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  • 残念

    Marcin大阪公演のチケットの座席が判明。1階のかなり後ろの方(中央ブロック)😞そこまで後ろなら2階の前の方の方がマシな気がする😞でも見え方を調べてみたら2階最前列は手摺が視界を若干遮るらしい。まぁ、座席が選べないタイプだからどうしようもない。先着順ではないだけマシと思う事にしよう。

    ある程度傾斜があるらしいけど、身長差でやはり前の人の頭が邪魔になって見えにくいとかありそう。あと、目が悪くて見えないとか…双眼鏡必須?😟肩凝りそう。う〜ん。スマホのカメラを向ける方が断然見やすいだろうけど、折角のライブを画面越しに見るのもアレだし、スマホ向けてOKなのかどうかも不明で悩ましい。SNSでお客さんの撮った動画が公式に紹介されていたりもするので出演者本人的にはOKっぽいけど、ここ日本だし劇場側の規則とかもあるよね?😐

  • 筋肉と腱

    小柄で非力な日本人しかも女なので、アコギを下手に弾くとか難易度が高い曲を弾くとかで筋肉や腱を傷める可能性は常にある。

    んだけども、難易度の高い曲をいくつか練習しているうちに、できるだけ負担がかかりにくいように修正していったら、練習後「ヤバい感じ」にはあまりならなくなって来た。でもまた新規に挑戦したり曲を先に進める度に若干負担がかかる。まだ一々フレーズ毎に意識して調整している状態だから覚える方に集中しているとそれどころではないみたいな。

    ただ、挑戦し始めはゆっくりから始めるし、最近は弾き慣れていない部分を弾く際や負担重めの基礎練習をする際にはできるだけ根を詰めないように短めに切り上げているので疲労程度で傷めずに済んでいるようだ。

    そもそも筋肉や腱を傷める危険度が高いのは「急な動き」や「長時間伸ばし続ける」「長時間力を入れ続ける」などだと思われるので、それを避けられていれば比較的安全なのだと思う。

    腱を鍛える方法も動画で見たので、それを参考に手首に適用し始めた(たまにしかやってないけど😅)ので、それも功を奏しているのかも。

  • イケイケ

    アコギをコンデンサマイクで録るのに、敢えて血迷ってボーカル用のペダルタイプのエフェクターを買ってしまい、届いたので動作確認。

    これ↓

    ヴォーカル用…

    でもこれ、ライン入力機能もあって、他のペダルを通したギター音か、他のマイクアンプを通した音を突っ込んで(混ぜたりまぜなかったりして)OKらしいので、とりあえず試しにラインの方にエレアコ繋いでみたらめっちゃくちゃ増幅された。9V電池使う系エレアコだとエフェクター通したのと同じ扱いで良いみたいだけど、それにしても音デカい😂エフェクター側の側面にコッソリ付いてるゲインのつまみは反時計回りに回しきった状態で、エレアコ側ボリュームが9時で十分な音量。ちなみに「レベル」はゼロにしても音量ゼロにはならない。レベルというよりドライ・ウェットの「バランス」だ。

    ダブリングって書かれているんだけど、信号拾って同じ音を追加したユニゾン=実質コーラス、信号拾ってオクターブ上か下に追加したのがオクターバー、それに謎の複合タイプ×2が選べる。

    次にマイクも繋いでみた。ファンタム電源有り。ファンタム電源のオン・オフのスイッチはあるけどもペダルタイプなのでエフェクター自体の『大元』スイッチは無く、電源を繋ぐと赤く点灯した状態=重ねる音オフで音は鳴る状態。ミキサーとは感覚が違って「ボンっ!」ってならないのか?って思ったりもするけど、良く考えたら洋物のミキサーってオン・オフのスイッチ無いのもあるし、大陸系由来だからかペダルだからか、まぁそういうものなんだろう。

    ただ、この電源に関して中華っぽい変更があったらしく、メーカーサイトやいくつかの動画レビューなどでは電源が9v500mAなのに、メーカーサイトの2024年版マニュアルや届いた実機では9v1.5Aになってる😂まさか音量アップの為に増量したのでは無いだろうけども😂アダプターは付属品としてあったのでちゃんと動作確認はできた。

    2024年、改?

    コーラス(※言っちゃった。ユニゾンね、ユニゾン😅)は、気持ち良いかかり方(なんかウネウネしない)だけど、スピードやデプスは選べない。そりゃそうだ。あくまで「ダブリング」枠って主張されてるから😂謎の複合モードは、ギターにガッツリ掛けると音が暴れる…そりゃそうだ😂微かに掛けるか飛び道具か…出番があるかは不明😐

    で、肝心の音なのだけども、デジタル系だからなのか音域は広い感じ。特に気になるノイズも無い。ラインでもマイクでも。

    入力する側によって特徴が違っているっぽい?ラインの方は音が太くなるのでトーン(選べるようになってる)で青いライトが付く方にして明るくしてあげるとバランスが良い気がするし、マイクの方は赤いライトが付く方にして暖かい音にしてあげると良い気がする。もしくは、混ぜるならちょうど良くなる?

    まだ簡易ヘッドホンギターアンプしか繋いでないので、詳細はいずれまた。

  • 弾き比べしてみた

    Marcinの「フェイクじゃないよ」用の「順番にパーツを重ねていくヤツ(曲名分からない😅)」の肝心の?パーカッション部分はまだ聞き取れてないんだけども、パーカッションが入る手前の部分までは耳コピった(ちゃんと弾けるとまでは言ってない😅)ので、それをLAG, aNueNue, そしてMarcinモデル(メーカーはIbanez)で弾いてみた。順番は単純にLAGのは普段からDADGAD系チューニングにしていて、そのフレーズがDADGADで弾くヤツだから手っ取り早く。

    全音タッピングで鳴らすフレーズです。

    LAG。程々。やはり高音弦のタッピングが若干鳴りにくい。私の場合指が短くて角度の問題で鳴らしにくくて、覚えたばかりのフレーズ&現状の技術でちゃんと鳴りにくいのと、フレーズ的にかなりネック寄りのタッピングなので尚更鳴りにくいのは考慮に入れた上で比較として。

    aNueNue。高音弦は鳴ってると思う…んだけど低音(6弦)が大きくてバランス的に消される。

    Marcinモデル。タッピングは輪郭が一番はっきりしていて音量のバランスも良い。

    フレーズがMarcinモデルに有利な場合での比較でした。

    それぞれに合う曲を弾くと別の結果が出るので〜。どのギターも可愛い😊

    ちなみにaNueNueのでタッピングをやってみた動画があって、録音はイマイチだけど、タッピング音は幻想的な方向でした(録音前の生音で)↓

    という訳で、上記の耳コピしたフレーズを(また)途中まででも😅Marcinモデルで弾いて録画できたらなぁと思います。演奏上手過ぎる人が弾いたらどんなギターでも良く聞こえる現象を排除できて?どんな音のギターなのか良く分かるかも?😂

  • 紛失

    まさかの。小道具紛失。使う予定でどこかに出しておいた筈が。スマホ用(本来は主に軽いアクションカメラ用)の体に装着するための小道具が。あー🥺企画・予定が遅れる。その間ギターを売りに行けなくて場所が狭くて色々捗らない🥺

    追記。発見したけど、今度はナット・サドルを削る用に試そうと思っていた小道具が行方不明🥺無くても削れるけども。

    追記。それも発見したけど…小道具が増えれば増える程、色々整頓しないと大変だ…。

    小さな道具はMeihoのケースに入ればわりと整頓できるけど、それに入り切らないちょっと大きめの道具が行方不明になりがち。