Autumn Leavesのコピーをやろうと思いながら、いつの間にか冬に突入してしまった😞
それはさておき今日は散歩で冬の葉っぱとか撮ってみました🐸散歩中なのでスマホで撮ったものです。
ここでは使えるデータ量が限られているためリサイズしているので、リサイズ前のはThreadsの方に載せておきます。

I love playing guitar, primarily focusing on acoustic guitar fingerstyle.
Twenty Twenty-Five
Designed with WordPress
acoustic-electric guitar acoustic guitar bass blog camera D'Addario danelectro detour effects Enfini Custum Works experiment finger style food guitar health Instagram lighting live Maestro Guitars Marcin modification Nikon photos pickup plan recording Schecter shotcut stand tips UC wordpress YouTube アコエレ アコギ エフェクト カメラ ギター ジャンク ベース 実験 改造 計画 録画 録音
Autumn Leavesのコピーをやろうと思いながら、いつの間にか冬に突入してしまった😞
それはさておき今日は散歩で冬の葉っぱとか撮ってみました🐸散歩中なのでスマホで撮ったものです。
ここでは使えるデータ量が限られているためリサイズしているので、リサイズ前のはThreadsの方に載せておきます。

1つ前の記事で少し触れたプラグインを改めて紹介。
ReaFIRというプラグインで、私は夏場エアコンがフル稼働する中録音したので送風雑音が凄くてノイズリダクションが必要で調べて見つけたのが以下のリンク↓
https://www.reapertips.com/post/amazing-free-denoiser-in-reaper
英語なので日本語でざっくり説明。
まず内蔵プラグインの中でVST分類の中からReaFIRを探して追加します。検索機能もあります。
ReaFIRを開いたらSubstract modeに切り替えます。録音した中でノイズだけの部分を探します。
Automatically build noise profileというボタンをオンにしてノイズをテキトーに繰り返し再生したらボタンをオフにします。
ノイズのプロファイルが完成。
効き幅を調整する方法とかはリンク元を見てねって事で。
これは感動的に効いたので紹介しようと思いながら3ヵ月以上が過ぎ今頃😅
そのReaFIRを実際に使ってノイズを消した結果の動画はこれ↓
前回の動画(以下Boogie Shred)では新規入手したマイクのお試しも兼ねていたので、できるだけその前の録音(以下Clap!)と同じ条件で録音した方が良いと思ったけれども、パーカッシブなフィンガースタイルで、スラップまで入るのでコンプは必須だったし、Clap!の録音でもやはりコンプは必要だったので使っている。主な違いはBoogie Shredの方では以前よりさらに音量アップに重点を置いていること。以前から最終音量の小ささをどうにかしたかったのでマイクも変更したりしているので。
マイク以外の具体的な違いとしては、まず録音時にDAW側でレベルを以前より上げている。配置の都合上マイクが少し遠くなってしまった事もあり。マイクClap!録音時にはバスドラム相当音を鳴らす際の共鳴が問題になって仕方なくピエゾ出力を追加しなくてマイクのみだったのがBoogie Shredでは通常通り?追加している。けどもピエゾの方は録音してみるとわりと鈍い感じの音になってマイクの方が高音の伸びがあったので、使い方としては中低音増強用みたいな感じになった。
Boogie Shredミックス時には、せっかくだから色々試したくてサラウンドを試してみて面白かったのだけど、最終段階(エクスポート)時にはオフにしている。マイクの比較も兼ねているからあまり音が変わるのもどうかと思ってね。でもプラグイン側にプリセットとして4つのスピーカーのタイプを登録しておいたので次回以降にそれを調整して使うつもり。
イコライザーに関してはどちらにも使っているけれども、マイクのみのClap!の方はマイクのトラックにかけていて、その時点でできるだけ生き生きするように調整していたし、Boogie Shredの方はピエゾのトラックのみピエゾ臭さ(ミョ~ンって感じの)の軽減やマイクとのバランスを考えてかけている。
マイクの音のプレゼンスの違いを比較する意味では、別に邪魔にならない程度の加工だと思う。
参考写真↓


