Twenty Twenty-Five

Designed with WordPress

acoustic-electric guitar acoustic guitar bass blog camera D'Addario danelectro detour effects Enfini Custum Works experiment finger style food guitar health Instagram lighting live Maestro Guitars Marcin modification Nikon photos pickup plan recording Schecter shotcut stand tips UC wordpress YouTube アコエレ アコギ エフェクト カメラ ギター ジャンク ベース 実験 改造 計画 録画 録音

blog

  • じっくり見る

    先日から動画化しようと思い写真の撮り貯めがあるのをよそに、別のネタを先に動画化しました。たぶんそっちの方が需要ありそうだし。

    教則動画やライブ動画の手元をじっくりゆっくり再生で見ようとすると、再生に時間がかかったり手と音が合ってなかったりでストレス最大級になるのを解決する方法。

    DVDとかのコピーガードかかっているのは対象ではないし、購入したデジタルデータが対象で、個人的利用の範囲で。

    めずらしく日本語版で動画を作成しました。英語版もタイトルや解説はオンライン翻訳したのを後から入力しますが、いつもと逆です。

    英語の解説は長くなって表示しにくかったのと、使ったアプリが日本語表示だったので。

  • 支点の話

    私は仕事上や生活上、爪を伸ばせないので残念ながら爪弾きではなく指弾きでアコギを弾いている。

    爪弾きと指弾きでは指弾きの方が接触点が大きくなりがちで、その分摩擦が大きくて疲れがちになるので、爪弾きより一層支点が重要になる。基本的にはギターに載せた右腕を支点にしているけれども、浮いた状態で肘より下の筋肉だけでブレを防ぎ続けるのは難しいし疲れる。

    なので、精度強化目的だけでなく疲労対策でも、常に(他に不具合が出ない範囲内で)どこか他にも支点を探している。

    ただ、指の長さ的に、小指を支点にする方法は他の指が寝てしまったり弦により過ぎて窮屈になってしまって鳴らさない筈の弦に当たることを回避するのが困難なので、可能な限り違う支点を使っている。

    元々ベースを弾いていたので親指は(ベースではあまり一般的ではないけどフィンガースタイルではありがちな)ベースラインを鳴らす用だけでなく支点としても使うし🤗パーカッシブな曲で薬指または親指でリズムを刻んだら、(その後のフレーズが1弦寄りまたは6弦寄りであれば)そのまま載せておいて支点にすることもあり😐

    ギターに触れている部分・触れられる部分ならどこでも。

    また、右手タッピングなどで移動している場合は右手を支点に使えなくて左手でどうギターを安定させるかは毎度悩みの種。その都度最適解を探している😟

  • 最近思うこと

    ベンディング(チョーキング、細かく動かすビブラート含む)する場合、良く言われるのは「指じゃなくて手首を使って」なんだけど、その理由としてあげられるのは「指でやったら負担がかかって指を痛める」である場合が多い。

    ただ、それって、やたら弦の圧力が強くて、しかもベンディングの回数がやたら多い場合にしか問題にならないのでは?って思う。

    動きの滑らかさとかエルゴノミクスとかの点で言うならまだ分かるんだけど。

    私の場合近年弦圧はかなり下げて行ってるし、ベンディングの回数は多くないし、「日常的なベンディングの反復練習」もやっていないので、身体的機能面への影響はほぼ無いと言える。

    なので、クラシックピアノにおける「手は丸く」のような「基本的な心得」程度の扱いにするようになって、逆にやりやすくなって来たように思う。

    ってか実践面から言うと、スピードアップして行くに従って、一々手首から動かしていたら次の動きに間に合わない事がある。それにビブラートでは一々手首から動かす方が手首に負担がかかる。また、少なくとも私の場合は急いで移動すると手首に負担がかかる場面の方が多く、指を痛めた事は皆無と言って良いので、手首保護の方を重視したい。

    ゆったりした場面なら動きを見せるのも含めて手首から動かした方が良いだろうけども。

  • 色々交換して暫く経過後

    なんだかんだ忙しく、Mike Dawesさんの曲用にDADGAD弦を張っていたギターのナット交換を先日したものの調整が中途半端なまま、弦をニッケルブロンズのに交換するのも中途半端なままなのだけど、あまり弾かないでいるのも嫌なのでちょこちょこと弾いていて思った。

    ニッケルブロンズ弦の1・2弦は普通の銀色弦だし、DADGAD弦(フォスファーブロンズ系)とはコーティング弦ではないという点でも同じなんだけど、気のせいなのか自分の弾き方の変化なのか分からないけど、1・2の擦れ音が少なめで多少滑りやすい気がする。とりあえず少し弾きやすくはなったかも?

