なんと!先日気に入って2本ギターを買ったばかりのMaestro Guitarsが終了するって!!えぇ?!HosenさんがやってるメーカーでHozen Guitarsの方に力を入れるって事みたいだけど、なんかタイミング的にショックだ😵
いつかもっと上手くなったら手を出そうと思ったより高級な方しか残らないのだと、もっと上手くなるまで(お金が用意できるまでだろという突っ込みはさておき😅)買えない😵何年後になるんだ〜?!
I love playing guitar, primarily focusing on acoustic guitar fingerstyle.
なんと!先日気に入って2本ギターを買ったばかりのMaestro Guitarsが終了するって!!えぇ?!HosenさんがやってるメーカーでHozen Guitarsの方に力を入れるって事みたいだけど、なんかタイミング的にショックだ😵
いつかもっと上手くなったら手を出そうと思ったより高級な方しか残らないのだと、もっと上手くなるまで(お金が用意できるまでだろという突っ込みはさておき😅)買えない😵何年後になるんだ〜?!
先日思いついた「ペイントマーカーでのサイン入りピックガードのコーティング実験」やってみました😐只今乾燥待ちで、乾燥した後とか随時結果報告します。
用意したもの:
・ペイントマーカーで私が落書きしたピックガード
・アサヒペン インクジェット用写真保護スプレー
・ポリ手袋・マスク・保護ゴーグル
・ダンボール(床面保護とスプレーの目詰まり防止用)
・ティッシュ(吹き出し口を拭く用)
ピックガードは、ゴルペ板用に切り抜いた残りを使いました。


暫く放置していたせいか振るのが不十分だったからかちょっと分離して見えたので上の段は重ね書き。振り足してから書いたのが下の段だけど大して変わらないので、下地との相性でそんなにペンキが乗らないのだと思います。

手袋やマスクなど自分を保護する物の他、外で噴射するので地面が汚れないようにする為と薄いので直置きするとピックガードを持ち上げるのに苦労するだろうと段ボールも用意。ただ、取り上げやすくしようとタブを残しておいたのは悪手でした。これのせいで外の風に煽られて😭

保護ゴーグルは、木材穴あけ加工とか用に近所のコーナンで購入してあったもの。


スプレーはこれです。サインペンだけでなく油性ペンの上にも使ってはいけないと明記されているし、用途外利用するなという文言もあるので、使用は自己責任です。使用後処理用にも別途段ボールを用意しましたが、片付けをしている間に噴射跡を見ると結構濃い濡れ色をしていました。紙に染みると乾いてもこうなるのか、乾けば薄くなるのかは後で確認します。

集中的にかかった部分は泡立ってます。

何度か風で飛んでしまって表面の皮膜に傷がついたかもしれませんが、見た目には分からず。初めての噴射なので下手糞で一部泡立っているのは写真では写りにくいけど実物に寄って見たら分かります😭
ずらして見たところ。

夏でも30~40分乾燥に時間がかかるそうなので待ちます😐
とりあえず結論として
ペイントマーカーなら滲まない
ことは分かりました😊
追記。18:31
乾いた状態の写真↓

初のスプレー塗りで下手糞というか、おそらくかなり頻繁に念入りに缶を振る必要があったからか、一旦止めてから再度吹く際に口を拭いてから始めないといけなかったからではないかと思います。
スプレー缶の残りのが固まらないように処理する為に使った段ボールは濡れ色のままだけど、現物は(写真では色合いを正しく表現できていませんが)若干薄くなってました。

乾燥前と比較すると泡が小さく凝縮されている感じ?
木工用のコーティング材も塗ると濡れ色になるし、落書きピックガードガードの方を見ても分かるように、透明感が無くなってるわけでもなく艶系仕上がりです。
スプレーしていないものと比較↓

若干色が暗く見えますが、これは今回使った方のが少し丸まっていて指先で端を押さえても少し浮いて影が落ちている部分があるからで、密着している部分はパッと見で違いは分かりません。丸まっているのがスプレーによるものなのか、保管・乾燥時の状態によるものなのかは不明です。
これを暫くギターに貼って、文字またはコーティングまたはその両方が剥がれるか様子を見る予定です😊
貼った後の写真も撮りました。ピックガード自体の厚みによる段差以外はさほど違和感無いですね↓

