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  • 楽器屋巡り

    はい。ライブに行く際に、そこそこ近くに楽器屋がある場合も寄っちゃいます。

    今回ライブがあったのはキタだけれども、キタは稀に用事で通過する際に楽器屋に寄る事はあるので違う方向へと。元々キタ系の人間なのでミナミなんてもう何十年ぶり?って感じ。

    Marcinモデルを買ったのがイケベ(ただし通販)だった流れで関西にもいつの間にか店が出来ていたらしい事を知った。ってか元々無かったよね?…何十年か前は😅知らなかっただけ?

    なので今回はイケベに行こうか?と思ってGマップのレビューを見たら、なんとまさかの?アコギは置いてないらしい。本当だとしてもまぁギターは形見るだけでも楽しいし、中古とかエフェクターとか小物も置いてるでしょ?という事で、とりあえずその周辺をウロウロしてみた。

    結果。アコギの取り扱いがあったのはKeyだけだった😐しかも無難な価格帯のは聴いたことが無い名前の二種。

    他に寄ったのは三木楽器。品揃えの特徴としてキクタニのSfidaシリーズ(お手頃価格系)を置いてた。

    イケベはエレキとエフェクターの品揃えは豊富で、中古も結構有った他、珍しいDanelectroのギターも置いてた。

    Keyに置いてた二種のアコギについて調べてみた。まずElk。独自サイトはあるけど取り扱い店はKeyのみっぽい。DCT。楽器商社って説明されていて、取り扱い商品に上記のElkが含まれているけど、代理店業務開始したばかりらしい。謎。なんかギターのメーカーって色々あるよなぁ。

    まぁ私は現在アコギをこれ以上増やす気は無いけども。

    それにしても、曜日や時間帯もあるんだろうけど、いつ楽器屋巡りしてもどこも客少な過ぎ。インフレでみんな財布事情が厳しいのと、程々価格のなら通販で買うし、お高いのは実店舗で実奏しないと怖くて買えないにしてもそうそう買える物ではないし、試奏も敷居が高いというのはあるだろうな。

    何か忘れてるって?イシバシ?大昔感じ悪い店員に何度も当たって、挙げ句に会員情報上書きされて沢山貯めてあったポイントを消されてから二度と行かなくなってる😑選択肢から完全抹消。

    Keyでは昔珍しい1Uハーフ取り付けアダプターみたいなのを独自に売っているのを発見して助かった記憶がある。最近はハード系キーボードはなかなか売れなさそうなのにKeyだけに置いてたっぽいけど、そっちのコーナーには行かなかったので品揃え不明😅

  • ライブ終わった

    Marcinのライブ!ミート&グリートも無事終了。受付の人のミスで先にチケットをも切られてしまったのはちゃんと伝達が行っててホッとした。ただ、ミート&グリートは狭い通路みたいなところで列に並んでアイテム受け取ってサインして貰う形で、うっかり前の方に並んじゃったので後ろの待ってる人達が気になって話できる余裕は無かった😔

    でも「シグニチャーモデル買ったのでコレ(※例のブツ。貼って剥がせる透明ピックガード・ゴルペ板)貼りたい」って伝えたら「マジですか」って日本語で返って来て、私的に『日本語できるガイジンサン』はポイントが高いので、ポイント増し増しになりました!↗️っていうか私に限らず日本人は全般的に『ガイジンサンが日本語喋る』のに弱いと思うんだ🤔

    ライブ本編の方はなんかシークレットゲストも来てた他、動画では見た事も聴いた事も無い曲があって、それも好みで良かった。指を怪我した状態でも難曲(全部難曲😣だけど本人が特に難曲だ😐という曲)を弾きこなし、ダイナミックなのから繊細なのまで色々な曲をやってくれたのだけど、クラシック由来の技術は改めて凄いと思った。あちこちでその技術が使われているし、それに加えてフラメンコ系の技術も超早業で使われている。

    という訳で、耳コピしたフレーズをエアーギターで演奏して曲名を尋ねるチャンスは無かったので、やはり動画で本物アコギで弾いて載せてファンに曲名を教えて貰うしかないな😐

