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  • 2弦の呪い

    2弦に呪いでもあるんだろうか?😭

    以前メインで使っていたアコギは最初から2弦のナット溝が低めで割と早くに交換しないといけない位に減ってしまった。

    今回別のアコギで元のナットにできるだけ近づけつつゲージは変更したのだけど、2弦溝が低くなってしまった😭

    もう今回は緩めて調整した後の再装着時には接着もしてないし、付け直しするの自体は簡単だけども作り直しは手間がかかるのよね😭溝まで成形済みの市販品の溝サイズだけ横に広げるパターンで手間を省く?逆に溝下がり過ぎる危険性?う〜ん…。

    1弦は僅かな差が命取り!って調整していて、2弦も大差無い筈なんたけど1弦よりは気が緩む心理的罠かも?

    弾いた感触には分からない程度で良く聞かないと分からないとは思うんだけど微かにね…2弦以外は割と良い感じになったのに🥺

    とりあえず今日はそのままにして、明日に作るか調整するか考える🥺

  • 反省

    ナット交換の片方、付け間違えて付け替えたりとかで段々雑になって来たのか元々雑な性格で詰めが甘かったのか、ナットの土台となる部分の均しが甘かったようで、ナット自体の高さはデフォルトと同じで溝の深さもできるだけ同じにしたにも関わらず結果として弦位置が高くなっていた🥺

    弦を緩めて(😅)ナットを外して均して付け直ししないと🥺接着剤は今回ちゃんと新しいのを買ったのだけどちょっと以前買った100均のより硬いみたいだったから、それ由来で高さが出たのかも?とも思う。外してみてその辺も確認してみたい。

    追記。12:44。

    ナット交換作業の一部公開。なんでかと言うと、ナット溝の高さはこうやって確認していたという話をしたくて↓

    向かい合わせにして6弦溝の高さの違いを確認しているところ。

    溝を指で触わって確認はできないのでシャーペンの先で段差を(あれば)確認してました。あくまで「交換」で、元のナットとできるだけ同じにする前提なので、イチから高さを決めるなら別の方法になります。

  • 悩ましい

    DADGAD弦用にナット交換はしたものの、元々張ってあった弦がElixirので、D’Addarioのに替えたら張力が緩くて思った通りにはならなかった😟

    ゲージを変えるとまたナットの作り直しになるし、あまり太くなり過ぎるのもどうかと思うし、コスパを考えたセット弦の選択肢の問題が発生する。

    張力強めの弦は無いのか?とD’Addarioアメリカ本国の方のサイトでは張力の表示があるので比較してみたところ、少なくとも候補のアコギ用弦に関してはゲージが同じなら張力も同じだった。以前ニッケルのを使ってみた時には体感的に硬めに感じた気がするけど気のせいか反発の仕方由来とかなんだろうか。

    ならばサドルを上げてみる?とも思う。ちょうどサドルを下げたい方のギター用に同じサイズのサドル10本セットを注文してあるし。

    それでダメなら「ギターがデフォの弦に合わせて調整されている」のだからデフォのに戻すか?DADGAD用ゲージあるんだろうか?バラあるみたいだけどそもそもお高いイメージ😟

    私的には自分流にカスタマイズしたい方向なのでとりあえず「(DADGAD用に近いけど1弦がちょっとだけ太い)ニッケルの弦」→「XSセット&一部バラ弦でゲージをDADGAD用にしてサドル上げ」の順に試そうと思う。

    もしかするとニッケルの弦だと、張力由来なのか弦の特徴なのかゲージが変わったからか、低音が出過ぎるようになったのを緩和できるかも?