Reaper内蔵のサラウンドは二種類あるけど、サラウンドパンの方が分かりやすく使いやすいと思う。Simple4という名前でとりあえず簡単な配置のみ設定済み。実際のマスター(エクスポート)時にはオフにしていた。横からの音を追加したら音圧が上がったように感じたので次回調整して使うのが楽しみ。
どちらにもオフの状態でReaFIRというプラグインが入っているのは、新規プロジェクト設定する都度、毎回一応登録しているもの。以前エアコンの風切り音を見事に消せたのはこれのおかげ。ノイズが発生して消せなかった場合用の保険。
先日一瞬撮影用小道具を紛失してた際に、元々5~600円程度の格安で入手した物だったしゴムの部分は使うと消耗するから替えがあっても良いか?と考えて新たに探したら、これも「改」な製品が出ていて揺れ対策がされていて良さげなので購入して早速使ってみました。
先日購入したMarcinモデルのエレアコの代わりにサヨウナラするギターから、後付けしたコンタクトマイク(トランスデューサー、要するに貼り付けて振動を拾うタイプのピックアップ)を剥がす様子を撮影。
作業の都合で何回かに分けて撮影したので、それを繋ぎ合わせたり簡単な解説を付けたりの作業が終わったら載せる予定です。
当のギター(指板にクルミ油を塗る実験に使ったギター)は今回の撮影後もう売ってしまいました。16,000円になりました。今まで何回かギターを売りに行ったけど、明らかに故障している物以外(ビンテージとか超有名メーカーの高めラインのはそもそも所持歴が無かった私基準)は元値にかかわらず大体一律15,000円査定の気がする😟今回、ブリッジピンやサドルの交換前の物も各種付属品も完璧に保存してあったのとかなり状態が良かったので1,000円オマケされた程度か😟
IRローダーを買ったのと、他にギター用だけども小さいアンプとキャビネットはあるので売ったアコギ用一体型アンプは、元々中古で買った物なのだけど、そちらは買った店に売った割には高めの値がついて6,000円。なんだろうなぁ…。アンプの方は品薄気味になっていてアコギの方は在庫が結構ダブついてて安かったか。品薄めになってる店を狙って売った方が良いんだろうな…。
tc electronicのわりと発売されてから年数が経過しているIRペダルを特価で購入したのが届いたので動作確認。まず普通に本体は動く。アコギ用のIRだけとりあえず比較してみた。プリセットの中でどれか選べというなら24番か。
とりあえずEQ調整無しに素の状態で簡易ヘッドホンギターアンプで聴いた(※アンプがダブルになるのでおかしいけど)感じで決めてからプリセットの名前をチェックしてみた。そちらはわりと音がハイファイ系っぽい音になるので低音が出やすいヘッドホンでモニターした。
それからミキサーにも繋いでわりとバランスが良い音の出るモニター用ヘッドホンで改めてチェック。簡易アンプでは凄く音がシャリシャリしたプリセットがあったのだけど、こちらだと目立たなくなって戸惑う。繋いだミキサーの特徴が加わったか。想定と逆にちょっと音の区別がつきにくくなった。
どちらでモニターしても結局24番のプリセット。M社のギターに特に興味は無いけど、24番はM社のギターのIRらしい。基準はピエゾ臭さが薄まるかや音の分離感がどれ位あるかや全体的なバランス。どのプリセットもどちらのモニター環境でも素の状態でちょい音が太い気がするし24番もかなり太めに思われるのでEQ掛けて調整した方が良いか。ミキサー通さずにオーディオインターフェースに挿すならそのままの方が良いか。実際録り比べてみないと分からない。
という訳で、同じ音源で複数の経路で同時に録って比較したい欲求のため、バッファ付きスプリッターをここ何ヶ月かやたら物色していて、4スプリットのグラウンドループ対策がされている製品も届いたので、そちらの動作確認もこれから。
4スプリットのはなかなか少なくてやっと見つけた中の1つ。バッファ付き2スプリットのは既に入手してあって、2つ使えば2箇所で分岐する場合に対応できるようになった筈(バッファで多少音変わったりしちゃうだろうけど)。
っていうかそれがレアで取り寄せ品で、届くの待てなくてグラウンドループ対策はされていないっぽい(※実は殆どのがされていないらしい)けど元々安めでセールしているのも別途見つけてそちらもポチったら、それより先にグラウンドループ対策してあるって触れ込みの品の方が届いた😐
追記。今回試したIRローダはコレ↓

さっき動作確認したバッファ付きスプリッター↓

物騒な名前が渋い。年代物感のあるデザイン。なんでケーブルがゴチャゴチャ一緒に写っているのかと言えば…「音の比較するのにケーブルの種類がバラバラなのかよ?!」っていう自分への突っ込みでした😂
丈夫さのCanare、丈夫さ不明だけどなんか音が良さげなLive Line(ちょっとお高めだった。サウンドハウスで取扱い無し。ってかCanareも結構お高いよね?)、昔サウンドハウスが推してた気がするのに各種自社モデルを出してから影に隠れた?メーカーHOSA、どこで買ったか不明でメーカー名入ってないけどわりと普通に使えて丈夫そう(今のところトラブル無しに)な謎ケーブルなど、ケーブルがてんでバラバラなのは相当雑な性格由来か😂他にもまだまだ違うメーカーのケーブルがあってカオス😂
キーボードでライブやってた大昔はトラブル回避でCanare1択だったのが、なんか年々種類が増えてしまって、最近は寧ろCanareの比率が少ない位。