    シグニチャーモデルにサイン板を貼った状態で、物凄く素人臭い初心者臭い演奏をして載せるつもりの私、度胸あって偉い😇

    あと、事前に主催者にスマホ撮影はOKって確認してあったので撮ったけど、スマホだとまともに映っていないと思うし、アップロードして良いのかはまた別に確認が必要なんだろうか…結構普通にアップロードされていて公式で紹介されていたりするから大丈夫そうだけど…。これから大阪公演分のスマホ動画が公式で紹介されたら考えよう。

    追記。

    日本は色々厳重っぽくて、今のところレコード会社からの動画とガイジンサンらしいアカウントからの動画のみだし、再生してみたら映像はまだしも録音された音がなんか全部フェイザーがかかったみたいな音になってしまっていて悲惨だったので、ルールがどうとかより演奏者の不名誉になるから載せるの無理だわ。

  • 毎度お馴染み

    ライブの日には必ず寄り道する私の毎度お馴染み散歩。今回は場所がサンケイホールブリーゼということで「キタに公園なんかあるか?!😣」って思って調べたら有った😦なんか数年前に出来たっぽいの。

    その辺でおのぼりさんみたいになっても気にせず?写真撮ってから行くとして夕食どうするってことで、近くで探してみたけど繁華街だから高い!私の経済感覚では無理!という事で公園で携帯栄養スナックみたいなのを食べて済ませた😐

    公園の方は、自然っぽいものと言えばただ芝生があるだけっぽくて、夜景とか目当てでカップルとか居る感じ?で、なんか公園じゃなくて都会の夜景を撮るはめになった😟あまり気分が上がらなかったのと手がかじかんだので撮った枚数が少ない。あと、手がかじかんでいたのとカメラの操作やらで指輪を1個落として無くした😓

    あと、会場に入ったらミート&グリートのチケットと入場用のチケットの見分けが付きにくくてチケット係の人にどちらか聞いたら逆のを開けられてしまうトラブルあり。

    超ショック!一応係の人に声をかけて事情を説明したら「入れますから」って言われたけど、ちゃんと入れるか心配😥

    なんか残念なことだらけの状態で開演待ち。でもライブ自体は楽しい筈なので!

  • Reaperでノイズ消し

    1つ前の記事で少し触れたプラグインを改めて紹介。

    ReaFIRというプラグインで、私は夏場エアコンがフル稼働する中録音したので送風雑音が凄くてノイズリダクションが必要で調べて見つけたのが以下のリンク↓

    https://www.reapertips.com/post/amazing-free-denoiser-in-reaper

    英語なので日本語でざっくり説明。

    まず内蔵プラグインの中でVST分類の中からReaFIRを探して追加します。検索機能もあります。

    ReaFIRを開いたらSubstract modeに切り替えます。録音した中でノイズだけの部分を探します。

    Automatically build noise profileというボタンをオンにしてノイズをテキトーに繰り返し再生したらボタンをオフにします。

    ノイズのプロファイルが完成。
    効き幅を調整する方法とかはリンク元を見てねって事で。

    これは感動的に効いたので紹介しようと思いながら3ヵ月以上が過ぎ今頃😅

    そのReaFIRを実際に使ってノイズを消した結果の動画はこれ↓

  • 前回の録音設定について

    前回の動画(以下Boogie Shred)では新規入手したマイクのお試しも兼ねていたので、できるだけその前の録音(以下Clap!)と同じ条件で録音した方が良いと思ったけれども、パーカッシブなフィンガースタイルで、スラップまで入るのでコンプは必須だったし、Clap!の録音でもやはりコンプは必要だったので使っている。主な違いはBoogie Shredの方では以前よりさらに音量アップに重点を置いていること。以前から最終音量の小ささをどうにかしたかったのでマイクも変更したりしているので。

