タグ: recording

  • BTS系

    以前にも、録画・録音の際の設定の一部を載せた事があるし、準備中・作業中などにも「これ試した」みたいな話を載せているのだけど、新規カテゴリを作ってその辺の記事を一覧できるようにしようかと思う。

    過去記事探すの大変なので後で😅

    さて、今回は録画・録音後に毎回投稿が遅れる原因の1つであるサムネイル画像作成のBTS。

    サティのふんわりとした曲だったので、ふんわりした背景のサムネイルを作りたかったのに、「テクスチャー系エフェクト含まれてた気がする!」と思って久しぶりに立ち上げてみたPhotoScapeXは、テクスチャーがサブスク者限定になってしまっていた😓

    そこで、手先が不器用な私はマウスで絵を描くよりテキトーな写真を加工してふんわりさせることにした。

    先に他の記事で書いていた通り、せっかくの「サイン」が動画本編では見せられなかった分、そのアコギ(サイン載せ済み)の写真を別途用意して使うことにしたので、それを切り抜いて透過pingにするのにスマホでやるのは大変なのでPhotoScapeXは切り抜き用に使って(AI無しの手作業で急いだので雑😟)、その流れで、背景用の写真加工もそっちで済ませた。

    かけた加工は「色鉛筆」。手軽に写実から人間っぽさを出すのに使われるもの?だろうけど、AIを使っていないので非現実っぽくなるのがかえって好都合で。

    その後は着色された光の玉みたいなフィルターもかけてから、ぼかして、通常の色彩編集で微調整。

    背景の元の画像は先日京都府立植物園内で撮ったもの。季節柄外にはあまり花の咲いている植物はなく、イマイチな写真だったのだけど、造形の一部と色合いは使えそうだと思い。

    元の写真↓

    何の花か知らない😅

    加工後↓

    通常のボカシがなかったので、ぼかすにはモザイクのバリエーションのうち角が目立ちにくいものをかけた

    背景とアコギの画像を重ねるのはPhotoEditor。長年使っている広告控えめのフリーで使えるAndroidアプリだけど、あまりに一般的な名前過ぎてどのアプリの事か分からないと思う😅

    文字入れとスタンプはPolishで

    猫のスタンプは敢えてリアリズム系のにした。そうでないとアコギだけ浮いてしまうと思い、どうせ浮くなら、浮いてるもの同士仲良くしてもらえばなぁと😂

    文字は金色・銀色にしたかったけど無理なので、なんとなくそういうイメージの配色に。

    ちなみに猫スタンプは向きを変えられるタイプだったので助かりました。

    オチとして。ショート動画の方が見て貰われやすいので縦動画化もして、縦サムネイル画像も別に用意して縦動画冒頭に入れたたけど、作った後で動画が3分越えてることに気づきました😭

    没縦サムネイル↓

    ポップな背景に合わせて、スタンプもポップなイラスト系で、こっちはウサギにしてます

    ショート動画用は気軽っぽいポップな感じにしてました。こっちの方が一般受けしそうなのに使えなくて残念😭

  • 投稿完了

    先日から何日かチャレンジしていた”Je Te Veux”の録音を済ませたあと、やっと編集を終わらせてYouTubeとInstagramに投稿。先日ちゃんとFacebookにも載せる事に決めたのでFacebookには今から。それにしても、Instagramのリールの時間制限に引っかからなくて良かった😭4分越えたし。Facebookは大丈夫だろうか?

    とりあえずYoutubeの動画をここに引っ張って来ておこう↓

    せっかく「サイン入りピックガード」を装着したのに、録画する際に枠に入らない事に気づいて、残念過ぎるのでサムネイル画像の方に無理矢理入れた😅

  • 驚愕

    今回エキサイター的なものを追加してみようと思っていて、VSTプラグイン(フリーの)をダウンロードしてあってまだインストールはしていなかったものを、録音が済んだので落ち着いて😅インストールして使ってみた。

    驚愕😳

    デフォルトの設定でめっちゃ気持ち良く変化。もう今回は設定いじらずにそのままかけて使う事にした。

    Amplio2。

  • とりあえず録った

    とりあえず今回の曲、やっと録画・録音にキリをつけました。スポットライトを付け忘れていて画像が暗いし🥺まだ粗だらけだけども。当初3ヶ月以上かかりそうと思っていて、やはり3ヶ月ではギリギリ最後まで弾いたぞ状態ではあるものの、進捗状況記録として。

