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  • 休息モード

    口で測る体温計で測ったら、37.3度。脇より高く出るけど。数字より体感でしんどいしあちこち痛いので今日は休息だ。安全のため。

    帯状疱疹ワクチン1回目後は気になって何度も熱を測ってたけど今回は測るの忘れていて丸一日は経ってる😐

    熱の数字より体感大事。平温が低いのに比べれば高め程度の熱だけど、古傷(神経にちょっとだけ傷がついた箇所)の痛みとかがちょっと嫌な感じだし、食後若干胃も気持ち悪いし。

    仕事だろうが趣味だろうが活動中はそういうのを忘れて動いてしまうので、休息しないといけない場合は「やり始めない」が大事。

  • 戦闘モード

    昨日夕方に帯状疱疹のワクチン2回め(自費、高い長持ちする方)を接種して貰って来て今日は仕事もハードだったので疲れた😵

    疲労感の他に熱や筋肉痛などの副反応が出やすいらしいのだけど、確率は低くても筋肉や関節以外にも痛みか発生する事があるらしい。

    連想なんだけど、強さインフレ系物語でありがちなのが「この食べ物か飲み物を摂取して肉体が耐えられたら選ばれた者で、生まれ変わりレベルの新しい力が」云々😅

    このワクチンの場合一応メーカーさん発表によると9年位は効果が有効らしいし、まぁね🙁

    なんか頭は熱っぽいし、接種箇所・筋肉の他にも指の古傷が時々チクチク痛みやがって泣けるぜ的な状態(確率1%?)だけど、まぁね😂

    ちなみに頭(おでこ)で測る(※非接触)と38度位あるけど脇で測ると37度以下。若干寒気がするけど、今季節の変わり目なので体温調節が上手く行ってない可能性もあり。

  • 無茶

    無茶やってみた。

    先日「後で載せよう」って書いていてまだ載せてなかったミニアンプ、無理矢理ベースを繋いでしまった。普通に練習用の音量で馴らすと流石に複数弦を鳴らした場合にはE弦の音が割れた😅

    後から心を改めて?トーンを上げて(バランス的に低音を下げて)弾いたらそれ程でもない感じ?

    とりあえずベースの練習用にも大きな支障はなさそう。

    可愛い黒コンビ↓

    Danelectroのミニアンプと、ほぼ無名の?安いSXフレットレスベース、フレット・マーク入り。

    ただ、見れば分かる通り、電池は使わず電源を繋いでいる。充電式9V電池は通常のと若干サイズが違っていて、うちにあるヤツだと残念ながら入り口を通らず入らなかった🥺←※後日入れ方に気をつけたら入りました😅😊

    なので電源などの小物を置くスペース・収納するスペースを新規に確保する事にした。まぁペダル系エフェクターも1〜2個はすぐに出せる状態にしておきたいからついでだ。

    奥にあるのがエフェクターを入れる箱。現在中には横にある電源アダプターとエフェクター3つ位入れてる。フライトケースとして売られていたけど、レビューで見た通りそんな強度は無さそう。ただ、私は自宅の寝室で使うし縦にして運ばないから固定も中身を入れ替えるのが楽な方が良いので、小ぶりで蓋を外せれば良かった😐浅い・スポンジが付いてる方が蓋。

    自宅仕様にする為に、底側に滑りやすくなる何かを付けたいところ。100均で家具の脚底に貼る系アイテムを物色に行くか…。表面ザラザラしているからくっつかないかも?😅

  • ストラップ

    ベースの話続き。

    先日からフレットレス・ベースを弾いていて、なんか違和感があると思ったらストラップ付けて無かった😅

    ギターは全然ストラップ付けずに弾いていて、それで違和感無いんだけど、ベースは外で弾いていた事があってストラップをつけていて面倒臭いから一々外さずに付けたまま使ってたんだと思う。たぶん😅

    実はストラップはギター用にと何本か買って持っているのに家でしか弾かなくて使っていなかったし、1本ベースに使ってみてあげようと思う。刺繍柄系のが多いけどそれはギター用に置いといて😅黒がベースのベースだからなんか飾りのついた黒のストラップで。長さ足りるかなぁ…。

