しつこく追加で弾いて(録画して)いた時に気づいた。締め付け強度が足りないとハーモニクスがちゃんと鳴らない😭
D’Addarioのネジ式の方が音が曲に合いそうだと思って、G7thの代わりにそちらを使ってみたのだけど、曲の最後の部分で鳴らなくて😭改めて何回も鳴らしても鳴らなくて、少し締め足したら鳴った😐
寒い部屋だとゴム部分が硬くなって沿いにくくなるのか?どちらのカポを使っても強めの手応えを感じるまで締め付ける必要があるっぽい。
しつこく追加で弾いて(録画して)いた時に気づいた。締め付け強度が足りないとハーモニクスがちゃんと鳴らない😭
D’Addarioのネジ式の方が音が曲に合いそうだと思って、G7thの代わりにそちらを使ってみたのだけど、曲の最後の部分で鳴らなくて😭改めて何回も鳴らしても鳴らなくて、少し締め足したら鳴った😐
寒い部屋だとゴム部分が硬くなって沿いにくくなるのか?どちらのカポを使っても強めの手応えを感じるまで締め付ける必要があるっぽい。
今日はたぶん2時間位は録画・録音してると思う。失敗しても録画・録音継続しながら何度も最初から弾いているので何テイク録ったとかは不明だけど、今日も長々と。
まだマシなのが録れない🥺
手がかじかんで来たのと、あまりに回数繰り返してると「見慣れた漢字が分からなくなる現象」みたいなのが起こって来るのもあり、一旦切り上げる🥺
やはり曲(タブ譜)を見て弾き始めて最初に思った「最低3ヶ月以上かかる」の通りっぽい。
疲れて来ると物凄く初歩的な所(簡単なコード)で押し間違えとかもするし、軽度のミスタッチ後に上記の「見慣れた漢字が」現象で次の動きの記憶が怪しくなったりするので、やはり所々ちゃんと弾けるか怪しい所が残った状態で集中力に依存しなければならない分量が多いとダメなんだろうと思う。
いつもの事ながらボロボロながらも一応最後まで、あるいはキリの良いところまで到達したテイク?は録り始めの前半にあることからしても、物凄く集中力が必要な状態・習熟レベル🥺
ただ、繰り返しが多くて長い間にミスするのであって分量全体としては多くないので、習熟度が上がれば曲の長さに左右されにくい筈なので、ミスしがちな細かい所を詰めて出直ししよう。
「3ヶ月以上かかりそう」を無理矢理「3ヶ月以内」に収めようとしたのはもう無理だけど、できるだけ早く仕上げる😠🔥
追記。19:33。一旦撤収のつもりが後少しだけ!と追加で弾いてたらカメラのバッテリーが切れたので、今度こそ今日は撤収。他に生活に関わる物も締切も迫ってるので、先に片付けてスッキリしておこう。
カポを使う曲を弾いているので使い心地・使い勝手について。
私が持っているのはG7thのPerformance 3 ART CapoっていうMike Dawesが使用しているのを見て買った物と、ギターに優しそうだから買ったネジ式のD’AddarioのPW-CP-02と、中華の良く分からないShubbクローンのネジ+バネのタイプ。
G7thのは私が練習中のMike Dawesの曲には必須だと思う。音も無く素早く付けられるから。注意すれば外す際もそっと外せる。他のでは無理だと思う。
なので、使い慣れる為にずっと最近G7thのを使っていたのだけど、別の寒い部屋に置いて来てしまって久しぶりに他のを取り出して使ってみたところ。
D’Addarioのは、手間はかかるけどバネタイプのような「バチン!」は無くて安心で締め具合が繊細に調整できるだけでなく、音も高音域・サスティンが伸びる感じで高印象だった。
G7thの方は、前述の他にはない使い勝手の良さの他、上手く付けられればどの弦にも均等に力を加えられていると思う。ただ付け外しに練習は必要。
中華の良く分からないヤツは機能的にはShubbのクローン元と同じな筈なんだけど、私はShubbのは持ってないから違いを言えない😅ただ、以前Seiji Igusaさんのカポ比較動画を見た時のShubbの印象と比較すると、音は若干どんよりしていると感じる。価格が安いし機能的に問題無いし軽くて便利だけど。てか、音の印象の違いは録音が上手かったせいか?😅
定番らしいShubbのは昔ながらの重いタイプのがリファレンス用になる?重いとヘッド落ちが気になる?ナイロン弦ギター用には軽いヤツか。そう言えばクラギ用の持ってない😅ってかカポも意外と種類があって悩みそう。
