ちゃんと本来の目的にも使うけどちょっと手を借りるよ的な😅
マイクやライト用の延長バーは、ワークアウトで使う棒が無い時に代用品になりますね😀長さ調整も出来るし別に用意すると邪魔だし。
今日から延長バーは「如意棒」と呼んで可愛がる事にした😂
ちゃんと本来の目的にも使うけどちょっと手を借りるよ的な😅
マイクやライト用の延長バーは、ワークアウトで使う棒が無い時に代用品になりますね😀長さ調整も出来るし別に用意すると邪魔だし。
今日から延長バーは「如意棒」と呼んで可愛がる事にした😂
別に個人の自由の範囲内なので、危険だけどやって来ました!
昨日の散歩の途中、「1本線上をゆっくり歩くバランス訓練」の危険ヴァージョン。どこか危険かというとココ↓

草が生えて段差になる上、歩道と道路の境目なので車が来たら邪魔だから退けないといけないのとそこにも段差がある😅
でも子供の頃は良くこの上を歩いたよね?っていうか私は大人になってからも用事で出かけるのではなくて散歩の時なら見かけるとついやってしまう。
まぁ元々バランス力はそんなに悪い方では無いし反射神経もわりと良い&衰えていないので、慣れない靴を履いて出かけた際でも転びそうになったら手を付く事ができて擦り傷すらしない事が多いので、まだなんとかセーフじゃないかと😅どちらかというと眼が悪くて物が2重に見えるせいでまっすぐを狙うのが難しい事の方がこのゲームでは危険🥺
良い感じの雑草は見つけられなかったので雑草風の草花の写真を撮ってあったのを載せておきます。


今年は暑すぎて自宅近くで歩いていても全然蚊がいなくて刺されなくてウッカリ無防備で公園に行ったせいで蚊に刺されまくったので反省🥺
お花の方も、Focusってパラメターをいじると良い感じで奥の方がボケたり暗くなって、下の方の枯れかけてる部分が見えにくくなって多少良い感じになりました。スマホは手軽に遊べる😊でもやはり次回はミラーレスカメラを持って行こうと思う。色味や細部の表現力や調整範囲など色々かなり違うので、スマホはスマホだなって🥺一眼レフだのミラーレスカメラだので撮った方が後から加工しても濁りにくいとか、ギター&エフェクターの関係に近いような事があります。
今日は散歩にでかけて、散歩だから雑草の写真でも撮ろうかと思ったら、雑草っぽく見えなくもない植えて育てられた花しか撮れなかった🥺人の手がかなりかけられている公園で。
木も撮ったので、まだ作っていなかったYoutubeのバナー化した。ただ、見る道具によって見える範囲が違い過ぎて、一部分しか見えないとバランスが悪くて残念。
名前がneon green appleなので「あり得ない風景」にしようと思って加工しまくり。ただ、そういう加工する前に撮影段階でも設定である程度「現実離れ」させておいた。
ほぼオート状態だとこんな感じのところ↓

ちょっといじるとこんな感じに光の粒ができて楽しい↓

画像は荒れて写真としての出来は悪いという事になるけど、現実離れを重視して粒出し優先。実際にはYoutubeのバナーの最大サイズの比率9:16(横長)に合わせて撮った。
テレビで見たら全体像が写るらしいけど、テレビで見てる比率は凄く少ないんだよな…モバイルから見ると千切れてバランス悪くて残念。
なのでここには9:16のバランスのままどんな感じになったのか載せておく。

