月: 2026年3月

  • 驚愕

    今回エキサイター的なものを追加してみようと思っていて、VSTプラグイン(フリーの)をダウンロードしてあってまだインストールはしていなかったものを、録音が済んだので落ち着いて😅インストールして使ってみた。

    驚愕😳

    デフォルトの設定でめっちゃ気持ち良く変化。もう今回は設定いじらずにそのままかけて使う事にした。

    Amplio2。

  • とりあえず録った

    とりあえず今回の曲、やっと録画・録音にキリをつけました。スポットライトを付け忘れていて画像が暗いし🥺まだ粗だらけだけども。当初3ヶ月以上かかりそうと思っていて、やはり3ヶ月ではギリギリ最後まで弾いたぞ状態ではあるものの、進捗状況記録として。

    後はカメラの画像とDAWの音の時間を合わせる作業と、音色の編集と、サムネイル作りと説明文作り。

    これも毎度かなり時間がかかるので、とっとと取り掛からねば。

    曲はサティのJe te Veuxで、タブ譜を元にして、極極僅かにアレンジを追加してます。近日公開予定。

    クラシック曲である事もあり、「子供のピアノの発表会」を見るような気分で暖かく見て貰えたらありがたい😂

  • カポの件

    しつこく追加で弾いて(録画して)いた時に気づいた。締め付け強度が足りないとハーモニクスがちゃんと鳴らない😭

    D’Addarioのネジ式の方が音が曲に合いそうだと思って、G7thの代わりにそちらを使ってみたのだけど、曲の最後の部分で鳴らなくて😭改めて何回も鳴らしても鳴らなくて、少し締め足したら鳴った😐

    寒い部屋だとゴム部分が硬くなって沿いにくくなるのか?どちらのカポを使っても強めの手応えを感じるまで締め付ける必要があるっぽい。

  • チャレンジ中

    今日はたぶん2時間位は録画・録音してると思う。失敗しても録画・録音継続しながら何度も最初から弾いているので何テイク録ったとかは不明だけど、今日も長々と。

    まだマシなのが録れない🥺

    手がかじかんで来たのと、あまりに回数繰り返してると「見慣れた漢字が分からなくなる現象」みたいなのが起こって来るのもあり、一旦切り上げる🥺

    やはり曲(タブ譜)を見て弾き始めて最初に思った「最低3ヶ月以上かかる」の通りっぽい。

    疲れて来ると物凄く初歩的な所(簡単なコード)で押し間違えとかもするし、軽度のミスタッチ後に上記の「見慣れた漢字が」現象で次の動きの記憶が怪しくなったりするので、やはり所々ちゃんと弾けるか怪しい所が残った状態で集中力に依存しなければならない分量が多いとダメなんだろうと思う。

    いつもの事ながらボロボロながらも一応最後まで、あるいはキリの良いところまで到達したテイク?は録り始めの前半にあることからしても、物凄く集中力が必要な状態・習熟レベル🥺

    ただ、繰り返しが多くて長い間にミスするのであって分量全体としては多くないので、習熟度が上がれば曲の長さに左右されにくい筈なので、ミスしがちな細かい所を詰めて出直ししよう。

    「3ヶ月以上かかりそう」を無理矢理「3ヶ月以内」に収めようとしたのはもう無理だけど、できるだけ早く仕上げる😠🔥

    追記。19:33。一旦撤収のつもりが後少しだけ!と追加で弾いてたらカメラのバッテリーが切れたので、今度こそ今日は撤収。他に生活に関わる物も締切も迫ってるので、先に片付けてスッキリしておこう。

  • カポ使い比べ

    カポを使う曲を弾いているので使い心地・使い勝手について。

    私が持っているのはG7thのPerformance 3 ART CapoっていうMike Dawesが使用しているのを見て買った物と、ギターに優しそうだから買ったネジ式のD’AddarioのPW-CP-02と、中華の良く分からないShubbクローンのネジ+バネのタイプ。

    G7thのは私が練習中のMike Dawesの曲には必須だと思う。音も無く素早く付けられるから。注意すれば外す際もそっと外せる。他のでは無理だと思う。

    なので、使い慣れる為にずっと最近G7thのを使っていたのだけど、別の寒い部屋に置いて来てしまって久しぶりに他のを取り出して使ってみたところ。

    D’Addarioのは、手間はかかるけどバネタイプのような「バチン!」は無くて安心で締め具合が繊細に調整できるだけでなく、音も高音域・サスティンが伸びる感じで高印象だった。

    G7thの方は、前述の他にはない使い勝手の良さの他、上手く付けられればどの弦にも均等に力を加えられていると思う。ただ付け外しに練習は必要。

    中華の良く分からないヤツは機能的にはShubbのクローン元と同じな筈なんだけど、私はShubbのは持ってないから違いを言えない😅価格が安いし機能的に問題無いし軽くて便利だけど、ギターへの優しさと音の良さで通常はD’Addarioのを使っていて出番がなくなった😅

    定番らしいShubbのは昔ながらの重いタイプのがリファレンス用になる?重いとヘッド落ちが気になる?ナイロン弦ギター用には軽いヤツか。そう言えばクラギ用の持ってない😅ってかカポも意外と種類があって悩みそう。