カテゴリー: diary

  • 寄り道写真

    ライブに行く日定番の寄り道写真。イマイチ気が乗らなかったとか言いながら、一応数枚撮ったのでその中から一枚だけ縮小サイズのをこちらに載せておこう。

    普通サイズのは時々InstagramやらThreadsやらに載せているし、撮ったままのサイズのはVillagePhotosとかに載せてるし、ここではデータ量制限を考えてケチって少しだけ載せてます😅

    うめきた公園の夜景

    なんか期間限定イベント会場みたいなのがありました。行く途中に小さなスケートリンクも有ったのだけど、階段の上から良く見えるし上手い人じゃないと滑るのはちょっと気が引けるかも?でも場所柄アクセスが良いので結構な人が滑ってました。

    日が落ちるのが早い季節になり、到着時間は日が暮れていて夜景になる想定でBlack Mistというフィルターを付けて撮影しました。撮る際の設定にも左右されるけれども、光が滲んでぼうっとした幻想的な感じをプラスするフィルターで、これは控えめのタイプ。だった筈😅

    奥の方の三角のオブジェは水の中にあって、なんかバチバチ音が聞こえていたので「大丈夫かこれ?」ってちょっと思いました。漏電してない?😅

  • 楽器屋巡り

    はい。ライブに行く際に、そこそこ近くに楽器屋がある場合も寄っちゃいます。

    今回ライブがあったのはキタだけれども、キタは稀に用事で通過する際に楽器屋に寄る事はあるので違う方向へと。元々キタ系の人間なのでミナミなんてもう何十年ぶり?って感じ。

    Marcinモデルを買ったのがイケベ(ただし通販)だった流れで関西にもいつの間にか店が出来ていたらしい事を知った。ってか元々無かったよね?…何十年か前は😅知らなかっただけ?

    なので今回はイケベに行こうか?と思ってGマップのレビューを見たら、なんとまさかの?アコギは置いてないらしい。本当だとしてもまぁギターは形見るだけでも楽しいし、中古とかエフェクターとか小物も置いてるでしょ?という事で、とりあえずその周辺をウロウロしてみた。

    結果。アコギの取り扱いがあったのはKeyだけだった😐しかも無難な価格帯のは聴いたことが無い名前の二種。

    他に寄ったのは三木楽器。品揃えの特徴としてキクタニのSfidaシリーズ(お手頃価格系)を置いてた。

    イケベはエレキとエフェクターの品揃えは豊富で、中古も結構有った他、珍しいDanelectroのギターも置いてた。

    Keyに置いてた二種のアコギについて調べてみた。まずElk。独自サイトはあるけど取り扱い店はKeyのみっぽい。DCT。楽器商社って説明されていて、取り扱い商品に上記のElkが含まれているけど、代理店業務開始したばかりらしい。謎。なんかギターのメーカーって色々あるよなぁ。

    まぁ私は現在アコギをこれ以上増やす気は無いけども。

    それにしても、曜日や時間帯もあるんだろうけど、いつ楽器屋巡りしてもどこも客少な過ぎ。インフレでみんな財布事情が厳しいのと、程々価格のなら通販で買うし、お高いのは実店舗で実奏しないと怖くて買えないにしてもそうそう買える物ではないし、試奏も敷居が高いというのはあるだろうな。

    何か忘れてるって?イシバシ?大昔感じ悪い店員に何度も当たって、挙げ句に会員情報上書きされて沢山貯めてあったポイントを消されてから二度と行かなくなってる😑選択肢から完全抹消。

    Keyでは昔珍しい1Uハーフ取り付けアダプターみたいなのを独自に売っているのを発見して助かった記憶がある。最近はハード系キーボードはなかなか売れなさそうなのにKeyだけに置いてたっぽいけど、そっちのコーナーには行かなかったので品揃え不明😅

  • ライブ終わった

    Marcinのライブ!ミート&グリートも無事終了。受付の人のミスで先にチケットをも切られてしまったのはちゃんと伝達が行っててホッとした。ただ、ミート&グリートは狭い通路みたいなところで列に並んでアイテム受け取ってサインして貰う形で、うっかり前の方に並んじゃったので後ろの待ってる人達が気になって話できる余裕は無かった😔

    でも「シグニチャーモデル買ったのでコレ(※例のブツ。貼って剥がせる透明ピックガード・ゴルペ板)貼りたい」って伝えたら「マジですか」って日本語で返って来て、私的に『日本語できるガイジンサン』はポイントが高いので、ポイント増し増しになりました!↗️っていうか私に限らず日本人は全般的に『ガイジンサンが日本語喋る』のに弱いと思うんだ🤔

