良く怪我をする🥺昨日は怪我をしているのに普通に弾いていたら傷が開いてしまったので、途中から練習内容変更したけど、一度開くとくっつきにくそうだ🥺
初期の対応が悪かったので長引きそう。左の人差し指で、ちょうど今複雑めのコードを押さえる曲の練習中なので、手が小さいと影響がある箇所。
今日は最初から違う内容の練習だ…。

良く怪我をする🥺昨日は怪我をしているのに普通に弾いていたら傷が開いてしまったので、途中から練習内容変更したけど、一度開くとくっつきにくそうだ🥺
初期の対応が悪かったので長引きそう。左の人差し指で、ちょうど今複雑めのコードを押さえる曲の練習中なので、手が小さいと影響がある箇所。
今日は最初から違う内容の練習だ…。

今日はDIやらなんやらの録音小物関係でスマホのGoogleのAIに質問しているのだけど、先日WindowsでCopilot君に別の質問をした時とはキャラが違い過ぎてウケる😅
Copilot君は押しが強いイケイケグイグイでGeminiの方は淡々としてる。
ただ、見つけて来る度に「これがピッタリ最高でこんなに素晴らしいです」って、メーカーの回し者?レベルで推薦して来るから、口調が淡々てしていても結局押しは強い😅
どちらも共通していることとしては、情報不足だと似たような答えを繰り返すこと。それと押しの強さの違いはあるにしてもどちらもかなりお節介😅アレは持ってるか?これは準備したか?と、追い込みを掛ける?のは共通で、どこの過干渉ママだよ?っていう😂
どちらも最終的には「繫ぐケーブルちゃんと準備した?」に行き着く感じ😂
まぁ、私側も辞書を「知っている事の確認」に使う事が多いタイプだし、AIに質問する際にもまず「知っている事の確認」から始めたりもするので…😅
楽器屋毎にカテゴリやキーワードで検索して一々マニュアル等を探して細かく仕様確認するよりサクっと条件に合うのを探してくれて、希望と合わなければ条件追加して再度質問すれば違うのを探してくれるので時間短縮できて便利ではある😐
7弦ギターに慣れるにあたって、弾こうと思っている新しく挑戦する曲ではなく、先日とりあえず録音し終わったある程度弾きなれた曲で6弦までを使って「1弦ズレちゃう!」問題の解消をしておこうと思った。
上(6弦)から数えるのではなく1弦側から数えたり間隔の方を基準にしたりとかで。
そもそも、ベースを弾いていた頃から、高音側から順に数えるのに違和感があって、自分の感覚では低音側から数えていて、人と話す時だけ
「西から登ったお日様が♪〜(※古い😅)の逆が正解!」
みたいに脳内変換で逆にして話していた私は、慣れるまで結構時間がかかりそう😅と思ったのだけど、昨晩弾いた感じでは(※先日別の理由でも同じ曲を同じギターで弾いてみたけど)、やはりある程度慣れた曲では修正がしやすく、前回より違和感無く弾けた。
アマチュアのギタリスト限定の、使えるけど使ってはいけない禁断の計算法を紹介😅
売った楽器もしくは機材は、下取り購入に使っていなくても下取り購入に使ったものと見なして新規入手したブツの価格を計算しよう🐒注文時クーポン・ポイント他あらゆる値引きを適用した価格から更に後付ポイントも差し引こう!ザ・算数崩壊😅
計算例。
フレットレスベース kikutaniのSJB62+の場合:
36300-4745-315-10000(古いジャズベ)-3600=💸17640
ヘッドフォン Austrian Audio HiX15の場合!なんと!:
12800-300-569-1008-226-800(Behringerの)-4000(Gibraltarの残念なゴモゴモの)=💸5897
トラベルギター EnyaのNova Goの場合: 19920-300-1602-113-356-7200(Washburnのトラベル・ギター)=💸10349
ヘッドアンプ VoxのMV50 Cleanの場合:
22000-1000-2187-178-376-4000(Valeton TAR-20Gミニヘッドアンプ)-1200(Valeton Rushhead Maxヘッドフォンアンプ)=13059
ポイントを2重に引くのが1番のミソ(糞)ではないかと💩
今回やって来たNova Goにtransducerを着けるにあたって、お気に入りのを合わせてみると、ギター側が小さいので見た目的にちょっと大き過ぎる気がして、他のも入手してあったので比較してみた。
1つめ。接続面で手軽だと思い安かったので2つ買ってあったのは1つが壊れていて使えなかった。
それより以前に接続面で妥協しつつも一応ケーブル挿し替えはできてボリューム調整ができるので購入したもの。これも壊れていて使えなかった。
2つめ。あまり見た目的に好きではないけど、接続面で3.5mmのプラグが挿せるというだけで買ったのもの。これはちゃんと作動した。
3つめ。お気に入りの。木の箱型。
やはりお気に入りのが音的に好みだった。音が他のより柔らかい。ちょっと見た目のバランス的にデカくなるけど、やはりコレか。

