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  • 失敗続き

    残念!届いたサドル、補正が完全では無かった。中途半端なの😣

    改めてデフォルトで付いてたのと、サイズ違いだったヤツと新規買い足ししたのを比べると、(メーカーが違うけど)サイズ違いのはちゃんと補正がされているので、そんな中途半端な補正の物があるとは思わなかった😥

    改めてサイズが合う物でちゃんと完全に補正されているのを探したら…ほぼ見つからない🥺10本セットのルシアー用店(ブランク材購入歴あり)のが、それっぽく見えるけど確かではない。

    ただ、テイラー用と書かれていて、カクカクしていない形の物で、元々付いていたのとは違うものの、同じモデルの年式違いのはテイラー用っぽい滑らかなタイプだし、おそらく合う筈…

    Aliexpressでchoiceでも無いので早くても8/4、遅ければ8/16🥺

    弦をもう外してしまっているので、そのまま長期間放置も困るし高い弦は勿体無いし、ブリッジピンだけボーンに変更して安めの余ってる弦をとりあえず付けて到着待ちする🥺

  • 失敗

    Maestro Guitarsさんのギターのサドルをちょっとだけ低くしようと外したら、外さない状態で測って入手したサドルとサイズが合わなかった。要するに測り間違い。1mm弱の差で。

    定規と一緒に写真を撮ってみても角度やら影で72mmに見えるけど、外した状態で定規にピッタリ合わせて手元で目視すると71mmちょい😟仕方ないので新たに注文してサイズの合いそうなのは明日到着予定。

    サドルを外すのに(私的に)必須な道具が一緒に写っているけど、同じ型番で取手が滑りにくなったみたいなのとか新製品が出ているので今見たらセールしてた。2026年7月30日時点。互換新製品が出る位だから先端交換部品は当分販売されてそうでとりあえず安心😌

    ソフトタッチコンビ 200mm (キズ防止樹脂付きコンビネーションプライヤ) 【PH-200】

    交換用ブリッジ・ピンの加工は先に済ませようと、まず穴に突っ込んでみたら、外形加工の必要が無い事が判明。いつもなら削らないと入らないのだけども。

    上の左側の白いの(ボーンピン)は、先日アコギを売り飛ばす際に、既に交換して取り付けてあったGotoh製のマシン・ヘッドを外したついでに、既に交換して取り付けてあった(自分で加工済みの)ブリッジピンを外したりしたので手元に残ったブリッジピン。つまり削って細くしてあるもの。上右側のは購入したままの既成品。その下のウッドピンがギター本体に装着済みだったもので、既成品とだいたい同じ位の太さ。根本が5.3mm程度。傾斜角度が若干違うっぽいけど使える範囲内だと思う。ってか、個人レベルで角度を正確に測れる人は居ない前提なのか、スペックとして角度が記載されていない既成品もある😟こういう曲線がある立体物の角度を簡単に測れる方法ってあるのだろうか…?

    穴に合わせた成形は必要無くても、前回のブリッジ・ピン加工時にやってみて良かったので、ボールエンドがピンにひっかかりにくいようにする「斜め加工」はしておいた。

  • あったら欲しい

    先日、ナットの溝切りの際に、あると安心な便利グッズが紹介されているのを発見していてポチろうと思ったのだけども踏み止まった。

    GrooBarという商品で、単純なメタルの板で、削り過ぎを防ぐ用途のもの。

    だけどそれ、平らなんですよ😟ナットってカーブしてるじゃない?あと、レビューを見るとあまり精度が高くないらしい。

    精度を求めるなら、隙間を測る用途の薄い板セットを使い潰すのはどうか?と思ったんだけど、それも平らだし、コスパ的にどうよ?と思う。

    ステンレスの整形済みナットは?と思ったんだけど、当然個人では加工が大変なので、溝加工済みでないと売れない事が容易に予想されるし、溝ありだと用途的に色々難しい😟

    という訳で、誰か底上げ調整用プレート付きでカーブの付いた硬いメタルのナット的な物、作ってくれないかな…

  • トレモロ

    私はフィンガースタイルのアコギを始める前はベースの指弾きのミュート命方向・ウォーキング方向のをやっていて、あまり速弾きはしていなかったのだけど、

    ギターだと素早い駆け上がり・下りのドライブ感のあるフレーズがありがちで、ピック弾きとは違って同じ弦を同じ手指の形・動きで往復または同じ方向に連打するのではなく、基本的には次々違う指を使う事になるので、

    別に同じ音を連続して鳴らす所謂トレモロ装飾音用ではなく、一例としては駆け上がり・下り、たいてい各弦辺り3~4音位慣らしながら移動するようなフレーズ用に、トレモロの練習が必要になります。っていうか少なくとも私には必要だと想定してやってます。

    そういうフレーズに人差し指と中指だけ使う人なら要らないかもしれないですが、3本以上の指を使う場合は、各弦に自然に指が沿うアルペジオ的な動きとは手指の角度・動かし方か手首・腕の角度か何かしらを変えないと無理っぽいので。

