午前中の録画・録音は全て不採用で消去。昼食以降及び夕食以降に録って消さなかった分の中から選ぶか、もしくは明日再挑戦しよう。明日は殆ど時間無いけど🥺
今日は手の疲労ケアと座りっぱなしになって硬くなった体ほぐししてから休まなきゃ😵
午前中の録画・録音は全て不採用で消去。昼食以降及び夕食以降に録って消さなかった分の中から選ぶか、もしくは明日再挑戦しよう。明日は殆ど時間無いけど🥺
今日は手の疲労ケアと座りっぱなしになって硬くなった体ほぐししてから休まなきゃ😵
アコギ用DIを断捨離するなら、アコギ用ギターアンプやエレキ用プリアンプ(キャビネット・シミュレータ内蔵ラインアウト付き)との比較動画を撮るのはやめようか2種類比較に変更しようか悩んだのだけど、2種比較にするとアナログ派対デジタル派の争いが勃発する(という程人は見に来てないけど😅)かもしれなくて、それは雑食な私の意図するところではないので、比較動画撮影はやめて大人しくライン系統で音の調整をして曲演奏の撮影に取り掛かろうと思った。
アコギ用ギターアンプをどうするか考えたのだけど、エレキ用プリアンプがアコギに使えたなら逆も真なりでアコギ用ギターアンプをエレキ用に使っても使えるんじゃね?と思ったので、エレキ用のギターアンプの方を断捨離する事にした。
なんせ狭い部屋なのでキャビネットが大きい方を処分したいのと、キャビネットが大きい方のが出力が小さいので。
Voxの方のはシルバー好きな私がどこかの楽器屋限定シルバーバージョンのデザインで安くしてたのでとりあえずの1台として買ったヤツなので音とか気にしてなかった😅のと、Ashdownの方は中古屋で試奏してこれぞアコギ!な音に惚れて買った物なのと見た目の可愛さもあって😂手放すのは難しい。現行品は出力が更に大きくてサイズも大きいのしか無いし。
せっかく比較動画撮ろうとセッティングして設定情報は動画撮影してあったので、ゲインに関する情報として『機器別設定動画から抜き出した静止画』と『メモした内容から再現したミキサー側設定写真』と簡単な説明を載せておく。
比較の為にトーンノブは全て中央にした状態でPC側でメーターを見て音量を揃えた場合のボリュームノブの位置。
チャンネル1: Firewood Acoustic DI

ソロ用?のゲインを上げるブースト・スイッチをオンにした場合に使えるゲインのノブは通常弾く場合に関係無いのでオフ。ただしオンにした場合にまだ音量が稼げるということ。オフにした状態だと3:00までボリューム(LEVELと表示されている)を上げる必要があった。ミキサー側も3:00。ミュート・スイッチもあるし、まぁライブ用ですな。キャノン端子が前提で以前配線の都合(ファンタム供給をチャンネルゴトに設定出来ないミキサーを通さないといけなかった場合)でラインアウトの方を使うとノイズが気になったし、今回もノイズのトラブルが有ったし、ラインアウト(フォーン)はおまけと思った方が良さげ。
チャンネル2: Ashdown Woodman Parlour + AKG P170

小型だけど音量は稼げるのでボリュームはインスト・マスター共に9:00。マイクはあまりゲインが高くないタイプだけどもミキサー側も9:00でOK。
チャンネル3: Valeton プリアンプTar-20G

上記DIとの比較の為にミキサー側は同じ3:00にした。ゲインが9:00でボリュームが12:00。DIの方より余裕がありノイズも少なかった。
ミキサー(ってかオーディオ・インターフェース): Topping E4x4 Pre