指先のささくれがギターを弾くのに邪魔な件。
毎日代謝があるので、剥がれかけの部分が崩落してくれたりもするので、昨日と比較して今日は浮いている部分が減っていた。
爪が少し伸びていたので切って爪の先を爪ヤスリで削っている最中に思いついた。残りの僅かな部分なら削り落とせば良いのではないかと。踵削りみたいに、硬くなっている部分だけ引っかかって削り落とせるのではないかと。
こわごわちょっと試してみたらこんな感じになった↓

ちょっとマシ😊
けど、長々弾いてるうちにまた新規で剥がれて来るかも😟
一応使えるアイデアだと思うので、同じ件で困っている人は怪我しない範囲でお試しあれ。
録画・録音開始しようとしたらDAWがアップデート要求。昨日はPC自体がアップデート・再起動要求して来てかなり待たされたし、念の為DAWもアップデートが無いか立ち上げて確認しておいたのに😓
その後何回か「ある程度マシに最後まで弾けるまで」撮ってみたけど、最初の何回かはカメラ側でメモリーにアクセスできないとかいうエラーが出て撮れてなかった😓
マイクは時間があまり経過すると重くて下がって来てしまう。マイクにオマケで付いて来たホルダー程弱くはなくてガタンと落ちるまでは行かないけども。
そうこうするうちに家人がバタンバタンと階上で動き回り始めて雑音だらけ。あと、これは指向性で入らないかもしれないけど、風が出て来るとアルミサッシもガタガタウルサイわ!
騒音対策で空気清浄機をオフにしているけど花粉症の症状が今日はマシで、弾いてる最中に自分が鼻を啜る音が入ったりはしないのだけが幸い。
引き続きがんばります😭
17:12。左手(指板側)人差し指先のささくれが引っかかって余計な音が入って、避けようとすると音が滑らかに繋がらなくなって更に悪戦苦闘。一旦休憩😓

今録画中の曲は、初心者が挑戦できるように調整してアレンジされている曲なので、その曲だけ弾いていればこういう指先にはならないのだけども、同時進行で弾いている曲もあるし、基礎練習もしない訳には行かず、手が小さいとこういう状態になりがち。以前と比較すると余計な力が抜けて来たので他の指は大丈夫なんだけど。
ヒビ・アカギレじゃないし怪我もしていないけど、今度液体絆創膏系で剥がれた隙間を埋められないか試してみようかな…とりあえず今日のところはこのまま弾くしかない。
18:33。長々やってたらライトのバッテリーが切れて、電源接続タイプの軽い小型のスポットライトに変更して継続してたのだけど、ただでさえエアコンが効かない寒い部屋が夕方になって一層冷えて来て手がかじかんで来たので、今日は終了かもしれない🥺
ちゃんとしたライトスタンドに付けるタイプのスポットライトを安い民生用汎用スタンドに取り付けて使ったのだけど、スタンドに取り付ける部分のアダプターのちょうど良いのが無くて、細いアルミ金具に無理矢理ネジ止めしたら、アルミにネジの跡が入って凄い傷になったので、これ以上スタンド側の取り換えにくい金具に傷がつかないように、身代りに似たようなアルミ金具を接続した。もったいない事をしたと思う。でも民生用汎用金具系ってアルミが多いんだよなぁ…ライトスタンド用ジュニアタイプをカメラとかマイクとかその他の汎用サイズに変換できる系のアダプターはただでさえ見つけるのが難しいから用途にピッタリのアダプターは見つからなそう😓ただ、アルミにネジが食い込んでしっかり固定はされた。
まだ準備が残ってた😅
以前のライブでSeiji Igusaさんに「ピックガードにサイン」を貰っていて、「うちのaNueNueをなんちゃってシグニチャー・モデル風に」という企みがあって、まだ貼り付けてなかった😅
ペイントマーカーで書いて貰ったし、擦れて文字が消えてしまっても嫌なので、録画時以外は外して保管する用に、貼って剥がせるタイプの透明ピックガードを使用している。
今必要部分を切り取ったので、いざ!

貼りました✨?あんまり銀色感がなくて鼠色っぽい😟Marcinにも同じように書いて貰った際には、「こっちの方がいいよ」って言われて、素直に黒で書いて貰ったんだけど、黒の方が文字がはっきりして良かったか😓またの機会があればその時は黒で貰ってこよう?もしくは懲りずに今度は金色で?金色なら輝き消えても茶色っぽく見えるかも?あーでもペイントマーカーの方が油性ペンより擦れて消える率が高いか?