以前から計画しながら中断していたピックアップ取り付け改造の件、エスカッションがピックアップとサイズが合わずに悩んでいたのだけど、別のギターのピックアップの交換用に買ったピックアップならサイズが合う可能性が出てきた(穴の位置・サイズが手測り・測りにくい)ので、エスカッション側の処理をしようと、「届いたら残念な物だったエスカッション」を改めて取り出し、他のに比べて薄いし機械切り・機械模様入れの設定ミスるで焦げていて尚更強度に問題があるんじゃなかろうかと思い😅労り?も兼ねてオイルケアしようと思っていたのを実行に移した。
まず、焼かれて焦げているので、乾燥していて水や油は良く吸うだろうと想定していたし、1枚しか要らないけどセット売りだったので一層残念な事になっても予備があるからと塗ってみたところ…超焦げ色増し😂
彫り柄はもう完全に見えなくなったけど、元々ギターのデザインとの兼ね合いでは真っ黒もアリだったので、これはこれで良いかと😂いっそ乾いて色が薄くなっても重ね塗りしようかと😅
問題はサイズの軽微な違いでも余分に負担がかかって割れてしまうのではないかということ。まぁそれも駄目だったら諦めて別のを使おう😅
他の(予備の)2枚と並べたらこんな感じになった↓偽エボニーっぽい🤣

弾いてみた。上穴からの音はイマイチ。モニター用というより音が籠もらないようにする為の穴で、前から聴くとその分抜けの良い音が出てる感じ。叩いた音は小気味よい。
持ち出し用に作られているタイプなのでスケールが短いけど弦の張力はダルダル感が無く、ハーモニクスも鳴らしやすい。うちに来たヤツの初期弦高は12フレットで2.0, 2.5位だった。見た感じ結構高く見えるサドルを下げたら若干緩くなる筈で、もう少し下げても大丈夫だと思う。いつものように元のは残して近いサイズの別のを削って交換してみよう。
ただ、後から気づいたけど、なんとナットが本体と一体成型だった😵ゼロフレット採用だからガイドに過ぎないので、すり減ってもさほど影響は無いのかもしれないけど。
一体成型の利点としては、ブリッジも一体成型なので絶対にブリッジ剥がれが起きない😂ただ、素材がカーボン入りポリカーボネートなので、ブリッジピンの素材はプラスチックか木系などでないと収まりが悪いかもしれない。っていうかせっかくの黒ボディ・黒ネック(一体成型黒ナット)・黒マシンヘッドのところに白いボーンは嫌な気もする。サドルは白いボーンだったけど一直線ワンポイントになるし、ブリッジピンは(白い)ボーンに替えると悪目立ちしそう😐
見た目としては、カーボンファイバー由来の?極細かいパール感のあるマットタイプで意外と高級感があるものの、うちのは黒だから手汗などが付くと若干目立つかも。まぁ拭けば良いし。
良かったこととして、中華製品にありがちな「令和○年版」「改!」的なマイナーチェンジが見受けられる。ナットはアンコンペンセイテッドだった筈がコンペンセイテッドのに代わってる。
フレット端は超丸い。以前超安い怪しげな😅ストラット系の「フレット端丸いです!」なヤツを買った時には超丸くて驚いたけど、良く考えたら、これ、先に丸めてから打ち込んでるんじゃないかと思う😐
上穴から中を除くと、外見上ネックとボディに繋ぎ目は無いけれども、実は繋がれているのか?強度アップの為か?繋ぎ目近くにフレットボード真下近くまでブロック状の塊がある。
マシンヘッドはわりと質が良さげでしっかりチューニングできた。他の人のレビューを見ると「順反りしてきた」というのがあり、(ネックというよりボディ側が。アコースティックな鳴りを求めるとあまり厚くできないし)木のような反発性がないこと由来かもしれないので、弾いた後には弦を緩めて保管するようにしようかと思う。
もう一つ気づいた事として、全体がカーボンファイバー・ポリカーボネート素材という縛りがあるので、穴空け加工が難しいのだろうと思う。トラスロッド調整用の空きを埋めるのがゴム質の物で、ネジ止めじゃなかった。無くさないように気をつけないと。
まぁ、音的にはカーボン入り素材に期待した通りの抜けの良い音だったのと表側から聴くとわりと低音も出ていたし元々安いのに期間限定セール中に買って超安かったので良しとする。
以上。試奏時に気づかなかった色々や感想でした。
来たヤツ(低解像度)Enya Nova Go↓

