトに関して、次回はもっと明るく撮りたいのでスポットライトをつけようと思うけど、これは超軽い(Sutefoto TJ55-W)ので昔買った安物のLEDライトのオマケ程度のセットの安物のスタンドに取り付ければ済むと思う。色やパターンが色々変えられるバッテリー内蔵ライトの方は、バッテリーが重いのかかなり重量を感じるので、スタンドにそれなりの強度が欲しいところだけど、なんせ場所が狭いのでベースの直径が広過ぎても困るという事で悩みに悩んで決めたスタンドはまだ現物が届いていない。

    部屋が狭いのもあるけどアコギは座奏なこともあり、それに合わせて全てが低めの物になるので、丈夫さを追求しても通常のプロ用の物は使えないし、そもそも財布事情もあるし、道具探しは大変だ。声を大にして言いたいのは「大は小を兼ねない!

    今回追加で購入したのは小型の物なので、スタンドやバー類も¥703(ミニ三脚)~2407(ロー・マイクスタンド)までの割と安い物。アダプター類も色々揃えてるけど塵も積もればかなりの金額になってそう😵でもアダプター類は有ると助かる場面が多いので…。

    追記14:37

    もうニつ声を大にして言いたいのは「重心は下!」「非可動は悪じゃない!」使いまわし・組み合わせでどうにかできないかと、ライトスタンドのベース部とエクステンション・バー系を色々物色していて、ライトスタンドのベースは大き過ぎて良いサイズのが見つからず、三脚とモノポッドが組み合わせられた物が売っていたのだけど、どれもモノポッドの伸縮部分の先を三脚に取り付けるシステムになっていて重心が上になる上、ベースに取り付ける部分が何故かどれも可動ボール・ヘッドタイプ。そこは非可動にしてよ😣毎回手動で垂直にするの大変過ぎだろ?ただでさえ上が重い支柱が傾くと倒れやすくなるぞ?ボール・ヘッドのアダプター巷に溢れてるのだから角度変更が必要な人だけ別に用意して消耗したら交換とかで良いのじゃないか?

    サウンドハウスのショートタイプのマイクスタンドを選ばなかった理由もバランス問題と場所問題で、中央のシャフト(ロッド)が伸縮可ではないのにブーム部分が伸縮可なのはバランス悪くなるしブームが横に長く突き出すのが邪魔だとおもった。なんでその仕様にしたか?おそらく伸縮部分の強度アップにコストがかかるからだと思う。横バーより縦バーが伸縮タイプの方が強度が必要になるから。

  • スラップ

    ベースはウオーキング系ばかりやっていて、スラップって練習でもほぼやってなかったのに、アコギでスラップのネタ拾って(タブ購入して)練習しようとしたら、叩く方(※そっちも色々やり方があるっぽいけど先日動画を載せたカバー曲では叩く方は悩みながらもとりあえず沢山やった)じゃ無くて引っ掛ける方?が「どうやるんだ?」状態😅

    ベース(エレキ)の方だとサウンドホールが無いし、ピックアップもあるし、どこかを支点にしたら安定させられる?とか思ったんだけど、これ空中でやるのか?

    常識を知らない状態🐒で物理的に考えると引っ掛け方にも色々あると思うんだけど…

    1.床の反対側、つまり弦の上側から持ち上げる

    2.床の側、つまり弦の下側から持ち上げる

    3.床の側、つまり弦の下側から押す

    さぁどれだ?他にもある?混合?映像で確認しないと😂

  • 工作とかのネタ以外で、曲系では次はMike Dawesの曲を弾いて載せようとチビチビ練習しているのだけど、なかなか1曲最後まで到達出来なくて、その曲が発表される前に聴いていて元々弾きたかった別の曲(パーカッション三昧)の一部をやろうかと思ったのだけど、通常の速度で弾くの難関!あと、腕が短いので原曲通り側面も叩こうとすると遠い!!!😭でも音色のバリエーションとか見た目の華やかさを考えたら是非とも側面も使いたい😭

    8小節だけ超スローとか、ネタ的にはむしろ美味しい?😭レベル低い系カバー自己採点シリーズ?で今まで10点満点(パンダ10匹)のうち0.5~2まで付けてるのだけど、それをやったらパンダが完全に透け透けの0.25(1匹のみ25%着色)になってしまう😣

  • 追加できなかった

    忙しくてここ数日追加で録る暇が無くて、録り終えた中からマシそうなのを選ぶ事にした🥺

    現状で撮って、また別の曲にも挑戦して、一通り終わったら以前やった曲にもう一度戻っていつかレベルアップ状態のを撮れたら良いなと思う。

    カバー曲で、原曲のタブで指定されている速さより遅くしか弾けないので5分程度の長さになっていて、チェックするのにも時間がかかってこの時間😐

    粗だらけなのに5分も最後まで聴いてくれる奇特な人が居たらありがたいな🙏

    明日は映像と音の必要部分を切り抜いて、写ってはいけない部分が写っていた🙈のを隠す為のエフェクト処理かスタンプ貼りと映像と別に録ってる音を映像とタイミング合わせて入れる作業だ。

  • 疲れた!

    午前中の録画・録音は全て不採用で消去。昼食以降及び夕食以降に録って消さなかった分の中から選ぶか、もしくは明日再挑戦しよう。明日は殆ど時間無いけど🥺

    今日は手の疲労ケアと座りっぱなしになって硬くなった体ほぐししてから休まなきゃ😵

  • 今日中に終わるか…

    練習中の曲の録画・録音中。ミスってなかなか許容範囲内のテイクが録れない。

    バッテリー充電用中断も兼ねて昼ご飯食べて再挑戦だ😐

    まだまだ修行が必要ではあるものの、良く弾いている曲なら何時間か弾き続けてもちょっと疲れる程度で済むようになった分だけは成長していると思いたい😅