久しぶり過ぎる弦交換😅
DADGADチューニング用の弦なのにそれ用に巻く長さを調整し忘れた😓しかもスタンダードにしてもチョイ短め😓ステップDADGADってMike Dawesが呼んでるチューニングCGDGADでも使うギターなのに🥺6弦が2周と1/8、5弦がちょうど2周位になってしまった。今までがだいたいこわごわで長過ぎが多かったので短めを心がけたら大体他のも2周になってしまった🥺2周半位が世間では標準らしいけど違う?目分量ではなかなか調整が難しい。
次回は巻く前に余らせる分の長さを測ってから結果を確認しようと思う。測る際にはペグ穴の位置によって左右されるから穴の位置のスタート地点を通常の自然な斜めじゃなくて真っ直ぐにした状態からスタートする?
とりあえず次回は早めに弦交換だ。
ところで弦交換したら新しい弦は皆さん「ブライト」だと感じる様子なんだけど、私の場合なんか「太い甘い」って感じたわ。なんなんだろう?🤔サスティーンが伸びる系のギターだから?交換前のがあまりにも長く使い過ぎて弦の死に方が半端じゃなくて張りを感じる高音以外も軒並み出なくなってた?😅それとも、弦の巻き数の影響?または張ってすぐでまだ遊び・緩みがあって音が落ち着いてない?全部?😅
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