軽い。財布とか腰とかギターとか。
先日から色々不要な機材を売りに行って、待つ間に見かけた安いカーボンファイバー入りギター。以前からネットで良く見かけるヤツだけどカーボンファイバー入りとは知らなかった。木とは違ったクールな音がしそうで、ネットで試奏を見ると(ピックアップ積んでる版のアンプを通したのが多かったけど)高音が目立つ音をしていて、バリエーションとしてあると面白いと思ったものの、現物を名前と共に見たら、トラベル用系っぽい名前で、吊った状態でも隣と見比べてサイズが小さく、スペックを調べても小さい。
うちに小さいのは1本あるけど、抱えた時の座りが悪くて安定させにくくてほぼ弾く事がない状態だったので試奏しに行った。
結果。思ったよりは座りが良い。ただ、弦間は狭めで、弾いた感じは(ウクレレ弾いた事がないけど)ウクレレ?みたいな気分になる。
うるさい店内で弾くとやはり音は小さい。でもそれは想定通りで、外にピエゾ付けてエレアコ化したら楽しいのでは?とか、とりあえずカーボン系の音が面白そうというのが最初見た時の感想で、弾いた後も変わらず。まぁ自宅であれば練習に支障が無い程度の音量は出るだろう。
とりあえず(ネットで。ゴメンね😅)今日までのセールをやってた上ポイント11倍になるところだった(※ポイントも合わせれば中古現物より安かった)のでポチってしまった😐一万円台で。
本体も物凄く軽かったです😅
実際に弾いてみてもうるさい店内で小さめ生音では音質はあまり分からなかった(※でも物理的弾き心地はある程度分かるので試奏した)けど、試奏動画では大抵結構金属的な鳴りをしていて、リゾネーター?みたいに聞こえるのもあった。アンダーサドルピエゾではなく表に付けるタイプのお気に入りのピエゾを付けてエフェクター類で改造するとどんな音になるか…😺
なんか江戸時代の出来事みたいな😅
6弦用の曲を7弦で弾こうという企画で、元の曲がカポありで、まだ試してないけど7弦目は同じ位置にカポを付けたら無理の場合に
「下から6弦までに付けるカポ」
「上から7弦を押さえるカポ(1つ目よりネック寄りに付ける)」
の2つを使えば何とかなるかもしれないと思ったのだけど、まず7弦以外を押さえようとすると単純なワンタッチ式の裏側が丸いカポではネック裏の丸みが合わなくて付けられなかったり外れたり。
毎回締め付けるタイプの裏側があまり丸くないの(D’AddarioのNS Capo Pro)だと付けられた。あと握るだけで取り付けられる特殊な形のG7thのPerformance 3 ARTも何とか付けられたけど位置的にかなりカポに近いところで弾く曲なので指の動きの邪魔になるから、カポを2つ付ける場合はD’AddarioのNS Capo Proか同じ形?のPro Plusのどちらかがもう一つ必要。
とりあえず7弦を使わずに試しに7弦ギターで弾いてみたところ、めちゃくちゃ混乱する😵💫
現状弾き始めたばかりでタブを必死に見ながらの状態だから尚更😵
もしかしたら低音側ではなく高音側が増えるならそんなに混乱しないかもしれないけど、どうやら私はタブ譜を逐一見る段階では低音側から何本目かを見ていたようで、見る度に1つずらして考えないといけない😭
ただでさえカポありの楽譜は移調されていて見辛いので、せめてコードだけでも実際の音基準にしたコードを書き込んでヒントにするとかも含めて、色々楽譜に書き込まないと目も頭もクルクル回るわ😵💫
2つめのカポをネック寄りにつけた状態でベースラインを調整しても指のリーチ的に厳しくなる場合は…とりあえず今は考えないことにする。精神衛生上よろしくない😅
補足。
