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  • PCの寿命

    PCのデータの整理、主に要らないデータ・重複データの処分をしていて気づいた。私のノートパソコンはもう5年選手だった。

    ざっと調べたところ、ノートパソコンだと5〜6年位で買い換えるのが無難らしい。個人利用では7年以上使い続ける例も多いそうだけども。

    外に持ち出していない分若干寿命が長くなりそうだけれども内蔵ファンの動作音は以前より大きくなってる気がする。SSDは無料アプリで健康診断できるらしい。

    ただ、OSは何とか11が走ってるけど動画編集の際にかなり時間がかかるし、時々デスクトップの挙動がおかしくなる頻度も増えて来たし本当は買い替えたいなぁ…🥺

  • 歩きながら考える握力と寿命の関係性

    握力と健康の関係を考えながら普通に歩いてきました。
    雨が降る中傘をさして、歩道が無くて滑りやすい溝上金属カバーなどの障害物も信号もある普通の道だったので、正確さは無いけれどもとりあえず時速・分速・秒速を計算してみました。

    片道
    1.9km
    25分
    時速4560m
    分速76m
    秒速1.26m

    ネットで軽く調べたところ平均辺りなのでとりあえず今の所歩行速度面で大きな問題は無さそう。

    歩きながら握力に関して考えたこと。

    「良く運動(活動)する人は勝手に握力も上がるので寿命が長い」という説が間違っているとまでは言わないけど、人それぞれ仕事内容や住環境や金銭的環境などの要素の違いがある他に、私が気になったのは
    「運動していたら本当に勝手に握力があがるか?」
    という部分。平たく言えば『具体的にどういう他の運動をしていたら自然と握力もつくのか?』ということ。

    ウォーキングを楽しむ人もランニングを楽しむ人も腕はふるけど握力は使わないし。

    仕事で力仕事をしていてもそれだけでは握力がつかないどころかむしろ時々腕や手首を痛めてしまうのは自分自身がそれに相当するので否定できる。

    要するに『適切な運動ができているか』が問題であって、それが日常自然に発生しているか人工的・意図的に行っているかは重要ではない筈だ。

    日常で握力が勝手に鍛えられそうな運動と言えば「電車・バス通勤」「雨の日の傘さし徒歩通勤」「運搬用乗り物を使わず日常の買い物」などがあるけれども、忙しい現代社会人でも割と職場が近場だと効果が無いだろうし、共働きだったり田舎暮らしだったりしたら買い物は運搬用乗り物を使うだろう。スポーツも金や時間や場所などの問題でできる人は限られている。
    「健康の為ならQOLなんてどうでも良い」人以外は「何がなんでも自然に鍛えられる生活由来で健康を実現する」必要も無い筈だ。

    握力の他に、健康寿命を予想する指標の1つとして歩行速度があり、歩行速度が上がるような運動では心肺機能と足が鍛えられるのであり、握力が上がるのは握力自体を鍛えているか上半身系の何らかの運動に付随して鍛えられていると考えるのが普通だと思う。

    結局のところ、上半身・下半身バランス良く鍛えたいよね?

    私的にはどちらかと言えば元々バランス的には上半身が弱く、上半身を鍛えようとすると怪我に繋がりやすいので慎重にじっくり行う必要があると思う。
    腕立て伏せ系は負担軽減版でも筋肉痛が起こるより前に関節が嫌な音を立てるので、まずは肘・手首それぞれ関節付近の強化が必要な気がする。
    肩は比較的大丈夫そう。

    何か良い感じの運動を探して少しずつレベルアップしていきたい。

    追記。

    現代人が普通に生活していて握力が付き心臓病率も下がるパターンとして考えられるのは、結構ハードな肉体労働をしても体が壊れない丈夫な人が、それにより暮らしに不自由が無い程度の給料も必要な休みも得ている場合や、裕福で趣味に時間がかけられてジムだのスポーツだのガーデニングだのに励めて食生活にも時間や金をかけられる場合が多いと思われる。

    握力って現代では普通に生活してたり「なんとなくとりあえず運動はしている」では勝手には鍛えられないと思うのよ…。特に意識しなくて握力が鍛えられるのって運動外の環境・体に恵まれているのじゃないかな?

