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  • 湿潤療法4日目

    わりと深い傷だったからか、意外と汁が出て結局毎日1回貼り替え。今回汁の量が多いので、剥がす際に皮膚&肉を傷めないようにパッドをふやかす必要はなく(※軽い傷の時は傷にくっついていて剥がしにくい、痛い時があった)、痛み無しに剥がせた。

    剥がした際に毎回流水で濯いで(※汁漏れがある=外からばい菌も入る?かと思い)から様子を見ているけど、初回確認時と全然変わらなく見える🥺かさぶた化はしていないけど赤いお肉が見える🥺あまり汁が多いようなら2/3日に1回位交換した方が良いかも?

    足中指底側だけど庇って歩いてるからか傷の深さの割には痛みは少ないし、化膿もしていないから様子見。あまり治らないとか化膿したとか感覚がおかしいと感じたら病院にGoだ

  • 湿潤療法経過

    ハイドロコロイド防水絆創膏を使っておよそ1.75日位。結構えぐれている状態で当日晩入浴時には防水完璧にして濡らさず。

    翌日。足の指の底側の傷なので、一旦止血はしていたものの仕事で歩き回ったら、やはり血が出て溢れて血が外に出て固まってしまっていたので仕方無く貼り替えて現在に至る。

    閲覧注意↓

    隣の指は打撲。少しだけ透けて見える傷口が若干黒っぽく見えるのは写真・光線の加減で実際はもう少し赤い。結構体液が出ている感じ。歩き回らなければほぼ血も止まってる感じ。腫れ・熱感無し。そっと触ってみた感じ感覚もおかしくない。

    体重がかかったり負荷が高くなりがちな足の怪我は安静大事で触らない方が良いのだけど、大昔体力が下がっている時に足の怪我で肉の一部を腐らせてしまった事があり😖それ以来足の怪我では触って感覚がおかしくないか確認している。

    足は夏なら不衛生になりがちだし、冬なら血行不良になりがちで、化膿や治りにくさ=悪化の危険が高くてハラハラドキドキ。

    ↑14:26

    追記。23:17

    丸2日以上経過時点で液が溢れる状態になってしまったので、入浴時は防水保護したもののその後また貼り替え。貼り替えてすぐは傷が丸見えでエグいので写真は載せないので安心してね😅先に載せてたのも、想像力が高い人は透けている中身を想像出来て気持ち悪くなるかもと思ったので、一応閲覧注意とは書きましたが…そっちも載せなきゃいいのにって思ったりもします😅

  • ぷち知識

    豆知識未満のぷち知識。

    防水ハイドロコロイド絆創膏を使う機会があったのでまとめ。

    まず基本の注意事項としてポピュラーなものを先に簡単に。

    ・化膿していないできたての傷を、消毒せず清潔な水で洗い、水気は清潔なガーゼやティッシュなどで吸い取る。

    ・深いさし傷や肉以外が見えるような深い傷には使わない。

    なんだけど、他に忘れがちな事としては、先に止血は済ませておくこと。多少はパッドが吸収するけど多いと邪魔で効果が薄れる。

    更に言うと、せっかくハイドロコロイドを使うなら防水タイプが良いと思う。理由:

    ・防水タイプはたいてい粘着部分も犯透明で傷口の観察がしやすい。

    ・パッド部分が傷にくっつきやすくて剥がす時にパッドをふやかすなどしないと患部を傷めやすいけど、水でふやかして剥がそうとすると、水分で傷口もふやけてしまったり湿潤療法用の体液が流出してしまう。

    なので、化膿さえしていなければ、できるだけ推奨である2~3日(※ケアリーブの防水タイプの場合)の間は剥がさずに済ませたいから。

    良く曲がるところやカーブのきつい場所など、場所によっては隙間から水が入ってしまう場合も考えられるので、上から更に防水アイテムを使うのがオススメ。

    極薄サランラップみたいなのがたいていロール状になったものが各種市販されている(※たまにドラッグストアPBの安めのも見かける)ので、それを上から貼る場合、効果を十分発揮するには、粘着面だけでなく反対側にもある保護シートなどの関係無いものに粘着面が貼りつかないように気をつけることと、できるだけ皺がよらないようにする事。

    剥がす際にハイドロコロイド絆創膏まで剥がれないようにするには、上から貼ったシートは上にめくらず横方向に千切れそうになる位ビョーンと伸ばすようにすると、絆創膏を道連れにせずに剥がしやすい。

