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  • 当たり外れ

    Aliexpressネタ。今回安いマイクプリアンプを買ってみたら音が出なかった。2つ買って両方なので製品自体外れだったみたい。返金要求手続き中😟証拠提出の必要があるので、毎回(そんなに頻繁には無いけど)かなり面倒臭くて、選択メニュー式の方だと今回2回同じ事をやらないといけないしチャットから進めた。もちろん証拠動画を撮影してから。

    すると、以前は?自分で作業する際は?refundコーナーみたいなのにアップロードする方式でデータ量制限があって、データ圧縮するにしても尺が足りない!みたいな事があったのに、今回は「Google driveとかにアップロードして共有して」って言われたので、動画データ量全然問題無かった😐

    1人めのエージェントは、チャットって大体時間制限があるのに「時間がかかるから待っててね」って言っても「待つ」と返事するだけで何もしてくれなかったので、私側で何度も会話続いてるよアピール入力しても結局切れてしまい、最初からやり直し。1人めの時はクラウドもGoogle Drive1択だったけど2人めの方は親切で「とか」で対応してくれた。

    とりあえず、次回からは証拠動画を撮るだけでなくクラウドに上げて共有操作まで済ませてから返金請求作業を開始したらスムーズに行く筈?

    一方、(アコギ用プリアンプではなく)ピエゾ用プリアンプという謎の物体の方はちゃんと動いて音が出た😅音質まで確認はしてないけど😅

    ピエゾ(表に貼るタイプの)は、安い接続部分の噛み合わせも怪しいあまり音も良くない方のを動作確認の餌食にしたんだけど、マイクプリアンプの動作確認に使ったマイクは無事なんだろうか😟今日はもう遅いので明日以降確認の必要がある。

    んー。マイクプリアンプのそこそこ使えるヤツが他に安くで転がってないか…。

  • 動作確認

    買い替えで届いたミキサーの動作確認。

    早速動作確認中。いつものように?便利小物を使ってみた。先日入手したRadialのShotgunでギターの音を4分岐して同時に4チャンネル確認😊

    ただ、私側の問題として、ミキサーではなくちゃんとした(?)ミキシング・コンソールには慣れていなくて、配線自由度は高いもののちょっと色々もたついた。ヘッドフォンのボリューム操作には専用コントローラー類は無く、「コントロールルーム」ノブで調整するようになってる。

    それと、まだ置き換えはせず仮置きで配線してゴチャついてるせいと私の性格が雑なせいと両方で、最初に全てボタン類はオフにしてノブもゼロや中央値にしてからチェックを始めた筈なのに、作業中にうっかりミュートボタンに触れてしまったようで、「あ!このチャンネル音が鳴らない?」みたいな事があった😅5ch以降にはGain調整がないけど、エフェクター類無しでギターそのまま(減衰はしない)分岐をして繋いでも音量的には大丈夫だった。

    ちなみにミキサーのEQ部分のノブが届いた時点で3つ無くなっていて「厶😠」ってなったのだけど、2つは箱の中に落ちていて、残り1つは見つからず、サウンドハウスさんに連絡するとこれに関しては本体ごと返送しなくてもノブのみ送ってくれるとのことで、まぁそれなら良いかと🙁

    私的にはこんなにチャンネル要らないので、6ch位で配線の自由度はこの12チャンネルのもの位あったら、サイズダウンできて良いのにと思う🥺

    追記。14:03

    買い替え前のSoundcraft EPM6とMackie 1202VLZ4の相違点を簡単に。

    Soundcraftはマイク入力6chでMackieはマイク入力4ch。これに関してはそもそもこれを通さずにマイクプリアンプを通してミキサーまたはオーディオインターフェイスに繋ぐパターンもあり、私はマイクプリアンプも持っているしオーディオインターフェイスが直繋ぎできるタイプなので問題無し。人によっては足りないかも?

    ファンタム電源はどちらも一括式。Sのは良くある小さなボタンで、Mのは背面電源ボタンの横に電源スイッチと似たような形で並んでいて、パネルには念を押すようにオンになる側に「On」と書かれていて、オン・オフが視覚的に分かりやすくて良い。表のプッシュ式はウッカリ触ってしまうのが怖いし、電源スイッチは「どっちがオンよ?」になりがちなので、地味にありがたい仕様。

    ジャック類の配置。Sのは本体奥行きが長くなって場所は取るけど表に全てあるので見やすく繋ぎ替えやすくて良い。Mのは出力系はInsertも含めて背面にある。入力系は表にある。どちらもInsertは「各チャンネル」に使える。

    AUXはどちらも2系統でPre選択可能。

    EQ。SはMid周波数可変。Mは不可変だけど別途HPF(Low Cut)あり。大半の他所より低めの75Hzで、通常のEQパネル部分も含めて周波数表示がされている。贅沢を言えば、HPFの周波数を選びたかったけども、価格的にも一般需要的にもそれは無理だろうから、できるだけ低めのを選んだ😐