    ベースの時は2本の指で弦を鳴らしていたのに何故3本以上に変更したかの事情に関しては、まぁ人それぞれの事情という事でそのうち気が向いたら。

  • 乾燥中

    先日思いついた「ペイントマーカーでのサイン入りピックガードのコーティング実験」やってみました😐只今乾燥待ちで、乾燥した後とか随時結果報告します。

    用意したもの:

    ・ペイントマーカーで私が落書きしたピックガード

    ・アサヒペン インクジェット用写真保護スプレー

    ・ポリ手袋・マスク・保護ゴーグル

    ・ダンボール(床面保護とスプレーの目詰まり防止用)

    ・ティッシュ(吹き出し口を拭く用)

    ピックガードは、ゴルペ板用に切り抜いた残りを使いました。

    暫く放置していたせいか振るのが不十分だったからかちょっと分離して見えたので上の段は重ね書き。振り足してから書いたのが下の段だけど大して変わらないので、下地との相性でそんなにペンキが乗らないのだと思います。

    手袋やマスクなど自分を保護する物の他、外で噴射するので地面が汚れないようにする為と薄いので直置きするとピックガードを持ち上げるのに苦労するだろうと段ボールも用意。ただ、取り上げやすくしようとタブを残しておいたのは悪手でした。これのせいで外の風に煽られて😭

    保護ゴーグルは、木材穴あけ加工とか用に近所のコーナンで購入してあったもの。

    スプレーはこれです。サインペンだけでなく油性ペンの上にも使ってはいけないと明記されているし、用途外利用するなという文言もあるので、使用は自己責任です。使用後処理用にも別途段ボールを用意しましたが、片付けをしている間に噴射跡を見ると結構濃い濡れ色をしていました。紙に染みると乾いてもこうなるのか、乾けば薄くなるのかは後で確認します。

    集中的にかかった部分は泡立ってます。

    何度か風で飛んでしまって表面の皮膜に傷がついたかもしれませんが、見た目には分からず。初めての噴射なので下手糞で一部泡立っているのは写真では写りにくいけど実物に寄って見たら分かります😭

    ずらして見たところ。

    夏でも30~40分乾燥に時間がかかるそうなので待ちます😐

    とりあえず結論として

    ペイントマーカーなら滲まない

    ことは分かりました😊

    追記。18:31

    乾いた状態の写真↓

    初のスプレー塗りで下手糞というか、おそらくかなり頻繁に念入りに缶を振る必要があったからか、一旦止めてから再度吹く際に口を拭いてから始めないといけなかったからではないかと思います。

    スプレー缶の残りのが固まらないように処理する為に使った段ボールは濡れ色のままだけど、現物は(写真では色合いを正しく表現できていませんが)若干薄くなってました。

    乾燥前と比較すると泡が小さく凝縮されている感じ?

    木工用のコーティング材も塗ると濡れ色になるし、落書きピックガードガードの方を見ても分かるように、透明感が無くなってるわけでもなく艶系仕上がりです。

    スプレーしていないものと比較↓

    若干色が暗く見えますが、これは今回使った方のが少し丸まっていて指先で端を押さえても少し浮いて影が落ちている部分があるからで、密着している部分はパッと見で違いは分かりません。丸まっているのがスプレーによるものなのか、保管・乾燥時の状態によるものなのかは不明です。

    これを暫くギターに貼って、文字またはコーティングまたはその両方が剥がれるか様子を見る予定です😊

    ただ…そろそろSeiji Igusaさんの10 Levelシリーズの5Level版コピーの録画をしたいから…貼って剥がせるので一旦退避させれば済みものの…剥がし忘れ要注意ですね😅

    貼った後の写真も撮りました。ピックガード自体の厚みによる段差以外はさほど違和感無いですね↓

    高級ギターになんともったいない落書き😅剥がせるし。

  • 悪戦苦闘

    撮ってからすぐ編集するつもりだったブリッジピン削り秘密兵器動画(大袈裟)。動画編集アプリを変更してShotcutで編集する事にしたものの、使い勝手がかなり違っていて使い方を覚えるのに時間がかかり。

    やっとショートだけとりあえずアップロードにこぎつけたら今度はYoutubeアプリでアップロードが始まらない現象で、Youtube Studioの方からならアップロードできた。もうこんな時間だよ🥺

    横長の方が情報がしっかり写せるので基本的に横長で撮るのにショート用に縦にすると小さくなって見づらいよ🥺

    説明文の日本語版入力とか、横長通常版の処理は、もう明日っていうか日付変わってるから今晩だわ。

  • 塗る

    衣替えならぬ本体替えでギターからサイン入りピックガードを剥がして保護モードに入った後から気づいた。思いついたと言うべきか。ペイントマーカーで書いて貰ったサインの上から保護スプレーしちゃうのどうよ?と。