    それと、ハーモニクスを鳴らしにくい箇所で相変わらず苦戦しているものの、ちょっとコツを掴めた気がする。ギター側に(ナット&弦交換直後に弾いてみてから)変化は無い筈なので、弾き方でも少しはカバーできるっぽい?

    ↑どのギターにどの弦を張ったかは、どの弦が良かったか後で確認する為に空袋のどこかに書いて暫く保管しています。

    写真では殴り書きが書き直されておますが、先日ギターのナット交換を同時2本分やったり合間にベースのナットも交換してクタクタになっていたので間違えました😅書き留めておかないと尚更記憶混線して後で困ると思います😅

  • 猛暑日

    明日のライブ鑑賞&観光at瀬戸の準備がほぼできて現地の天気予報を見ると、明日は猛暑日、最高気温37℃😭降水確率は20なので荷物軽量化の為折畳傘は持って行かない事にしました。

    荷物軽量化で(カメラのレンズ以外で)問題になるのが、汗だくで着替える場合の衣類とか傘とかモバイルバッテリーとか飲料とか。

    傘は今回無しという事で、衣類・バッテリー・飲料のうち、衣類は化繊の方が軽いし嵩張らないし涼感タイプがあるので化繊のを選択したので邪魔は邪魔だけど一応OK。

    バッテリーは、大容量のは小型薄型詐欺のが多くて実際には重くてデカいし、中容量以下・薄型のは大抵充電速度が遅くて日帰り旅行中には使い物にならないと思うので、自分のスマホ複数の充電形式に合っていてできるだけ速く充電できる物を使うしかないです😟移動中にマップ系アプリを使うとGPSで大量にバッテリーを食うし、電車内でも難易度の高い乗り換えの準備で地図等の再確認が必要で、スマホを休ませる暇があまり無いので、短時間での充電が必要です😟一応乗り換え用には紙に各種データ印刷もしていてできるだけバッテリー消費を少しでも減らすようにはしているけれども、それがあまり嵩張ってもいけないので、今回はA4用紙2枚分にまとめました。名古屋と栄&栄町の乗り換え用が1枚と、navitimeでブックマークした行き帰りの時刻表複数候補が1枚。

    navitimeアプリのブックマークにはメモが付けられないので、複数候補のどれがどれなのか見分けが付かなくて比較もしにくいので計画中にも画像保存は必須です😟予定通り行かなかった場合の為に毎回特に帰りのルートは念入りにチェックして、分量次第で印刷はしないもの時刻表(終電辺り)や路線図などはブラウザにブックマークの上、jpgやPDFでも見られるようにしてあります。危険な「無理矢理日帰り」では事前準備超大事!前回から電車の遅れが出た時用にnavitimeにはMy駅/路線も登録しています。

    道中ミラーレス一眼を取り出すのが躊躇われる場面ではスマホで写真を撮る事もあります。なおバッテリー🥺

    飲料は顔や首を冷やしたいので1本は冷凍して行くし、溶けるまでの間に必要量摂取するので、道中買うより持参する方が速いし前もって買っておいた方が安いので夏には最低限2本家から持参は必要で避けられません🥺駅以外での飲料追加入手&体冷却休憩スポットも事前に候補を見つけておく必要があります。

    という訳で、やはり荷物は重いので、体力知力を尽くしての日帰りライブ鑑賞&観光になります😐

    いよいよ明日!今回は写真だけでなくほんの一部動画も混ぜてみようと思います。なおバッテリー…。