    あぁ、また怪我をしてしまった😓なんか以前にもライブを見に行く前に怪我をして治りきらないうちにでかけたけど、また今度もそうなりそう😓

  • シソ

    スーパーで大量のシソが安売りしていたので大量消費するのにチャーハンにしてみた。シソのパスタは好きだけど大量消費向きじゃないと思ったので。チャーハンなら具材ら微塵切り&加熱がデフォルトなので、喉がイガイガせずに食べられる。

    花粉症の季節が始まっている事もあり、シソの成分ロスマリン酸が花粉症に良いらしいけど加熱したら壊れる成分かも?と思って調べてみたら、大丈夫そう。ただ、サプリメント類で摂取する程の大量の摂取量にはならないだろうし、青じそより赤紫蘇の方が成分量が多いそうだし、まぁ食べるついでみたいなものだわ。

    加熱しても大丈夫そうと思った根拠↓

    https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=201303091656934003

    https://patents.google.com/patent/JP2013051908A/ja

    特定の加熱方法で、寧ろ成分量を増やせるとかいう研究らしい。本当かどうかはともかく、少なくとも加熱で激減する事は無さげだと思った。

    青じその方がミネラルやビタミンが多いらしいし、まぁ大量にある場合は薬味というより野菜だ😅

    以前傷まないうちに漬物にしようとしたら、重石をしなかったせいか、なかなか水分が上がらず残念な結果だったので、重石有りでやってみようかな…

  • ストレス耐性

    私はストレスは嫌いで、基本的には心の持ち方がどうのではなくストレスの元を絶つ事の方が大事だと思っている人なのだけど、元を絶つまでに時間がかかるのが不自然な外的圧力とかでなく当然の場合には「ありがちな事」と思う事にしている。

    具体的に言うと?

    「曲をまだ覚えてないうちは間違ったりミスしたりするのは当たり前!」

    って思うとか😂ただ、曲を覚えてからのミスは本当にミスなので😭解消に向けて対策を練る😐

  • 筋肉と腱

    小柄で非力な日本人しかも女なので、アコギを下手に弾くとか難易度が高い曲を弾くとかで筋肉や腱を傷める可能性は常にある。

    んだけども、難易度の高い曲をいくつか練習しているうちに、できるだけ負担がかかりにくいように修正していったら、練習後「ヤバい感じ」にはあまりならなくなって来た。でもまた新規に挑戦したり曲を先に進める度に若干負担がかかる。まだ一々フレーズ毎に意識して調整している状態だから覚える方に集中しているとそれどころではないみたいな。

    ただ、挑戦し始めはゆっくりから始めるし、最近は弾き慣れていない部分を弾く際や負担重めの基礎練習をする際にはできるだけ根を詰めないように短めに切り上げているので疲労程度で傷めずに済んでいるようだ。

    そもそも筋肉や腱を傷める危険度が高いのは「急な動き」や「長時間伸ばし続ける」「長時間力を入れ続ける」などだと思われるので、それを避けられていれば比較的安全なのだと思う。

    腱を鍛える方法も動画で見たので、それを参考に手首に適用し始めた(たまにしかやってないけど😅)ので、それも功を奏しているのかも。

  • 体温計測

    午前中に帯状疱疹ワクチン接種して現在の体温。口内で37.1。ダルいのでおデコで簡易的に測るタイプので測ったら38.1とか38.2とかになって、おデコというか頭部だけ高い場合もあるので口内で測った。脇より高めに出るので平熱か微熱程度プラスα。

    2ヶ月以上空けて受ける2回目の方が免疫反応が激しくなる場合が多いらしいから2回目は体調万全にして望みたい。

    今日は(も?)色々用事があったのだけど、とりあえずできるだけ休養しよう。

    追記。日付け変わる直前の現在37.2度。筋肉痛と微かな吐き気と若干の頭痛。筋肉痛は接種側の接種箇所周辺の他、肩周辺、手指では接種前に軽い筋肉痛があった箇所の痛み増加。

    2回目接種時は次の日休みの時にしないとダメだわこれ。

  • 歩きながら考える握力と寿命の関係性

    握力と健康の関係を考えながら普通に歩いてきました。
    雨が降る中傘をさして、歩道が無くて滑りやすい溝上金属カバーなどの障害物も信号もある普通の道だったので、正確さは無いけれどもとりあえず時速・分速・秒速を計算してみました。