    まぁ色々試してもダメだったら元のナット&サドルは残してあるし弦もデフォのタイプ買えば済むし😅

    追記。

    Elixerの張力も調べてみた。ライトゲージ同士で比較。

    Elixir

    .012 / 23 .016 / 23 .024 / 30 .032 / 30 .042 / 30 .053 / 26

    D’Addario

    .012 / 23.400 .016 / 23.300 0.24 / 30.100 0.32 / 29.900 0.42 / 28.900 0.53 / 24.900

    D’Addarioが巻弦で太い弦になる程張力が下がっているのに対してElixirの方はそれ程下がらない。なので私が感じた「(元々低音が良く出るギターで)(比較して)低音が出過ぎる(ボワつく)ようになった」は、ゲージを変えた事だけが原因ではない気がする。

    DADGAD弦に替えて0.16→0.17になっても2弦の張力は足りないと感じたけど、張力を上げると音圧も上がってしまいそうで悩ましい。張力上がるとサスティンが減るからプラマイでどうにかなる?😅

    元々の状態で2弦が気になっていた以外ではDADGAD系チューニングにしても音的にはそこそこバランスが良かったので、Elixirのライトの2弦だけ替えるパターンもありだろうか…せっかくナット交換したけどまた作り直して😅もしくはもう大変だからとりあえず既成品の2弦部分だけ調整するか。予備あるし😅

    あと、カタログ上の計測数値と実際弾いた感覚には違いがあって、同じゲージではテンションがほぼ同じ筈の1・2弦でゲージを大きくしてもD’Addarioの方が弦が柔らかく感じた。謎。ただ、1・2弦はベンディングする人が多い事やバレーコードを押さえる場合を考えるとD’Addarioの方が弾きやすいと言える。結局は主にどういう用途に使うか・何を重視するかによる。

    追記。一晩寝かしてから弾いたら、新しい弦が馴染んで落ち着いたのか低音のボワ付き取れてました😅

    6弦が柔らかいのは柔らかいので、デフォルトの弦で弾いていたのからすると慣れるのにちょっと時間がかかりそうだけど、他にゲージが変わった弦もあるし結局は慣れだ。

    まさか曲毎に同じギターの弦・ゲージとナットを交換する訳にも行かず😅適当に折り合いを付けるのだ😐「6弦が柔らかい=スラップ音が出やすい」でもあり、このギターで弾く別の曲ではこの柔らかさの方がちゃんと音量が出そうだし。

    ただ、私はコーティング弦が好きなのでDADGADゲージのコーティング弦が無いのがやはり困る🥺左手で同じフレット辺りでタッピング&プリングオフ三昧のどうしても手が斜めになるフレーズで擦れ音が出まくるの辛い🥺もちろん練習でなんとかするのが一番重要なのは分かる🥺

    Elixirだと一番近いセットでも3本もゲージが違う。D’AddarioのXS Acoustic Phosphor Bronzeだと、一番近いのはHybrid Lightだけど、3弦と6弦が違って3弦は太くて6弦は細い。あぁ、Player’s Choiceが日本非対応なの厳しい🥺

    追記。細い弦用のナット溝は、僅かな差に敏感なので若干控えめに削ったら2弦がちょっと高かったので微調整が必要。サイズピッタリの専用のヤスリを使ってから超精密ヤスリで仕上げたのでブレとかチューニングでの引っ掛かりとかは全然なかったけども。

  • お疲れ様

    お疲れ様!って自分に言ってあげたい😅

    今日はDADGAD弦に合わせて半ブランクナットを成形&溝切りする作業と、DADGAD弦(一部太い)用に溝が広めのブリッジピンの成形と、同時にもう一本のギター用のナットも半ブランクナットから成形&溝切りする作業に励みました!