    特別丈夫な訳でもなく裕福でもなければ、普通に食生活に気を使って金はできるだけかけずに自分の体に適切な運動をして体をバランス良く鍛える位しか無いと思う😐

  • データ問題

    PCやカメラのデータスペースの空き問題、結局のところ長々と繰り返し演奏して撮影してその中から使えそうな部分を選んでいるために、加工前の長時間の動画を保存するのが一番スペースを圧迫しているようだ。写真や音楽も圧迫しているけれども。

    解決策としては、

    長々録画したものはカメラ内で短く切り抜いてから保存して切り抜き前の動画は捨ててしまう(切り抜きミスってたら怖い😣から完全に動画編集が終わるまでは保管)。

    音楽は今聴きたいもの以外はクラウド上などPC外に保管する。

    写真や動画は撮る度に撮ったカメラからさっさと抜き出してクラウドやその他メモリーに保存

    位しかないか…。

    すぐにPCもカメラもメモリーが半分以上埋まってしまっていざ使おうとすると整頓作業に追われるし😟

  • 転用

    ちゃんと本来の目的にも使うけどちょっと手を借りるよ的な😅

    マイクやライト用の延長バーは、ワークアウトで使う棒が無い時に代用品になりますね😀長さ調整も出来るし別に用意すると邪魔だし。

    今日から延長バーは「如意棒」と呼んで可愛がる事にした😂

  • ウォーキング・データ

    バイト先まで原付きで行っていて、私のスマートウォッチでは乗り物移動を除外できないけれども、ウォーキングとして出かける際にもウォーキング先まで原付きで同じ位の時間移動しているので、比較するに際して誤差は多くないと思うのだけも、バイトで1日分動き回っても、公園で(それに比べればたったの)1時間時々立ち止まりながら歩いた方が歩数は多かった。

    心拍数の最大値(こちら、及び血圧は実際に動いた時間のみを確認)を比較してもウォーキングの方が大きかった。わりと高低差が少ないところを選んだつもりでも。

    意外😐

    バイトの方は時間に追われていて急な動きがあるのと夏だと暑いので負荷が高く感じるけれども、運動量はウォーキングの方が多いということになるかも。

    血圧の方は「時間に追われる」「急な動き」の要素によりバイト中の方がピークが高い。

    という事で、「仕事でメッチャ動き回ってるし!」と思う人でもウォーキングはした方が良いと思いました😐

  • 禁じられてない遊び

    別に個人の自由の範囲内なので、危険だけどやって来ました!

    昨日の散歩の途中、「1本線上をゆっくり歩くバランス訓練」の危険ヴァージョン。どこか危険かというとココ↓

    結構上まで伸びてます

    草が生えて段差になる上、歩道と道路の境目なので車が来たら邪魔だから退けないといけないのとそこにも段差がある😅

    でも子供の頃は良くこの上を歩いたよね?っていうか私は大人になってからも用事で出かけるのではなくて散歩の時なら見かけるとついやってしまう。

    まぁ元々バランス力はそんなに悪い方では無いし反射神経もわりと良い&衰えていないので、慣れない靴を履いて出かけた際でも転びそうになったら手を付く事ができて擦り傷すらしない事が多いので、まだなんとかセーフじゃないかと😅どちらかというと眼が悪くて物が2重に見えるせいでまっすぐを狙うのが難しい事の方がこのゲームでは危険🥺

    良い感じの雑草は見つけられなかったので雑草風の草花の写真を撮ってあったのを載せておきます。

    名前は書かれていたけど伏せよう😅
    これも名前は書かれていたけど伏せよう😅

    今年は暑すぎて自宅近くで歩いていても全然蚊がいなくて刺されなくてウッカリ無防備で公園に行ったせいで蚊に刺されまくったので反省🥺

    お花の方も、Focusってパラメターをいじると良い感じで奥の方がボケたり暗くなって、下の方の枯れかけてる部分が見えにくくなって多少良い感じになりました。スマホは手軽に遊べる😊でもやはり次回はミラーレスカメラを持って行こうと思う。色味や細部の表現力や調整範囲など色々かなり違うので、スマホはスマホだなって🥺一眼レフだのミラーレスカメラだので撮った方が後から加工しても濁りにくいとか、ギター&エフェクターの関係に近いような事があります。

