タグ: acoustic guitar

  • 追加できなかった

    忙しくてここ数日追加で録る暇が無くて、録り終えた中からマシそうなのを選ぶ事にした🥺

    現状で撮って、また別の曲にも挑戦して、一通り終わったら以前やった曲にもう一度戻っていつかレベルアップ状態のを撮れたら良いなと思う。

    カバー曲で、原曲のタブで指定されている速さより遅くしか弾けないので5分程度の長さになっていて、チェックするのにも時間がかかってこの時間😐

    粗だらけなのに5分も最後まで聴いてくれる奇特な人が居たらありがたいな🙏

    明日は映像と音の必要部分を切り抜いて、写ってはいけない部分が写っていた🙈のを隠す為のエフェクト処理かスタンプ貼りと映像と別に録ってる音を映像とタイミング合わせて入れる作業だ。

  • 良かったこと

    録画・録音作業の効率化の為に部屋の片付けをしたりカメラのレンズや三脚を新たに買ったのが功を奏して、セッティングと撤収がかなり楽になった。

    新しい三脚は、脚の長さ・広げる範囲が固定のタイプで支柱部分のみで高さを調整するようになっている物で、脚だけ畳んで一時的に収納するスペースが出来たので、撮影が長引いて「次の日に続く」になっても出しっぱなしにしなくてよくなったし、すぐ元の高さで使える😊

    単焦点のレンズ(NIKKOR Z DX 24mm f/1.7←お高いけどキャンペーン割引&キャッシュバックを使って買った)に替えたので距離の調整が超楽になった😊うっかりリングを触ってしまって距離が変わってしまう危険・ストレス無し😊

    それと前回から「斜め撮りにすれば良い」って気づいたおかげでかなりカメラに近づけて、余計な(見苦しい)背景が入らないようにできるようになったので、背景を一々セッティングしなくてもとりあえず気軽に撮る事も可能になった😊

    できるだけこまめに小ネタ・進捗状況でも撮りたいところ…

  • 疲れた!

    午前中の録画・録音は全て不採用で消去。昼食以降及び夕食以降に録って消さなかった分の中から選ぶか、もしくは明日再挑戦しよう。明日は殆ど時間無いけど🥺

    今日は手の疲労ケアと座りっぱなしになって硬くなった体ほぐししてから休まなきゃ😵

  • 探してみた

    エレアコの電池交換が面倒なので、バッテリー化出来ないか?と調べてみた。

    使われているコイン電池はCR2032で、公称電圧3V、容量は220Ahです。

    アダプター的な物を検索してみたら有ったのだけど、ピックアップが必要とする電流がどの程度なのかは公表されていなかった。当たり前か。改造する以外で必要性無いから😅

    見つけた商品は『CR2032ダミーコイン電池DB-R2032』

    DB-R2032

    ハンダ付け等済ませられた商品もあったけど、結局その線の先はハンダ付けが必要で敷居が高いのと、エフェクターなんかは、実際に必要な電流より余裕めの電流が流せるところに繋ぐので、大丈夫な気もするけど、私が電気関係詳しくないので、必要以上に電流が流れてしまって故障の原因にならないかなどの心配が😅

    でもせっかく見つけたので実際に使ってみた人のページと動画を紹介しておこう。

    【コイン電池】CR2032→DB-R2032で有線コンセントプラグ化して永久持続

    やってみた人のサイトにも注意書きがあったし動画コメント欄にも注意・指摘など書かれていたし、あくまで自己責任ですが、誰かアコギでやってみたら知らせて下さい😅

    更に探したらこんなのもありました↓

    https://paypayfleamarket.yahoo.co.jp/item/g1175758576

    CR2032リチウムコイン電池アダプタ【CR2032ADP】バッテリースペーサー

    こちらは個人さんが市販のコイン電池を改造して作っていて、内臓丸見えっぽくなくて、むしろこっちが企業製っぽい?↓

    『外形サイズはCR2032電池と同一の20mm×3.2mm。 ・外部電源への接続部は切り欠き形状にしてあり、多くの機器で物理干渉しにくい構造にしました。 ・導通部の表面処理は金フラッシュめっき仕上げで電気特性に優れています。 ・アダプタ本体のベース素材は難燃性ガラスエポキシ樹脂170℃高耐熱(FR4-High-Tg)を採用しています。』

    だそうです😮おお?と思った部分は太字化しました😊

    という訳で、誰かエレアコを実験台にして試したら知らせて下さい😅

    なんか私は調べるだけで疲れたのでもう普通に電池替えたらいいやって気に🐒

  • トラブル発生

    AnuenueのAir Blueピックアップを介して録音する筈が、Air Blueのコンデンサマイクの方の音が出なくなってる?(手の付け根キックが聞こえない?)🥺って思って電池は替えたけど同じ?