    ある程度近い幅に切られてトップもカーブが付けられている半ブランクナットはサイズが45幅*6奥行*9高さで、今回必要なナットの外寸は44*5*9。幅と奥行は1mmずつ削らないといけないし、削り落として平らになってしまったら端の角の面取りしないといけない。

    まず幅に関して、高い方(6弦側)と低い側のどちらを削るかという部分では、元のナットの最低の高さを基準にすれば低い側を削るべきだと判断。奥行に関しても最低の高さを確保するにはやはり低いヘッド側を削るべきだと判断。

    溝切りをイチからやるのは何年ぶりか。その時は目立てヤスリと平ヤスリも超精密丸ヤスリを使ってやった。今回は(高かったけど捗りそうなので買ってあった)便利なMusicNomadの専用ヤスリを使用。でも目立てヤスリと超精密丸ヤスリは最初と最後に必要だ😐

    目立てでズレないように最初のガイド溝を作るし、ダイヤモンド系のヤスリは削りやすいけど消耗しやすいので大事に使う観点からも太めの溝は目立てか細めの平ヤスリも併用するのが良いと思う。

    専用ヤスリは削る効率の良い粒度なので滑らかにするにはちょっとそれより粒の細かいのを使いたいから、超精密ヤスリもやはり欠かせない。

    っていうかもう夜中だし疲れたので撮った写真の加工とか解説とかは後回しだ。無理😵

    半ブランクナット2つの追加成形&調整と既成品ブリッジピン6本セットの調整で私はヒーヒー言ってるんだけど、プロの人とかどうやって効率上げてるんだろう?と思う。

    で、まずはDADGAD弦を張った感想。「柔らかい😮」。元々張ってあったのが自分では買った事がなかったElixirのスタンダードなゲージので、今回張ったのはD’Addarioの非コーティング弦。張力が違い過ぎてビビった。何度も確かめたのでナットまたはナットの溝が低くなってはいない筈だし、純粋に弦の違い由来だと思う。

    っていうか、DADGADゲージのコーティングタイプが販売されてなくて辛い😥

  • ストリングカッター

    失敗続きだけど、これも失敗の部類に入るのか?今回はストリングカッター。

    元々使っていたのがPickboyの取手が黄色いヤツ。超長年使っている(35年以上?その割に回数は少ないけど😅)からか結構力が要る気がして他のも試そうと先日MusicNomadを買ってみて…凄く使いにくかったので残念に思っていたところ、アコギを売りに行った先でPickboyのグレードアップ品が売られているのを発見して買ってみたら大正解✨

    MusicNomadはブリッジピン抜きとかストリングワインダーとかフレットボード周辺お手入れグッズとか好きな製品が結構あるのだけどコレはちょっとダメだった。何故かというと「角度がついてない!!」買う前に気づくべきだったわ😭小回りがきかないので、ヘッドを傷つけそうで力が入れられないのと、実質極先端しか使えないのでそこに消耗が集中してしまうと思われる。

    MusicNomadのは保護カバー付き。Pickboyのは刃先に角度があり小振り。

    Pickboyの新しい方のはバネの存在感が控えめ&取手が握りやすくなっている。

    Pickboyの新しい方ので7弦ギターの7弦用のエレキ弦.56がサクっと切れました😊

    「極」って書かれてる方のが新しい製品。っていうか、あまりに長い間買い替えてなくてチェックしてなかったので、結構前から販売されている製品なのかも😅

    これで弦交換が捗りそう😊

    ちなみにこれ、Fホール付きタイプのギターで、サウンドホールに手を突っ込んでボールエンドの位置を正す事ができないので、ブリッジピンの先端を加工して引っ掛かりにくくはしてあるものの、ボールエンド近くの弦を予め曲げるのはこれに限らず弦交換の度に儀式のようにしていて、それにも便利な道具がある。

    アクセサリー加工用の金属の表面を傷つけにくいように樹脂カバーが付いてるペンチ。これはわりと安く入手可能。ただ使い勝手を考えるとちゃんとバネがついているタイプのを選ぼう。

  • 失敗続き

    残念!届いたサドル、補正が完全では無かった。中途半端なの😣

    改めてデフォルトで付いてたのと、サイズ違いだったヤツと新規買い足ししたのを比べると、(メーカーが違うけど)サイズ違いのはちゃんと補正がされているので、そんな中途半端な補正の物があるとは思わなかった😥

