月: 2025年11月

  • 悔しい

    録画再挑戦中。1歩届かず、どこかでミスる。Jiemba Sandsじゃないので”So Close”って言っても誰も信じないので、小ミス程度で済んでるテイクをとにかく撮ってしまわないと😐

    休憩中にはカメラのバッテリーの充電とライトの充電と、ついでにエレアコの9V充電池の充電もしておかないと。

    時間の流れ表示用のストップウォッチはマイクホルダーに付けてみたけど、最初脚に近くて演奏中に当たってしまったので装着位置変更。メトロノームの電池はどれだけ保つだろう?ここまで1時間以上弾いてる=撮ってるし前回のも入ってるから今度はメモリーカードの空きが残ってるかの心配があるし、ストップウォッチの数字が見える状態かどうか録画ファイルのチェックも必要(それは先にやっておくべき😅)。あ…休憩って何だっけ?😭

    今回9V充電池ゲット済みという事で、バッテリーが減って段々音量が残念になるのを阻止できるだろうけれどもこの際更に強化してみる事にした。

    Free the Toneの Crunchy ChimeとD’AddarioのCircuit Breaker Instrument Cable。パワーサプライはACアダプター不要(内蔵)タイプの。連結もできるらしい。500mA×5独立タイプ。

    中古で入手したお高いブースター。エレキ用だろうけど。「ビンテージギターに使ってね?」みたいな方向性らしいけど、歪み用でなければブースターなら何でもいいや的に購入した。「バッファー」で探すと選択肢が少な過ぎて。音色が変わってしまうかって?アコギ用プリアンプだって大抵パラEQついてんだし変えても変わっても最終的に音が気に入ればそれで構わないよね?って事で😐

    更に更に!充電池でバッテリー容量パワーアップしたとはいえシールド挿しっぱなしではやはり消耗してしまいそうで精神衛生上良くないので、嫌な「ボンっ!」無しに抜き差し自在のシールド(最近は普通にケーブルって呼ばれてる?以降ケーブル)も買っておいたのを導入。スイッチは押してる間働くモーメンタリー式のではなく切り替え式のにしたので、バネ?の消耗を考えると押してる間だけ働く(オフになる)タイプより若干寿命は短そうだけど見た目も感触も切り替えタイプの方が分かりやすいし。

    L型とI型も選択できたのでどちらにしようか悩んだ。エレアコは大抵下(底)にジャックがあってスタンドに立てた時にIだと邪魔な時があるけど、Lだとギターの近くをケーブルが通るので、前回の録画・録音挑戦時に「パーカッシブな曲を弾く際には邪魔だ!」と思ってI型にした。

    カナレのシールドを使った他のメーカーのもアマゾンで見かけたけど、それはL型・I型コネクターのセットのうちI型の方にスイッチが付いてるタイプだったからやめておいた。抜き差しする側にスイッチが付いてる方が「エレアコ用」の目的に合ってるし、うちの環境だと受け側にはI型が必要だから。

    全然関係ないけど、イモリとヤモリの違いはちゃんと覚えたけど、いまだにラッチとアンラッチってどっちが一時タイプだっけ?ってなるので、誰か上手い覚え方を知ってる人・思いついた人が居たら教えて欲しい。

    ちなみにイモリ・ヤモリの両生類・爬虫類の違いは井(水)屋(土)で覚えたけど形での見分け方は教わったのにもう忘れた😅

    追記。撮った動画を確認したらストップウォッチの文字はちゃんと写ってた。見える。でもカメラを下げても下げても動くと顔が写りそうになってるの何でだ?🥺カメラを少し下向きにしてみるか…。

  • 弦交換

    久しぶり過ぎる弦交換😅

    DADGADチューニング用の弦なのにそれ用に巻く長さを調整し忘れた😓しかもスタンダードにしてもチョイ短め😓ステップDADGADってMike Dawesが呼んでるチューニングCGDGADでも使うギターなのに🥺6弦が2周と1/8、5弦がちょうど2周位になってしまった。今までがだいたいこわごわで長過ぎが多かったので短めを心がけたら大体他のも2周になってしまった🥺2周半位が世間では標準らしいけど違う?目分量ではなかなか調整が難しい。

    次回は巻く前に余らせる分の長さを測ってから結果を確認しようと思う。測る際にはペグ穴の位置によって左右されるから穴の位置のスタート地点を通常の自然な斜めじゃなくて真っ直ぐにした状態からスタートする?