という訳で、結構長い散歩(寄り道)になってしまいました😐ギター弾く時間が無くなった!😣
撮影から加工までスマホでやったけど、本当はミラーレスカメラの方で撮ってPC画面で加工したかったよ🥺
スマホ(Blackviewの)で粒を出すのには、デフォルトのカメラをProモードに切り替えてFocusを1まで下げてぼかして、シャッタースピードを適宜調整しただけなので画像はボケてる。このFocusは、ただぼかすと言うより、いわゆるボケ(※ピントが合っていない部分がボケるというか、ピントが合う範囲が狭まるというか)を人工的に作り出すようなものだと思う。他のスマホにも似たような機能があるかも。本体に無くてもそういう機能付きのアプリならありそう。
主に暗闇でなら、普通のカメラ用なら光の粒感を出すフィルターなんかもあるね。
ギター弾きにありがちな「いつの間にかギターが溢れかえってる🥺」現象が発生中。私は嵩張るアコギが多いため、殆どは立て掛けタイプに無理矢理詰め込んでいるものの、普段良く弾くギターだけは吊るタイプで保管していたのに、この度「ベースを立て掛けると奥行きが余分に必要で壁にぶつかるし、ケースに入れたままだとすぐ弾けない!」という問題が追加で発生。
Herculesの3本立て…これはこれで安定していて使いやすかったものの、部屋の真ん中を占拠してしまっていたので、「これに1本立ても追加したら色々無理!」という事で、せっかくの丈夫さと安心感を放棄して部屋の空間確保をする事に。
既に立て掛けタイプが壁際1面を占拠している手前にしか置けない状態で、キャスター付き、かつ4本立てというのは色々探して無理だったのでキャスター無しの物を無理矢理キャスター仕様にしました。取付け自体は別に無理矢理って訳ではないけれど強度の問題がちょっとヤバそう🥺
改造したのは、高さ調整が自在ではなく棒で止めるタイプなので隙間が大きくて構造的に揺れるのが買う前から分かっていた残念な部分(※基本構造はインスパイア元と同じ。便利さ面ではところどころ改良されている)。某メーカーの製品と某メーカーの製品にインスパイアされたかのようなデザインの中国製で、それだと類似品が多数ありそうなものなのに画像検索してもインスパイア元しか出て来ない謎の物体。
仕上がり写真は所帯染み過ぎていたのでスプラッシュ・エフェクトを掛けてしまったので色が分からなくなってるけども、ホルダー部分は黒と黄色の蜂カラーのアレですね😐まだ包帯グルグルは途中までしか終わってないので雰囲気だけは分かると思われます。
長々前置きしたところでそろそろ写真を載せましょう。

耐荷重30kgだそうですが、ベースの重みにホルダーが耐えきれていないみたいにも見えます🥺
まずはギタースタンド到着を待ちました。足の部分のネジの規格を確認したところ、直径M8でピッチは1.25でした。キャスターはベアリング入りのしっかりしたタイプの物を探しましたが、ピッチの記載はなかったのでおそらく主流の規格(※上記サイズがそれ)に合っているのであろうと予測して注文しました。ネジ部分の長さが長いですが、ちゃんとナットとワッシャーが付属していて、結果的に長さも合いました。ギタースタンドには日本語説明書付きでしたがキャスターの方には説明書は特に無しです。これに説明書が必要な人はそもそもこれを使うような用事は無いだろうと思う😐

ここで問題発生。ギタースタンド本体のネジを外した部分を見ると、何故かコーティング下にロックナットが埋まっているような状態で、そこが平らでは無い😟ガタつくかもしれないけどどうしようもないのでそのまま作業継続😅↓

さて、作業を進めるにあたってどういう順番でナットとワッシャーを使うかだけれども、本体側に謎のロックナットさえなければこれで合っているだろうという並びで使いました↓

ちなみにロックナットはギタースタンド本体の足接続部分にも使われていて(完成図の銀色に光っている部分)、構造上足の角度が変わってしまいそうなのを防ぐ効果が多少はあるかもしれない感じ?キャスターで動かすとそこが動いてしまいそうなので、とりあえず良く締めて時々曲がっていないかチェックする必要はあると思います🥺
ネジの規格を確認するのにはコレを使いました↓

ネジの直径はノギスで簡単に測れるけどピッチは凄く手測りしくいのでコレはあるともの凄く便利です。そんな高い物ではないし。左側のがミリ規格で右側のがインチ規格の物を裏返した物です。黒いネジを緩めるとメジャーが引っ張り出せるようになっています。写真では見えにくいですがサイズ(ピッチ)は刻印されています。→「ピッチゲージ」で検索🔎
なお、ギタースタンド本体は安かったし想定されていない使い方でメーカー保証は無いし、解説した通り安定性に問題があると思われる箇所もあるので真似はしないでください。
実際に支柱2本を持って動かしてみるとギターは揺れるけどキャスターの滑りは割と滑らかでわりと気軽に奥のギターも取れると思うし、少しだけ部屋の中での動線がマシになりました😊
カバーをやる場合、最初ゆっくり弾いていて徐々にスピードを上げて行くのが普通なのかもしれないけど、私は全体をゆっくり弾く暇が無いので、練習の際には全体の速度が70%としたら曲中スピード変更して部分的には50%で弾くような事をしている。もちろんその50%(仮)の部分は部分練習もする。曲・曲の流れを記憶する為に1曲通して弾く事も重要だと思うので。タブ譜を確認した後は出来るだけ早くから見ずに弾くように(弾く方に集中できるように)したいもの。
それをすると本番で悪い癖がどうとか言う人も居るけども、それで弱点補強してある程度習得した後にメトロノームに合わせて全体を同じ速度で弾いて色々調整する過程もあるし、人間柔軟性があるので癖は絶対ではないと思う。悪い癖が絶対に直せないのならそもそも練習する事自体に意味が無くなってしまう😐
私の場合、速度をある程度まで原曲に近づけられたら、無理し過ぎない範囲の速度で一旦止める。時間を空けてたまに無理矢理速く弾くのも楽しいし、粗ががいつもより探しやすいし、体が自然と省力化しようとするのでいつもと違う動きになっていたりして、それはそれで独学中の新たな悩みどころ・解決課題となって飽きない。
タブ譜を使ってカバーをする場合、ハンマリングやプリングオフを使うか使わないかなどの細かい部分で原曲通りする人としない人が居ると思う。私は練習では基本的に原曲通りにやって、ある程度習得できてからどちらにするか決める。もしくは流れ・気分次第?
カバーをするのは原曲をうまく(耳に心地良く)弾けるようになる事の他に技術の習得も目的としているので、何なら時間が有れば練習目的で可能な限り全部ハンマリングオン・プリングオフで弾いてしまったり逆に全部一々右手を使って弾いてしまうのも有りだと思う。
特にアイデア商品という訳ではないけどあると便利なもの。それはミニクリーナー。車内掃除用とかで売ってるバッテリー式の小さい物。できれば吸引力が強いヤツ。たとえばこんな感じの↓

