なんだかんだ忙しく、Mike Dawesさんの曲用にDADGAD弦を張っていたギターのナット交換を先日したものの調整が中途半端なまま、弦をニッケルブロンズのに交換するのも中途半端なままなのだけど、あまり弾かないでいるのも嫌なのでちょこちょこと弾いていて思った。
ニッケルブロンズ弦の1・2弦は普通の銀色弦だし、DADGAD弦(フォスファーブロンズ系)とはコーティング弦ではないという点でも同じなんだけど、気のせいなのか自分の弾き方の変化なのか分からないけど、1・2の擦れ音が少なめで多少滑りやすい気がする。とりあえず少し弾きやすくはなったかも?
それと、ハーモニクスを鳴らしにくい箇所で相変わらず苦戦しているものの、ちょっとコツを掴めた気がする。ギター側に(ナット&弦交換直後に弾いてみてから)変化は無い筈なので、弾き方でも少しはカバーできるっぽい?

↑どのギターにどの弦を張ったかは、どの弦が良かったか後で確認する為に空袋のどこかに書いて暫く保管しています。
写真では殴り書きが書き直されておますが、先日ギターのナット交換を同時2本分やったり合間にベースのナットも交換してクタクタになっていたので間違えました😅書き留めておかないと尚更記憶混線して後で困ると思います😅

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