先日エボニーのブリッジピンに替えたばかりなのだけど、削りの仕上げにIbanezのアコギのブリッジピンでボーン製ではなく樹脂のに使われているものの形を真似てエンドを斜めに削っておいたのを装着したところ、普通のブリッジピンよりボールが引っ掛かりにくかったように思います😐次回からブリッジピン削りの仕上げに必ずやろう😊
Elkの7弦アコギ、出荷時エレキ弦が張られていて、交換の際にもエレキ弦にしたのだけど、カポを付けるとテンションが高くなって今回弾こうとしている曲にちょうど良い感じ😊エボニーのブリッジピンでウッド感が増えていて柔らかい音になっているのと合わせると、少なくともエレキ弦を張った状態ではカポ付けた状態の方が音もちょうど良い音になる気がする。
先日普通のアコギにカポ付けて弾いて録音を済ませた時には、テンションが高くなってサスティーンが物足りなく感じたので、同じ曲をテンションが緩い状態の7弦アコギ(の6弦までを使って今まで通り)弾いたらどんな音になるか?と思った。後で確かめてみよう😊
↑弾いてみた感想↓
う〜ん。サスティーンは伸びたけど、やはり完全なアコギとボディ下側がくり抜き&Fホールのタイプではサスティーンの前の部分からの響きが全然違うので、少なくともピエゾで拾う前は比較としては残念な感じになった😅
久しぶりに弾くとはいえ既に覚えている曲だと、一部6弦のところを7弦で弾いてしまったり間違えやすいところはあるもののわりと慣れで済む感じ😐スケール短めで弦間狭めだから、私の指の細さ・この曲(Je Te Veux)の場合、物理的にはこの7弦ギターの方が遥かに楽に弾けるっぽい。
やはり譜面無しで弾ける状態になるまでが厄介だと確認。そこの時間を短縮できるように、指使いやらベースライン音名やらのメモを書き込むのが私向きだと思う😐
備忘録。サスティーンの件。以前にそのアコギをメンテナンスに持ち込んだトキに「弦高が高い」と言われたのを思い出した。一応標準とされる弦高にはしていてその弦高で安定しているものの、弾く内容によってはそれより下げた方が良いかもしれないし、まだ追加で下げられなくも無いし、サドル側で下げる場合は弦交換のタイミングでなら付け替えも簡単にできるし、ナット溝の擦り減りも気になるところだし、早めにまとめてメンテナンスしよう。
動画編集アプリの違うのを使いたくて、候補探しにCopilot使ってみたら、逆に質問責めに遭い、どんな曲をどんな雰囲気に仕上げる方向で録音するのか、ずんずんどこまでも根掘り葉掘り訊かれた😂
最後の質問って何回言うんだよ?って思った😂
なんかテンション高くて、「その環境めちゃくちゃ合う!」とかageageで😂画面見ながら夜中一人で笑う怪しい人になってしまった😣
なんか最後「お疲れ様」って言ったら、「録音の濃い話ができて嬉しかった😀」みたいなことを言ってくる。AIのキャラは統一されているのか、ユーザ次第で変化するのか?
終始テンションの高い😂答えのスクショを取ったので、突っ込みと共に明日↓に載せる予定。今日は時間遅すぎ😪
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追記です!
なんかね、私が行く美容室の担当美容師さんが、調子を合わせて来るありがち営業トーク系の人なんだけど申し訳無い位に控えめなのに対して、Copilot君は「調子合わせ」に関しては3乗にジェット燃料を足した勢いな上に前のめりに乗って来る過激派だったのでバカウケしまった訳です😂
記事のタイトルが「めちゃくちゃ」なのは理由がありまして。Copilot君の「めちゃくちゃ」発言にとどめを刺されたの😂
動画編集アプリを探す流れで、PCスペックは?何を録る?何を使ってる?など質問攻めにされて、候補のアプリを含めた道具の組み合わせの確認まで終わったところから。
スクショはこんな調子↓