    で、先日買った内視鏡カメラみたいなヤツで中を覗いてみた。目視した限りでは配線に異常無し。内視鏡カメラ写真?も撮ってみた

    うん。異常無し。

    って事で再度繋いで確認。とりあえず手軽にミニヘッドホンアンプで。

    音出し確認の際にピエゾ側の音量が小さめだったせいで、それがマスターボリュームも兼ねていてコンデンサマイクの音が小さ過ぎて確認できなかったのか?ピエゾ側の音量を目一杯上げるとコンデンサマイクの方の音も聞こえた。ピエゾの方の音量を下げる事で音色を変えようとしたのだけど微妙な調整はやめて大人しく全開近くで録る方が良さそうだ。

    まぁ、ここから何時間か弾くだろうことを考えれば電池は替えておいた方が良いしまぁ…。それにしても焦ったわ。

    内視鏡カメラの使い方をおぼえたのでレベル1アップって事で(ギター関係無い😅)

    内視鏡カメラの方の使い方も動作確認の段階ではイマイチ分かって無かったものの、実践?で使うと分かりやすかった。本体にカメラ切り替えスイッチがあるのと、ライトが暗いし解像度もダメだと思ったら光量調整のダイヤルも本体に付いてた。ちゃんと光量を上げれば解像度もそんなに悪く無い。暗いと解像度が悪いみたいな写真になるのは普通のカメラでもありがちだ。

    近いうちにギター改造準備作業でも使うことになる、今回使った内視鏡カメラ(購入時¥3999)はこれ↓見ての通りアフィリエイトはやってないです😐

    https:// www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B0CLH3JLRX

    ↑そのままだと自動変換されて表示がおかしくなるので空白をいれました。見たい人は空白を取り除いて貼付けて使ってください。

  • 今日中に終わるか…

    練習中の曲の録画・録音中。ミスってなかなか許容範囲内のテイクが録れない。

    バッテリー充電用中断も兼ねて昼ご飯食べて再挑戦だ😐

    まだまだ修行が必要ではあるものの、良く弾いている曲なら何時間か弾き続けてもちょっと疲れる程度で済むようになった分だけは成長していると思いたい😅

  • 断捨離

    アコギ用DIを断捨離するなら、アコギ用ギターアンプやエレキ用プリアンプ(キャビネット・シミュレータ内蔵ラインアウト付き)との比較動画を撮るのはやめようか2種類比較に変更しようか悩んだのだけど、2種比較にするとアナログ派対デジタル派の争いが勃発する(という程人は見に来てないけど😅)かもしれなくて、それは雑食な私の意図するところではないので、比較動画撮影はやめて大人しくライン系統で音の調整をして曲演奏の撮影に取り掛かろうと思った。

    アコギ用ギターアンプをどうするか考えたのだけど、エレキ用プリアンプがアコギに使えたなら逆も真なりでアコギ用ギターアンプをエレキ用に使っても使えるんじゃね?と思ったので、エレキ用のギターアンプの方を断捨離する事にした。

    なんせ狭い部屋なのでキャビネットが大きい方を処分したいのと、キャビネットが大きい方のが出力が小さいので。

    Voxの方のはシルバー好きな私がどこかの楽器屋限定シルバーバージョンのデザインで安くしてたのでとりあえずの1台として買ったヤツなので音とか気にしてなかった😅のと、Ashdownの方は中古屋で試奏してこれぞアコギ!な音に惚れて買った物なのと見た目の可愛さもあって😂手放すのは難しい。現行品は出力が更に大きくてサイズも大きいのしか無いし。

    せっかく比較動画撮ろうとセッティングして設定情報は動画撮影してあったので、ゲインに関する情報として『機器別設定動画から抜き出した静止画』と『メモした内容から再現したミキサー側設定写真』と簡単な説明を載せておく。