    とりあえず次回は早めに弦交換だ。

    ところで弦交換したら新しい弦は皆さん「ブライト」だと感じる様子なんだけど、私の場合なんか「太い甘い」って感じたわ。なんなんだろう?🤔サスティーンが伸びる系のギターだから?交換前のがあまりにも長く使い過ぎて弦の死に方が半端じゃなくて張りを感じる高音以外も軒並み出なくなってた?😅それとも、弦の巻き数の影響?または張ってすぐでまだ遊び・緩みがあって音が落ち着いてない?全部?😅

  • ハズレ

    たまに明らかなハズレの品を引いてしまう事があるので、それも載せておこう。

    サムピックは色々な種類があって、私は普通のピックでウルテム素材が好きなのでサムピックもウルテムのが欲しくて持ってるけど、滑ってズレるので形状をカスタマイズできる製品も試したいと思いながら…セルロイド系?のフィンガーピックなら熱で柔らかくしてサイズを縮めた事はあるけどなかなか大変で、カスタマイズ専用のサムピックは色々出てるけど、サイズの微調整系は大変そうだったりかなり高かったり。金属なら手軽に手で曲げられるだろうけど弦に当たる部分が金属なのは嫌で。

    そんな私の眼に入ったのがPropikの複合素材タイプ。でもかなり高い。でも、気軽に変形できるなら装着位置を色々変えてみるのにも使えるだろうと買ってみた。

    さらに。それの真似をしたようなのがそれに比べれば安く売られていたのでそちらも買ってみた。両方届いたので装着してみた写真付き感想。

    本家↓

    Propikのデルリン素材のM

    真似っこ商品(LかLLしか売られてなかった)を装着したところ↓

    GearXXXの。

    デザインが目立ち過ぎるし私の好みではないんだけど、留め具が外せてプラスチック部分の交換ができるのが良いかも?と思ったのだけど…金属部分が見た目のデザインの都合か、直径だけでなく高さ・縦方向のサイズも大きくて、関節にかかってしまう=動きで押し出されてしまう。これでは使えない。

    本家の方は全然大丈夫↓

    さらに別の角度から比較してみる↓

    本家は最後までカールして包み込む形

    真似っこの方は極普通のサムピックの形をしている。本家の方は金属部分は全体的に丸くてフィット感がある。プラスチック製のを作ってる他のメーカーは何故もう少し角(この写真でいうと左上の角)を丸めたタイプを作ってないんだろう?よく考えたらおかしいよね?🤔

    さらに別の角度から↓

    爪先の比較

    真似っこの方は、取り付け方で爪先を2種類使い分けられたり爪先の長さを変えられるのが売りのようだけれども、デフォで取り付けられている方の実効長さは短い。

    それと細かいところだと、本家のは金属側面が滑らかに加工されているけど、真似っこの方はザラザラしている。しかも見た目の彫刻デザインの都合で金属が分厚い=フィット感調整が極めて困難だ。

    やはりこれは高くても本家のが良かった。

    他社さ〜ん、ウルテム素材で、上述の左側角の部分(人差し指に近い側)を指の曲線に合わせて少し丸くした、Sサイズは無理でもせめてMサイズの作ってくれませんかね?(誰も聞いてないネットの片隅で言ってみる)

  • マイク用小道具

    マイク用小道具注文してみた。

    アコギ録音用で探すとあまり種類が多くなくて見つからないので声用、vocal, voiceなどのキーワードで検索して。

    FLAMMAのFV2という機種。エフェクター自体には「ダブリング」と書かれていて、説明にはコーラスとリバーブがそれぞれ設定できると書かれているけど、コーラスの部分は実質オクターバーっぽい。コーラス?の種類として選択できるのがユニゾンとかオクターブ上下だから。

    例によって(?)コーラスというかオクターバーもあると良いな😊程度で、充電式ではなく電源に繋いで使える安めのマイクアンプとして使いたいのが主な理由での注文。

    USB5V充電式の相当安いのは便利グッズとして一応持ってるけど、マシなところを切り取る為に長々録音し続ける私としては電源に繋いで使える方が普段安心。一応仕様としてはコンデンサだと3~5時間使えるらしいけど。