    電源。Sのはジャック類が表にある分本体奥行きが長いものの、電源ジャックは内側にあって、横または下から配線できて、本体以上に後ろにスペースは要らない。Mのはボリュームがフェーダーではなく本体奥行きはコンパクトなものの、ジャック類の一部・電源ジャック共に背面にあるので、それなりに奥行きが必要。逆に言えば、ジャック類が背面にあるのに電源ジャックのみ他に移す意味は無い。

    ヘッドフォン音量の専用コントロール。Sのはあり。Mのは無し。でもSのはバスが限られていて(※極一般的レベル)Mのは柔軟というか複雑というか色々な出力パターンが選べる。

  • いいのかよ

    AIネタ。続けて今度はAustrian AudioのヘッドフォンHi-X15用の交換ケーブルが欲しくてGeminiに質問。

    ロック式なのは別にアダプターを持っているので簡単に両側3.5mmプラグか片側1/4のケーブルが使えるかと思いきや、穴が狭くて入らなかったので🥺

    特にこのモデル用のは見つからなくて似たような穴の狭いモデルを見つけて貰ってみてそれをキーワードにして探しても、やはり微妙に太そうで。

    結局最初に思った「樹脂部分を削れば?」を問いかけてみると、あっさり「ユーザの間ではありがちだしやったら〜」みたいな主旨の発言を淡々と返して来た😅君企業の回し者じゃなかったのかよ?😂

    という訳で、そもそもYAMAHAのヘッドフォン用に買ってあったアダプターだし、失敗した時の事も考えて、追加でアダプターを2つ買ったら削ります…なんだかんだ削ってばかりだ😅

  • キャラの違い

    今日はDIやらなんやらの録音小物関係でスマホのGoogleのAIに質問しているのだけど、先日WindowsでCopilot君に別の質問をした時とはキャラが違い過ぎてウケる😅

    Copilot君は押しが強いイケイケグイグイでGeminiの方は淡々としてる。

    ただ、見つけて来る度に「これがピッタリ最高でこんなに素晴らしいです」って、メーカーの回し者?レベルで推薦して来るから、口調が淡々てしていても結局押しは強い😅

    どちらも共通していることとしては、情報不足だと似たような答えを繰り返すこと。それと押しの強さの違いはあるにしてもどちらもかなりお節介😅アレは持ってるか?これは準備したか?と、追い込みを掛ける?のは共通で、どこの過干渉ママだよ?っていう😂

    どちらも最終的には「繫ぐケーブルちゃんと準備した?」に行き着く感じ😂

    まぁ、私側も辞書を「知っている事の確認」に使う事が多いタイプだし、AIに質問する際にもまず「知っている事の確認」から始めたりもするので…😅

    楽器屋毎にカテゴリやキーワードで検索して一々マニュアル等を探して細かく仕様確認するよりサクっと条件に合うのを探してくれて、希望と合わなければ条件追加して再度質問すれば違うのを探してくれるので時間短縮できて便利ではある😐

  • 配置替え

    音のモニター環境の改善の為、部屋の模様替えとモニター道具の変更・設置中。

    PC傍に置くスピーカーの低音が出過ぎるのは、裏側の穴にスポンジを詰めてマシにしてあったものの、それでもまだ低音優勢だったのを改善しようと、モニターヘッドホンが良かったYAMAHAのモニタースピーカーを入手。

    最初左右の音量が違う?とか低音まだ出過ぎ?とか思ったけど、スピーカー以外に色々問題があった。

    PC側の音質設定で1箇所見落としがあり、「部屋環境」という項目で「静かな部屋」から「レコーディングスタジオ」にしたら低音に関して少し改善。今回のスピーカー、スピーカーと壁が近い場合など用の低音調整スイッチもある。

    左右の音量差や音質については、間に入れている「分配」「ミュート」を兼ねた装置の方で音量をあまり下げた状態だとバランスが良い音が出なかったみたいで、今回のスピーカーは表にボリュームノブがあり、気軽に音量調整できるので、とりあえず分配器の方で音量をちゃんと上げてスピーカーの方と五分五分位にしたら良かった。

    でも、そもそも配置替えをしてミキサー及びオーディオ・インターフェイスに近づけた上、ヘッドホンミキサーも傍に配置したので、もう分配装置を外して直で繋いだ方が良い気がする。ノイズを全然感じなくてミュートもノイズ無しにボタン1つでできて良い分配器ではあるものの、音質に多少影響があるかもしれないし。

