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  • 予定

    1つ前の投稿とも関係があるのだけど、例の「PRSとスプーン」で弾く予定にしているのは「森のクマさんに踏まれた猫」みたいなもので、準備中です😅それが私のエレキ系演奏初録画になるもよう。

    私は目が悪いので、極力どんな曲も少なくとも曲を覚えてからは指板は極力見ずに弾くようにしているものの、スプーン側=右手は流石に指板をにらめっこしないと弾けないので、ピアノの伴奏みたいなのをやる左手の方は一切見ずに弾けるようにするのが必須😣スプーンおじさんのように華麗なスプーンさばきはできないけど、楽しかったら良いのだ!音楽は「楽しみ」だ!

    それより、入手済みのクラシック曲アレンジタブ譜に収録されている中の1曲(レベル1😅)を12月途中から練習していてもうすぐ3ヵ月近くになるので、そちらを先に仕上げて録音・録画してしまいたい。

    他にも色々同時進行で目が回る😵‍💫効率は悪いかも😅ただ、色々同時の方が「もしかしたら?」みたいな試行錯誤用の発見はしやすいと思うし、トレーニング内容も硬直化しにくて同じ筋肉に負荷が過度に重なる可能性も少し下がるし気分転換できて楽しい😊

  • ストレス耐性

    私はストレスは嫌いで、基本的には心の持ち方がどうのではなくストレスの元を絶つ事の方が大事だと思っている人なのだけど、元を絶つまでに時間がかかるのが不自然な外的圧力とかでなく当然の場合には「ありがちな事」と思う事にしている。

    具体的に言うと?

    「曲をまだ覚えてないうちは間違ったりミスしたりするのは当たり前!」

    って思うとか😂ただ、曲を覚えてからのミスは本当にミスなので😭解消に向けて対策を練る😐

  • Je te veux

    クラシック曲アレンジのタブを入手した後、他に練習中の曲があるのに一旦置いといて😅サティのJe te veuxを練習中。

    クイック・アルペジオを弾く方は苦手だけど奏法自体はニュアンスが付けられて好きなので、せっせと練習。何故か指ではなく肩の付け根外側が筋肉痛。なんで?😅

  • 改善

    今回は特に録音が雑だったので、次回はマイクも使ってIRやらエフェクターも使って録音したい。

    ただ、今回録音が超雑だったわりに、やはりタッピングの音が出やすいギターなおかげで多少マシだった気がする。

    この間チェックしたIRを通したら音がもっと太くなるだろうし、ピエゾの方はプリアンプも通したい。

  • 反応早い

    反応早いっ!すぐに質問企画の動画を載せたら早速返事が返って来た😂

    なんか元曲があるっぽいけどフルにカバーはしてないっぽいし、「先が気になる!」って思わせられる動画だったけど良く考えたらMarcinの弾いてる曲で他に既に弾きたい曲あったし、タブもあるしそっちに挑戦しよう😂

    なんかリズムがダメでミュートも特に後半できてない、せっかくの高いギターの音を生かせてない雑な録音の動画はこれだ↓

  • 質問企画

    Marcinのファンに「この曲の名前は?」と尋ねてみる企画のための超短動画撮影とりあえずできるだけサクっと終わらせた。なんかリズムが泳いでしまっているのでメトロノームをヘッドホンで聞きながら弾けば良かったと反省😅

    今回は「サクっと」がテーマなので(?😅)マイクは使わず内蔵のFishmanの Rare Earth Mic BlendとEnfini Cutom WorksのR-Zero Contact Pro BACNT(※イケベ楽器オリジナル追加装備)を最大出力で出して、ミキサーで音量が同じ位になるようにしてオーディオ・インターフェイスに入力。パーカッシブなのをやるとか時間をかけて音色に拘りたい時にはアコギ用のプリアンプを通した方が良いのだろうけども。

    結果、ミキサーではFishmanのGainが9時、EnfiniのGainが12時で同じ位の音量に。それぞれ左右にPanしてオーディオ・インタフェースに。直挿しより音量は稼いでおきたくて。

    サクっとなのでプラグインはマスターにコンプとリバーブをかけたのみ。

    音と映像はそれぞれ必要部分を切り抜き終わったので、後はそれを合わせてサムネイル作って説明文付けるだけ。とは言っても、説明文の英文はYouTube側自動翻訳任せにせずにマニュアル作成しているので手間がかかる😅