高級ギターになんともったいない落書き😅剥がせるし。
色々忙しくて到着してから動作確認が遅くなるの毎度のこと😔初期不良無くて良かった😌
今回ゲットしたのはDIとして使えるチューブプリアンプで、主にピエゾピックアップを突っ込む用途を想定。
これは楽器に合わせたEQプリセットみたい機能があって、最初「もしそのチューニングが自分好みでなかったら?」と思って、それが無いスタンダードなタイプのにしようかと思ったのだけど、音量差が大きい楽器への対応を一応機能として唱えていることでこちらにしてみた。正解。
ナチュラルな方とウォームな方を聞き比べた結果、私の好みでは、ウォーム分類のプリセットの方が(私基準の嫌な癖無しに)音が元気になって気持ち良い😊
これ↓

購入前に商品説明をザッと読んだ感じでOPLはリミッターの事だと解釈した通り、取扱説明書では「(リミッター)」と書かれている。何の略だろう?と思ってたのだけど、実物写真を撮ってからやっと気づいた。本体に書かれている😅Output Protection Limitingだそうで。
VUメーターは視認性が良くて目がチカチカしなくて見た目も可愛くて良い😊
現在VUメーター付きのアイテムはうちにもう1つある。VOXのミニプリアンプMV50。チューブ系(系というのは厳密には昔ながらのチューブではないらしい?)でVUメーター付き。音は良いし末広がりで小さくてもケーブルを挿した時の安定感もあるし取っ手もついているのも地味にありがたいんだけど、せっかくVUメーター付きチューブ系なのに、上から青い光を敢えて見せる仕様になっているのが私的に残念。
ちなみに、ピエゾを繋いで動作確認する際に、まだちゃんと貼り付けてない外付け用ピエゾを仮貼りするのはちょっと無理があって、最初VUメーターが殆ど振れなかったのだけど、普通のエレアコを繋いで動作確認してから改めて貼った箇所を片手で振動を殺さない程度に押し付けるようにしながらギターを鳴らすとそちらも確認できました😅仮貼り状態での動作確認は難しい…貼って剥がせる両面テープを買ってあるので、次回はちゃんと貼って確かめよう。
私が指弾き基礎練習中に気をつけているのは、どの音も極力均一な音量・音色で鳴らしたり、音量差を付けた際にリズムが狂わないようにする事の他にも色々ある。
実際曲の中で弾く際には規則的なパターンばかりではないので、様々なパターンを想定して練習するには限度があり、「実際の曲中で練習した方が速いわ😅」になる場合や、曲中フレーズに合わせたパターンを決めて集中的に練習する場合がある。
曲中での効率との兼ね合いがあるので、弦を押さえる左手側は必ずしも厳密に指先の同じポイントを使う訳ではない。そもそもバレーコードがある時点で、「全て立てた指先で押さえなければならない!」というのは宗教というより邪教でしかないと私は思う😸
要は音量・音色に関して場面に応じた自分の希望通りになり、かつ手指の負担が極力軽くなる方向で考えれば良いと思っている。
追記。これはピアノを弾いていた頃から思っていた事で、民間のクラシックピアノの先生は「卵を持つ手で」という喩えを良く使うけど、どう考えてもオクターブを鳴らす際に手指を丸くするのは無理🙄つまり、あくまで可能な限り、基本的にはというレベルの話で、どんな場合にもこれ見よがしレベルで丸くしたり急な角度をつけたりする必要は無いという考えに繋がる。
力のかかる・かけやすい方向について考慮する必要があるのは確かであって、卵説?を完全否定するつもりは全くないのだけど、プロのクラシックピアノの人の手を見ても、どう見ても「常に」手が丸まっているようには見えない。なので私は「常に」という部分には同意しないだけ。
追記。2026/06/14 11:38
私には別に基本に逆らいまくる意図はないので、指先は(手の小さな人にとっては)普通に?こんな感じになってます↓