4チャンネル有って端子兼用タイプで前挿しでファンタムもチャンネル毎設定出来てヘッドホン2本挿せて、音量が足りない場合ゲインスイッチを押せば増幅出来て凄く使い勝手が良くてありがたいしソフト的にも安定しているのだけど、ボリュームは実質3:00までしか上げられない。それ以上はノイズが乗る。ヘッドホンのゲイン・スイッチを入れても同じ。でも音源側で音量を上げる方が重要なので十分だと思う。
アコギ用のDI というかプリアンプ?が必要だろうという事で最近使っていたFirewood Acousticと、Ashdownのアコギ用ギターアンプ(キャビネット含む)とValetonのエレキ用プリアンプ(キャビネット別途・キャビネット・シミュレータ付きアウト有り)の音比較動画を撮ろうとしてセッティングをしたのだけど、エフェクターのセンドリターンを切り替える方のルーパー?(3チャンネルある)のセンドを使って同時に別チャンネルに入力して録音出来ないか?と思ったら、1チャンネルずつしか無理だったのは仕方ないとして、Firewood acoustic DIのチャンネルの音が出なくなってブーンという電気系ノイズにありがちな雑音だけになるエラーが発生。
原因がDIにあるのかルーパー(スイッチャー?)の方にあるのかなど確認のため、まずはエレキ用プリアンプと繋ぎ変えてみたらどちらにもノイズは再現しなかったけど、DIの方は繋ぎ変える前にケーブルを動かすとノイズの音が変化したりしてノイズすら不安定だったし、ヘッドホンの音を上げて各々聴き比べたらうちの環境で録音の際に1番邪魔になる低音偏重で1番中高域が弱かった😟
成分が多いのは減らせるけど少ないのに付け加える方法は限られているし、ハウリング対策用にチューニングされているとした宅録系の私には関係無いし、仮にハウリング対策が必要な場面が発生したらその時考えるか人任せにすれば良いだろう。
とりあえず、アコギもエレキ用のプリアンプだのエフェクターだの使って全然OKって分かったのでアコギ専用DIは断捨離しよう😐
という訳で、アコギ用アンプの音をマイクで録った音と、エレキ用プリアンプ(キャビネット・シミュレータ付き)を通してライン録りした音の比較に変更しようか、比較自体やめて大人しくライン録りの音色調整に集中するか悩み中😵
先日の動画収録の際、ルーティングが予定より簡素化してしまった理由として、本当は別の曲を録ろうとしてトラブル発生して延期したものの「そろそろなんか動画追加しないといけないな」というのがあり、それでもコンプレッサーのペダルは使おうとしたものの、それもキャンセルしてしまった。
使おうとしたのはエレハモのコンプレッサー・ペダルだったのだけど挙動がおかしくて検証する時間を惜しんで外した。
改めてエレキに繋いで(アコギに繋ぐと電池が消耗しちゃうので精神衛生に良くない😅)確認してみたところ、イン側のジャックの接触不良が判明。
ケーブルの方に問題があるか?とケーブルテスターを使ってチェックしたものの、ケーブルの方には問題が無かった。ジャックを触ってみたけどグラついている感じはない。けれども挿すと内部でグラつきがあるみたい。
でも、多少の遊びはあるだろう?と他のエフェクト・ペダルにもプラグを挿して比較してみた。結果、遊び幅には個体差があるようで、このエフェクト・ペダルはかなり幅が大きかった。とは言え、アウト側も同じ位の遊びがあって、そちらは大丈夫な事からすると、遊びと接触不良は直接関係無い気がする。う〜ん。保証期間内だから修理に出してみるか?修理に出しても「症状が再現しませんでした」って言われるパターンが結構あるので腰が重い😟
※追記
色々試してみた。
2チャンネルあるので別のチャンネルでも試したらそちらは問題無し。
問題が発生したケーブルをケーブルチェッカーに挿した際にも少し動かしてみたけどやはりケーブルには問題無し。
別のケーブルを挿して試してみたところあからさまな接触不良が起きなかったのでケーブルのせいかと思いきや、最初に挿したケーブルをもう一度使ってみても大丈夫だった。
え?もしかすると、ジャックのネジが緩んだ場合に普通に手で締めると内部で捻じれが発生して云々みたいな現象が、ガチャガチャやってる間に辛うじてセーフゾーンに入ったとか?手締めした事があるか記憶してないけど、なんか不安🥺とりあえず再現性が無くなってしまったので修理にも出せないわ😟自分で中を開けて確認したら保証が効かなくなるしな…。
ジャックの緩みの手締め回避用のグッズは買ってあるので、しまってある場所を確認して、ウッカリ手締めしないようにすぐ使える場所に出しておこうと思いました🥺
ギターを弾く際に使っている椅子、狭い部屋内で適宜どける必要があって全てキャスター付き。録画の際の位置決めが面倒くさい。
今回気づいたのは、キャスターの位置に目印を付けるのではなく、足台のところに目印を付けた方が良いのではないかということ。
弾く際もカメラの正面を向くより少し右を向いた方が指板端から右手手元まで画面内に収めやすいので、その方向に向けて足台の位置を決めて印をつけておけば、自然に椅子の位置も再現出来ると思った。
13:50