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  • モニター

    某サウンドハウ○でパワードモニターを探していて、サウンド比較があったので価格も何も分からない状態で音だけ聴いてるうちにウッカリ触ったらリンク先に飛んだので、良さげなのを選んで、リンク先からモデル名をコピーして検索したら、全部超お高いモデルだった😭

    小さくて程々に使えるのを探していたのだけど😭

    そもそも、良く見たら「定番スタジオモニター」って書かれてた😭

  • 18日め

    帯状疱疹ワクチン2回め接種から18日め。まだ接種箇所周辺の青赤みが薄く残っているし押したり体重がかかったりすると多少打撲痕みたいな鈍痛もある🥺復活した古傷の痛みもまだある🥺でもいずれも軽微だし悪化はしていないのと、頭痛とか筋肉痛とかは流石にもう(それ由来らしいのは)ないので、1ヵ月後位にまた確認しよう。

    こんだけ反応があるんだから免疫ちゃんとできてるよな?🙁

  • 人によるか

    ややこしいコードを押さえる練習中。良く巷で言われているのは「側面で〜」なのだけど、私の場合はイマイチ側面ではないみたい。

    指の負荷の状態を見たところ、指の付け根近くと指先に近い辺りの内側のちょっと外寄り位。

    でも、ゆっくりかつフォルテではなく通常の音量で弾く分には何故かそれでもほぼ(一部厳しいのがある)押さえられてるみたい😐っていうか側面を使おうとすると余計に届かない😅

    以前に手指のスペックを調べたところ、指だけでなく手の甲部分も短いので、かなりリーチ範囲は狭い筈なのだけど…どうしようか…

    写真だと色味が変わるし指紋を隠したり色々で分かりにくいので、負荷がかかっている部分に○をつけてみた↓

  • 動作確認

    ギターではなく道具の動作確認。

    木工穴空けにはパワーがあり過ぎるミニボール盤のパワーを下げる為に電源アダプタのパワーが低いのを試してみようと購入したのが届いた。

    元々Vによる制御タイプだったので、似た仕様の可変V範囲の小さなものを購入。元のとは違い電源供給元からV変換部分までが一体型なので、そこを替えて+-の変更はできないものの、私の使う範囲では特にそこまで必要ではないと思われるし、抜き差しできるタイプは線が傷んだら交換できるものの抜ける心配もあるので、一体型が気楽だ。

    スマホで撮ったので動作音が殆ど入ってないし動画サイズ圧縮もしたので分かりにくいかもしれないけど、ちゃんと動いていて(うちに比較対象が無いので保証しないけど少なくとも6角接続タイプよりは)ブレが少ないし、まぁなんとか使えるのではないかと。機械の作動音はスマホだからあまり撮れてないというのもあるけど近くで聞いても音は小さい。

    こんな感じ

    元のが12~24Vの7段階式の5Vmaxで、これは3~12Vのダイヤル式の5Vmax。

    12Vで4500rpm, 24Vで9000rpmということは、9Vでは3375rpm位?

    ややこしい適切速度計算式とか良くわからないし、金属よりは木材が遅め、直径が大きい方が遅めという事を基準に、木工に良く使われる設定を参考に、10mm位の結構大きな穴を空けるのが前提で、(木材にも種類があるのであくまで参考ではあるものの)実際に廃材に穴を空けてみて速度を決めないといけない。

    という訳で、穴空け練習をすること。ギターの固定方法を考えること。備忘録😐

    備忘録続き。

    割と人気らしい有名卓上ボール盤のSK11 300W SDP-300Vのスペックのうち木工・60Hzの場合を見ると、無負荷回転数:700~3000、穴あけ能力:木工24mm。ってことは10mm穴あけの場合は回転数は3000以下から試したら良いか?8V以下?仮に2000〜3000の間で試すとすれば5~8Vか?

    9000/24=375

    8*375=3000

    2000/375=5.3333333

    追記。嫌がらずに、一般的なビットの切削速度仕様を確認して、今までに取っておいたメモ(計算式)と照らし合わせてみようと検索したところ…

    私が使うのとは違う6角タイプだけどフォスナービット10mm穴用のSK FB-10の場合、適正回転数(min-1 ※rpmと同じ意味らしい)870と書かれてた😅

    カタログスペックに「切削速度」が書かれていて、それを元に計算しなければならない筈が、いきなり答えですか😅

    用途が「木工用止まり穴加工」とされていて、木工限定なので「素材によって回転数変更する為の切削速度表示するより適正回転数書いた方が早くね?」ということなのか😅

    ただ、Vで調整するタイプでトルクの問題もあるだろうし、さすがに870/375=2.32Vはおかしいだろうというのと、今回入手したのが3V以上から調整できるので、できるだけ3V(※オン用に別にスイッチがなく回し始めるとカチッと鳴ってオンになるタイプなので)で超低速?3*375=1125回転から試してみることにする。っていうかそれ以下無理だし😂

  • 番外編

    本編まだ載せてないのに先に番外編😂

    ブリッジピンのサイズを調整後、ふと思い立って追加加工してみた。

    以前購入したIbanezのアコギのピンの解説に「ボールがピンに引っかからずにちゃんとトップ板の裏側に」的な事が書かれていて、そもそもそれは普通の厚みの、極普通の位置にサウンドホールがあるアコギだったので、ホールに手を入れてボール位置確認・修正する私には、その時点では恩恵が感じられなかったのだけど、

    他に「Fホールはあるけどサウンドホールは無くて、ブリッジがアコギ系」のタイプが存在してうちにあるというか来たところなので、その子で試してみようと。

    でもって、注文したら待たないといけないし、ちょうどその子用にエボニーのを削り上げたばかりなので、それを似たような形に加工してあげようと😅

    販売する訳ではなく自分用だし、ブランド詐欺をする訳でもないのでメーカーさんに怒られる事は無いのではないかと思い😅

    ちょっとだけ形を真似したのは、商標登録されている商品で、テーパー加工されているのが特徴のブリッジピン。そちらは先があまり細くなっていなくて開放的なので、テーパーより寧ろそちらの効果かもしれない?その場合、加工用本体は購入してお手軽に?済ませている身では少しも真似ができない事になります😅

    https://www.ibanez.com/jp/products/detail/pc34ce_2y_01.html

    直線的に削るのは楽なので、問題無くサクサクと削れました😊

    斜めに削る前のピン↓

    削った後↓

    角度とか細かい事は確認していなくて大雑把なのと、まだ使ってみてないので効果が出るのかは不明😅

    ただ、素材が木や骨の場合は、かなりお手軽に出来る加工なのと、隠れてしまって見た目も糞もないけど、鋭い方が見た目カッコイイし✨で、別に効果無くてもいいや🤗で、とりあえずやってみました🙋

    追記。18:32。

    パーツを検索してみたところ、上記の商標登録済みパーツ単体で販売しているのは見つからなかった😐

    ギターに付属しているののみ?少なくともサウンドハウスさんでは売ってないみたいだし、公式サイトのアクセサリー枠にも載ってなかった😐

    なので、もしそれを使いたければ、それが付属していたアコギから取り上げて😅サウンドホールが無い子に貸してあげる事になる😅