    後はカメラの画像とDAWの音の時間を合わせる作業と、音色の編集と、サムネイル作りと説明文作り。

    これも毎度かなり時間がかかるので、とっとと取り掛からねば。

    曲はサティのJe te Veuxで、Seiji Igusaさんによるアレンジのタブ譜を元にして、極極僅かにアレンジを追加してます。近日公開予定。

    クラシック曲である事もあり、「子供のピアノの発表会」を見るような気分で暖かく見て貰えたらありがたい😂

  • カポの件

    しつこく追加で弾いて(録画して)いた時に気づいた。締め付け強度が足りないとハーモニクスがちゃんと鳴らない😭

    D’Addarioのネジ式の方が音が曲に合いそうだと思って、G7thの代わりにそちらを使ってみたのだけど、曲の最後の部分で鳴らなくて😭改めて何回も鳴らしても鳴らなくて、少し締め足したら鳴った😐

    寒い部屋だとゴム部分が硬くなって沿いにくくなるのか?どちらのカポを使っても強めの手応えを感じるまで締め付ける必要があるっぽい。

  • チャレンジ中

    今日はたぶん2時間位は録画・録音してると思う。失敗しても録画・録音継続しながら何度も最初から弾いているので何テイク録ったとかは不明だけど、今日も長々と。

    まだマシなのが録れない🥺

    手がかじかんで来たのと、あまりに回数繰り返してると「見慣れた漢字が分からなくなる現象」みたいなのが起こって来るのもあり、一旦切り上げる🥺

    やはり曲(タブ譜)を見て弾き始めて最初に思った「最低3ヶ月以上かかる」の通りっぽい。

    疲れて来ると物凄く初歩的な所(簡単なコード)で押し間違えとかもするし、軽度のミスタッチ後に上記の「見慣れた漢字が」現象で次の動きの記憶が怪しくなったりするので、やはり所々ちゃんと弾けるか怪しい所が残った状態で集中力に依存しなければならない分量が多いとダメなんだろうと思う。

    いつもの事ながらボロボロながらも一応最後まで、あるいはキリの良いところまで到達したテイク?は録り始めの前半にあることからしても、物凄く集中力が必要な状態・習熟レベル🥺

    ただ、繰り返しが多くて長い間にミスするのであって分量全体としては多くないので、習熟度が上がれば曲の長さに左右されにくい筈なので、ミスしがちな細かい所を詰めて出直ししよう。

    「3ヶ月以上かかりそう」を無理矢理「3ヶ月以内」に収めようとしたのはもう無理だけど、できるだけ早く仕上げる😠🔥

    追記。19:33。一旦撤収のつもりが後少しだけ!と追加で弾いてたらカメラのバッテリーが切れたので、今度こそ今日は撤収。他に生活に関わる物も締切も迫ってるので、先に片付けてスッキリしておこう。

  • 思いついた

    指先のささくれがギターを弾くのに邪魔な件。

    毎日代謝があるので、剥がれかけの部分が崩落してくれたりもするので、昨日と比較して今日は浮いている部分が減っていた。

    爪が少し伸びていたので切って爪の先を爪ヤスリで削っている最中に思いついた。残りの僅かな部分なら削り落とせば良いのではないかと。踵削りみたいに、硬くなっている部分だけ引っかかって削り落とせるのではないかと。

    こわごわちょっと試してみたらこんな感じになった↓

    ノコギリやカミソリは使ってません。爪ヤスリです。

    ちょっとマシ😊

    けど、長々弾いてるうちにまた新規で剥がれて来るかも😟

    一応使えるアイデアだと思うので、同じ件で困っている人は怪我しない範囲でお試しあれ。

  • 必死

    録画・録音開始しようとしたらDAWがアップデート要求。昨日はPC自体がアップデート・再起動要求して来てかなり待たされたし、念の為DAWもアップデートが無いか立ち上げて確認しておいたのに😓

    その後何回か「ある程度マシに最後まで弾けるまで」撮ってみたけど、最初の何回かはカメラ側でメモリーにアクセスできないとかいうエラーが出て撮れてなかった😓

    マイクは時間があまり経過すると重くて下がって来てしまう。マイクにオマケで付いて来たホルダー程弱くはなくてガタンと落ちるまでは行かないけども。

    そうこうするうちに家人がバタンバタンと階上で動き回り始めて雑音だらけ。あと、これは指向性で入らないかもしれないけど、風が出て来るとアルミサッシもガタガタウルサイわ!