何に使うかと言うと、ギター・ベース関連の細かい木工作業の際にカスを吸い取るのに使う。大きな掃除機では邪魔。狭い部屋の住人としてしょっちゅう言ってるけど
「大は小を兼ねない」のだ😐
先日ピックガード交換でネジの下穴空けをした際に出た屑は、その穴の中にも当然落ちていたので、そういうのも気軽に楽に吸い取って綺麗にできて、ネジの行き先の邪魔物をやっつけて何となく精神衛生にも良かった気がする😊
次々とタスクが増えて行く🥺
動画の編集には当然ながらPCを使っているのだけど、先日アップデートで重大な問題が起こる説を小耳に挟んでザッと調べた感じでは原因は特定できず、ありがちなトラブルの原因に関して述べられているのを見かけた。
ハードディスクの6割以上が使用されている状態でパフォーマンスが低下するだけなく、更に割合が上がるとトラブル率が上がっていくそうで。うちのPCの状態を確認するとかなり空きが減っている。素材として長い動画を取り扱っているので🥺
最近やっと撮ってすぐに整理するようになったけど、以前の分は失敗テイクも残っていて、どれがOKテイクとして使用したのか分からないのもあってカオス。
決して高価なPCではないのもあって動画の編集の際に計算が間に合わなくてバグっているっぽい状態も何度かあったので、動画編集の前にHD内のデータの整理整頓・取捨選択作業が🥺
ショックマウントだかサスペンションホルダーだかマイクホルダーだかの模造品😅が届いたので組み立ててみた。私が注文した後で再度検索したら各所で値下がりしていて入手しやすくなっているっぽいのでなんか損した気分だけど気を取り直して。所持している(入手したばかりの)Topping Professionalのコンデンサマイクに使えるかどうかの前にまずは組み立てないと。
ゴムは半分装着された状態で、金具をそのゴムに引っ掛けるのは自分でやらなければならない状態で届いた。そりゃそうだ。引っ掛けてゴムが伸びた状態では部品(ゴム)が消耗してしまう。ゴムもおそらく正規品よりは安くで売られていると思うけど探すの大変だろうな…。
ゴムを張力に逆らって苦労して取り付けてから組み立て前の写真を撮るのを忘れていた事に気づいたものの、やり直す気は起きなかったので、続きから撮影。
スタンドに取り付ける部分も自分で組み立てる必要があって、ホルダー側の板を2枚の板で挟み込んでネジ留めする部品はちゃんと揃っているようだけど謎のアルミ系部品が1つ。内側にネジ山は無し。

取説は無いので使い方を推測してみた。

摩擦抵抗から考えて直径の大きい方がノブに接触する側になるだろうし、穴の大きさから考えても、2枚板のある部品の向かって左側の方が穴の直径が大きいので、この向きに装着するので正解だろう。謎部品の小さい側の直径は向かって右側板の穴の直径より大きいので中でネジの貫通する長さを調整するストッパーになってるっぽい。推測通り組み立てたのが↓

これで問題無いと思う。次にマイクを受ける部分のネジの直径を調整する部品の取付。

内側に雌ネジはあるけど、外側にはネジ山は無くてゴムパッキンのみ。でも上からマイクをネジ留めするので直径の大きい部分があるから外れない筈。

アダプターを取り付けたところ。マイクと接触する部分にクッションがある他、ネジ山までに若干距離があるのは、購入前に写真で確認済みで、マイク側のネジの距離が足りるか?という心配をしていたのだけど…