    サムネイル用に使う画像は切り抜き済み↓

    Marcinシグニチャーモデル登場。まだサインは貼り付けてない。

    サクっと簡単にする為に今回はライトも小さいのを使ってみた。ただし直撃すると目が痛いので少しだけ上から下に向けて照射する形にした。

    座奏だからそこまで高い位置にしなくても一応何とかなったっぽい↓

    バッテリー式の軽い小さいライト。撮影時のライトの加減で文字が見えにくいけど実物は普通に太字です。

    これかなり軽いけど明るいしバッテリー結構保つし、軽いのでボール・ジョイント系リグに接続しても安心。

    充電するタイプの機器は入力仕様が限定されている事が多く、機器本体に書かれていない場合に、使う度に一々マニュアル確認するのは面倒なので、私はシールを貼って仕様を書き込んでます😊

  • 残念

    Marcin大阪公演のチケットの座席が判明。1階のかなり後ろの方(中央ブロック)😞そこまで後ろなら2階の前の方の方がマシな気がする😞でも見え方を調べてみたら2階最前列は手摺が視界を若干遮るらしい。まぁ、座席が選べないタイプだからどうしようもない。先着順ではないだけマシと思う事にしよう。

    ある程度傾斜があるらしいけど、身長差でやはり前の人の頭が邪魔になって見えにくいとかありそう。あと、目が悪くて見えないとか…双眼鏡必須?😟肩凝りそう。う〜ん。スマホのカメラを向ける方が断然見やすいだろうけど、折角のライブを画面越しに見るのもアレだし、スマホ向けてOKなのかどうかも不明で悩ましい。SNSでお客さんの撮った動画が公式に紹介されていたりもするので出演者本人的にはOKっぽいけど、ここ日本だし劇場側の規則とかもあるよね?😐

  • 弾き比べ

    LAGのTramontaneとIbanezのMarcinモデルの弾き比べしてみた。弾きなれているもののうちの1つとの比較になるので人によって(普段弾いてる・慣れているギターによって)感じ方が違うだろうと思う。

    Marcinモデルの方がタッピングの音が太く出るっぽい。でもハーモニクスは力余ってフレットに当たってしまって鳴らしにくい。

    Lagの方が高音弦の実音が良く伸びるけど前述の通りタッピングするとMarcinモデルの方が音が太く出る。

    低音弦の音はMarcinモデルの方が強く感じる。

    弦の張力はどちらも強くないと思うので何が違うんだろう?と思う。

    まだ慣れてないので右手のポジションが定まらず。何も考えずに素で弾くと親指でトントン叩くところでサウンドホールに指が転落したりして😅慣れるのに時間がかかりそう。

    今練習中の曲にはやはり今使ってるギターの方が合いそう。

    ということで、弾きたい中でまだ弾いてないもの(慣れていないもの)に慣れてないこれで挑戦か…。歯切れが良い系…。

  • 編集終了

    やっと無理矢理動画の編集を終わらせた。Mike Dawesさんの曲”Boogie Shred”の超イントロだけ😅とりあえずYouTubeには横長と縦長(ショート動画枠)を載せた。ギター動画は横長画像が楽で、縦にすると色々都合が悪い。この後Instagramにも同じのを載せる予定だけど見栄えが悪い🥲

    縦化処理は後日の課題ということで。

    追記。

    Instagramでアクセスされやすい?リールにならなくても良いから、まずは横長のを載せようとしたら、あれれ、切り抜き必須?で仕方なく切り抜きマークから進むと横長の切り抜き設定があった。横長を横長で切り抜き?と不審に思いながらそのまま進めてシェアを終えると、投稿・リールの両方のタブに収まっていた。

    なら縦長載せるのやーめた。

    さらに追記。なんとアプリを開けてみると、PCのブラウザでは投稿が反映されていた動画がアプリでは消えてる。意味が分からない。再度PCブラウザからアクセスしてみたけど消えてない。web用とアプリ用で別々にページが処理されていて時間差があるのか?謎。明日アプリで再度確認してみる。

  • 切り抜き

    先日ひたすら弾き続けて撮影した中から使う部分の候補を2つやっと選択。マシなの探し出すの大変だった😓結局超短い1テーマ分だけ。

    途中から無理に速度を落とそうとしたのが仇になって途中からリズムが崩れまくったので、やはりノリが重要な曲だしノリ重視でしょ?って事で、前半のにした。ただしエレアコからの出力にブースターを追加した後の。

    なんでかって言うと、録音しない状態でモニター系ヘッドホンで聞いた時にはそこまででもなかったけど録音した後で若干ゴモるヘッドホンで聞いたらエレキ系に聞こえるのはどちらも同じだったし、音量が大きく録れている方が加工しやすいと思ったから。

    まだまだ、ビデオの切り抜きやら音のタイミング合わせやら、フェイドアウト処理やらサムネイル作りやら、色々な作業が残ってる。明日も仕事なんだけど😓