なんだかんだでなかなか弾き始め、撮り始めに至れない…。
今回、録音・録画前に弦を張替えたのだけど、毎回やるべきなんだよね😅
ちょっと高級な弦は開封するのドキドキした。何セットか買いおきしてあったけどまだ一度も開封していなかったXSAPB1253をやっと開けました😅Seiji Igusaさん使用モデル。最初にこのモデルを入手したサイン入りのが1パックあるけど開封しないで置いてたら錆びてしまうだろうか?😅
っていうか、aNueNueのギター、うちに来てから一度も私に弦を替えて貰ってない事が判明😅届いてすぐ弾きやすくて音も気に入ったのでかなり愛用しているのに。むしろ手を加えなくてもそのままで良かったせいで、「サドル削らなきゃ」「ブリッジピン変えなきゃ」というのがなく、純粋に弦を替える為に弦を替えようという以外の動機がなかったせいもある(言い訳)。
そこで気がついた些細な事。お高いヤツ、ボールエンドの色組み合わせが他のと違ってる😐ブラス・ブラック・シルバーの並びになっていて、大人っぽい色展開。それと、全く気にならずに弾いていたけど、うちに居るaNueNueのブリッジピンはプラスチック製だった。しかもなんか頭が凄く丸いデザイン?普通のは若干潰れたような形なんだけど、まん丸なの、ちょっと可愛い😐丸〜いヘッドが機能的にどうなのかは知らない。だって私は弦交換の際に弦を全部ダルダルに緩めてから内側から押し出してブリッジピンを外すから😐
とりあえず、張りたての弦、キレイ✨😂
効率を考えて睡眠時間優先。練習も少しはしたし、今日はもう休もう。体調を整えたい。マイクとカメラは外してスタンドとホルダーはそのままにしておいた。
ホルダー系の角度調整部分って、荷重がそれ程大きくなければ長時間放置していても問題ないのではないかと思う。何度もキツく締め直す方が早く傷みそうな気もするので。
まぁ傷んでも元がそんなに高級品ではないし。
高級品もプラスチックやゴム部分の経年劣化には勝てないし、完全にバラして交換できるとしても交換部品だけで安い新しいの1本買えそうな気がするし。
でも「いつ壊れて(小道具に比べて)高い機材が落ちてしまうかも分からない」という精神的なストレスを避けられるだけでも高級品が良い気もするけど、価格面の問題以外にも狭い部屋内での使い勝手に合う物がなかなか無かったりでなかなか手が出ない😐
あまりに大きかった物・設営レベルで手間がかかると思う物は一部断捨離するかも。
気軽に録れる環境が大事だ。弾く前に疲れてしまうのダメ🙅
だからこそ、マイクの位置は今度こそ完全に決めてしまうつもりで念入りに試した。コンプもわりと念入りに設定。違うギターを使ってもある程度近い設定で使える?
カメラは横長タイプで撮る場合は「顔が入らなくてギターが入ればいい」程度だし、単焦点のレンズに替えてからそんなに悩む必要がなくなった。
ライトも照明に凝らずとりあえず撮る分には、高照度ミニLEDパネルライトがバッテリータイプでも軽くて時間も十分保つので、オマケ程度の品質の高さ程々の3脚に載せるだけで済む事が前回分かったので今回もそれで済ませる。
後は体調整えて練習もちゃんとして弾くだけ。←これが実は一番大変😭
マイクの設置とミックス・エフェクト処理の設定も終わったけど、ここまででもうグッタリ😓寒い部屋でのパソコン作業もあり、肩凝りと眼精疲労Max、頭痛い😭
実際に弾いて試しに数回録ってみたけど疲れきっていて集中力ダダ下がりと数日ちゃんと練習してなかったのと肩凝りと目が見えてない(2重以上に見えると実質見えてないのと同じ)のとで演奏がボロボロ😭
ここから数日超ハードな仕事やら予約入れてる病院やら家人が居る土日やらだし、今日中に録りたかったんだけど🥺一旦休止。今日できなかった場合に備えて配置マーキングと計測&メモをしてから🥺
ちなみに、使うマイクを落っことした件、同じマイクをちょうど今日ゲットしたばかりだったので並べて録って動作確認したらとりあえず大丈夫だったっぽいのと、以前に別途入手済みのスパイダー系ホルダーの方を使っている分には重くてもちゃんと垂れずにキープしてくれているけど、念の為足元にせめてものクッション代わりにハーフケットを置いてる😭特に音への影響は分からなかった。その程度で部屋鳴り吸音はしないんだろう。