人差し指と小指の接触点が指の側面寄りなのを除けば、指先の寧ろかなり爪寄りの地点が接触点になってます。
撮ってからすぐ編集するつもりだったブリッジピン削り秘密兵器動画(大袈裟)。動画編集アプリを変更してShotcutで編集する事にしたものの、使い勝手がかなり違っていて使い方を覚えるのに時間がかかり。
やっとショートだけとりあえずアップロードにこぎつけたら今度はYoutubeアプリでアップロードが始まらない現象で、Youtube Studioの方からならアップロードできた。もうこんな時間だよ🥺
横長の方が情報がしっかり写せるので基本的に横長で撮るのにショート用に縦にすると小さくなって見づらいよ🥺
説明文の日本語版入力とか、横長通常版の処理は、もう明日っていうか日付変わってるから今晩だわ。
今までに場所&お金の都合で新しいギター入手の代わりに手放したギターをもし全部いまだに持っていたとして、圧力を測る道具を持っていたら弦圧選手権を開いていたかもしれない😁
ただ、弦圧の体感は不思議なもので、体調(要するに手指の疲れとか)によってだけでなく弾く内容によっても違うように感じるので、その辺との兼ね合いも考えると、実は実際に弾いてみるのが1番正確なのかもしれない。
同じ弦高でもブリッジからの角度によって実際の弦圧の違いが出る以外にも弦圧の体感を左右する要素が複数ありそう。
最近まで、少し(私にとってはかなり)押さえにくいバレーコードを違う押さえ方で押さえていたのが、新しいギターに代えて「できるだけ最小限の力で押さえる練習」がしやすかったからか、ふと思い立って普通の押さえ方(バレーコード)に戻してみたら、行けそうな感じになってた😯
まだ調整の必要があるけど、コード進行の繋がり的にもそこは普通の押さえ方にした方が滑らかに進める箇所だったので、そこは是非普通の押さえ方に戻したいところ😐
ただ、変な押さえ方?の方も場面・流れによっては便利だと思うので別途併用する😁
ちなみに今までで1番弦圧(体感)が高かったのはTagimaの(手放し済みの)…。ブリッジに干渉しそうになる位サドルを下げていたからブリッジからサドルまでの角度はなだらかだった筈なんだけど…。
あと、練習中に自分の出した音をしっかり聞いてフィードバックするタイプ(私とか)の場合、出音の大きさ/小ささ・クリアさ/鈍さによっても変に力が入ったり逆に楽になったりする面があるのかもしれない。
衣替えならぬ本体替えでギターからサイン入りピックガードを剥がして保護モードに入った後から気づいた。思いついたと言うべきか。ペイントマーカーで書いて貰ったサインの上から保護スプレーしちゃうのどうよ?と。
インクジェット写真用 / インクジェット印刷 防水スプレーというような物を複数発見した。どれか選んで実験してみたい。もちろんサイン入りのではなく同じピックガード・同じペイントマーカーを使って私が落書きした物を使って😸
また貼り替え可能ピックガードの追加注文しなきゃ😅
追記。22:23
ザッと調べたところ、アサヒペン インクジェット写真用保護スプレーの方はCDなどの上のインクジェット印刷の上に使えるビニル系樹脂使用のもので、レビューによると皮膜フィルム状になるらしいので、摩擦で縁から剥がれてサインを吸着して一緒に剥がしてしまうおそれがありそう。
ホルベインのインクジェット用スプレーはプラスチック類に使えるとは書かれておらず紙に使う以外の説明が無く、CDなどに使ったレビューがなく使用されている樹脂素材も不明で、マットな仕上がりになるというレビューあり。
違和感を少なくするにはマットより光沢系の方が良さなのでアサヒの方が候補に残る。貼って剥がせるピックガードはPET素材で、CDがポリカーボネート素材である事を考えると、基材自体を溶かしてしまう事は無さそうだけども、PETも塗料が付きにくい素材らしいので上記の通りペリペリと剥がれるおそれあり。
プラスチックに使うのが前提の模型系用の塗料も見たけど、マジックで書いたのは溶けたというレビューもあり、ペイントマーカーはどうなんだ?とか悩ましい。
ちょっと待て。誰だ?ココボロがブラジリアン・ローズウッド(ハカランダ)代替材って言ったのは?全然違うよ😅
弾き比べ動画のエフェクトが音色をそのまま表していて面白かったので載せておく。ハカランダの音色の透明感スゲー😳ってなった↓
まぁ元々の私のココボロのイメージは「ウクレレとかで使われていてほんわかした感じ?」だから、むしろそっちに近かったわ😐
ちなみに私が今までに使ったブリッジピンの素材は、プラスチック(元々付いてたヤツ)、牛骨(漂白)、エボニーで、私の印象では
エボニーは「奥行き・ニュアンス」
牛骨は「前に来る・元気」
なので、エボニーのブリッジピンは今回1本目の(私の)用途に凄く合ってたと思う。牛骨に関しては一応無難だと思うけど、他人の弾いた弾き比べ動画を見た感じではコードをジャカジャカ鳴らしたらうるさく感じる事が多い😐自分ではそれはほぼやらないから気にしないけど。
それにしても…実験しようとするとキャメル・牛・ココボロと6*3=18本も削らないといけないのか…😭なんか今日見かけた動画だと大胆にもロータリーツール系にブリッジピンを挿し込んで手でサンドペーパーを当て削ってる人を見かけて一瞬誘惑されたけど、流石にそれはやらない😂指を削ったり巻き込んだりしたら大変だ😣あと、あまり激しい衝撃が加わったら音に影響ありそうな気もする…でも工場では電動系のやり方で加工しているだろうからそこまで気にしなくてもいいのか…