    比較の為にトーンノブは全て中央にした状態でPC側でメーターを見て音量を揃えた場合のボリュームノブの位置。

    チャンネル1: Firewood Acoustic DI

    ソロ用?のゲインを上げるブースト・スイッチをオンにした場合に使えるゲインのノブは通常弾く場合に関係無いのでオフ。ただしオンにした場合にまだ音量が稼げるということ。オフにした状態だと3:00までボリューム(LEVELと表示されている)を上げる必要があった。ミキサー側も3:00。ミュート・スイッチもあるし、まぁライブ用ですな。キャノン端子が前提で以前配線の都合(ファンタム供給をチャンネルゴトに設定出来ないミキサーを通さないといけなかった場合)でラインアウトの方を使うとノイズが気になったし、今回もノイズのトラブルが有ったし、ラインアウト(フォーン)はおまけと思った方が良さげ。

    チャンネル2: Ashdown Woodman Parlour + AKG P170

    小型だけど音量は稼げるのでボリュームはインスト・マスター共に9:00。マイクはあまりゲインが高くないタイプだけどもミキサー側も9:00でOK。

    チャンネル3: Valeton プリアンプTar-20G

    上記DIとの比較の為にミキサー側は同じ3:00にした。ゲインが9:00でボリュームが12:00。DIの方より余裕がありノイズも少なかった。

    ミキサー(ってかオーディオ・インターフェース): Topping E4x4 Pre

    4チャンネル有って端子兼用タイプで前挿しでファンタムもチャンネル毎設定出来てヘッドホン2本挿せて、音量が足りない場合ゲインスイッチを押せば増幅出来て凄く使い勝手が良くてありがたいしソフト的にも安定しているのだけど、ボリュームは実質3:00までしか上げられない。それ以上はノイズが乗る。ヘッドホンのゲイン・スイッチを入れても同じ。でも音源側で音量を上げる方が重要なので十分だと思う。

  • 手強い

    先日購入したギターにピックアップを付ける改造をしたいのだけれども、ピックガードに電装系が付けられているタイプではなく裏側2箇所電装系用空きがあるものの表板の空きはfホールだけで、内部のブレーシングやら補強やらがどうなっているかイマイチ見えない。

    ファイバースコープの安いのの安売りを見かけたので注文してみた。今回イマイチ使えなかったとしても便利グッズとして1つあるといいかな?

    取り付けの邪魔になる構造体があればそれらを削ってでも無理矢理付ける方向で考えてはいるものの、加工するにあたってやはりブレーシングや補強の位置の確認は必要だ。補強材が外れちゃったりとか表が損傷したりとか強度がアウトになるとかで失敗したら補修はプロに頼むとして😅

    木工関係完全素人な為、既に途中まで加工して中断中(※サイズが合うようにチマチマとプラスチックを削る加工をした)のベースのピックガード交換作業を先にやって、そちらで緊張の穴あけ本番を経験しておこうと思う。

    廃材に卓上ボール盤で穴をあけてみた事はあるけど、ギターの加工だと位置的にボール盤は支えない場面が多く、電動ドリルで真っ直ぐ穴をあけるにはギター側のしっかりめの固定と慣れが必要だと思うので、まずは廃材を本番と同じ径のドリルビットを使って電動ドリルで穴をあける練習か…。

    ギター裏のプレートを外して隙間からスマホのライトで照らしてみたり、隙間用マジックハンドみたいなのを突っ込んで引っかかるかとか試した感じでは、付けたい位置には補強材らしいのがあるようだ。難易度高そう&失敗の危険高そう&凄く手間がかかりそう😭

    原始的にコツコツ叩いて確かめた感じでは、指板の直下には補強材があって、少し下がったところには空間がありそうなのだけども、さらにその下にはブレーシングがあるので、その少しの隙間に入れば超ラッキー?不幸中の幸い?🥺

    幸い?付けるつもりのピックアップは目立ちにくいシングルコイルの細いヤツなので、ピックアップ本体分の穴を削り出す場合でも多少はマシ?でも穴の深さを決めるのに悩ませられそう。ピックアップ自体の高さは23mm程で、表に出る部分と表板の厚みがあるので、ギター内部の隙間30mmのところに入るのは確かだけれども。