    今回のスピーカー、入力が複数あり、RCA端子にはPCからの信号を分配器経由で繋ぎ、フォーン端子にはヘッドフォンミキサーを繋いでみた状態。

    録音試行錯誤やミキシング作業中は

    オーディオ・インターフェイス→ヘッドフォンミキサー→スピーカー

    エクスポートした音をPCから再生するには

    PC→RCA→スピーカー

    で、配線を繋ぎ替えなくても同じスピーカーで聴けるようになったので、複数のモニターでの比較が捗ると思う。もちろんヘッドフォンミキサーには複数のヘッドフォンを繋げるし。

    分配器を外したらエクスポート音のモニターを複数のモニターで行うには繋ぎ替えが必要だけど、そもそもエクスポート後より前のエクスポート前の方が圧倒的にモニター確認の必要があるので…机上をスッキリさせた方が操作性が上がるだろう。

  • めちゃくちゃ

    動画編集アプリの違うのを使いたくて、候補探しにCopilot使ってみたら、逆に質問責めに遭い、どんな曲をどんな雰囲気に仕上げる方向で録音するのか、ずんずんどこまでも根掘り葉掘り訊かれた😂

    最後の質問って何回言うんだよ?って思った😂

    なんかテンション高くて、「その環境めちゃくちゃ合う!」とかageageで😂画面見ながら夜中一人で笑う怪しい人になってしまった😣

    なんか最後「お疲れ様」って言ったら、「録音の濃い話ができて嬉しかった😀」みたいなことを言ってくる。AIのキャラは統一されているのか、ユーザ次第で変化するのか?

    終始テンションの高い😂答えのスクショを取ったので、突っ込みと共に明日↓に載せる予定。今日は時間遅すぎ😪

    ———-

    追記です!

    なんかね、私が行く美容室の担当美容師さんが、調子を合わせて来るありがち営業トーク系の人なんだけど申し訳無い位に控えめなのに対して、Copilot君は「調子合わせ」に関しては3乗にジェット燃料を足した勢いな上に前のめりに乗って来る過激派だったのでバカウケしまった訳です😂

    記事のタイトルが「めちゃくちゃ」なのは理由がありまして。Copilot君の「めちゃくちゃ」発言にとどめを刺されたの😂

    動画編集アプリを探す流れで、PCスペックは?何を録る?何を使ってる?など質問攻めにされて、候補のアプリを含めた道具の組み合わせの確認まで終わったところから。

    スクショはこんな調子↓

    以前かなりゆっくりでしか録れなかった”Clap”の「速度追い付け!」版を想定した内容

    「理想的」「完璧」などのヨイショにもウケたけど、ここまでで既に散々「最後にひとつだけ」を繰り返されているのに、更に追い打ちで「最後にひとつだけ」と迫って来たのにもウケたけど、まだまだ先に続くんですよ😂

    井草さんを「唯一無二のバランス」とべた褒めして「僕もファン☆」アピール😂井草さん!なんとCopilot君も大ファンですって😂

    「見切った!」みたいな自信満々ウキウキモードにバカウケ😂「驚くほど幸運」などの激しいハイテンションの押し売りに「相性が抜群に良い」が追加した上で「ね?」って畳み掛けて来た😂

    いやさ、幸運とかじゃなくて、あからさまにシグニチャーモデル作ってるメーカーの廉価版使って寄せに行ってるんですけど😅

    あとCL101はレビューがほぼ無くて、音質に関してCopilot君が使ったソースはメーカー発のと私の書いたレビューが元だから、そりゃそうなるだろって😂

    Copilot君、化粧品販売とかしたら上手いんじゃね?「凄くお似合いです!」って。

    ここまで来る間に、方向性の質問を繰り返して、音の面でおすすめの設定に関してしつこく何度も「これが最終おすすめ」ってプレゼンしてくれたんだけど、それに関してはソースが偏っているのか情報不足なのか、どれも複数の同じ周波数帯域に関して軽微な変更を加えただけで、数値に関しては参考にあまりならなそうだった。一応メモしたけど。

    どちらかと言えば、数字よりも「こういう場合は○○を重視して」みたいなの(これも決まり文句的に繰り返されたけど)の方が、ありきたりではあるもののなる程なと思った。

    次。Mike Dawesさんの曲用も訊いてみたところ。「完全に別物の音作り」と書かれているのものの、上記の通り、数字では些細な違い・似たような設定だった。

    ただし、ギターの音色の特徴に関しては、良く言い当てていてビックリ😯タイトな低音というのも私のイメージ通り😯

    「めちゃくちゃ」は「お似合いです」的なフレーズをブーストするのにやたらに使われていました😂前言撤回。良く考えたら化粧品売るのには「めちゃくちゃ」みたいな言葉遣いではダメだろうな😅私には「めちゃくちゃ」ウケるけど😅