  • 片付け

    断捨離じゃなく片付け。

    大昔の学生時代、とりあえずベースが欲しくて、当時はネットもフリマも発達していなくて1万円で入手できるのは知人から譲って貰う位しかなくて買ったベースには全く思い入れがなくて。価格の問題ではなく。だって自分で選んでないし🙁

    次に弾いていたのも私が選んだ訳ではない借り物だったので思い入れがなく🙁動画で2回使ってるけども。

    今弾いてるフレットレスのは、安いけど「フレットマークありで手軽」だったので、安物にありがちな色々には目を瞑って買ったもの。現在一応自分で選んで完全に私物のベースがフレットレスのと別に中古屋で購入した同じく安いのと2本存在するんだけど、ギターばかり弾いていて大昔の古いベースを物置きに置きっぱなしな事に気づいた。

    要らない古いのは売ろう🤗

  • 工具の悩み

    以前にギターのマシン・ヘッド交換するのに新規穴あけが必要だからとボール盤の安いのを入手したものの、回転速度が木工用の直径が大きい穴を空けるのには適さないらしい事が判明して、あまり大きな工具を使うのは作業スペース的にも保管スペース的にも無理だし、かといってドリルドライバーで反動に負けず真っ直ぐ穴を開けられるか?という問題もあり、保留になっていたのだけど、ふと思いついた。速度をベルト取り替えではなく電源Vで変更するタイプなので、電源アダプターのVの低いのを買って付け替えれば?と。

    元のが12-24Vまで段階的に変更できてA最大が4.5-5Aなので、3-12V/5AのV可変式電源アダプターをポチってみた。元のだと最低回転速度が12V/最大4.5A時=4500で超速だったのを下げられる筈。ベルトが外れたりすると危険なので動作中にダイヤルが動かないように気をつけないといけないと思うけど、単純なモーター系の筈だからおそらく多少規格の違いがあっても使える筈?センター・プラスの筈だし。元のはそれもプラグ差し替えで逆にできるっぽかったけど普通はセンター・プラスの筈。

    中華的汎用タイプの安いのだから、プラグの外側5.5mmなら内側(小さ過ぎて測れない)も最も一般的なサイズのプラグの筈。画像検索したらおそらく同じ物が見つかって、それのサイズが最も一般的なサイズだったし。

    あとはどうギター側を固定するかの問題。

  • 悩む

    悩んでばかりだ😅

    Seiji Igusaさんが数日前Fly Me To The Moonのベース用タブ譜付き動画を公開されたので早速弾いてみて、安い手軽な「ポジションマークではなくフレットマーク」が付いてるフレットレスベースで弾いていたら、1番高い音の部分でフレット数がギリギリ足りない🥺

    別のベースもあって、そちらはフレット数がかなり多い系の、メタルさんたちが喜びそうな感じの見た目。どうしよう🥺

    フレットレスの方が音的に合うし悩ましい。

    フレットレスの方は目印があってお手軽とは言え、弾きながら「低すぎた!高すぎた!」と修正しながら弾く必要があり、押さえ方が綺麗ではなく斜めになっていると指は一本の細い線ではないので押さえたい箇所とズレるのがフレットレスだとシビアに音程に出る。なので、フレットレスでなければ(フレット近くまで斜めには)指が届くのにフレットレスだから微妙に届かない現象が発生する。

    指の長さ的に物理的に無理な物は無理とある程度は諦めて多少斜めになっても正確な音が出るように見た目の位置をずらすしかないかな…できるだけ綺麗な押さえ方は心掛けるにしても。

    っていうか、このタイプの曲だとどう考えてもフレットレスの方が上記のイライラ?分を差し引いても弾いていて気持ち良いので、できれば…おそらくギリギリまでフレットレスで粘ってそう😅フレットレスからフレットありには、多少バランスの違いがあってもさほど問題なく変更できるだろうし。

    もう一つ。アコギを普段弾いてると、遠い昔はベースを弾いていた筈なのに物凄く重く感じる。ほぼ石抱きの刑😣なので、「石の下にも3ヵ月」またはできれば今度は「岩の下に3週間」位?で一旦現状記録(録画)したいけど、間に合うかな😭