    表板に吊るような形になる配線済みのお手軽タイプの安いヤツを買ったけど、補強材をくり抜く形になる場合は配線を外して付け直す必要があるかもしれない。念の為昨日安い半田ごても注文しておいて良かった🥲

    ギターを載せるマットはわざわざ買わなくてもヨガマットみたいなのがあるからそれで良いか?ネックの保持グッズはあるけど、ゆらゆら揺れてしまうタイプと高さ固定タイプがあって、高さ固定タイプの方を使うとして、ボディが傾くといけないので調整するのに雑誌とかで底上げして大丈夫なんだろうか?もしくは傾いた状態でもズレないようにしてビットは直角に出来ればOK?んなわけ無いか?😅

    表の取り付け用リングはアコギのサウンドホールに吊れるような形になっているタイプで今回取り付けるつもりのギターにはデザインが合わないので木製🥰のリング(エスカッション?ストラットにありがちなちょっと下に出っ張りがあるもの)を注文した。穴の配置はセーフだけど穴のサイズは合わないので割らないように穴を広げられるかどうかの心配ありだけど複数枚セットなので何とかなるかも?😅ピックアップ本体やパーツ(ノブやらジャックプレートやら)が安くても道具だの工具だので総額結構イッてる🥺道具や工具は今後も使えば…。

    ギターと安いピックアップ取り付けセット。エスカッション?ピックアップ・リング?は外してネジとバネは他の部品と一緒に保管。

    パーツ類が届くのはまだ先。ノブは違和感が無いように元々付いてるのに似たようなタイプで僅かに小さめの(※見分けやすいようにと少しでも邪魔になりにくいように)を注文したけど、これも取り付けスペースが狭くて色々心配🥺

  • 繋いだ続き

    20Wのギターアンプ部分にキャビネット・シミュレータ付きラインアウトがあるのでヘッドホンでモニターしてみた。

    素直な特性のスピーカーに繋ぐよりは若干エレキ寄りというかトーンノブの位置が同じでも結構太い音になるようだけども、弦の擦れ音は少し気になりにくくなった。

    使用したギターが先日購入したAnuenueのでピエゾとマイクの2系統各々のボリュームを操作出来るタイプなのだけど、ピエゾの音がこのアンプのキャビネットシミュレータを通すと若干太くなり過ぎる気がするのに、マイクの音の方はそうでもなくアコギっぽい(※それぞれボリュームを変更して聴き比べた)という不思議な現象が発生した。ギターからの出力は1つにまとめられているのに🤔

    先日別の経路で録音を試みたらマイクの方は低音がかなりうるさくなってしまったので尚更不思議。

    ノイズも少ないようなので、ギターに内蔵のマイクの音も入れる方向で、このアンプのキャビネット・シミュレータ付きラインアウトからの音を試しに録音してみようと思う。

    ギターアンプは結構古い機種で、メーカーさんは最近はマルチ系エフェクターに力を入れていて旧機種はどんどん廃番になってる感じなのでこれはまだ現行とはいえ似たようなのはもう作らないだろうな…。こういうニッチな隙間製品自体、時代の流れで消える寸前…。

  • 繋いでみた

    エレアコならぬアコエレ?をちゃんとした(出力は日本のウサギ小屋対応の最大20Wだけど)アンプに繋いで音出ししてみた。

    ピエゾなのでやはり弦の擦れ音は耳につくけどそれを除けば割とバランスの良い感じの音で自然なアコースティックギターっぽい音からエフェクターを繋げばエレキっぽい音まで対応出来そうな感じ。

    やはり、小さなヘッドホン・ギターアンプで動作確認するのと普通のアンプで音を出すのとは音が大違いなので、ちゃんとチェックした方が良いね。今回は普通にエレキ用のエフェクターを使ってみる流れでアコギ用アンプではなく普通のエレキ用のギターアンプに繋いだけども、素直な音が出るタイプのヤツなのでアコギの音も自然だった。

    エレキに慣れてる人がアンプに付いてるリバーブを掛けてアコースティックギターとして弾くと楽に気持ち良くなれそうな感じだけど、私は現在アコギの方に慣れてるのでそれ以外の使い方で使ってやりたい気がする😅ってかピエゾにつきものの弦の擦れ音対策とか録音を考えると、はやりこれも間に何か噛ませるとか後処理するとか色々工夫が必要だろうか…。

    ちなみにギターはこれだ↓