筋肉系の怪我は無くて無事だったんだけど、別の怪我に気づいた。打撲。当たりどころが悪かったみたい↓

う〜ん。治るまで時間かかりそうだし、今回は撮り済みの中から何とか切り出すか。
結局遅くなったけど今から湿布貼って寝る🥺
I love playing guitar, primarily focusing on acoustic guitar fingerstyle.
Twenty Twenty-Five
Designed with WordPress
acoustic-electric guitar acoustic guitar bass blog camera D'Addario danelectro detour effects Enfini Custum Works experiment finger style food guitar health Instagram lighting live Maestro Guitars Marcin modification Nikon photos pickup plan recording Schecter shotcut stand tips UC wordpress YouTube アコエレ アコギ エフェクト カメラ ギター ジャンク ベース 実験 改造 計画 録画 録音
筋肉系の怪我は無くて無事だったんだけど、別の怪我に気づいた。打撲。当たりどころが悪かったみたい↓

う〜ん。治るまで時間かかりそうだし、今回は撮り済みの中から何とか切り出すか。
結局遅くなったけど今から湿布貼って寝る🥺
追加で1時間程弾いた。敗因?の1つは、知らず知らずのうちに原曲に近い位の速度で弾いてしまってた事だと思う。だってなぁ、別に速さに挑戦するつもりで始めた訳じゃないけど、速いテンポじゃないとノリが全然違って曲の良さが半減しちゃう系だし…。途中から下げようとしたけど微妙に下げるのが難しく。暫くメトロノーム使って調整しないと厳しいかも?
でも、再生する部分を予定より短めにして一旦切り上げたい気もする。
弾く内容にもよるのだろうけど、合計2時間位根詰めて弾いても腕手指の負担はそれ程でもなく、どちらかと言えば神経がすり減ってる系😭
始めた頃は「腕手指に負担かかる系だから準備柔軟運動しなきゃ!」だったのがいい加減になってしまう程度には慣れて来たんだけども、細かい所で詰めが甘い。ミスるのは大体同じ箇所。練習というより安定化・解決策の発見が必要な感じ。
夜更しが続いているのを修正する為にも?別の曲に使う別のアコギ(※aNueNueの価格帯にしては頑張って単板仕様の)の表板の一部を補強して貰いたくてリペアさんに相談に持ち込む予約日が間近で、それが結構朝早くに入れてるっていうかちょっと遠いから尚更朝早くて…今日こそ早く就寝しなければ!
録画再挑戦中。1歩届かず、どこかでミスる。Jiemba Sandsじゃないので”So Close”って言っても誰も信じないので、小ミス程度で済んでるテイクをとにかく撮ってしまわないと😐
休憩中にはカメラのバッテリーの充電とライトの充電と、ついでにエレアコの9V充電池の充電もしておかないと。
時間の流れ表示用のストップウォッチはマイクホルダーに付けてみたけど、最初脚に近くて演奏中に当たってしまったので装着位置変更。メトロノームの電池はどれだけ保つだろう?ここまで1時間以上弾いてる=撮ってるし前回のも入ってるから今度はメモリーカードの空きが残ってるかの心配があるし、ストップウォッチの数字が見える状態かどうか録画ファイルのチェックも必要(それは先にやっておくべき😅)。あ…休憩って何だっけ?😭
今回9V充電池ゲット済みという事で、バッテリーが減って段々音量が残念になるのを阻止できるだろうけれどもこの際更に強化してみる事にした。