  • 長い散歩になった

    今日は散歩にでかけて、散歩だから雑草の写真でも撮ろうかと思ったら、雑草っぽく見えなくもない植えて育てられた花しか撮れなかった🥺人の手がかなりかけられている公園で。

    木も撮ったので、まだ作っていなかったYoutubeのバナー化した。ただ、見る道具によって見える範囲が違い過ぎて、一部分しか見えないとバランスが悪くて残念。

    名前がneon green appleなので「あり得ない風景」にしようと思って加工しまくり。ただ、そういう加工する前に撮影段階でも設定である程度「現実離れ」させておいた。

    ほぼオート状態だとこんな感じのところ↓

    夕日になりかけている光が射し込む公園

    ちょっといじるとこんな感じに光の粒ができて楽しい↓

    画像は荒れて写真としての出来は悪いという事になるけど、現実離れを重視して粒出し優先。実際にはYoutubeのバナーの最大サイズの比率9:16(横長)に合わせて撮った。

    テレビで見たら全体像が写るらしいけど、テレビで見てる比率は凄く少ないんだよな…モバイルから見ると千切れてバランス悪くて残念。

    なのでここには9:16のバランスのままどんな感じになったのか載せておく。

    間違い探しみたいな画像だけどAIに作らせたんじゃないぞ🤗

    という訳で、結構長い散歩(寄り道)になってしまいました😐ギター弾く時間が無くなった!😣

    撮影から加工までスマホでやったけど、本当はミラーレスカメラの方で撮ってPC画面で加工したかったよ🥺

    スマホ(Blackviewの)で粒を出すのには、デフォルトのカメラをProモードに切り替えてFocusを1まで下げてぼかして、シャッタースピードを適宜調整しただけなので画像はボケてる。このFocusは、ただぼかすと言うより、いわゆるボケ(※ピントが合っていない部分がボケるというか、ピントが合う範囲が狭まるというか)を人工的に作り出すようなものだと思う。他のスマホにも似たような機能があるかも。本体に無くてもそういう機能付きのアプリならありそう。

    主に暗闇でなら、普通のカメラ用なら光の粒感を出すフィルターなんかもあるね。

  • ギタースタンドのプチ改造

    ギター弾きにありがちな「いつの間にかギターが溢れかえってる🥺」現象が発生中。私は嵩張るアコギが多いため、殆どは立て掛けタイプに無理矢理詰め込んでいるものの、普段良く弾くギターだけは吊るタイプで保管していたのに、この度「ベースを立て掛けると奥行きが余分に必要で壁にぶつかるし、ケースに入れたままだとすぐ弾けない!」という問題が追加で発生。

    Herculesの3本立て…これはこれで安定していて使いやすかったものの、部屋の真ん中を占拠してしまっていたので、「これに1本立ても追加したら色々無理!」という事で、せっかくの丈夫さと安心感を放棄して部屋の空間確保をする事に。

    既に立て掛けタイプが壁際1面を占拠している手前にしか置けない状態で、キャスター付き、かつ4本立てというのは色々探して無理だったのでキャスター無しの物を無理矢理キャスター仕様にしました。取付け自体は別に無理矢理って訳ではないけれど強度の問題がちょっとヤバそう🥺

    改造したのは、高さ調整が自在ではなく棒で止めるタイプなので隙間が大きくて構造的に揺れるのが買う前から分かっていた残念な部分(※基本構造はインスパイア元と同じ。便利さ面ではところどころ改良されている)。某メーカーの製品と某メーカーの製品にインスパイアされたかのようなデザインの中国製で、それだと類似品が多数ありそうなものなのに画像検索してもインスパイア元しか出て来ない謎の物体。

    仕上がり写真は所帯染み過ぎていたのでスプラッシュ・エフェクトを掛けてしまったので色が分からなくなってるけども、ホルダー部分は黒と黄色の蜂カラーのアレですね😐まだ包帯グルグルは途中までしか終わってないので雰囲気だけは分かると思われます。