    先にやろうと思っていた曲(複数)の進行が鈍るか…😣

    0:59。夜中に変な事思いついた。フレットレスなのでフレットが足りないっていうよりフレットボードが足りないので😂フレットボードを伸ばせばいいんじゃね?見た目度外視して木片を高さだけ合わせて一時的に貼り付けたら😂#chibsonってハッシュタグ付けて😂貼って剥がせる両面テープの環境配慮タイプ(多少は塗装表面に優しい?)のが余ってるし。

  • 謎のアンプ

    別に名前は知られている(※たぶん)メーカーのミニアンプなんだけど、ツマミの目印の点の位置がおかしい。

    取説に描かれているのとは180度違う位置になっている。一応販売店に問い合わせしてみてから改めて販売店の当該商品のページを見ると「通常とは180度違うけど仕様」って書かれていた。

    でも取説の図解では通常の仕様だ。意味が分からない😵

    取り寄せで諸般の事情で入荷が遅れるとの事で長らく待ってこれだから、わざわざ後から生産された物の方がおかしな仕様になるように変更はしないだろうし、謎。

    音は先日半分お亡くなりになったFenderさんのミニアンプより音は遥かにデカいみたい。こっちの方がワット数は小さい筈なんだけども。抵抗・効率その他細かい事は分からないけど。その分?雑音も大きいみたいだけど、ザーザー系で耳は痛くならないので、手軽に音を出す練習には良いだろうと。プラスチックの箱の割にこれは意外と重さもある。プラスチックの厚みなのかスピーカーユニットが大きいのか?

    オマケの動作確認用の電池の柄がレトロで可愛い。他所のレビューで見た「皮みたいな取手が簡単に千切れる」というのに反して、皮風に成形した塩ビっぽい取手だったので、そう簡単には千切れなさそう。後で写真追加する予定。同時期に店頭処分品でポチった同メーカーのギターが赤なのでミニアンプはアクア・バーガンディではなく黒にした😊でも当面同時に使用はしないと思う😅PRS&スプーンの組み合わせで時々練習している曲が…。

    手軽さを考えると9V電池を使うのが良いだろうと思う。9V電池の充電式のをエレアコ使用時の精神衛生上の問題で入手してあるのでそれを流用しようと思う。充電式9V電池、追加で買わなきゃ。

  • 指先ケア

    先日は演奏撮影時の指先のささくれが弦にひっかかる件で、剥がれた残りの硬い部分を爪やすりでこそげ取る方法を紹介した→思いついたけど、今度はヒビ・アカギレや、爪の生え際が傷んでいてミスして弦に当たると痛い場合の対処方法の紹介。

    基本クリーム類でケアはしないといけないけれども、既に痛い状態で引っ掛かると痛いし悪化するし、クリーム類が付いた状態では弦などに付着してしまってよろしくなさそうだし、絆創膏類は以前に右手指に怪我をしている時にはハイドロコロイド絆創膏の小さいのを使って保護と滑りを確保したのだけど、

    弾いているうちに絆創膏の端の方から粘りが出て来て弦やネックに付着してしまって凄く取れにくくて滑りが悪くなる🥺

    そこで更に違う物を試した。

    薄いポリウレタンの絆創膏は以前から怪我等に使っていたけれどもそれはパッド付きので、パッドの盛り上がりが邪魔だったり、サイズ的に大き過ぎて爪の生え際に貼ると指の腹まではみ出してしまう。

    そこで、パッド無しの極薄ポリウレタン系絆創膏を試してみた。耐久性は無いので、ミスって爪の生え際に弦が当たると痛いけれども意外と耐性ありで、サイズ調整さえできれば指の腹側にははみ出さない。

    試したのは「アルゴフィットFT」のスタンダード・サイズだったのだけど、それを3枚に切って使って、ちょうど邪魔にならないサイズだったし、粘着部分はシリコンで粘りが出て来なかった。ただ、3枚に切ると皺にならないように貼るのが凄く難しいし、耐久性面で弱いのであくまで保護箇所が接触箇所以外でピンポイントである場合に使える感じ。