新しく入手したのギターの2本めのブリッジピンを交換しようと思ってキャメル素材のを注文してから、ふと思い立ってココボロと通常の牛骨のも注文した。好みに応じて弦毎に違うのを使っても良いんじゃね?と😂デザインはカラー貝飾り付きで統一した。製造元が違ってヘッドの大きさが違うかもしれないけど若干統一性が出るかも?ヘッドの高さが違う場合インレイがあると削って調整できないことになるけど、ヘッド直径の違いなら削れば済む?
弦によって変えると統一感がどうなるのか?と思ったりもするけど、そもそもプレーン弦と巻き弦が存在する時点で完全な統一性は無い訳で😐それに実際挿してみて結果的に統一素材にする事になっても、残りのブリッジピンは別の機会に出番があるかもしれないし😊
Maestro Guitarsからの2本め。前回国内で買って、今回はメーカー直販。どちらも年数経過で安くなっていたもの。
今回遠くから運ばれて来るので状態が心配だったけどとりあえずネックの反り無し。ナット幅に1mm違いがあること由来以外、物理的弾き心地に違い無し。
想定より中域が豊かな感じ。デフォルトの弦はElixir phosphor bronzeなんだけどD’AddarioのXSに替えようかな。基本的にD’Addarioの華やかな音が好きだし、このギターの使用目的を考えてもその方が合いそう。比較動画で音を聴いてもXSの方が私の好みだし。レビューを見るとElixirの方が錆びにくい代わりにテンションが高くて音が伸びにくいらしい。メーカー側からすれば少しでも錆びにくい方が保管中に傷まなくて済むのでElixirを選んでいるかもしれない。
年数経ってセールになってるヤツはハードケースは通常の商品用とは違って配送用には十分使える程度のものになるって書かれていたと思うけど、十分立派なのものだったし、今回のはケースは経年劣化していない(※前回のは取手部分だけ経年劣化していた)新しい物だった。ケースが差別化されていることから考えて、前回のハードケースの劣化していない部分の革は本革なのかも?
1弦サスティンの長さ:
1本め(トップがシダー、ボディ少し厚めでコーティングが薄いニトルセルロース)>2本め(トップはシトカスプルース、ポリエステルよりは薄いのを塗り重ねたポリウレタンのハイグロスコーティング)>普段使っていたの(トップはシトカスプルース、通常のポリエステルコーティング?ハイグロス)
っていうか、長さより残響の太さにかなり違いがある。
ちなみに、到着後ハードケースを開けたら、BOVEDAの湿度調整剤がサウンドホールの所に付けてあって「おー😮」ってなった。
袋開けてみてないけど、スターターキットSだとしたら現在Amazon価格で2,849円の品だ😮
Fedexでの(高いけど)速い配送で国内では西濃運輸が下請けのパターンで、外側段ボール箱には凹みがありその上からテープで貼った状態だったので、開封前に一応写真を撮ってハラハラしながらの開封だったけど商品もハードケースも無事のもよう。普段ハードケースは別に要らない状態なのでハードケースは念入りに調べてないけど😅
関税はどうなるのか?と思ったらFedexからの事前請求があってweb上で簡単に支払えたけど関税高い😢ポップアップブロックは外してね?という注意書きがあったのとショートメッセージとメールで案内されたけど詐欺じゃないかと若干不安になったけど追跡番号確認したら合ってたし到着時に請求されなかったので大丈夫だと思う。
追記。17:29
ガイドブックが付いてた。2003~2022年までの簡単な歴史も解説されているのを見ると、Elixirに認められたために2013年から使用開始していたらしい。多分その頃はコーティング弦と言えばまだElixir1択だっただろうな。それに弦の音の好みは人それぞれだ。
この昔のガイドブック?を見ると、ガイドブックが作られた当時?2022年?にオリジナルシリーズ(今回の1本めが属するシリーズ)で使われていたのはElixirのNanoweb Phosphor Bronze HD Light .013 – .053という1弦がちょっとだけ太いヤツだったみたい?私が入手したのは.012-.053という表示になっていたので、標準的なゲージに変更されたのだろう。D’Addario XS のphosphor bronzeと比べるとElixirの方が色が黄色い。
今回2本めのはコーティングが艶タイプなので汗をかくこの季節腕を動かす際には汗で引っかかる問題は以前のと同じくあるけど、取り扱いは少し気楽。糊残りがあってもなんとか対応できそう?と思うので、透明のピックガードを外してみようと思う。
透明のピックガードは間に空気が入ってなくて綺麗に貼られていて2016年製にもかかわらず黄変も糊の溶解はみ出しなどもないけど、私はほぼピックは使わないし、叩く系をやるなら他の場所にも傷がつくのでそこだけ保護してもあまり意味がないだろうというのと、音への影響が全く無いわけでもないだろうと思うのと、ピックガードは別にサイン入りのをサイン貼付け専用に別の箇所に貼ったりしたいのと、ささやかな冒険😹