動作チェックの際にホルダーは2つ無いので地面に置いてチェックしたら、なんか部屋鳴り・エアー録りって別に上から録らなくてもいいんじゃね?って思ったので、何回か同時に下に置いた状態で録ってみたんだけど、下記の通りの結果と、それをまた巧く加工して感じよく混ぜての手間とか、保存するデータ量が多くなる問題もあるので、とりあえず無しにして片付ける😅
床に置いてみて面白かったのは、床に置くとマイクが上を向くので、同じマイクを下の方に設置した時とは全然違う音になったこと😐部屋鳴り?は結構高音成分がある。ただ、なんか適当な位置に置いた状態だと音がなんかゴチャついてる感じで、必ずしも良い反響ではないように思ったので、とりあえず外しておくことにした😐エアー録りは、音響の良い部屋でやるのが前提の気もして来た😐
追記。18:52
肝心な事を書き忘れていたので。
「壁面の材質の違いのせいか」という推定もしていたので、それも試してみた結果。9フレットを狙った際に面していた壁面の方に座る位置、つまりギターを移動してから12フレットを狙ったら、私が思う「艶」部分はそこでも出たので、結局12フレット狙いになりました😅
マイクの設置場所もタスクの1つだけど以前に「次回試そう」って言っていたサラウンド効果の件もあり、そっちも試したんだけど、その前に…マイク1回落ちた😭壊れてはないっぽいけど😭オマケのホルダーの方は出来が悪いのに目を瞑って効率を考えて位置移動時に付け替えずに使ってたらダメな角度調整部分がガタン!で、重いので勢いがついてスタンドは倒れないまでもちょっと下がったら元々低い位置だったのでゴツン😭
気を取り直してサラウンド効果の設定してたんだけど…あー、その前にマイクの話やっぱりしておこう。
ギターの斜めから12フレットを狙うのは配置的に厳しかったけど、ギターの正面からの場合希望より少し低めにすればカメラとギターとの位置の兼ね合いで曲によっては邪魔になるけど設置できなくもない。ただ、艶部分がやはり入りにくい気がする。同じ低さならやはり9フレット狙いの方が艶音域が入る気がする。ギターの正面から12を狙うとドンシャリっぽい。あくまでうちの環境で。すぐ後ろの反響をモロに拾ってしまうから?少し向きが変わると面する壁面の材質が違うのの影響か?
更に別の位置にも立ててみたので、それに関しても触れておく。以前カメラのマイクと適当に別に立てたマイクの音を比較してカメラのマイクの音の方を使用した事があったのだけど、それは別立ての方がゴモゴモしていて音がギターじゃなくて下手くそな録音をしたピアノみたいに聞こえる状態だったからで、カメラの方はスッキリとして比較的高音域が聞こえたから(でもそれはそれで低音不足だった)で、今回カメラの上でも録ってみたら…う〜ん、ちゃんとしたマイクで録ると今度は高音が出過ぎて耳が痛い😭痛い部分だけ巧くカットできたらその他はわりとバランスが良く聞こえそうだけども、以前にもその帯域を探して下げようとしたけど無理だった経緯もあり今回自分で決めた締切も考えると再挑戦する気にはなれず。モニターヘッドホンだから広い範囲まで良く聞こえるせいで他の環境で聞いたら大丈夫かもしれないと思わなくもないけど…う〜ん。
やはり、とりあえず今回は、邪道だろうけど自分の正面若干低めから少し上向け・少しネック側向けで9フレットを狙おうと思う🥺スタンダードよりは遠めで。
サラウンドは、大雑把な調整しかしてないけど、なんか音を広げるというより音像を引き締める方向・耳に近い生々しい感じを増す事ができた気がする。ただ、これもモニター環境がちがったらどうなるかは不明😐
追記。1:05
オマケ。カメラ上にマイクを設置した際の小道具。シューに取り付けるアダプターと短いポールに、ネジ変換アダプター。しょっちゅう言ってるけど、小物を集めておくと色々試すのに融通が効いてイイ😊↓

意外と角度調整とか無いシンプルなストレートのポールがありがたい時もあるのさっ😊