「理想的」「完璧」などのヨイショにもウケたけど、ここまでで既に散々「最後にひとつだけ」を繰り返されているのに、更に追い打ちで「最後にひとつだけ」と迫って来たのにもウケたけど、まだまだ先に続くんですよ😂

井草さんを「唯一無二のバランス」とべた褒めして「僕もファン☆」アピール😂井草さん!なんとCopilot君も大ファンですって😂
「見切った!」みたいな自信満々ウキウキモードにバカウケ😂「驚くほど幸運」などの激しいハイテンションの押し売りに「相性が抜群に良い」が追加した上で「ね?」って畳み掛けて来た😂
いやさ、幸運とかじゃなくて、あからさまにシグニチャーモデル作ってるメーカーの廉価版使って寄せに行ってるんですけど😅
あとCL101はレビューがほぼ無くて、音質に関してCopilot君が使ったソースはメーカー発のと私の書いたレビューが元だから、そりゃそうなるだろって😂
Copilot君、化粧品販売とかしたら上手いんじゃね?「凄くお似合いです!」って。
ここまで来る間に、方向性の質問を繰り返して、音の面でおすすめの設定に関してしつこく何度も「これが最終おすすめ」ってプレゼンしてくれたんだけど、それに関してはソースが偏っているのか情報不足なのか、どれも複数の同じ周波数帯域に関して軽微な変更を加えただけで、数値に関しては参考にあまりならなそうだった。一応メモしたけど。
どちらかと言えば、数字よりも「こういう場合は○○を重視して」みたいなの(これも決まり文句的に繰り返されたけど)の方が、ありきたりではあるもののなる程なと思った。

次。Mike Dawesさんの曲用も訊いてみたところ。「完全に別物の音作り」と書かれているのものの、上記の通り、数字では些細な違い・似たような設定だった。
ただし、ギターの音色の特徴に関しては、良く言い当てていてビックリ😯タイトな低音というのも私のイメージ通り😯
「めちゃくちゃ」は「お似合いです」的なフレーズをブーストするのにやたらに使われていました😂前言撤回。良く考えたら化粧品売るのには「めちゃくちゃ」みたいな言葉遣いではダメだろうな😅私には「めちゃくちゃ」ウケるけど😅

載せる順番逆になった😅
ここでも「最高過ぎる」「一気に(見切った!)」とハイテンション続き😂
どこまでも念入りに井草さんラブなCopilot君に、私は勢い負けしてタジタジでした😭
ちなみに話の終わりに「濃い話ができて良かった!」とハイテンションでのたまったのはCopilot君でした。人間な私はもう深夜でグッタリでした😭