    ヴォーカルト用エフェクトとしてギターも繋げるのは最近のそれ系の流れっぽいけど宅録な私はそれは要らなくて。でもギターを入力したい層に合わせて?もしくは拘りたい人向けに?マイクではなくマイクプリアンプを介した音や他のエフェクターからの音などラインレベルの音を入力できる切り替えスイッチ付きで、後から「あ〜やっぱちゃんとしたマイクプリアンプ使った方が良いな」ってなってもそれも使えるようになっている。

    1台で完結させたい人向きにリバーブも入ってるけど、宅録しかしていない私はおそらくそれは使わない😅

    日本でも売ってるけどアリエクのオフィシャルサイトでクーポンを使った方が安かったので到着まで若干時間がかかる。まぁ急がないし。

    FLAMMA FV02
    FLAMMA FV2 入出力部

    ファントム電源供給にオクターバーにリバーブにマイク音色選択にと色々機能があるので必要電力は多め。デジタルマルチエフェクター相当。

    ノイズがどの程度かや音が鈍くならないかなど使ってみないと分からないけど、ノイズに関しては糞暑い夏に録宅録した際にDAWのReaper側のエフェクターで見事にエアコンの風音が消せたので、もし有っても何とかなるかも?

    今までいくつかのミキサー・マイクその他機材を使って来た感じでカタログ上の周波数帯域は聴感上あまりあてにならないと思うけど、カタログ仕様として 20Hz~20K Hzだし、音源の艶が消える事がない事を祈ろう。

  • メトロノーム

    メトロノームをまた追加購入した。普段使っているのはダイヤルで速度調整できるもの。最初に使っていたSEIKOのは2種類の設定の記憶もできるヤツで、2つめはCherubの充電式で同じくダイヤル式で、集中力が切れるのを避ける為に?練習時間設定用タイマーも付いてる。充電式のはたまに充電切れがあるしSEIKOのもまだ残している。

    今回購入したのはSEIKOのだけど小さくて首からかけられるもの。時計に温度計に湿度計にストップウォッチにと色々機能があって時間と湿度はちょくちょく見た方が良いので良さげなんだけど、今回買った目的はどちらかというと証明用。

    Marcinがやたらフェイクフェイクとネガられているのを見て。

    私は現状そこまで複雑な演奏はしていないしコピーだけど演奏の完成度も低いまま投稿していて荒だらけなので「フェイク」ってわざわざ言われる事は無い筈だけども、世の中にはデジタル嫌いでデジタル製品を使っていると言いかがりをつけられる可能性があるのかも?と思って。私はアナログは好きだけど今どき費用面・かけられる時間その他の事情を考えると特にアマチュアはデジタルに頼ることになるんだけどなぁ。

    今撮りかけの曲(イントロだけ🥺)がMike Dawesの曲の中でも結構速度速めの曲なので、仮に言いがかりが発生したとして「速度変更してるだろ!」が一番可能性が高いだろうと。

    細かく速度を調整するような加工も可能だろうけど、私はそちら方向の技術を習得する余裕も時間も無いし、そんな暇があったら音色や音圧の調整の方に時間をかけたいので当然やらないのだけど、わざわざ私が使っているようなパソコン用有料アプリ(※デジタル嫌いな人が詐欺の証拠にしそう)を使わなくても全体の速度変更位ならandroidアプリでも簡単にできる事は知っているから🙄

    ただ、画面が小さいしバックライトも無いし、ただでさえ腕や手が派手に動いて色々隠れてしまいやすいしカメラが動きに自動でピントを合わせている(変化している)からピンボケになるかもしれないし、ちゃんと写るかは不明。

    まぁ、結果として無理でも他にも色々機能があるので売らずにおいとくつもり。

    ありがたい便利なメトロノーム↓

    メトロノーム三昧

    良く見たら最初のは2種類ではなく3種類設定できた😅2種類までしか設定したことなかったけど。音も大きいよ。

    充電式のは大きくてコントラストもはっきりしていて見やすいしタップでテンポ設定もできる。タイマー機能が使ってみると意外とありがたかった。

    今回購入したのは小さいので音量には期待しない方が良いけどとにかく時計にアラームにストップウォッチに基準音発信に温度計湿度計にチューナーにと機能が詰め込まれている割に操作は覚えやすくて良い感じ。常時オンなので電池がどのくらい保つかだな。私の場合メトロノーム以外の機能しか使わない気がするので結構保ちそう。