    載せる順番逆になった😅

    ここでも「最高過ぎる」「一気に(見切った!)」とハイテンション続き😂

    どこまでも念入りに井草さんラブなCopilot君に、私は勢い負けしてタジタジでした😭

    ちなみに話の終わりに「濃い話ができて良かった!」とハイテンションでのたまったのはCopilot君でした。人間な私はもう深夜でグッタリでした😭

  • モニター

    某サウンドハウ○でパワードモニターを探していて、サウンド比較があったので価格も何も分からない状態で音だけ聴いてるうちにウッカリ触ったらリンク先に飛んだので、良さげなのを選んで、リンク先からモデル名をコピーして検索したら、全部超お高いモデルだった😭

    小さくて程々に使えるのを探していたのだけど😭

    そもそも、良く見たら「定番スタジオモニター」って書かれてた😭

  • BTS系

    以前にも、録画・録音の際の設定の一部を載せた事があるし、準備中・作業中などにも「これ試した」みたいな話を載せているのだけど、新規カテゴリを作ってその辺の記事を一覧できるようにしようかと思う。

    過去記事探すの大変なので後で😅

    さて、今回は録画・録音後に毎回投稿が遅れる原因の1つであるサムネイル画像作成のBTS。

    サティのふんわりとした曲だったので、ふんわりした背景のサムネイルを作りたかったのに、「テクスチャー系エフェクト含まれてた気がする!」と思って久しぶりに立ち上げてみたPhotoScapeXは、テクスチャーがサブスク者限定になってしまっていた😓

    そこで、手先が不器用な私はマウスで絵を描くよりテキトーな写真を加工してふんわりさせることにした。

    先に他の記事で書いていた通り、せっかくの「サイン」が動画本編では見せられなかった分、そのアコギ(サイン載せ済み)の写真を別途用意して使うことにしたので、それを切り抜いて透過pingにするのにスマホでやるのは大変なのでPhotoScapeXは切り抜き用に使って(AI無しの手作業で急いだので雑😟)、その流れで、背景用の写真加工もそっちで済ませた。

    かけた加工は「色鉛筆」。手軽に写実から人間っぽさを出すのに使われるもの?だろうけど、AIを使っていないので非現実っぽくなるのがかえって好都合で。

    その後は着色された光の玉みたいなフィルターもかけてから、ぼかして、通常の色彩編集で微調整。

    背景の元の画像は先日京都府立植物園内で撮ったもの。季節柄外にはあまり花の咲いている植物はなく、イマイチな写真だったのだけど、造形の一部と色合いは使えそうだと思い。

    元の写真↓

    何の花か知らない😅

    加工後↓

    通常のボカシがなかったので、ぼかすにはモザイクのバリエーションのうち角が目立ちにくいものをかけた

    背景とアコギの画像を重ねるのはPhotoEditor。長年使っている広告控えめのフリーで使えるAndroidアプリだけど、あまりに一般的な名前過ぎてどのアプリの事か分からないと思う😅

    文字入れとスタンプはPolishで

    猫のスタンプは敢えてリアリズム系のにした。そうでないとアコギだけ浮いてしまうと思い、どうせ浮くなら、浮いてるもの同士仲良くしてもらえばなぁと😂

    文字は金色・銀色にしたかったけど無理なので、なんとなくそういうイメージの配色に。

    ちなみに猫スタンプは向きを変えられるタイプだったので助かりました。

    オチとして。ショート動画の方が見て貰われやすいので縦動画化もして、縦サムネイル画像も別に用意して縦動画冒頭に入れたたけど、作った後で動画が3分越えてることに気づきました😭

    没縦サムネイル↓

    ポップな背景に合わせて、スタンプもポップなイラスト系で、こっちはウサギにしてます

    ショート動画用は気軽っぽいポップな感じにしてました。こっちの方が一般受けしそうなのに使えなくて残念😭

  • 投稿完了

    先日から何日かチャレンジしていた”Je Te Veux”の録音を済ませたあと、やっと編集を終わらせてYouTubeとInstagramに投稿。先日ちゃんとFacebookにも載せる事に決めたのでFacebookには今から。それにしても、Instagramのリールの時間制限に引っかからなくて良かった😭4分越えたし。Facebookは大丈夫だろうか?

    とりあえずYoutubeの動画をここに引っ張って来ておこう↓

    せっかく「サイン入りピックガード」を装着したのに、録画する際に枠に入らない事に気づいて、残念過ぎるのでサムネイル画像の方に無理矢理入れた😅

  • 驚愕

    今回エキサイター的なものを追加してみようと思っていて、VSTプラグイン(フリーの)をダウンロードしてあってまだインストールはしていなかったものを、録音が済んだので落ち着いて😅インストールして使ってみた。

    驚愕😳

    デフォルトの設定でめっちゃ気持ち良く変化。もう今回は設定いじらずにそのままかけて使う事にした。

    Amplio2。