無事装着できました😂
ちなみにこれ枠組みが金属で重いだろうと思っていたらやはり相当重いので量ってみたらこの重さ↓

マイクと合わせるとかなりの重量になると思われる😅
ではスタンドに取り付けて強度を確認…と思ったらなんとこんな事に↓😭


安定感ありまくりの大直径の台座が邪魔になって、そのままではネジ留め出来ない😭
そもそもネジのサイズが合わない為にアダプターは必要である事は想定内だったので、それ用のアダプターならちゃんと有るんですよ。面倒臭いから装着せずに写真撮ってしまったけども。

私は色々な場面を想定して色々アダプターを集めているので、ちょうど注文したばかりでまだ届いていないアダプターが直径23mmちょいだから使えると思うんだけど↓

ネジが1/4だからそこも変換しないといけなくて、ネジ変換が何重にも重なるのはなんだかなぁ😥とりあえず現段階での強度確認は見送りだ😥
追記 2025-09-08 18:01
※ゴムは極普通のゴムが金具で留められているだけなので、金具を入手すれば自分で交換用ゴム作れるかも?
とりあえず、アダプターは色々揃えておくと助かるので、今すぐ必要無くても色々揃えておくのが吉ですよ、やはり😐
追記 2025-09-08 18:24
やはりなんか生煮え嫌だなって事で、注文したけどまだ届いてない別の丈夫そうなスタンド系アイテムもまだ使えないなか、手元にある中で重量物は想定していない商品を組み合わせて無理矢理装着してみた。重量バランスがヤバイので倒れてコンデンサマイクを壊してしまっては嫌なので無理矢理簡易的に重りを引っ掛けて😅細いブームがたわんで怖かったよ🥺他にも危険箇所多数な事はさておき😅結果は↓

スタンド側の孕む危険性の為に長時間吊っておく事はできなくて😅長時間耐えられるかは不明だけど、とりあえずすぐに落ちて来る感じではなかったので、後の問題はゴムの強度か…。ゴムの繋ぎ目が外れたらズドンっと落ちる構造の物ですし…。
この季節エアコンの風の騒音もあり、安い価格帯のマイクを使っていて感度低めなこともあって、前回のカバー曲録音にはエレアコ内蔵ピックアップとエレキ用アンプ(ヘッドのキャビネット・シミュレーター付きアウト)を使ったけど、せっかくアコギなので出来ればまたマイクでも録りたいと思っていたら、現在愛用中のオーディオ・インターフェイスのメーカーTopping Professionalさんからコンデンサマイクも発売されているのを偶然見かけてセール中だったのでポチった。もうすぐ届くのだけど、その前に色々な録音方法お試し用やライト用のスタンドの見直しをと細々小さめの物から小さな物まで格安で購入。
実際に配置してみると色々悩みそうなので融通がきく事を優先。マイクを載せるスタンドには色々な観点から考えた強度を優先。
アコギに直接向けるマイク用には元々使っていたライトスタンドのベース部分+カメラ用のクロスバーを勝手に自分で組み合わせたセットがあるので、それで良い。
スタンド部分はライトスタンドなのでずっしり重い頑丈な物。Neewer製。購入時¥5318。現在¥8000位?重い代りに重心が下で安定性抜群。自立させられるので片付けは楽。マイク用ブームとして使っているカメラ用クロスバーはManbily製。購入時¥8599。お高い。アマゾンで買ったけどもう売ってないやつ。ちょっと見栄えが悪くなるけど、バーに移動式の広く平らな取り付け部分が2つあるタイプなので、マイクはバーの先端に取り付けるよりそこに取り付ける方が安心だしそっちの方が取り付けも簡単。カメラのシューに取り付けるのに似た安心感。それの超デカい版みたいな。そこまで厳密な調整はしていないけど水平器もついてる。今のところ必要になった事は無いけど重りを吊れるパーツもある。2つ取り付け部分があるからマイクを2本並べて録るのにも使えると思う。それ専用の物より広げられる範囲も広い。アルミ製で軽いけど径が大きく丈夫でマイクの重量ではビクともしない。バー本体重量が軽い分、角度調整部分にかかる負担も軽い筈。