それと、このギターは用途的に音を明るくしたいので、ブリッジピンをボーンに変更しようと思う。
ただ、これも元々使われているのが見事にどの角度から見てもピッタリはまっている(6弦だけ僅かに張力に負けてる程度)ので、なんか抜くのもったいないし、私が削って挿したら比較すると残念なはまり具合になるかも😂
補足。23:30
今回2本入手したギターの製造元Maestro Guitarsでは、(細々発送の作業より作る方に注力したいのか?)各国内代理店からの購入を推奨はしているものの、カスタム注文もできるし、価格もどのオプションを付けたら+〜円とか書かれている。ただ、オーナーのHozenさんの名前で作っている方のギターは凄く細かくカスタマイズ注文できるし、シミュレーション画像も3D表示される(試してみた)けど価格はその場で分からず見積もり式みたい。いつかもっと上手くなったら手を出したい😭
ちなみに、InstagramでHozenさんのフォローをしたらInstagramだと「○○さん(※自分のフォロー先)もフォローしてます」みたいなマークが出るから気づいたのだけど、どこでどう繋がりがあるのか?Mike DowesさんもHozenさんをフォローしてた。物凄く顔広そうだけどギターはシグニチャーモデルの以外ほぼ使ってないみたいなので謎🤔
ブリッジピンはちょっと奮発してキャメル・ボーンの、私にしては珍しくカラー貝インレイ入りのを注文した。2本めのは、12フレットにだけポジション・マークとしてカラー貝インレイがあるのに合わせて。
このインレイが不思議なもので、貝がそのまま埋め込まれているのではなくて貝はかなり奥に控えていて上に透明な空間があるので奥行き感・鏡のような透明感がある…説明しにくいので写真でも見せよう。写真で分かりにくいかもしれないが😅

サウンドホール周りもカラー貝。

実は私はカラー貝飾りはあまり好みではなくて、上記シミュレーションではサウンドホール周囲には木のブロック飾りを選んでいたのだけど、今回カラー貝のを入手してみて「これならカラー貝も悪くないわ😊」と思った。