悔しい

録画再挑戦中。1歩届かず、どこかでミスる。Jiemba Sandsじゃないので”So Close”って言っても誰も信じないので、小ミス程度で済んでるテイクをとにかく撮ってしまわないと😐

休憩中にはカメラのバッテリーの充電とライトの充電と、ついでにエレアコの9V充電池の充電もしておかないと。

時間の流れ表示用のストップウォッチはマイクホルダーに付けてみたけど、最初脚に近くて演奏中に当たってしまったので装着位置変更。メトロノームの電池はどれだけ保つだろう?ここまで1時間以上弾いてる=撮ってるし前回のも入ってるから今度はメモリーカードの空きが残ってるかの心配があるし、ストップウォッチの数字が見える状態かどうか録画ファイルのチェックも必要(それは先にやっておくべき😅)。あ…休憩って何だっけ?😭

今回9V充電池ゲット済みという事で、バッテリーが減って段々音量が残念になるのを阻止できるだろうけれどもこの際更に強化してみる事にした。

Free the Toneの Crunchy ChimeとD’AddarioのCircuit Breaker Instrument Cable。パワーサプライはACアダプター不要(内蔵)タイプの。連結もできるらしい。500mA×5独立タイプ。

中古で入手したお高いブースター。エレキ用だろうけど。「ビンテージギターに使ってね?」みたいな方向性らしいけど、歪み用でなければブースターなら何でもいいや的に購入した。「バッファー」で探すと選択肢が少な過ぎて。音色が変わってしまうかって?アコギ用プリアンプだって大抵パラEQついてんだし変えても変わっても最終的に音が気に入ればそれで構わないよね?って事で😐

更に更に!充電池でバッテリー容量パワーアップしたとはいえシールド挿しっぱなしではやはり消耗してしまいそうで精神衛生上良くないので、嫌な「ボンっ!」無しに抜き差し自在のシールド(最近は普通にケーブルって呼ばれてる?以降ケーブル)も買っておいたのを導入。スイッチは押してる間働くモーメンタリー式のではなく切り替え式のにしたので、バネ?の消耗を考えると押してる間だけ働く(オフになる)タイプより若干寿命は短そうだけど見た目も感触も切り替えタイプの方が分かりやすいし。

L型とI型も選択できたのでどちらにしようか悩んだ。エレアコは大抵下(底)にジャックがあってスタンドに立てた時にIだと邪魔な時があるけど、Lだとギターの近くをケーブルが通るので、前回の録画・録音挑戦時に「パーカッシブな曲を弾く際には邪魔だ!」と思ってI型にした。

カナレのシールドを使った他のメーカーのもアマゾンで見かけたけど、それはL型・I型コネクターのセットのうちI型の方にスイッチが付いてるタイプだったからやめておいた。抜き差しする側にスイッチが付いてる方が「エレアコ用」の目的に合ってるし、うちの環境だと受け側にはI型が必要だから。

全然関係ないけど、イモリとヤモリの違いはちゃんと覚えたけど、いまだにラッチとアンラッチってどっちが一時タイプだっけ?ってなるので、誰か上手い覚え方を知ってる人・思いついた人が居たら教えて欲しい。

ちなみにイモリ・ヤモリの両生類・爬虫類の違いは井(水)屋(土)で覚えたけど形での見分け方は教わったのにもう忘れた😅

追記。撮った動画を確認したらストップウォッチの文字はちゃんと写ってた。見える。でもカメラを下げても下げても動くと顔が写りそうになってるの何でだ?🥺カメラを少し下向きにしてみるか…。

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です