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  • ストラップ

    ベースの話続き。

    先日からフレットレス・ベースを弾いていて、なんか違和感があると思ったらストラップ付けて無かった😅

    ギターは全然ストラップ付けずに弾いていて、それで違和感無いんだけど、ベースは外で弾いていた事があってストラップをつけていて面倒臭いから一々外さずに付けたまま使ってたんだと思う。たぶん😅

    実はストラップはギター用にと何本か買って持っているのに家でしか弾かなくて使っていなかったし、1本ベースに使ってみてあげようと思う。刺繍柄系のが多いけどそれはギター用に置いといて😅黒がベースのベースだからなんか飾りのついた黒のストラップで。長さ足りるかなぁ…。

  • 片付け

    断捨離じゃなく片付け。

    大昔の学生時代、とりあえずベースが欲しくて、当時はネットもフリマも発達していなくて1万円で入手できるのは知人から譲って貰う位しかなくて買ったベースには全く思い入れがなくて。価格の問題ではなく。だって自分で選んでないし🙁

    次に弾いていたのも私が選んだ訳ではない借り物だったので思い入れがなく🙁動画で2回使ってるけども。

    今弾いてるフレットレスのは、安いけど「フレットマークありで手軽」だったので、安物にありがちな色々には目を瞑って買ったもの。現在一応自分で選んで完全に私物のベースがフレットレスのと別に中古屋で購入した同じく安いのと2本存在するんだけど、ギターばかり弾いていて大昔の古いベースを物置きに置きっぱなしな事に気づいた。

    要らない古いのは売ろう🤗

  • 工具の悩み

    以前にギターのマシン・ヘッド交換するのに新規穴あけが必要だからとボール盤の安いのを入手したものの、回転速度が木工用の直径が大きい穴を空けるのには適さないらしい事が判明して、あまり大きな工具を使うのは作業スペース的にも保管スペース的にも無理だし、かといってドリルドライバーで反動に負けず真っ直ぐ穴を開けられるか?という問題もあり、保留になっていたのだけど、ふと思いついた。速度をベルト取り替えではなく電源Vで変更するタイプなので、電源アダプターのVの低いのを買って付け替えれば?と。

    元のが12-24Vまで段階的に変更できてA最大が4.5-5Aなので、3-12V/5AのV可変式電源アダプターをポチってみた。元のだと最低回転速度が12V/最大4.5A時=4500で超速だったのを下げられる筈。ベルトが外れたりすると危険なので動作中にダイヤルが動かないように気をつけないといけないと思うけど、単純なモーター系の筈だからおそらく多少規格の違いがあっても使える筈?センター・プラスの筈だし。元のはそれもプラグ差し替えで逆にできるっぽかったけど普通はセンター・プラスの筈。

    中華的汎用タイプの安いのだから、プラグの外側5.5mmなら内側(小さ過ぎて測れない)も最も一般的なサイズのプラグの筈。画像検索したらおそらく同じ物が見つかって、それのサイズが最も一般的なサイズだったし。

    あとはどうギター側を固定するかの問題。

  • 謎のアンプ

    別に名前は知られている(※たぶん)メーカーのミニアンプなんだけど、ツマミの目印の点の位置がおかしい。

    取説に描かれているのとは180度違う位置になっている。一応販売店に問い合わせしてみてから改めて販売店の当該商品のページを見ると「通常とは180度違うけど仕様」って書かれていた。

    でも取説の図解では通常の仕様だ。意味が分からない😵

    取り寄せで諸般の事情で入荷が遅れるとの事で長らく待ってこれだから、わざわざ後から生産された物の方がおかしな仕様になるように変更はしないだろうし、謎。

    音は先日半分お亡くなりになったFenderさんのミニアンプより音は遥かにデカいみたい。こっちの方がワット数は小さい筈なんだけども。抵抗・効率その他細かい事は分からないけど。その分?雑音も大きいみたいだけど、ザーザー系で耳は痛くならないので、手軽に音を出す練習には良いだろうと。プラスチックの箱の割にこれは意外と重さもある。プラスチックの厚みなのかスピーカーユニットが大きいのか?

    オマケの動作確認用の電池の柄がレトロで可愛い。他所のレビューで見た「皮みたいな取手が簡単に千切れる」というのに反して、皮風に成形した塩ビっぽい取手だったので、そう簡単には千切れなさそう。後で写真追加する予定。同時期に店頭処分品でポチった同メーカーのギターが赤なのでミニアンプはアクア・バーガンディではなく黒にした😊でも当面同時に使用はしないと思う😅PRS&スプーンの組み合わせで時々練習している曲が…。

    手軽さを考えると9V電池を使うのが良いだろうと思う。9V電池の充電式のをエレアコ使用時の精神衛生上の問題で入手してあるのでそれを流用しようと思う。充電式9V電池、追加で買わなきゃ。

  • 指先ケア

    先日は演奏撮影時の指先のささくれが弦にひっかかる件で、剥がれた残りの硬い部分を爪やすりでこそげ取る方法を紹介した→思いついたけど、今度はヒビ・アカギレや、爪の生え際が傷んでいてミスして弦に当たると痛い場合の対処方法の紹介。

    基本クリーム類でケアはしないといけないけれども、既に痛い状態で引っ掛かると痛いし悪化するし、クリーム類が付いた状態では弦などに付着してしまってよろしくなさそうだし、絆創膏類は以前に右手指に怪我をしている時にはハイドロコロイド絆創膏の小さいのを使って保護と滑りを確保したのだけど、

    弾いているうちに絆創膏の端の方から粘りが出て来て弦やネックに付着してしまって凄く取れにくくて滑りが悪くなる🥺

    そこで更に違う物を試した。

    薄いポリウレタンの絆創膏は以前から怪我等に使っていたけれどもそれはパッド付きので、パッドの盛り上がりが邪魔だったり、サイズ的に大き過ぎて爪の生え際に貼ると指の腹まではみ出してしまう。

    そこで、パッド無しの極薄ポリウレタン系絆創膏を試してみた。耐久性は無いので、ミスって爪の生え際に弦が当たると痛いけれども意外と耐性ありで、サイズ調整さえできれば指の腹側にははみ出さない。

    試したのは「アルゴフィットFT」のスタンダード・サイズだったのだけど、それを3枚に切って使って、ちょうど邪魔にならないサイズだったし、粘着部分はシリコンで粘りが出て来なかった。ただ、3枚に切ると皺にならないように貼るのが凄く難しいし、耐久性面で弱いのであくまで保護箇所が接触箇所以外でピンポイントである場合に使える感じ。

    また、ハイドロコロイドの防水絆創膏とは違ってポリウレタンの表面が若干ベタ付く。その他絆創膏が弾いているうちに傷ついた表面や端からはみ出して来るの程ではないにしても。

    それでもとりあえず追加で買っておこうかと検索したら他に2種類サイズがあって、ミディアム・サイズを2枚に切ったら似たようなサイズになりそうだった。

    切るのが面倒臭くて指のサイズが大きい人なら、「ストップバン ピンポイント」をそのまま使えるかも?私にはそれは大き過ぎたけど。

    ただ、弾く間だけの一時凌ぎでちゃんと治すケアもしないといけないし、剥がす時に皮膚を傷めないように気をつけないといけないし、出血までしている時にはそもそもこの方法はダメだと思う。

    剥がす時には絆創膏自体を千切る勢いで水平方向にビョ~ンと伸ばす感じで剥がすと皮膚を傷めにくいと思う。