    マイク以外の具体的な違いとしては、まず録音時にDAW側でレベルを以前より上げている。配置の都合上マイクが少し遠くなってしまった事もあり。マイクClap!録音時にはバスドラム相当音を鳴らす際の共鳴が問題になって仕方なくピエゾ出力を追加しなくてマイクのみだったのがBoogie Shredでは通常通り?追加している。けどもピエゾの方は録音してみるとわりと鈍い感じの音になってマイクの方が高音の伸びがあったので、使い方としては中低音増強用みたいな感じになった。

    Boogie Shredミックス時には、せっかくだから色々試したくてサラウンドを試してみて面白かったのだけど、最終段階(エクスポート)時にはオフにしている。マイクの比較も兼ねているからあまり音が変わるのもどうかと思ってね。でもプラグイン側にプリセットとして4つのスピーカーのタイプを登録しておいたので次回以降にそれを調整して使うつもり。

    イコライザーに関してはどちらにも使っているけれども、マイクのみのClap!の方はマイクのトラックにかけていて、その時点でできるだけ生き生きするように調整していたし、Boogie Shredの方はピエゾのトラックのみピエゾ臭さ(ミョ~ンって感じの)の軽減やマイクとのバランスを考えてかけている。

    マイクの音のプレゼンスの違いを比較する意味では、別に邪魔にならない程度の加工だと思う。

    参考写真↓

    Clap!用プラグイン かなり地味な反響音。ピエゾからの音が足せない分の音圧かせぎも兼ねた設定。明るい反響、本来のリバーブはマスターの方でかけている。
    Boogie Shred用プラグイン

    Reaper内蔵のサラウンドは二種類あるけど、サラウンドパンの方が分かりやすく使いやすいと思う。Simple4という名前でとりあえず簡単な配置のみ設定済み。実際のマスター(エクスポート)時にはオフにしていた。横からの音を追加したら音圧が上がったように感じたので次回調整して使うのが楽しみ。

    どちらにもオフの状態でReaFIRというプラグインが入っているのは、新規プロジェクト設定する都度、毎回一応登録しているもの。以前エアコンの風切り音を見事に消せたのはこれのおかげ。ノイズが発生して消せなかった場合用の保険。

  • 次の小ネタ動画予定

    先日一瞬撮影用小道具を紛失してた際に、元々5~600円程度の格安で入手した物だったしゴムの部分は使うと消耗するから替えがあっても良いか?と考えて新たに探したら、これも「改」な製品が出ていて揺れ対策がされていて良さげなので購入して早速使ってみました。

    先日購入したMarcinモデルのエレアコの代わりにサヨウナラするギターから、後付けしたコンタクトマイク(トランスデューサー、要するに貼り付けて振動を拾うタイプのピックアップ)を剥がす様子を撮影。

    作業の都合で何回かに分けて撮影したので、それを繋ぎ合わせたり簡単な解説を付けたりの作業が終わったら載せる予定です。

    当のギター(指板にクルミ油を塗る実験に使ったギター)は今回の撮影後もう売ってしまいました。16,000円になりました。今まで何回かギターを売りに行ったけど、明らかに故障している物以外(ビンテージとか超有名メーカーの高めラインのはそもそも所持歴が無かった私基準)は元値にかかわらず大体一律15,000円査定の気がする😟今回、ブリッジピンやサドルの交換前の物も各種付属品も完璧に保存してあったのとかなり状態が良かったので1,000円オマケされた程度か😟

    IRローダーを買ったのと、他にギター用だけども小さいアンプとキャビネットはあるので売ったアコギ用一体型アンプは、元々中古で買った物なのだけど、そちらは買った店に売った割には高めの値がついて6,000円。なんだろうなぁ…。アンプの方は品薄気味になっていてアコギの方は在庫が結構ダブついてて安かったか。品薄めになってる店を狙って売った方が良いんだろうな…。

  • 動作確認

    tc electronicのわりと発売されてから年数が経過しているIRペダルを特価で購入したのが届いたので動作確認。まず普通に本体は動く。アコギ用のIRだけとりあえず比較してみた。プリセットの中でどれか選べというなら24番か。

    とりあえずEQ調整無しに素の状態で簡易ヘッドホンギターアンプで聴いた(※アンプがダブルになるのでおかしいけど)感じで決めてからプリセットの名前をチェックしてみた。そちらはわりと音がハイファイ系っぽい音になるので低音が出やすいヘッドホンでモニターした。