    改めてサイズが合う物でちゃんと完全に補正されているのを探したら…ほぼ見つからない🥺10本セットのルシアー用店(ブランク材購入歴あり)のが、それっぽく見えるけど確かではない。

    ただ、テイラー用と書かれていて、カクカクしていない形の物で、元々付いていたのとは違うものの、同じモデルの年式違いのはテイラー用っぽい滑らかなタイプだし、おそらく合う筈…

    Aliexpressでchoiceでも無いので早くても8/4、遅ければ8/16🥺

    弦をもう外してしまっているので、そのまま長期間放置も困るし高い弦は勿体無いし、ブリッジピンだけボーンに変更して安めの余ってる弦をとりあえず付けて到着待ちする🥺

  • 失敗

    Maestro Guitarsさんのギターのサドルをちょっとだけ低くしようと外したら、外さない状態で測って入手したサドルとサイズが合わなかった。要するに測り間違い。1mm弱の差で。

    定規と一緒に写真を撮ってみても角度やら影で72mmに見えるけど、外した状態で定規にピッタリ合わせて手元で目視すると71mmちょい😟仕方ないので新たに注文してサイズの合いそうなのは明日到着予定。

    サドルを外すのに(私的に)必須な道具が一緒に写っているけど、同じ型番で取手が滑りにくなったみたいなのとか新製品が出ているので今見たらセールしてた。2026年7月30日時点。互換新製品が出る位だから先端交換部品は当分販売されてそうでとりあえず安心😌

    ソフトタッチコンビ 200mm (キズ防止樹脂付きコンビネーションプライヤ) 【PH-200】

    交換用ブリッジ・ピンの加工は先に済ませようと、まず穴に突っ込んでみたら、外形加工の必要が無い事が判明。いつもなら削らないと入らないのだけども。

    上の左側の白いの(ボーンピン)は、先日アコギを売り飛ばす際に、既に交換して取り付けてあったGotoh製のマシン・ヘッドを外したついでに、既に交換して取り付けてあった(自分で加工済みの)ブリッジピンを外したりしたので手元に残ったブリッジピン。つまり削って細くしてあるもの。上右側のは購入したままの既成品。その下のウッドピンがギター本体に装着済みだったもので、既成品とだいたい同じ位の太さ。根本が5.3mm程度。傾斜角度が若干違うっぽいけど使える範囲内だと思う。ってか、個人レベルで角度を正確に測れる人は居ない前提なのか、スペックとして角度が記載されていない既成品もある😟こういう曲線がある立体物の角度を簡単に測れる方法ってあるのだろうか…?

    穴に合わせた成形は必要無くても、前回のブリッジ・ピン加工時にやってみて良かったので、ボールエンドがピンにひっかかりにくいようにする「斜め加工」はしておいた。

  • ストラト来た

    Groteの超安ストラトが来た。ヘッドホンアンプで簡単な動作チェック。

    ノイズは特に気にはならない。まずそこはとりあえずセーフ。フレット端は丸めてから埋め込まれているヤツで、一部隙間・穴が空いてしまってるけど、まぁ想定してたし😟ネジ類は曲がり気味。

    マット・ガンメタみたいな本体塗装の出来はまぁまぁ。ブランド・ロゴはシールみたいに貼付けられていて、しかも一部割れた状態で貼付けられていたりするし、端の一部が曲線上なので剥がれるかも😅いっそ剥がしてしまって好き勝手に別の金属系シールを見繕って貼るのどうよ?🤗

    マシン・ヘッドの性能は問題無い程度で意外と滑らかだけどペグ(ボタン)は結構傷ついてる。それと裏側表面の丸い部分が、艶タイプだったりマットタイプだったりバラバラ😅まぁ誰もそんなところ見ないし。

    形は無難で問題無い。本体を抱えたり持った時の印象は「軽い😮」で、弾いた時の印象は「ネックに響きが来る😮」なんか不思議なギター。

    ネックに響きがガンガン伝わって来るのは、加熱処理されたネックで、コーティングが超薄くて、裏側は木目の凸凹が感じられる位だからなのか?でも、前回別のメーカーの同じく加熱処理された(でも表裏共にコーティングは艶々の)ネックを持った時にはそんな感じは無かった。

    これはなんか全体的に軽くて本体も軽いからか?見比べた感じではそこまで体積は違わなそうなので謎だ。

    コーティングって面積があるから意外と重いのか?