どのスタンドでもそうたけど、バーの先端にネジで付けると、先端にゴム付きナットがあっても長時間だとマイクの重みでネジが回ってしまう可能性があるので、上に載せるタイプだとその部分に関しては安心。いずれにしてもマイクのホルダーの方の角度調整部分もしっかり締めておく必要はあるけれども。
アコギ用アンプに向ける用のマイクにはロー・タイプの普通の格安マイク・スタンドを入手した。そちらはかなり重心が低くなるので高級品でなくても大丈夫と思われる。サウンドハウスの同価格帯のとは違って高さも変えられる😐角度調整部分が弱かった場合も考えて、またはスマホで工作等の手元撮影するのに使う為の普通の(カメラ用)三脚のミニタイプも入手。角度はマイクのホルダーにサスペンションホルダーを使っているのでそちらで調整可能だし、アダプターを使えばカメラ用品にマイクを取り付けられる。カメラ及びマイクは規格が大体1/4 , 3/8, 5/8のどれかで、ネジ溝のピッチも共通で、上述のカメラ用品で使えていることからも間違いない。ギター・アンプ用には以前から使っている方のマイクを使おう。感度低めでもアンプの音量なら大丈夫だろう。
前回手抜きしたライトに関して、次回はもっと明るく撮りたいのでスポットライトをつけようと思うけど、これは超軽い(Sutefoto TJ55-W)ので昔買った安物のLEDライトのオマケ程度のセットの安物のスタンドに取り付ければ済むと思う。色やパターンが色々変えられるバッテリー内蔵ライトの方は、バッテリーが重いのかかなり重量を感じるので、スタンドにそれなりの強度が欲しいところだけど、なんせ場所が狭いのでベースの直径が広過ぎても困るという事で悩みに悩んで決めたスタンドはまだ現物が届いていない。
部屋が狭いのもあるけどアコギは座奏なこともあり、それに合わせて全てが低めの物になるので、丈夫さを追求しても通常のプロ用の物は使えないし、そもそも財布事情もあるし、道具探しは大変だ。声を大にして言いたいのは「大は小を兼ねない!」
今回追加で購入したのは小型の物なので、スタンドやバー類も¥703(ミニ三脚)~2407(ロー・マイクスタンド)までの割と安い物。アダプター類も色々揃えてるけど塵も積もればかなりの金額になってそう😵でもアダプター類は有ると助かる場面が多いので…。
追記14:37
もうニつ声を大にして言いたいのは「重心は下!」「非可動は悪じゃない!」使いまわし・組み合わせでどうにかできないかと、ライトスタンドのベース部とエクステンション・バー系を色々物色していて、ライトスタンドのベースは大き過ぎて良いサイズのが見つからず、三脚とモノポッドが組み合わせられた物が売っていたのだけど、どれもモノポッドの伸縮部分の先を三脚に取り付けるシステムになっていて重心が上になる上、ベースに取り付ける部分が何故かどれも可動ボール・ヘッドタイプ。そこは非可動にしてよ😣毎回手動で垂直にするの大変過ぎだろ?ただでさえ上が重い支柱が傾くと倒れやすくなるぞ?ボール・ヘッドのアダプター巷に溢れてるのだから角度変更が必要な人だけ別に用意して消耗したら交換とかで良いのじゃないか?
サウンドハウスのショートタイプのマイクスタンドを選ばなかった理由もバランス問題と場所問題で、中央のシャフト(ロッド)が伸縮可ではないのにブーム部分が伸縮可なのはバランス悪くなるしブームが横に長く突き出すのが邪魔だとおもった。なんでその仕様にしたか?おそらく伸縮部分の強度アップにコストがかかるからだと思う。横バーより縦バーが伸縮タイプの方が強度が必要になるから。
録画・録音作業の効率化の為に部屋の片付けをしたりカメラのレンズや三脚を新たに買ったのが功を奏して、セッティングと撤収がかなり楽になった。
新しい三脚は、脚の長さ・広げる範囲が固定のタイプで支柱部分のみで高さを調整するようになっている物で、脚だけ畳んで一時的に収納するスペースが出来たので、撮影が長引いて「次の日に続く」になっても出しっぱなしにしなくてよくなったし、すぐ元の高さで使える😊
単焦点のレンズ(NIKKOR Z DX 24mm f/1.7←お高いけどキャンペーン割引&キャッシュバックを使って買った)に替えたので距離の調整が超楽になった😊うっかりリングを触ってしまって距離が変わってしまう危険・ストレス無し😊
それと前回から「斜め撮りにすれば良い」って気づいたおかげでかなりカメラに近づけて、余計な(見苦しい)背景が入らないようにできるようになったので、背景を一々セッティングしなくてもとりあえず気軽に撮る事も可能になった😊
できるだけこまめに小ネタ・進捗状況でも撮りたいところ…