    それからミキサーにも繋いでわりとバランスが良い音の出るモニター用ヘッドホンで改めてチェック。簡易アンプでは凄く音がシャリシャリしたプリセットがあったのだけど、こちらだと目立たなくなって戸惑う。繋いだミキサーの特徴が加わったか。想定と逆にちょっと音の区別がつきにくくなった。

    どちらでモニターしても結局24番のプリセット。M社のギターに特に興味は無いけど、24番はM社のギターのIRらしい。基準はピエゾ臭さが薄まるかや音の分離感がどれ位あるかや全体的なバランス。どのプリセットもどちらのモニター環境でも素の状態でちょい音が太い気がするし24番もかなり太めに思われるのでEQ掛けて調整した方が良いか。ミキサー通さずにオーディオインターフェースに挿すならそのままの方が良いか。実際録り比べてみないと分からない。

    という訳で、同じ音源で複数の経路で同時に録って比較したい欲求のため、バッファ付きスプリッターをここ何ヶ月かやたら物色していて、4スプリットのグラウンドループ対策がされている製品も届いたので、そちらの動作確認もこれから。

    4スプリットのはなかなか少なくてやっと見つけた中の1つ。バッファ付き2スプリットのは既に入手してあって、2つ使えば2箇所で分岐する場合に対応できるようになった筈(バッファで多少音変わったりしちゃうだろうけど)。

    っていうかそれがレアで取り寄せ品で、届くの待てなくてグラウンドループ対策はされていないっぽい(※実は殆どのがされていないらしい)けど元々安めでセールしているのも別途見つけてそちらもポチったら、それより先にグラウンドループ対策してあるって触れ込みの品の方が届いた😐

    追記。今回試したIRローダはコレ↓

    Impulse IR Loader

    さっき動作確認したバッファ付きスプリッター↓

    Shotgunとケーブルの群れ

    物騒な名前が渋い。年代物感のあるデザイン。なんでケーブルがゴチャゴチャ一緒に写っているのかと言えば…「音の比較するのにケーブルの種類がバラバラなのかよ?!」っていう自分への突っ込みでした😂

    丈夫さのCanare、丈夫さ不明だけどなんか音が良さげなLive Line(ちょっとお高めだった。サウンドハウスで取扱い無し。ってかCanareも結構お高いよね?)、昔サウンドハウスが推してた気がするのに各種自社モデルを出してから影に隠れた?メーカーHOSA、どこで買ったか不明でメーカー名入ってないけどわりと普通に使えて丈夫そう(今のところトラブル無しに)な謎ケーブルなど、ケーブルがてんでバラバラなのは相当雑な性格由来か😂他にもまだまだ違うメーカーのケーブルがあってカオス😂

    キーボードでライブやってた大昔はトラブル回避でCanare1択だったのが、なんか年々種類が増えてしまって、最近は寧ろCanareの比率が少ない位。

  • 残念

    Marcin大阪公演のチケットの座席が判明。1階のかなり後ろの方(中央ブロック)😞そこまで後ろなら2階の前の方の方がマシな気がする😞でも見え方を調べてみたら2階最前列は手摺が視界を若干遮るらしい。まぁ、座席が選べないタイプだからどうしようもない。先着順ではないだけマシと思う事にしよう。

    ある程度傾斜があるらしいけど、身長差でやはり前の人の頭が邪魔になって見えにくいとかありそう。あと、目が悪くて見えないとか…双眼鏡必須?😟肩凝りそう。う〜ん。スマホのカメラを向ける方が断然見やすいだろうけど、折角のライブを画面越しに見るのもアレだし、スマホ向けてOKなのかどうかも不明で悩ましい。SNSでお客さんの撮った動画が公式に紹介されていたりもするので出演者本人的にはOKっぽいけど、ここ日本だし劇場側の規則とかもあるよね?😐

