フレットレス・ベースのchibsonっぽいプチ改造の件、予定若干変更。両面テープで貼ると両面テープのクッション部分の厚みで誤差が出やすいと思われるので、必要以上に長くして、余分な部分を使って必要な時だけベタッと上から貼り付ける方向にしようと思う😂
その方が悪い意味で手作り感溢れて見た目面白そうだし😂
っていうか真面目な話、フレットレスな分、高さがキチンと揃わないとまともに音が鳴らない可能性が高いし😐
追記。木材は収縮・膨張・反りの可能性があるので、そこら辺にある安物の端材を使うなら尚更、貼り付ける方がシム的な物を淹れて微調整しやすいと思う。反るとシム(紙類とかプラスチックとかで😅)での調整は難しいだろうから、できるだけ反らないように柾目に見える素材を使って、オイル仕上げで多少水分の出入りを抑えようかと。
使うオイル、臭いのが苦手なので、また(※過去記事から「クルミ」で検索してね)植物系の油にしようかと思うのだけど、クルミは表面の膜が剥がれやすいように思う(※実験時のミスで金属部に拭き残しが残っていたのが固まったのを見て思った)のと、ヨウ素価が低めの半乾性なので、今回はグレープシードオイルを試してみようと思う。
ちなみに現在クルミ油にはナット・サドルを漬け込み中。外周には染み込んで半透明みたいになってる。脱脂処理とかの本格的な下準備?はしていないからか?油の性質によるのか?今の所あまり中心部までは至らず。
そちらは滑り度アップ目的なので、乾いた後の膜がサラサラしてるクルミ油が染みれば良い感じになるか?
コメントを残す