    ライブ本編の方はなんかシークレットゲストも来てた他、動画では見た事も聴いた事も無い曲があって、それも好みで良かった。指を怪我した状態でも難曲(全部難曲😣だけど本人が特に難曲だ😐という曲)を弾きこなし、ダイナミックなのから繊細なのまで色々な曲をやってくれたのだけど、クラシック由来の技術は改めて凄いと思った。あちこちでその技術が使われているし、それに加えてフラメンコ系の技術も超早業で使われている。

    という訳で、耳コピしたフレーズをエアーギターで演奏して曲名を尋ねるチャンスは無かったので、やはり動画で本物アコギで弾いて載せてファンに曲名を教えて貰うしかないな😐

    シグニチャーモデルにサイン板を貼った状態で、物凄く素人臭い初心者臭い演奏をして載せるつもりの私、度胸あって偉い😇

    あと、事前に主催者にスマホ撮影はOKって確認してあったので撮ったけど、スマホだとまともに映っていないと思うし、アップロードして良いのかはまた別に確認が必要なんだろうか…結構普通にアップロードされていて公式で紹介されていたりするから大丈夫そうだけど…。これから大阪公演分のスマホ動画が公式で紹介されたら考えよう。

    追記。

    日本は色々厳重っぽくて、今のところレコード会社からの動画とガイジンサンらしいアカウントからの動画のみだし、再生してみたら映像はまだしも録音された音がなんか全部フェイザーがかかったみたいな音になってしまっていて悲惨だったので、ルールがどうとかより演奏者の不名誉になるから載せるの無理だわ。

  • 毎度お馴染み

    ライブの日には必ず寄り道する私の毎度お馴染み散歩。今回は場所がサンケイホールブリーゼということで「キタに公園なんかあるか?!😣」って思って調べたら有った😦なんか数年前に出来たっぽいの。

    その辺でおのぼりさんみたいになっても気にせず?写真撮ってから行くとして夕食どうするってことで、近くで探してみたけど繁華街だから高い!私の経済感覚では無理!という事で公園で携帯栄養スナックみたいなのを食べて済ませた😐

    公園の方は、自然っぽいものと言えばただ芝生があるだけっぽくて、夜景とか目当てでカップルとか居る感じ?で、なんか公園じゃなくて都会の夜景を撮るはめになった😟あまり気分が上がらなかったのと手がかじかんだので撮った枚数が少ない。あと、手がかじかんでいたのとカメラの操作やらで指輪を1個落として無くした😓

    あと、会場に入ったらミート&グリートのチケットと入場用のチケットの見分けが付きにくくてチケット係の人にどちらか聞いたら逆のを開けられてしまうトラブルあり。

    超ショック!一応係の人に声をかけて事情を説明したら「入れますから」って言われたけど、ちゃんと入れるか心配😥

    なんか残念なことだらけの状態で開演待ち。でもライブ自体は楽しい筈なので!

  • フレットレスベースの悩み

    フレットレスベースではなく私が悩んでるんですけどね。それでふと思い立ってAI(gemini)にフレットレスベースが悩んでいる様子を描いて貰ってみたら悲惨😂ホラー😂

    悩んでモジモジしている様子をリクエストしたらコレ↓で、

    モジモジ虫?

    それではダメだと思って「困っている様子を可愛く」とリクエストしたらコレ↓

    ぶりっ子虫?

    全然変わってないし無理過ぎ!昆虫みたいでホラー🤣

    それはさておき、真面目な話。フレットレスベースをまだ全然弾き慣れていなくて、弾きながらあちこちで「ここも音痴!あそこも音痴!」って気になるところだらけ😅指にはお肉がついていて、それがクッションになって腕や手首の角度などで力の向きが変わると弦が指板に接触する位置が見た目とあまり一致しない場合がフレット有りタイプよりも多くて。手指の長さに余裕があって、常に指がフレットに平行な状態なら精度が上がるのだろうけども、そうでない場合は一々確認して修正の必要が。

    それとまた別の問題として、イントネーション合わせもフレット有りのより難しくなる。ハーモニクスだけでなく実音の方も正確な位置を狙う必要があるのだけど、それが合ってるかどうか確かめようもない😟