    片道
    1.9km
    25分
    時速4560m
    分速76m
    秒速1.26m

    ネットで軽く調べたところ平均辺りなのでとりあえず今の所歩行速度面で大きな問題は無さそう。

    歩きながら握力に関して考えたこと。

    「良く運動(活動)する人は勝手に握力も上がるので寿命が長い」という説が間違っているとまでは言わないけど、人それぞれ仕事内容や住環境や金銭的環境などの要素の違いがある他に、私が気になったのは
    「運動していたら本当に勝手に握力があがるか?」
    という部分。平たく言えば『具体的にどういう他の運動をしていたら自然と握力もつくのか?』ということ。

    ウォーキングを楽しむ人もランニングを楽しむ人も腕はふるけど握力は使わないし。

    仕事で力仕事をしていてもそれだけでは握力がつかないどころかむしろ時々腕や手首を痛めてしまうのは自分自身がそれに相当するので否定できる。

    要するに『適切な運動ができているか』が問題であって、それが日常自然に発生しているか人工的・意図的に行っているかは重要ではない筈だ。

    日常で握力が勝手に鍛えられそうな運動と言えば「電車・バス通勤」「雨の日の傘さし徒歩通勤」「運搬用乗り物を使わず日常の買い物」などがあるけれども、忙しい現代社会人でも割と職場が近場だと効果が無いだろうし、共働きだったり田舎暮らしだったりしたら買い物は運搬用乗り物を使うだろう。スポーツも金や時間や場所などの問題でできる人は限られている。
    「健康の為ならQOLなんてどうでも良い」人以外は「何がなんでも自然に鍛えられる生活由来で健康を実現する」必要も無い筈だ。

    握力の他に、健康寿命を予想する指標の1つとして歩行速度があり、歩行速度が上がるような運動では心肺機能と足が鍛えられるのであり、握力が上がるのは握力自体を鍛えているか上半身系の何らかの運動に付随して鍛えられていると考えるのが普通だと思う。

    結局のところ、上半身・下半身バランス良く鍛えたいよね?

    私的にはどちらかと言えば元々バランス的には上半身が弱く、上半身を鍛えようとすると怪我に繋がりやすいので慎重にじっくり行う必要があると思う。
    腕立て伏せ系は負担軽減版でも筋肉痛が起こるより前に関節が嫌な音を立てるので、まずは肘・手首それぞれ関節付近の強化が必要な気がする。
    肩は比較的大丈夫そう。

    何か良い感じの運動を探して少しずつレベルアップしていきたい。

    追記。

    現代人が普通に生活していて握力が付き心臓病率も下がるパターンとして考えられるのは、結構ハードな肉体労働をしても体が壊れない丈夫な人が、それにより暮らしに不自由が無い程度の給料も必要な休みも得ている場合や、裕福で趣味に時間がかけられてジムだのスポーツだのガーデニングだのに励めて食生活にも時間や金をかけられる場合が多いと思われる。

    握力って現代では普通に生活してたり「なんとなくとりあえず運動はしている」では勝手には鍛えられないと思うのよ…。特に意識しなくて握力が鍛えられるのって運動外の環境・体に恵まれているのじゃないかな?

    特別丈夫な訳でもなく裕福でもなければ、普通に食生活に気を使って金はできるだけかけずに自分の体に適切な運動をして体をバランス良く鍛える位しか無いと思う😐

  • 転用

    ちゃんと本来の目的にも使うけどちょっと手を借りるよ的な😅

    マイクやライト用の延長バーは、ワークアウトで使う棒が無い時に代用品になりますね😀長さ調整も出来るし別に用意すると邪魔だし。

    今日から延長バーは「如意棒」と呼んで可愛がる事にした😂

  • ウォーキング・データ

    バイト先まで原付きで行っていて、私のスマートウォッチでは乗り物移動を除外できないけれども、ウォーキングとして出かける際にもウォーキング先まで原付きで同じ位の時間移動しているので、比較するに際して誤差は多くないと思うのだけも、バイトで1日分動き回っても、公園で(それに比べればたったの)1時間時々立ち止まりながら歩いた方が歩数は多かった。

    心拍数の最大値(こちら、及び血圧は実際に動いた時間のみを確認)を比較してもウォーキングの方が大きかった。わりと高低差が少ないところを選んだつもりでも。

    意外😐

    バイトの方は時間に追われていて急な動きがあるのと夏だと暑いので負荷が高く感じるけれども、運動量はウォーキングの方が多いということになるかも。

    血圧の方は「時間に追われる」「急な動き」の要素によりバイト中の方がピークが高い。

    という事で、「仕事でメッチャ動き回ってるし!」と思う人でもウォーキングはした方が良いと思いました😐