月: 2026年3月

  • 投稿完了

    先日から何日かチャレンジしていた”Je Te Veux”の録音を済ませたあと、やっと編集を終わらせてYouTubeとInstagramに投稿。先日ちゃんとFacebookにも載せる事に決めたのでFacebookには今から。それにしても、Instagramのリールの時間制限に引っかからなくて良かった😭4分越えたし。Facebookは大丈夫だろうか?

    とりあえずYoutubeの動画をここに引っ張って来ておこう↓

    せっかく「サイン入りピックガード」を装着したのに、録画する際に枠に入らない事に気づいて、残念過ぎるのでサムネイル画像の方に無理矢理入れた😅

  • 驚愕

    今回エキサイター的なものを追加してみようと思っていて、VSTプラグイン(フリーの)をダウンロードしてあってまだインストールはしていなかったものを、録音が済んだので落ち着いて😅インストールして使ってみた。

    驚愕😳

    デフォルトの設定でめっちゃ気持ち良く変化。もう今回は設定いじらずにそのままかけて使う事にした。

    Amplio2。

  • とりあえず録った

    とりあえず今回の曲、やっと録画・録音にキリをつけました。スポットライトを付け忘れていて画像が暗いし🥺まだ粗だらけだけども。当初3ヶ月以上かかりそうと思っていて、やはり3ヶ月ではギリギリ最後まで弾いたぞ状態ではあるものの、進捗状況記録として。

    後はカメラの画像とDAWの音の時間を合わせる作業と、音色の編集と、サムネイル作りと説明文作り。

    これも毎度かなり時間がかかるので、とっとと取り掛からねば。

    曲はサティのJe te Veuxで、Seiji Igusaさんによるアレンジのタブ譜を元にして、極極僅かにアレンジを追加してます。近日公開予定。

    クラシック曲である事もあり、「子供のピアノの発表会」を見るような気分で暖かく見て貰えたらありがたい😂

  • カポの件

    しつこく追加で弾いて(録画して)いた時に気づいた。締め付け強度が足りないとハーモニクスがちゃんと鳴らない😭

    D’Addarioのネジ式の方が音が曲に合いそうだと思って、G7thの代わりにそちらを使ってみたのだけど、曲の最後の部分で鳴らなくて😭改めて何回も鳴らしても鳴らなくて、少し締め足したら鳴った😐

    寒い部屋だとゴム部分が硬くなって沿いにくくなるのか?どちらのカポを使っても強めの手応えを感じるまで締め付ける必要があるっぽい。

  • チャレンジ中

    今日はたぶん2時間位は録画・録音してると思う。失敗しても録画・録音継続しながら何度も最初から弾いているので何テイク録ったとかは不明だけど、今日も長々と。

    まだマシなのが録れない🥺

    手がかじかんで来たのと、あまりに回数繰り返してると「見慣れた漢字が分からなくなる現象」みたいなのが起こって来るのもあり、一旦切り上げる🥺

    やはり曲(タブ譜)を見て弾き始めて最初に思った「最低3ヶ月以上かかる」の通りっぽい。

    疲れて来ると物凄く初歩的な所(簡単なコード)で押し間違えとかもするし、軽度のミスタッチ後に上記の「見慣れた漢字が」現象で次の動きの記憶が怪しくなったりするので、やはり所々ちゃんと弾けるか怪しい所が残った状態で集中力に依存しなければならない分量が多いとダメなんだろうと思う。

    いつもの事ながらボロボロながらも一応最後まで、あるいはキリの良いところまで到達したテイク?は録り始めの前半にあることからしても、物凄く集中力が必要な状態・習熟レベル🥺

    ただ、繰り返しが多くて長い間にミスするのであって分量全体としては多くないので、習熟度が上がれば曲の長さに左右されにくい筈なので、ミスしがちな細かい所を詰めて出直ししよう。

    「3ヶ月以上かかりそう」を無理矢理「3ヶ月以内」に収めようとしたのはもう無理だけど、できるだけ早く仕上げる😠🔥

    追記。19:33。一旦撤収のつもりが後少しだけ!と追加で弾いてたらカメラのバッテリーが切れたので、今度こそ今日は撤収。他に生活に関わる物も締切も迫ってるので、先に片付けてスッキリしておこう。