    でもフレットレス独特の粘りのある音が(まだ音痴でも)気持ち良いので、とりあえず短めのネタである程度弾けるようになったら動画化しようと思う。

    という訳で最後に「手も足も出ない方がそれっぽくね?」と思って「その画像を元に手足を無くして」とリクエストしたらコレになりました↓

    手も足も出ていないベース

    なんとなく若干「顔で弾くギタリスト」っぽさが出た気がするので一段落🤗

  • Winter Leaves

    Autumn Leavesのコピーをやろうと思いながら、いつの間にか冬に突入してしまった😞

    それはさておき今日は散歩で冬の葉っぱとか撮ってみました🐸散歩中なのでスマホで撮ったものです。

    ここでは使えるデータ量が限られているためリサイズしているので、リサイズ前のはThreadsの方に載せておきます。

    Winter Leaves🍃
  • 前回の録音設定について

    前回の動画(以下Boogie Shred)では新規入手したマイクのお試しも兼ねていたので、できるだけその前の録音(以下Clap!)と同じ条件で録音した方が良いと思ったけれども、パーカッシブなフィンガースタイルで、スラップまで入るのでコンプは必須だったし、Clap!の録音でもやはりコンプは必要だったので使っている。主な違いはBoogie Shredの方では以前よりさらに音量アップに重点を置いていること。以前から最終音量の小ささをどうにかしたかったのでマイクも変更したりしているので。

    マイク以外の具体的な違いとしては、まず録音時にDAW側でレベルを以前より上げている。配置の都合上マイクが少し遠くなってしまった事もあり。マイクClap!録音時にはバスドラム相当音を鳴らす際の共鳴が問題になって仕方なくピエゾ出力を追加しなくてマイクのみだったのがBoogie Shredでは通常通り?追加している。けどもピエゾの方は録音してみるとわりと鈍い感じの音になってマイクの方が高音の伸びがあったので、使い方としては中低音増強用みたいな感じになった。

    Boogie Shredミックス時には、せっかくだから色々試したくてサラウンドを試してみて面白かったのだけど、最終段階(エクスポート)時にはオフにしている。マイクの比較も兼ねているからあまり音が変わるのもどうかと思ってね。でもプラグイン側にプリセットとして4つのスピーカーのタイプを登録しておいたので次回以降にそれを調整して使うつもり。

    イコライザーに関してはどちらにも使っているけれども、マイクのみのClap!の方はマイクのトラックにかけていて、その時点でできるだけ生き生きするように調整していたし、Boogie Shredの方はピエゾのトラックのみピエゾ臭さ(ミョ~ンって感じの)の軽減やマイクとのバランスを考えてかけている。

    マイクの音のプレゼンスの違いを比較する意味では、別に邪魔にならない程度の加工だと思う。

    参考写真↓

    Clap!用プラグイン かなり地味な反響音。ピエゾからの音が足せない分の音圧かせぎも兼ねた設定。明るい反響、本来のリバーブはマスターの方でかけている。
    Boogie Shred用プラグイン

    Reaper内蔵のサラウンドは二種類あるけど、サラウンドパンの方が分かりやすく使いやすいと思う。Simple4という名前でとりあえず簡単な配置のみ設定済み。実際のマスター(エクスポート)時にはオフにしていた。横からの音を追加したら音圧が上がったように感じたので次回調整して使うのが楽しみ。

    どちらにもオフの状態でReaFIRというプラグインが入っているのは、新規プロジェクト設定する都度、毎回一応登録しているもの。以前エアコンの風切り音を見事に消せたのはこれのおかげ。ノイズが発生して消せなかった場合用の保険。

  • 次の小ネタ動画予定

    先日一瞬撮影用小道具を紛失してた際に、元々5~600円程度の格安で入手した物だったしゴムの部分は使うと消耗するから替えがあっても良いか?と考えて新たに探したら、これも「改」な製品が出ていて揺れ対策がされていて良さげなので購入して早速使ってみました。

    先日購入したMarcinモデルのエレアコの代わりにサヨウナラするギターから、後付けしたコンタクトマイク(トランスデューサー、要するに貼り付けて振動を拾うタイプのピックアップ)を剥がす様子を撮影。

    作業の都合で何回かに分けて撮影したので、それを繋ぎ合わせたり簡単な解説を付けたりの作業が終わったら載せる予定です。

    当のギター(指板にクルミ油を塗る実験に使ったギター)は今回の撮影後もう売ってしまいました。16,000円になりました。今まで何回かギターを売りに行ったけど、明らかに故障している物以外(ビンテージとか超有名メーカーの高めラインのはそもそも所持歴が無かった私基準)は元値にかかわらず大体一律15,000円査定の気がする😟今回、ブリッジピンやサドルの交換前の物も各種付属品も完璧に保存してあったのとかなり状態が良かったので1,000円オマケされた程度か😟