    また、ハイドロコロイドの防水絆創膏とは違ってポリウレタンの表面が若干ベタ付く。その他絆創膏が弾いているうちに傷ついた表面や端からはみ出して来るの程ではないにしても。

    それでもとりあえず追加で買っておこうかと検索したら他に2種類サイズがあって、ミディアム・サイズを2枚に切ったら似たようなサイズになりそうだった。

    切るのが面倒臭くて指のサイズが大きい人なら、「ストップバン ピンポイント」をそのまま使えるかも?私にはそれは大き過ぎたけど。

    ただ、弾く間だけの一時凌ぎでちゃんと治すケアもしないといけないし、剥がす時に皮膚を傷めないように気をつけないといけないし、出血までしている時にはそもそもこの方法はダメだと思う。

    剥がす時には絆創膏自体を千切る勢いで水平方向にビョ~ンと伸ばす感じで剥がすと皮膚を傷めにくいと思う。

  • BTS系

    以前にも、録画・録音の際の設定の一部を載せた事があるし、準備中・作業中などにも「これ試した」みたいな話を載せているのだけど、新規カテゴリを作ってその辺の記事を一覧できるようにしようかと思う。

    過去記事探すの大変なので後で😅

    さて、今回は録画・録音後に毎回投稿が遅れる原因の1つであるサムネイル画像作成のBTS。

    サティのふんわりとした曲だったので、ふんわりした背景のサムネイルを作りたかったのに、「テクスチャー系エフェクト含まれてた気がする!」と思って久しぶりに立ち上げてみたPhotoScapeXは、テクスチャーがサブスク者限定になってしまっていた😓

    そこで、手先が不器用な私はマウスで絵を描くよりテキトーな写真を加工してふんわりさせることにした。

    先に他の記事で書いていた通り、せっかくの「サイン」が動画本編では見せられなかった分、そのアコギ(サイン載せ済み)の写真を別途用意して使うことにしたので、それを切り抜いて透過pingにするのにスマホでやるのは大変なのでPhotoScapeXは切り抜き用に使って(AI無しの手作業で急いだので雑😟)、その流れで、背景用の写真加工もそっちで済ませた。

    かけた加工は「色鉛筆」。手軽に写実から人間っぽさを出すのに使われるもの?だろうけど、AIを使っていないので非現実っぽくなるのがかえって好都合で。

    その後は着色された光の玉みたいなフィルターもかけてから、ぼかして、通常の色彩編集で微調整。

    背景の元の画像は先日京都府立植物園内で撮ったもの。季節柄外にはあまり花の咲いている植物はなく、イマイチな写真だったのだけど、造形の一部と色合いは使えそうだと思い。

    元の写真↓

    何の花か知らない😅

    加工後↓

    通常のボカシがなかったので、ぼかすにはモザイクのバリエーションのうち角が目立ちにくいものをかけた

    背景とアコギの画像を重ねるのはPhotoEditor。長年使っている広告控えめのフリーで使えるAndroidアプリだけど、あまりに一般的な名前過ぎてどのアプリの事か分からないと思う😅

    文字入れとスタンプはPolishで

    猫のスタンプは敢えてリアリズム系のにした。そうでないとアコギだけ浮いてしまうと思い、どうせ浮くなら、浮いてるもの同士仲良くしてもらえばなぁと😂

    文字は金色・銀色にしたかったけど無理なので、なんとなくそういうイメージの配色に。

    ちなみに猫スタンプは向きを変えられるタイプだったので助かりました。

    オチとして。ショート動画の方が見て貰われやすいので縦動画化もして、縦サムネイル画像も別に用意して縦動画冒頭に入れたたけど、作った後で動画が3分越えてることに気づきました😭

    没縦サムネイル↓

    ポップな背景に合わせて、スタンプもポップなイラスト系で、こっちはウサギにしてます

    ショート動画用は気軽っぽいポップな感じにしてました。こっちの方が一般受けしそうなのに使えなくて残念😭