いつも弾いているのがロングスケールというかレギュラースケール?のアコギで、たまにミディアムのを弾くと間隔感覚がバグる。
人間の頭なのか私の頭限定なのか分からないけど、絶対値ではなく相対値で知覚しているみたい?
ミディアムスケールのを弾いたら弦間が広く感じたので幅を測ってみたけど、寧ろ微妙に狭かった。フレット間の短さに対して弦間はレギュラーのと殆ど差が無い=相対的に弦間が広く感じたのだと思う。
指が同じフレットで団子になるようなコードを弾く時には押さえやすいのかちょっと確かめてみよう。慣れの問題やアコギとエレキの違いがあるから単純に比較はできないけども。
確認してみました。弦の柔らかさ・テンション等加味すると殆ど変わらないかも😅結局は「練習しろ」って事でした。ちゃんちゃん😂
っていうか押さえにくいコードは、一部の弦を「押し過ぎ」になって音程が狂ったりしてしまう事があるのだけど、柔らかい弦・テンションだとそれが増幅されてしまうので、そのシビアになる分で相殺されてしまうという部分もあったり😅
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