    IRローダーを買ったのと、他にギター用だけども小さいアンプとキャビネットはあるので売ったアコギ用一体型アンプは、元々中古で買った物なのだけど、そちらは買った店に売った割には高めの値がついて6,000円。なんだろうなぁ…。アンプの方は品薄気味になっていてアコギの方は在庫が結構ダブついてて安かったか。品薄めになってる店を狙って売った方が良いんだろうな…。

  • 動作確認

    tc electronicのわりと発売されてから年数が経過しているIRペダルを特価で購入したのが届いたので動作確認。まず普通に本体は動く。アコギ用のIRだけとりあえず比較してみた。プリセットの中でどれか選べというなら24番か。

    とりあえずEQ調整無しに素の状態で簡易ヘッドホンギターアンプで聴いた(※アンプがダブルになるのでおかしいけど)感じで決めてからプリセットの名前をチェックしてみた。そちらはわりと音がハイファイ系っぽい音になるので低音が出やすいヘッドホンでモニターした。

    それからミキサーにも繋いでわりとバランスが良い音の出るモニター用ヘッドホンで改めてチェック。簡易アンプでは凄く音がシャリシャリしたプリセットがあったのだけど、こちらだと目立たなくなって戸惑う。繋いだミキサーの特徴が加わったか。想定と逆にちょっと音の区別がつきにくくなった。

    どちらでモニターしても結局24番のプリセット。M社のギターに特に興味は無いけど、24番はM社のギターのIRらしい。基準はピエゾ臭さが薄まるかや音の分離感がどれ位あるかや全体的なバランス。どのプリセットもどちらのモニター環境でも素の状態でちょい音が太い気がするし24番もかなり太めに思われるのでEQ掛けて調整した方が良いか。ミキサー通さずにオーディオインターフェースに挿すならそのままの方が良いか。実際録り比べてみないと分からない。

    という訳で、同じ音源で複数の経路で同時に録って比較したい欲求のため、バッファ付きスプリッターをここ何ヶ月かやたら物色していて、4スプリットのグラウンドループ対策がされている製品も届いたので、そちらの動作確認もこれから。

    4スプリットのはなかなか少なくてやっと見つけた中の1つ。バッファ付き2スプリットのは既に入手してあって、2つ使えば2箇所で分岐する場合に対応できるようになった筈(バッファで多少音変わったりしちゃうだろうけど)。

    っていうかそれがレアで取り寄せ品で、届くの待てなくてグラウンドループ対策はされていないっぽい(※実は殆どのがされていないらしい)けど元々安めでセールしているのも別途見つけてそちらもポチったら、それより先にグラウンドループ対策してあるって触れ込みの品の方が届いた😐

    追記。今回試したIRローダはコレ↓

    Impulse IR Loader

    さっき動作確認したバッファ付きスプリッター↓

    Shotgunとケーブルの群れ

    物騒な名前が渋い。年代物感のあるデザイン。なんでケーブルがゴチャゴチャ一緒に写っているのかと言えば…「音の比較するのにケーブルの種類がバラバラなのかよ?!」っていう自分への突っ込みでした😂

    丈夫さのCanare、丈夫さ不明だけどなんか音が良さげなLive Line(ちょっとお高めだった。サウンドハウスで取扱い無し。ってかCanareも結構お高いよね?)、昔サウンドハウスが推してた気がするのに各種自社モデルを出してから影に隠れた?メーカーHOSA、どこで買ったか不明でメーカー名入ってないけどわりと普通に使えて丈夫そう(今のところトラブル無しに)な謎ケーブルなど、ケーブルがてんでバラバラなのは相当雑な性格由来か😂他にもまだまだ違うメーカーのケーブルがあってカオス😂

    キーボードでライブやってた大昔はトラブル回避でCanare1択だったのが、なんか年々種類が増えてしまって、最近は寧ろCanareの比率が少ない位。

  • 残念

    Marcin大阪公演のチケットの座席が判明。1階のかなり後ろの方(中央ブロック)😞そこまで後ろなら2階の前の方の方がマシな気がする😞でも見え方を調べてみたら2階最前列は手摺が視界を若干遮るらしい。まぁ、座席が選べないタイプだからどうしようもない。先着順ではないだけマシと思う事にしよう。

    ある程度傾斜があるらしいけど、身長差でやはり前の人の頭が邪魔になって見えにくいとかありそう。あと、目が悪くて見えないとか…双眼鏡必須?😟肩凝りそう。う〜ん。スマホのカメラを向ける方が断然見やすいだろうけど、折角のライブを画面越しに見るのもアレだし、スマホ向けてOKなのかどうかも不明で悩ましい。SNSでお客さんの撮った動画が公式に紹介されていたりもするので出演者本人的にはOKっぽいけど、ここ日本だし劇場側の規則とかもあるよね?😐