  • カポ使い比べ

    カポを使う曲を弾いているので使い心地・使い勝手について。

    私が持っているのはG7thのPerformance 3 ART CapoっていうMike Dawesが使用しているのを見て買った物と、ギターに優しそうだから買ったネジ式のD’AddarioのPW-CP-02と、中華の良く分からないShubbクローンのネジ+バネのタイプ。

    G7thのは私が練習中のMike Dawesの曲には必須だと思う。音も無く素早く付けられるから。注意すれば外す際もそっと外せる。他のでは無理だと思う。

    なので、使い慣れる為にずっと最近G7thのを使っていたのだけど、別の寒い部屋に置いて来てしまって久しぶりに他のを取り出して使ってみたところ。

    D’Addarioのは、手間はかかるけどバネタイプのような「バチン!」は無くて安心で締め具合が繊細に調整できるだけでなく、音も高音域・サスティンが伸びる感じで高印象だった。

    G7thの方は、前述の他にはない使い勝手の良さの他、上手く付けられればどの弦にも均等に力を加えられていると思う。ただ付け外しに練習は必要。

    中華の良く分からないヤツは機能的にはShubbのクローン元と同じな筈なんだけど、私はShubbのは持ってないから違いを言えない😅ただ、以前Seiji Igusaさんのカポ比較動画を見た時のShubbの印象と比較すると、音は若干どんよりしていると感じる。価格が安いし機能的に問題無いし軽くて便利だけど。てか、音の印象の違いは録音が上手かったせいか?😅

    定番らしいShubbのは昔ながらの重いタイプのがリファレンス用になる?重いとヘッド落ちが気になる?ナイロン弦ギター用には軽いヤツか。そう言えばクラギ用の持ってない😅ってかカポも意外と種類があって悩みそう。

  • 思いついた

    指先のささくれがギターを弾くのに邪魔な件。

    毎日代謝があるので、剥がれかけの部分が崩落してくれたりもするので、昨日と比較して今日は浮いている部分が減っていた。

    爪が少し伸びていたので切って爪の先を爪ヤスリで削っている最中に思いついた。残りの僅かな部分なら削り落とせば良いのではないかと。踵削りみたいに、硬くなっている部分だけ引っかかって削り落とせるのではないかと。

    こわごわちょっと試してみたらこんな感じになった↓

    ノコギリやカミソリは使ってません。爪ヤスリです。

    ちょっとマシ😊

    けど、長々弾いてるうちにまた新規で剥がれて来るかも😟

    一応使えるアイデアだと思うので、同じ件で困っている人は怪我しない範囲でお試しあれ。

  • 必死

    録画・録音開始しようとしたらDAWがアップデート要求。昨日はPC自体がアップデート・再起動要求して来てかなり待たされたし、念の為DAWもアップデートが無いか立ち上げて確認しておいたのに😓

    その後何回か「ある程度マシに最後まで弾けるまで」撮ってみたけど、最初の何回かはカメラ側でメモリーにアクセスできないとかいうエラーが出て撮れてなかった😓

    マイクは時間があまり経過すると重くて下がって来てしまう。マイクにオマケで付いて来たホルダー程弱くはなくてガタンと落ちるまでは行かないけども。

    そうこうするうちに家人がバタンバタンと階上で動き回り始めて雑音だらけ。あと、これは指向性で入らないかもしれないけど、風が出て来るとアルミサッシもガタガタウルサイわ!

    騒音対策で空気清浄機をオフにしているけど花粉症の症状が今日はマシで、弾いてる最中に自分が鼻を啜る音が入ったりはしないのだけが幸い。

    引き続きがんばります😭

    17:12。左手(指板側)人差し指先のささくれが引っかかって余計な音が入って、避けようとすると音が滑らかに繋がらなくなって更に悪戦苦闘。一旦休憩😓

    今録画中の曲は、初心者が挑戦できるように調整してアレンジされている曲なので、その曲だけ弾いていればこういう指先にはならないのだけども、同時進行で弾いている曲もあるし、基礎練習もしない訳には行かず、手が小さいとこういう状態になりがち。以前と比較すると余計な力が抜けて来たので他の指は大丈夫なんだけど。