    長々前置きしたところでそろそろ写真を載せましょう。

    完成図
    後ろの立て掛けスタンドに掛かっているカバーはハンガーラック用の軽いポリエチレンのカバーで、埃避け・エアコンの風避けです😅不織布タイプのを掛けたら弦の端が引っかかったんで🙁

    耐荷重30kgだそうですが、ベースの重みにホルダーが耐えきれていないみたいにも見えます🥺

    まずはギタースタンド到着を待ちました。足の部分のネジの規格を確認したところ、直径M8でピッチは1.25でした。キャスターはベアリング入りのしっかりしたタイプの物を探しましたが、ピッチの記載はなかったのでおそらく主流の規格(※上記サイズがそれ)に合っているのであろうと予測して注文しました。ネジ部分の長さが長いですが、ちゃんとナットとワッシャーが付属していて、結果的に長さも合いました。ギタースタンドには日本語説明書付きでしたがキャスターの方には説明書は特に無しです。これに説明書が必要な人はそもそもこれを使うような用事は無いだろうと思う😐

    ここで問題発生。ギタースタンド本体のネジを外した部分を見ると、何故かコーティング下にロックナットが埋まっているような状態で、そこが平らでは無い😟ガタつくかもしれないけどどうしようもないのでそのまま作業継続😅↓

    ↑なんでだよ?

    さて、作業を進めるにあたってどういう順番でナットとワッシャーを使うかだけれども、本体側に謎のロックナットさえなければこれで合っているだろうという並びで使いました↓

    ロックナットのロック部分をワッシャーに当ててます。並びが分かりやすくする為に先端に引っ掛けてますが、実際は奥までネジ込みます

    ちなみにロックナットはギタースタンド本体の足接続部分にも使われていて(完成図の銀色に光っている部分)、構造上足の角度が変わってしまいそうなのを防ぐ効果が多少はあるかもしれない感じ?キャスターで動かすとそこが動いてしまいそうなので、とりあえず良く締めて時々曲がっていないかチェックする必要はあると思います🥺

    ネジの規格を確認するのにはコレを使いました↓

    あると凄く凄〜く便利!

    ネジの直径はノギスで簡単に測れるけどピッチは凄く手測りしくいのでコレはあるともの凄く便利です。そんな高い物ではないし。左側のがミリ規格で右側のがインチ規格の物を裏返した物です。黒いネジを緩めるとメジャーが引っ張り出せるようになっています。写真では見えにくいですがサイズ(ピッチ)は刻印されています。→「ピッチゲージ」で検索🔎

    なお、ギタースタンド本体は安かったし想定されていない使い方でメーカー保証は無いし、解説した通り安定性に問題があると思われる箇所もあるので真似はしないでください。

    実際に支柱2本を持って動かしてみるとギターは揺れるけどキャスターの滑りは割と滑らかでわりと気軽に奥のギターも取れると思うし、少しだけ部屋の中での動線がマシになりました😊

  • 次のネタ

    せっかくフレットレスベースのピックガードを交換して可愛くしたところでベースも弾きたいのだけど、長らく弾いていなくて1曲通して弾くとなると時間が相当かかると思う。なのでとりあえず小ネタとして、ギタリスト(主にアコギ)のIgusa Seijiさんがギターの弾き方でベースで弾いてる「枯葉」の一部を、ギターの弾き方とベースの弾き方の両方で弾いてみる企画をやろうかと。

    ギターの弾き方で耳コピしている最中だったのだけど、「これ、ベースの弾き方で弾いたら逆に難しい?😅」と疑問に思って試してみたらなかなか難しかったのでチャレンジ!という事で🤗

  • 日付が変わった

    今日はSeiji Igusaさんの新アルバムの発売日だ。何時から発売だろう?こんな夜中じゃないとは思う😅明日朝というか今日早く起きた方が良いのか…?

    ※追記 02:56

    もう発売されてました。購入できました。おそらく日本時間の0:00辺りで正式に発売中になったと思われますが、なんなら予約も受け付けていたっぽいですね😅「9月8日までのご注文分は、予約配送にて対応いたします。」って書かれているので。