中古で入手したお高いブースター。エレキ用だろうけど。「ビンテージギターに使ってね?」みたいな方向性らしいけど、歪み用でなければブースターなら何でもいいや的に購入した。「バッファー」で探すと選択肢が少な過ぎて。音色が変わってしまうかって?アコギ用プリアンプだって大抵パラEQついてんだし変えても変わっても最終的に音が気に入ればそれで構わないよね?って事で😐
更に更に!充電池でバッテリー容量パワーアップしたとはいえシールド挿しっぱなしではやはり消耗してしまいそうで精神衛生上良くないので、嫌な「ボンっ!」無しに抜き差し自在のシールド(最近は普通にケーブルって呼ばれてる?以降ケーブル)も買っておいたのを導入。スイッチは押してる間働くモーメンタリー式のではなく切り替え式のにしたので、バネ?の消耗を考えると押してる間だけ働く(オフになる)タイプより若干寿命は短そうだけど見た目も感触も切り替えタイプの方が分かりやすいし。
L型とI型も選択できたのでどちらにしようか悩んだ。エレアコは大抵下(底)にジャックがあってスタンドに立てた時にIだと邪魔な時があるけど、Lだとギターの近くをケーブルが通るので、前回の録画・録音挑戦時に「パーカッシブな曲を弾く際には邪魔だ!」と思ってI型にした。
カナレのシールドを使った他のメーカーのもアマゾンで見かけたけど、それはL型・I型コネクターのセットのうちI型の方にスイッチが付いてるタイプだったからやめておいた。抜き差しする側にスイッチが付いてる方が「エレアコ用」の目的に合ってるし、うちの環境だと受け側にはI型が必要だから。
全然関係ないけど、イモリとヤモリの違いはちゃんと覚えたけど、いまだにラッチとアンラッチってどっちが一時タイプだっけ?ってなるので、誰か上手い覚え方を知ってる人・思いついた人が居たら教えて欲しい。
ちなみにイモリ・ヤモリの両生類・爬虫類の違いは井(水)屋(土)で覚えたけど形での見分け方は教わったのにもう忘れた😅
追記。撮った動画を確認したらストップウォッチの文字はちゃんと写ってた。見える。でもカメラを下げても下げても動くと顔が写りそうになってるの何でだ?🥺カメラを少し下向きにしてみるか…。
久しぶり過ぎる弦交換😅
DADGADチューニング用の弦なのにそれ用に巻く長さを調整し忘れた😓しかもスタンダードにしてもチョイ短め😓ステップDADGADってMike Dawesが呼んでるチューニングCGDGADでも使うギターなのに🥺6弦が2周と1/8、5弦がちょうど2周位になってしまった。今までがだいたいこわごわで長過ぎが多かったので短めを心がけたら大体他のも2周になってしまった🥺2周半位が世間では標準らしいけど違う?目分量ではなかなか調整が難しい。
次回は巻く前に余らせる分の長さを測ってから結果を確認しようと思う。測る際にはペグ穴の位置によって左右されるから穴の位置のスタート地点を通常の自然な斜めじゃなくて真っ直ぐにした状態からスタートする?
とりあえず次回は早めに弦交換だ。
ところで弦交換したら新しい弦は皆さん「ブライト」だと感じる様子なんだけど、私の場合なんか「太い甘い」って感じたわ。なんなんだろう?🤔サスティーンが伸びる系のギターだから?交換前のがあまりにも長く使い過ぎて弦の死に方が半端じゃなくて張りを感じる高音以外も軒並み出なくなってた?😅それとも、弦の巻き数の影響?または張ってすぐでまだ遊び・緩みがあって音が落ち着いてない?全部?😅
たまに明らかなハズレの品を引いてしまう事があるので、それも載せておこう。
サムピックは色々な種類があって、私は普通のピックでウルテム素材が好きなのでサムピックもウルテムのが欲しくて持ってるけど、滑ってズレるので形状をカスタマイズできる製品も試したいと思いながら…セルロイド系?のフィンガーピックなら熱で柔らかくしてサイズを縮めた事はあるけどなかなか大変で、カスタマイズ専用のサムピックは色々出てるけど、サイズの微調整系は大変そうだったりかなり高かったり。金属なら手軽に手で曲げられるだろうけど弦に当たる部分が金属なのは嫌で。
そんな私の眼に入ったのがPropikの複合素材タイプ。でもかなり高い。でも、気軽に変形できるなら装着位置を色々変えてみるのにも使えるだろうと買ってみた。
さらに。それの真似をしたようなのがそれに比べれば安く売られていたのでそちらも買ってみた。両方届いたので装着してみた写真付き感想。
本家↓

真似っこ商品(LかLLしか売られてなかった)を装着したところ↓

デザインが目立ち過ぎるし私の好みではないんだけど、留め具が外せてプラスチック部分の交換ができるのが良いかも?と思ったのだけど…金属部分が見た目のデザインの都合か、直径だけでなく高さ・縦方向のサイズも大きくて、関節にかかってしまう=動きで押し出されてしまう。これでは使えない。
本家の方は全然大丈夫↓

さらに別の角度から比較してみる↓

真似っこの方は極普通のサムピックの形をしている。本家の方は金属部分は全体的に丸くてフィット感がある。プラスチック製のを作ってる他のメーカーは何故もう少し角(この写真でいうと左上の角)を丸めたタイプを作ってないんだろう?よく考えたらおかしいよね?🤔
さらに別の角度から↓

真似っこの方は、取り付け方で爪先を2種類使い分けられたり爪先の長さを変えられるのが売りのようだけれども、デフォで取り付けられている方の実効長さは短い。
それと細かいところだと、本家のは金属側面が滑らかに加工されているけど、真似っこの方はザラザラしている。しかも見た目の彫刻デザインの都合で金属が分厚い=フィット感調整が極めて困難だ。
やはりこれは高くても本家のが良かった。
他社さ〜ん、ウルテム素材で、上述の左側角の部分(人差し指に近い側)を指の曲線に合わせて少し丸くした、Sサイズは無理でもせめてMサイズの作ってくれませんかね?(誰も聞いてないネットの片隅で言ってみる)