長い散歩になった

今日は散歩にでかけて、散歩だから雑草の写真でも撮ろうかと思ったら、雑草っぽく見えなくもない植えて育てられた花しか撮れなかった🥺人の手がかなりかけられている公園で。

木も撮ったので、まだ作っていなかったYoutubeのバナー化した。ただ、見る道具によって見える範囲が違い過ぎて、一部分しか見えないとバランスが悪くて残念。

名前がneon green appleなので「あり得ない風景」にしようと思って加工しまくり。ただ、そういう加工する前に撮影段階でも設定である程度「現実離れ」させておいた。

ほぼオート状態だとこんな感じのところ↓

夕日になりかけている光が射し込む公園

ちょっといじるとこんな感じに光の粒ができて楽しい↓

画像は荒れて写真としての出来は悪いという事になるけど、現実離れを重視して粒出し優先。実際にはYoutubeのバナーの最大サイズの比率9:16(横長)に合わせて撮った。

テレビで見たら全体像が写るらしいけど、テレビで見てる比率は凄く少ないんだよな…モバイルから見ると千切れてバランス悪くて残念。

なのでここには9:16のバランスのままどんな感じになったのか載せておく。

間違い探しみたいな画像だけどAIに作らせたんじゃないぞ🤗

という訳で、結構長い散歩(寄り道)になってしまいました😐ギター弾く時間が無くなった!😣

撮影から加工までスマホでやったけど、本当はミラーレスカメラの方で撮ってPC画面で加工したかったよ🥺

スマホ(Blackviewの)で粒を出すのには、デフォルトのカメラをProモードに切り替えてFocusを1まで下げてぼかして、シャッタースピードを適宜調整しただけなので画像はボケてる。このFocusは、ただぼかすと言うより、いわゆるボケ(※ピントが合っていない部分がボケるというか、ピントが合う範囲が狭まるというか)を人工的に作り出すようなものだと思う。他のスマホにも似たような機能があるかも。本体に無くてもそういう機能付きのアプリならありそう。

主に暗闇でなら、普通のカメラ用なら光の粒感を出すフィルターなんかもあるね。

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