    インクジェット写真用 / インクジェット印刷 防水スプレーというような物を複数発見した。どれか選んで実験してみたい。もちろんサイン入りのではなく同じピックガード・同じペイントマーカーを使って私が落書きした物を使って😸

    また貼り替え可能ピックガードの追加注文しなきゃ😅

    追記。22:23

    ザッと調べたところ、アサヒペン インクジェット写真用保護スプレーの方はCDなどの上のインクジェット印刷の上に使えるビニル系樹脂使用のもので、レビューによると皮膜フィルム状になるらしいので、摩擦で縁から剥がれてサインを吸着して一緒に剥がしてしまうおそれがありそう。

    ホルベインのインクジェット用スプレーはプラスチック類に使えるとは書かれておらず紙に使う以外の説明が無く、CDなどに使ったレビューがなく使用されている樹脂素材も不明で、マットな仕上がりになるというレビューあり。

    違和感を少なくするにはマットより光沢系の方が良さなのでアサヒの方が候補に残る。貼って剥がせるピックガードはPET素材で、CDがポリカーボネート素材である事を考えると、基材自体を溶かしてしまう事は無さそうだけども、PETも塗料が付きにくい素材らしいので上記の通りペリペリと剥がれるおそれあり。

    プラスチックに使うのが前提の模型系用の塗料も見たけど、マジックで書いたのは溶けたというレビューもあり、ペイントマーカーはどうなんだ?とか悩ましい。

  • 剥がす

    剥がす!

    Seiji Igusaさんの曲専用機を変更するにあたって、サインして貰った貼り替え可能ピックガードを剥がします。

    それと、新しい専用機のピックガードもピック弾きをほぼしない私には要らないので剥がします。財布事情により2016製の物なのだけど、糊の溶解はみ出しは見られないのとボディのコーティングがポリウレタンなので奇麗に剥がせる想定で。

    まずはサイン入りピックガード剥がし。簡単です。剥がした後は埃や汚れが無い筈の開封したての新品下敷きに貼り付けて保管します。普段弾くのにずっと付けているとペイントマーカーの文字が摩耗してしまうかもしれない🥺ので、動画撮りの時などに使う用に保管しておいて、そのうち機会があれば今度は真面目に?摩耗しにくいかもしれない?油性ペンで書いて貰ってから安心して付けっぱにしたいと思います😅

    簡単😊↓

    準備OK

    下敷きを袋に戻して保管。手の影はなんとなく…「手が届かない!」風😭

    貼って剥がす用ではないピックガードも、ドキドキしながら剥がします。剥がす前↓

    剥がした後↓

    下の方に僅かに糊残りがありますが、簡単に剥がせそうです。養生テープをペタペタしてみます↓

    奇麗に取れました😊

  • ついで

    新しく入手したのギターの2本めのブリッジピンを交換しようと思ってキャメル素材のを注文してから、ふと思い立ってココボロと通常の牛骨のも注文した。好みに応じて弦毎に違うのを使っても良いんじゃね?と😂デザインはカラー貝飾り付きで統一した。製造元が違ってヘッドの大きさが違うかもしれないけど若干統一性が出るかも?ヘッドの高さが違う場合インレイがあると削って調整できないことになるけど、ヘッド直径の違いなら削れば済む?

    弦によって変えると統一感がどうなるのか?と思ったりもするけど、そもそもプレーン弦と巻き弦が存在する時点で完全な統一性は無い訳で😐それに実際挿してみて結果的に統一素材にする事になっても、残りのブリッジピンは別の機会に出番があるかもしれないし😊

  • 召喚

    最近よくやる召喚。ゴマ摺りAIのCopilot君😅ゴマ摺り目的じゃなくて話し相手・仲間欲しいのよ~🥲

    アコギ用にマグネット系ピックアップを付ける場合に最初から充電式のと9V電池使用式のに充電式9V電池を使うのではどちらが軽いか訊いてみた。結果↓

    9V式ってそんなに本体も重いか?と思いきや、典型として取り上げられたモデルが、L.R.Baggs M1 Active(CR2032ボタン電池使用)、Fishman Rare Earth「系(どれよ?マイク付きと無しで重さ全然違うよね?)」で全くあてにならなかった😅

    24gはうちにある充電式9V電池の実測重量。

    まぁ最近充電式本体増えてるし、選択肢がそちらの方が多かったらそちらで探した方が良いかも。ボタン電池式だけは嫌だ。持続時間面で精神衛生上😅

    ピエゾ式のは気軽にお気に入りのを貼り付けてすませられないかなぁ。ニトロセルロースの上に貼るのは問題ありそうだけど、今回のギター本体は表面ポリウレタン仕上げだから装着自体は問題なさげ。なんなら貼って剥がせるピックガードをちょうどよりちょっと大きめに切って間にかませれば貼り剥がしも簡単。問題はコードを繋いだ際に邪魔に感じるかどうか。