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昨晩弾いていて気づいた。弦が錆びてる😐1箇所だけ。Maestro Guitarsのアコギに最初から張ってあったのはElixirのコーティング弦なんだけど、高級品なら錆びない訳ではないのね😅以前メインに使っていたアコギにはD’Addarioのコーティング弦を張っていて、(あまり使わないギターを放置していた場合を除き)非コーティング弦でもここまで錆びた経験は無いというか、錆びた色?が青っぽくなっていたので意外。

以前より良く弾いてるからなのか、夏で汗を良くかくからなのか、最近の練習内容でその辺りを良く使うからなのか、色々な要素があるので、直接良し悪しに関係無いとは思うけど、この機会にいい加減張り替えないと😅音的好みで、多分D’Addarioにした方が一層私好みになると思うし。

錆びたところ↓

貝パールが綺麗✨

爪が当たってコーティングが剥げたところに手塩がかかったせいっぽい。

ちなみにこのギターを弾き始めたのが6/1。1ヶ月半以上は経過している😅私は指(肉)で弾いてるのでこの程度けど、爪で弾いてるフィンガースタイルの人だと、コーティング弦でもそんなに長持ちしないのかな?と素朴な疑問。コーティングの素材や加工法にもよりけり?🤔

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