    ヒビ・アカギレじゃないし怪我もしていないけど、今度液体絆創膏系で剥がれた隙間を埋められないか試してみようかな…とりあえず今日のところはこのまま弾くしかない。

    18:33。長々やってたらライトのバッテリーが切れて、電源接続タイプの軽い小型のスポットライトに変更して継続してたのだけど、ただでさえエアコンが効かない寒い部屋が夕方になって一層冷えて来て手がかじかんで来たので、今日は終了かもしれない🥺

    ちゃんとしたライトスタンドに付けるタイプのスポットライトを安い民生用汎用スタンドに取り付けて使ったのだけど、スタンドに取り付ける部分のアダプターのちょうど良いのが無くて、細いアルミ金具に無理矢理ネジ止めしたら、アルミにネジの跡が入って凄い傷になったので、これ以上スタンド側の取り換えにくい金具に傷がつかないように、身代りに似たようなアルミ金具を接続した。もったいない事をしたと思う。でも民生用汎用金具系ってアルミが多いんだよなぁ…ライトスタンド用ジュニアタイプをカメラとかマイクとかその他の汎用サイズに変換できる系のアダプターはただでさえ見つけるのが難しいから用途にピッタリのアダプターは見つからなそう😓ただ、アルミにネジが食い込んでしっかり固定はされた。

  • まだ準備

    まだ準備が残ってた😅

    以前のライブでSeiji Igusaさんに「ピックガードにサイン」を貰っていて、「うちのaNueNueをなんちゃってシグニチャー・モデル風に」という企みがあって、まだ貼り付けてなかった😅

    ペイントマーカーで書いて貰ったし、擦れて文字が消えてしまっても嫌なので、録画時以外は外して保管する用に、貼って剥がせるタイプの透明ピックガードを使用している。

    今必要部分を切り取ったので、いざ!

    ↑緑色のシートは表側の保護シートで、本体は透明です。書いて貰う際にはちゃんとシートを捲って書いて貰いました。

    貼りました✨?あんまり銀色感がなくて鼠色っぽい😟Marcinにも同じように書いて貰った際には、「こっちの方がいいよ」って言われて、素直に黒で書いて貰ったんだけど、黒の方が文字がはっきりして良かったか😓またの機会があればその時は黒で貰ってこよう?もしくは懲りずに今度は金色で?金色なら輝き消えても茶色っぽく見えるかも?あーでもペイントマーカーの方が油性ペンより擦れて消える率が高いか?

    なんだかんだでなかなか弾き始め、撮り始めに至れない…。

  • 反省

    今回、録音・録画前に弦を張替えたのだけど、毎回やるべきなんだよね😅

    ちょっと高級な弦は開封するのドキドキした。何セットか買いおきしてあったけどまだ一度も開封していなかったXSAPB1253をやっと開けました😅Seiji Igusaさん使用モデル。最初にこのモデルを入手したサイン入りのが1パックあるけど開封しないで置いてたら錆びてしまうだろうか?😅

    っていうか、aNueNueのギター、うちに来てから一度も私に弦を替えて貰ってない事が判明😅届いてすぐ弾きやすくて音も気に入ったのでかなり愛用しているのに。むしろ手を加えなくてもそのままで良かったせいで、「サドル削らなきゃ」「ブリッジピン変えなきゃ」というのがなく、純粋に弦を替える為に弦を替えようという以外の動機がなかったせいもある(言い訳)。

    そこで気がついた些細な事。お高いヤツ、ボールエンドの色組み合わせが他のと違ってる😐ブラス・ブラック・シルバーの並びになっていて、大人っぽい色展開。それと、全く気にならずに弾いていたけど、うちに居るaNueNueのブリッジピンはプラスチック製だった。しかもなんか頭が凄く丸いデザイン?普通のは若干潰れたような形なんだけど、まん丸なの、ちょっと可愛い😐丸〜いヘッドが機能的にどうなのかは知らない。だって私は弦交換の際に弦を全部ダルダルに緩めてから内側から押し出してブリッジピンを外すから😐

    とりあえず、張りたての弦、キレイ✨😂