    もしかして?と金属部分を見たら、ストラップピンが金属ではなくプラスチックに見えなくもない。でもそれだけで重さがそんなに変わるんだろうか?色々謎だ。

    プラか金属かどちらにしても、ストラップピンは、ロックタイプに変える人が多いからコスト削減で超安いのをとりあえず付けてる感じか。

    とりあえずフレットの艶が無いので磨いてやるのと、ナットの取り替えはやろう(→チェックした感じこれはとりあえずそのまま使えそう。ただしデフォの弦はおそらく中国産にありがちなAliceっぽくてビヨビヨなので、フレット磨きの際に交換)。

    出音はヘッドホンアンプではあまり参考にならないし、うっかりイマイチなヘッドホンに繋いでしまったので後日アンシミュ経由で良い方のヘッドホンに突っ込んでみよう。

  • 倉敷写真載せました

    定番の「ライブ前寄り道」。今回滞在時間の割に撮れ高は低め。たまに予定が狂って寄り道自体できなくなってしまうパターンもあるので、それに比べればマシだけど、1箇所予定していた箇所が貸し切り中で入れなかったのが残念。

    写真をリール化して音楽を借りて付けるのは写真の枚数が多いとタイミング合わせたとか気になってしまうし調整が大変なので、見て貰いにくくはなるけど今回は通常の「投稿」にした。スクロールして見てくれる人が居たらいいな…私でも複数枚あるのに気づかない時があるし更に見て貰える率が下がる…。投稿にするとその代わりここに埋め込みができる筈だから試してみようというのもあり。

    貼ってみよう↓

    やっと貼れました。URL貼るだけで埋め込まれるという情報や、仕様変更で無理になったみたいな情報や埋め込みメニューから埋め込むという情報に右往左往した後、灯台下暗し。昔ながらの?カスタムhtmlメニューでhtmlで書かれたコードを挿入する方法で成功(プレビューで表示された)。

    とりあえずデフォルトのままの埋め込みhtmlで試したけど、凄くコードが長いので余計に読み込み時間がかかりそう🥺次回からは適当に手直ししたいけど、する暇があるか…。

    追記。ダッシュボードではなく自分のサイトにアクセスして確認。一応ちゃんと表示されていました。

    ちなみに今回カメラにフィルタを付けたのだけれども、確か最初カメラケースの中でボタン類が勝手に動いてしまっているのに気づかずにフィルターの影響で暗くなってる?とガチャガチャやっていた為に最初の写真一枚目だけフィルター無しだったと思う😅

    他の写真はカメラ側で今回色味を「鮮やか」にした以上に鮮やかに写ってる気がする。光の反射を防ぐ偏光(C-PL)フィルター。暑さでそれどころではなくて🥺クルクル回すヤツ殆ど調整しなかったけど。

    撮影の練習は、近所でもっと余裕のある時にやっておくべきだったと思いました😭次回までに練習します…って、んな事よりギター弾かねば!

  • 良くある話

    アコギ(とかギター全般?)は弾いてるうちに音が良くなって来るって言うんだけど、本当に良くなると思う。私の体感。

    不思議なのは、見た目とかだと毎日鏡で見てる自分の顔の変化なんて(気になるシミとかを除けば😓)少しずつ変化するから変化に気づきにくいものなんだけど、何故か音だと分かる(気がする)こと😐

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