タグ: acoustic guitar

  • 買ってみた

    気になったギターを買ってみた。シンライン風の見た目だけどアコースティック(エレアコ)という、今時ありがちなエレキ・アコギの合の子みたいなヤツだけと、想定通り?F社のテレキャス型したアコなんとかがテレキャスの音はしなかったのと同じで、これもテレキャスの音はしなかった。

    シングルコイルのマグネット系ピックアップを付けたらどうか?と最初思ったんだけど、弾いてるうちに響きからしてアコギ寄りの音なので無理にエレキ寄り・シンライン寄りにしない方が良いと思うようになった。

    ただ、それでも見た目(色も派手なのにした)に合わせてもう少し派手な音にしたい気もするので弦を替えようと思う。

    なんだかんだで所持する他のギターも持ち出して弾き比べしたら楽しくなって来た。

    自分が練習している曲で弾いてみると、ギターごとに合う曲・合わない曲があるんだけど、アレンジうまい人だとそんなのへっちゃらでギターに合わせてアレンジ変えたりしそうだな😅

    音は意外と大人しめだったっていうか、そりゃ色違いのシックな色のもあって色毎に音が違う訳ではないので当然か😅

    同じメーカー(割とメタル向きのギターを良く作ってるイメージ)のアコギの方(既に使っていたの)は派手な音だったけども、これは普通な感じ。

    トーンコントロールの効きは弱め。まぁパッシブだし?

    ナットの素材は明記されていなかったけれどもボーン系に見える。カーボンのに替えようか?と思って見るとクリアコーティングが被ってしまっているので、外す前に上手に切り離さないとコーティングが剥げてしまうからちょっと手間がかかりそう。

    ちょっと弾いた感じではフレットの端は痛くないみたい。

    明日はエフェクター掛けてどんな音になるかも試してみたい。

  • 収録後編集

    久しぶりにやっと動画のアップロードが済みました。アコギをちゃんと弾いていることが分かるように両手を写そうとするとどうしても横長にしたくなるのでギター弾き動画の撮影は今のところ横長が中心で、YoutubeではアクセスされやすいとされるショートやInstagramに投稿するにはクロップ無しの縦長に変換しなければならないので方法に悩みましたが、試しに使ってみた無料のアプリは透かしが入ってしまったし、追加した文字の位置がずれてしまったし、基本的にどれでやってもずれて手直しが必要らしいので、結局普段編集に使っている(普段という程まだ使えていない)動画アプリの方で文字位置調整して書き出しました。

    「やっと少し動画編集操作に慣れ始めた気がする」って毎回思うけど今回も😂

    動画を製造する頻度が…記憶力…😅

  • キャスターうざい

    ギターを弾く際に使っている椅子、狭い部屋内で適宜どける必要があって全てキャスター付き。録画の際の位置決めが面倒くさい。

    今回気づいたのは、キャスターの位置に目印を付けるのではなく、足台のところに目印を付けた方が良いのではないかということ。

    弾く際もカメラの正面を向くより少し右を向いた方が指板端から右手手元まで画面内に収めやすいので、その方向に向けて足台の位置を決めて印をつけておけば、自然に椅子の位置も再現出来ると思った。

    13:50

  • 浮き沈み

    ギターを弾いていると調子の良い時と悪い時がある。それが嫌なので、私は上手く行った時と行かない時の違いを徹底的に調べ「続ける」事にしている。色々なパターンを試して。「続ける」というのは単に弾き続けるという意味ではなく。

    どういう時に上手く行きどういう時に上手く行かないのかは複雑に絡み合った要素があるので勘違いも当然あり、だから調べ「続ける」必要がある。

    必ずしも直線的に上手くなり続ける訳では無いけれども、成長が止まった・止まると感じた事は一度も無い。

  • 時間欲しい!

    美味しいチャンネル発見してしまった…消化する時間が無い!

    https://youtube.com/@SeijiIgusa2ndChannel