    騒音対策で空気清浄機をオフにしているけど花粉症の症状が今日はマシで、弾いてる最中に自分が鼻を啜る音が入ったりはしないのだけが幸い。

    引き続きがんばります😭

    17:12。左手(指板側)人差し指先のささくれが引っかかって余計な音が入って、避けようとすると音が滑らかに繋がらなくなって更に悪戦苦闘。一旦休憩😓

    今録画中の曲は、初心者が挑戦できるように調整してアレンジされている曲なので、その曲だけ弾いていればこういう指先にはならないのだけども、同時進行で弾いている曲もあるし、基礎練習もしない訳には行かず、手が小さいとこういう状態になりがち。以前と比較すると余計な力が抜けて来たので他の指は大丈夫なんだけど。

    ヒビ・アカギレじゃないし怪我もしていないけど、今度液体絆創膏系で剥がれた隙間を埋められないか試してみようかな…とりあえず今日のところはこのまま弾くしかない。

    18:33。長々やってたらライトのバッテリーが切れて、電源接続タイプの軽い小型のスポットライトに変更して継続してたのだけど、ただでさえエアコンが効かない寒い部屋が夕方になって一層冷えて来て手がかじかんで来たので、今日は終了かもしれない🥺

    ちゃんとしたライトスタンドに付けるタイプのスポットライトを安い民生用汎用スタンドに取り付けて使ったのだけど、スタンドに取り付ける部分のアダプターのちょうど良いのが無くて、細いアルミ金具に無理矢理ネジ止めしたら、アルミにネジの跡が入って凄い傷になったので、これ以上スタンド側の取り換えにくい金具に傷がつかないように、身代りに似たようなアルミ金具を接続した。もったいない事をしたと思う。でも民生用汎用金具系ってアルミが多いんだよなぁ…ライトスタンド用ジュニアタイプをカメラとかマイクとかその他の汎用サイズに変換できる系のアダプターはただでさえ見つけるのが難しいから用途にピッタリのアダプターは見つからなそう😓ただ、アルミにネジが食い込んでしっかり固定はされた。

  • まだ準備

    まだ準備が残ってた😅

    以前のライブでSeiji Igusaさんに「ピックガードにサイン」を貰っていて、「うちのaNueNueをなんちゃってシグニチャー・モデル風に」という企みがあって、まだ貼り付けてなかった😅

    ペイントマーカーで書いて貰ったし、擦れて文字が消えてしまっても嫌なので、録画時以外は外して保管する用に、貼って剥がせるタイプの透明ピックガードを使用している。

    今必要部分を切り取ったので、いざ!

    ↑緑色のシートは表側の保護シートで、本体は透明です。書いて貰う際にはちゃんとシートを捲って書いて貰いました。

    貼りました✨?あんまり銀色感がなくて鼠色っぽい😟Marcinにも同じように書いて貰った際には、「こっちの方がいいよ」って言われて、素直に黒で書いて貰ったんだけど、黒の方が文字がはっきりして良かったか😓またの機会があればその時は黒で貰ってこよう?もしくは懲りずに今度は金色で?金色なら輝き消えても茶色っぽく見えるかも?あーでもペイントマーカーの方が油性ペンより擦れて消える率が高いか?

    なんだかんだでなかなか弾き始め、撮り始めに至れない…。

  • 効率

    効率を考えて睡眠時間優先。練習も少しはしたし、今日はもう休もう。体調を整えたい。マイクとカメラは外してスタンドとホルダーはそのままにしておいた。

    ホルダー系の角度調整部分って、荷重がそれ程大きくなければ長時間放置していても問題ないのではないかと思う。何度もキツく締め直す方が早く傷みそうな気もするので。

    まぁ傷んでも元がそんなに高級品ではないし。

    高級品もプラスチックやゴム部分の経年劣化には勝てないし、完全にバラして交換できるとしても交換部品だけで安い新しいの1本買えそうな気がするし。

    でも「いつ壊れて(小道具に比べて)高い機材が落ちてしまうかも分からない」という精神的なストレスを避けられるだけでも高級品が良い気もするけど、価格面の問題以外にも狭い部屋内での使い勝手に合う物がなかなか無かったりでなかなか手が出ない😐

    あまりに大きかった物・設営レベルで手間がかかると思う物は一部断捨離するかも。

    気軽に録れる環境が大事だ。弾く前に疲れてしまうのダメ🙅

    だからこそ、マイクの位置は今度こそ完全に決めてしまうつもりで念入りに試した。コンプもわりと念入りに設定。違うギターを使ってもある程度近い設定で使える?

    カメラは横長タイプで撮る場合は「顔が入らなくてギターが入ればいい」程度だし、単焦点のレンズに替えてからそんなに悩む必要がなくなった。

    ライトも照明に凝らずとりあえず撮る分には、高照度ミニLEDパネルライトがバッテリータイプでも軽くて時間も十分保つので、オマケ程度の品質の高さ程々の3脚に載せるだけで済む事が前回分かったので今回もそれで済ませる。

    後は体調整えて練習もちゃんとして弾くだけ。←これが実は一番大変😭