  • 筋肉と腱

    小柄で非力な日本人しかも女なので、アコギを下手に弾くとか難易度が高い曲を弾くとかで筋肉や腱を傷める可能性は常にある。

    んだけども、難易度の高い曲をいくつか練習しているうちに、できるだけ負担がかかりにくいように修正していったら、練習後「ヤバい感じ」にはあまりならなくなって来た。でもまた新規に挑戦したり曲を先に進める度に若干負担がかかる。まだ一々フレーズ毎に意識して調整している状態だから覚える方に集中しているとそれどころではないみたいな。

    ただ、挑戦し始めはゆっくりから始めるし、最近は弾き慣れていない部分を弾く際や負担重めの基礎練習をする際にはできるだけ根を詰めないように短めに切り上げているので疲労程度で傷めずに済んでいるようだ。

    そもそも筋肉や腱を傷める危険度が高いのは「急な動き」や「長時間伸ばし続ける」「長時間力を入れ続ける」などだと思われるので、それを避けられていれば比較的安全なのだと思う。

    腱を鍛える方法も動画で見たので、それを参考に手首に適用し始めた(たまにしかやってないけど😅)ので、それも功を奏しているのかも。

  • イケイケ

    アコギをコンデンサマイクで録るのに、敢えて血迷ってボーカル用のペダルタイプのエフェクターを買ってしまい、届いたので動作確認。

    これ↓

    ヴォーカル用…

    でもこれ、ライン入力機能もあって、他のペダルを通したギター音か、他のマイクアンプを通した音を突っ込んで(混ぜたりまぜなかったりして)OKらしいので、とりあえず試しにラインの方にエレアコ繋いでみたらめっちゃくちゃ増幅された。9V電池使う系エレアコだとエフェクター通したのと同じ扱いで良いみたいだけど、それにしても音デカい😂エフェクター側の側面にコッソリ付いてるゲインのつまみは反時計回りに回しきった状態で、エレアコ側ボリュームが9時で十分な音量。ちなみに「レベル」はゼロにしても音量ゼロにはならない。レベルというよりドライ・ウェットの「バランス」だ。

    ダブリングって書かれているんだけど、信号拾って同じ音を追加したユニゾン=実質コーラス、信号拾ってオクターブ上か下に追加したのがオクターバー、それに謎の複合タイプ×2が選べる。

    次にマイクも繋いでみた。ファンタム電源有り。ファンタム電源のオン・オフのスイッチはあるけどもペダルタイプなのでエフェクター自体の『大元』スイッチは無く、電源を繋ぐと赤く点灯した状態=重ねる音オフで音は鳴る状態。ミキサーとは感覚が違って「ボンっ!」ってならないのか?って思ったりもするけど、良く考えたら洋物のミキサーってオン・オフのスイッチ無いのもあるし、大陸系由来だからかペダルだからか、まぁそういうものなんだろう。

    ただ、この電源に関して中華っぽい変更があったらしく、メーカーサイトやいくつかの動画レビューなどでは電源が9v500mAなのに、メーカーサイトの2024年版マニュアルや届いた実機では9v1.5Aになってる😂まさか音量アップの為に増量したのでは無いだろうけども😂アダプターは付属品としてあったのでちゃんと動作確認はできた。

    2024年、改?

    コーラス(※言っちゃった。ユニゾンね、ユニゾン😅)は、気持ち良いかかり方(なんかウネウネしない)だけど、スピードやデプスは選べない。そりゃそうだ。あくまで「ダブリング」枠って主張されてるから😂謎の複合モードは、ギターにガッツリ掛けると音が暴れる…そりゃそうだ😂微かに掛けるか飛び道具か…出番があるかは不明😐

    で、肝心の音なのだけども、デジタル系だからなのか音域は広い感じ。特に気になるノイズも無い。ラインでもマイクでも。

    入力する側によって特徴が違っているっぽい?ラインの方は音が太くなるのでトーン(選べるようになってる)で青いライトが付く方にして明るくしてあげるとバランスが良い気がするし、マイクの方は赤いライトが付く方にして暖かい音にしてあげると良い気がする。もしくは、混ぜるならちょうど良くなる?

    まだ簡易ヘッドホンギターアンプしか繋いでないので、詳細はいずれまた。